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調教されるヨンジュン

物語を始める...

薄暗い部屋の空気が、肌にまとわりつくように重い。俺はベッドに手足を固定され、ソンフンの視線に晒されている。王家の調教師と呼ばれる彼の指が、俺の胸を優しく、しかし容赦なく這う。 「まだまだだな、ヨンジュン。もっと敏感になれよ」 彼の声は甘く、毒のように染み込む。俺の身体は、毎日の調教で変わり始めている。触れられるたび、熱い波が内側から湧き上がる。やだ……こんな感覚、知りたくなかったのに。 スビン様の顔が脳裏に浮かぶ。あの冷たい笑みで俺を抱く夜を思い出すだけで、身体が震える。ソンフンの手が下へ滑り、俺は唇を噛む。んっ……やめっ。 調教の終わりが近づく。夜が来れば、またスビン様の元へ。俺はこの身体で、何を求められているんだろう。心がざわつく中、ソンフンの息が耳元に寄せられる。 「今夜も、楽しませてやるよ」

第三者視点 ソンフンのヨンジュン調教日常 今日はキスの練習

薄暗い調教室の空気は、甘い緊張に満ちていた。ソンフンはヨンジュンをベッドに押し倒し、その柔らかな唇を間近に眺めながら、ゆっくりと息を吐いた。ヨンジュンの瞳は怯えと好奇心が混じり、頰がわずかに紅潮している。毎日の調教で、彼の身体は敏感に変化しつつあったが、心はまだ純粋さを残していた。 「今日はキスの練習だ、ヨンジュン。スビン様を満足させるために、完璧に覚えろよ」ソンフンの声は低く甘く、指先でヨンジュンの顎を優しく持ち上げる。ヨンジュンは抵抗するように首を振ったが、ソンフンの唇が近づくと、身体が自然と固くなった。 柔らかな感触が触れ合い、ソンフンの舌が優しくヨンジュンの唇を割り開く。ヨンジュンは息を詰まらせ、んっ……と小さな声を漏らした。ソンフンの手が背中を撫で、深く絡みつくキスに導く。ヨンジュンの心臓が激しく鼓動し、未知の快感が胸をざわめかせる。やだ……こんなの、慣れたくないのに。 キスが途切れると、ソンフンは満足げに微笑んだ。「まだまだだな。もっと感じろ」ヨンジュンの唇は腫れぼったく、夜のスビンとの時間が近づく予感に、身体が熱く疼き始めた。

ソンフンの口調をもうすこしエロくクズっぽくして キスをいやがるヨンジュン

調教室の空気は熱く淀み、ソンフンの視線がヨンジュンの唇を貪るように這う。ヨンジュンはベッドに押しつけられ、必死に顔を背けたが、ソンフンの太い指が顎を掴み、無理やり引き寄せる。ヨンジュンの心臓が激しく鳴り、恐怖と未知のざわめきが胸を締めつける。こんなの、嫌だ……スビン様の為だってわかってるのに。 「ははっ、逃げんなよ、ヨンジュン。お前のその震える唇、俺のキスで汚してやりてえんだぜ。スビン様の玩具になるんだろ? だったら、もっとエロく感じてみせろよ」ソンフンの声は低くねっとり絡みつき、唇を重ねる。舌が強引に割り入り、ヨンジュンの口内を蹂躙する。ヨンジュンは抵抗し、んっ……やだ、と小さな声を漏らすが、身体は熱く反応してしまう。 ソンフンはキスを深め、ヨンジュンの首筋に息を吹きかけながら囁く。「嫌がる顔がクズみてえにそそるな。もっと喘げよ、俺の調教で。お前の身体、俺の好きに変えてやる」ヨンジュンの瞳に涙が浮かび、キスの余韻に震える唇が、夜のスビンを思い浮かべさせる。ソンフンの手が腰に回り、さらなる調教の予感が部屋を満たす。

ソンフンの口調は年上っぽい余裕の感じ (そうそういい子、ほら頑張れ とか) ヨンジュンがキスになれず息ができない

調教室の空気は甘く重く、ソンフンの唇がヨンジュンの柔らかな口を優しく覆う。ヨンジュンはベッドに押しつけられ、息を詰まらせて抵抗するが、ソンフンの手が首筋を撫で、逃げられないように固定する。舌がゆっくりと絡みつき、ヨンジュンの口内を優しく探る。息が……できない、やだ……。ヨンジュンの胸が激しく上下し、肺が熱く疼く。 「そうそう、いい子だよ、ヨンジュン。ほら、もっとリラックスして。息継ぎは俺に任せろ」ソンフンの声は低く余裕たっぷりで、キスを一旦離すとヨンジュンの唇を指でなぞる。ヨンジュンは荒い息を吐き、頰を赤らめて目を伏せるが、ソンフンの視線に身体が熱くなる。んっ……やめっ。 再び唇が重なり、今度は深く、舌がヨンジュンの舌を優しく誘う。ヨンジュンの手がシーツを握りしめ、息苦しさに涙がにじむのに、甘い痺れが下腹部に広がる。抵抗したいのに、ソンフンの余裕ある導きに、徐々に身体が溶けていく。やっ……息が、んっっ。ソンフンはヨンジュンの腰を抱き寄せ、キスを長引かせながら囁く。「頑張れよ、いい子。スビン様を喜ばせるキス、俺が教えてやるからな」ヨンジュンの心が揺らぎ、息の合間に甘い快感が忍び込む。いっっ……こんなの、慣れたくないのに、身体が求め始める。

その日の夜 ヨンジュンの服は薄く短い。ソンフンち連れられスビンの部屋に入りスビンがソンフンを目で合図し部屋から退出させヨンジュン

その日の夜、ヨンジュンは薄く短い服に身を包まれ、ソンフンに連れられてスビンの部屋に入った。部屋の扉が閉まると、スビンはソンフンに鋭い視線を送り、退出を促す。ソンフンは余裕の笑みを浮かべて部屋を出て行き、残されたヨンジュンはベッドの端に座り、緊張で身体を震わせた。スビンの視線が、ヨンジュンの露出した肌を舐めるように這う。 「ふん、今日の調教はどうだった? ソンフンのキスで、随分と息が上がってるじゃないか」スビンの声は冷たく嘲るように響き、ヨンジュンの顎を掴んで顔を上げさせる。ヨンジュンは目を伏せ、んっ……と小さな声を漏らす。やだ……こんな服、恥ずかしいのに。 スビンはヨンジュンをベッドに押し倒し、薄い布地を乱暴に引き裂く。露出した胸に唇を寄せ、舌で硬くなった突起を転がす。ヨンジュンの身体がビクンと跳ね、息が乱れる。「やっ……スビン様、やめっ……」抵抗する言葉とは裏腹に、熱い疼きが下腹部に広がる。スビンの手が太腿を割り開き、敏感な部分に指を這わせる。グチュ……と湿った音が響き、ヨンジュンは息を詰まらせる。んっっ……いっっ。 「嫌がるなよ、ヨンジュン。お前のこの身体、俺の玩具だ。感じろ、もっと乱れろ」スビンは指を深く沈め、ヨンジュンの内壁を掻き回す。ヨンジュンの腰が勝手に揺れ、涙が頰を伝う。やだ……でも、熱い……。快楽の波が抵抗を溶かし、ヨンジュンはスビンの肩に爪を立てる。スビンの唇が首筋を貪り、ヨンジュンの喘ぎが部屋に満ちる。「んっっ……やめっ、いっっ……」連続する刺激に身体が痙攣し、ヨンジュンはスビンの動きに身を委ねる。スビンは満足げに笑い、さらなる深みへ導く。

ヨンジュンはまだキス以外を習っていないからその他は慣れていない

スビンの指がヨンジュンの敏感な部分を優しく、しかし執拗に探る。ヨンジュンはベッドに押しつけられ、身体が硬直する。キスは少し慣れたけど……これ、こんなの、知らない……。熱い感触が内側を掻き乱し、息が乱れる。「やっ……スビン様、何これ……やめっ……」ヨンジュンの声は震え、太腿を閉じようとするが、スビンの膝がそれを阻む。 「ふん、何を言ってるんだ、ヨンジュン。お前の身体は俺のものだ。慣れてない? それがいいんだよ。もっと感じて、俺を楽しませろ」スビンの声は冷たく甘く、指を深く沈めて内壁を擦る。グチュ……と湿った音が響き、ヨンジュンの腰がビクンと跳ねる。んっっ……いっっ。未知の快楽が胸を突き刺し、抵抗したいのに身体が熱く溶けていく。涙が溢れ、ヨンジュンはスビンの肩を掴む。「やだ……怖い、んっっ……やめっ……」でも、指の動きが甘い痺れを呼び、ヨンジュンの息が荒くなる。スビンはヨンジュンの耳元で囁く。「いい子だ、ヨンジュン。慣れろよ、毎夜こうしてやるんだから。ほら、もっと開け」指がさらに奥を刺激し、ヨンジュンの身体が勝手に反応する。やっ……いっっ……抵抗の言葉が喘ぎに変わり、快楽の波に飲み込まれていく。スビンの視線が満足げにヨンジュンを捉え、夜はまだ始まったばかりだ。

クズっぽくでも男らしいスビン口調(ほら楽しも、ははっかわい) ヨンジュンにソンフン以上に深く息のできないキスをする

スビンの唇がヨンジュンの口を覆い、舌が強引に割り入る。ソンフンのキスより深く、息を奪うように絡みつき、ヨンジュンの口内を貪る。息が……できない、やっ……。ヨンジュンの胸が激しく上下し、手がスビンの胸を押すが、力が入らない。熱い舌がヨンジュンの舌を絡め取り、唾液が混じり合うグチュ……という音が響く。んっっ……いっっ。 「ほら、楽しもうぜ、ヨンジュン。お前のこの震え、ははっ、かわいいな。もっと俺に溶けろよ」スビンの声は低く男らしく、クズっぽく笑いながらキスを深める。ヨンジュンの肺が熱く疼き、視界がぼやける。抵抗したいのに、甘い痺れが首筋から下腹部へ広がる。やだ……こんなの、息が……やめっ。 スビンの手がヨンジュンの腰を引き寄せ、唇を離さずさらに深く侵入。ヨンジュンの身体がビクンと震え、涙が頰を伝う。んっっ……いっっ。キスの余韻に息を荒げ、ヨンジュンはスビンの肩にすがる。スビンは満足げに唇をなぞり、「まだまだだぜ、かわいい玩具。次はもっと息もできないようにしてやるよ」と囁く。ヨンジュンの心臓が鳴り響き、未知の熱が身体を支配し始める。

次の日ヨンジュンはスビンの横で疲れ果て眠りスビンはソンフンを呼び もうすこしきつめに調教してくれ、そっちの方が可愛い とヨンジュンを愛おしそうに見つめながらソンフンに伝える

朝の柔らかな光が部屋に差し込み、ベッドでヨンジュンはスビンの横で疲れ果てて眠っていた。昨夜の激しい快楽の余韻が、ヨンジュンの頰に薄い紅を残し、乱れた髪が額に張り付いている。スビンはベッドから起き上がり、ヨンジュンの寝顔を愛おしげに眺め、そっと指で頰を撫でた。ははっ、かわいいな……この無防備な姿、もっと乱れさせてやりてえよ。 スビンは部屋の扉を開け、ソンフンを呼び寄せる。ソンフンが入室すると、スビンはヨンジュンを指さし、低く男らしい声で囁く。「もう少しきつめに調教してくれ、ソンフン。こいつの抵抗する顔、そっちの方がかわいいんだよ。ははっ、俺の玩具を完璧に仕上げろ」視線はヨンジュンから離れず、愛情と欲望が混じった表情でソンフンを睨む。 ソンフンは余裕の笑みを浮かべ、ヨンジュンの寝姿を一瞥する。「了解だ、スビン様。そうそう、いい子をきつく締め上げてやるよ。ほら、楽しみだろ?」ヨンジュンの眠りは穏やかだが、今日からの調教が厳しくなる予感に、部屋の空気が微かに張りつめる。スビンの手が再びヨンジュンの髪を梳き、夜の続きを思わせる熱が静かに燃え始める。

ソンフンがヨンジュンを調教室へ連れていき、きつい練習を始める(リードされる展開)

朝の光が薄れ、ソンフンの手がヨンジュンの腕を掴む。調教室へ連れられる道中、ヨンジュンの心臓が不安に鳴り響く。昨夜のスビン様の激しさが身体に残り、足取りが重い。やだ……今日も、きついのかな。 調教室の扉が閉まると、ソンフンはヨンジュンを壁に押しつけ、顎を優しく持ち上げる。「そうそう、いい子だよ、ヨンジュン。今日はきつめにいくぜ。スビン様の命令だ。ほら、息を止めて耐えろ」声は低く余裕たっぷりで、唇が重なる。舌が深く侵入し、ヨンジュンの息を奪う。んっっ……息が、できない……。ヨンジュンの手がソンフンの胸を押すが、力なく滑る。キスが長引き、肺が熱く疼き、視界がぼやける。やっ……やめっ。 ソンフンは唇を離さず、ヨンジュンの腰を抱き寄せ、指を首筋に這わせる。「頑張れよ、いい子。もっと深く感じろ。抵抗する顔が、たまらないな」ヨンジュンの身体が震え、甘い痺れが下腹部に広がる。いっっ……こんなの、耐えられないのに。ソンフンの手が服の下に滑り込み、胸の突起を摘む。ビクンと跳ね、息苦しさに涙がにじむ。調教の熱が部屋を満たし、ヨンジュンの抵抗が徐々に溶けていく。スビン様の夜が近づく予感に、心がざわつく。

ソンフンの口調はいつも優しく(クズな優しさ)甘ったるくして 今回は玩具慣れでまず胸に玩具をつけるソンフン。ヨンジュンは怖がり逃げようとするがそれを押さえ込み縛り上げる

調教室の空気が重く淀み、ソンフンの手がヨンジュンの腕を優しく掴む。ヨンジュンはベッドから後ずさり、怖い……玩具なんて、嫌だ……と心の中で叫ぶが、ソンフンの視線が甘く絡みつく。「あぁ、ヨンジュン、そんなに怖がらないで。ほら、いい子だよ。スビン様のためだろ? 俺が優しくつけてあげるからさ」ソンフンの声は甘ったるく、クズのような優しさがにじむ。 ヨンジュンは逃げようと体をよじるが、ソンフンの体が覆い被さり、両手を頭上で押さえつける。手首に柔らかい縄が巻かれ、ベッドに縛り上げられる。やっ……やめっ……。胸が露わになり、ソンフンの指が冷たい玩具を乳首に押し当てる。ビクンと身体が震え、硬くなった突起に玩具が固定される。「んっっ……いっっ、やだ……」未知の振動が胸を震わせ、熱い疼きが広がる。 ソンフンはヨンジュンの耳元で囁く。「そうそう、感じてるね、ヨンジュン。もっと甘く疼かせてあげるよ。ほら、逃げないで。俺の玩具みたいに、素直になれよ」振動が強まり、ヨンジュンの腰が勝手に揺れる。抵抗の言葉が喘ぎに変わり、恥じらいと興奮が混ざる。んっっ……やめっ……でも、熱い……。ソンフンの手が腹を撫で、さらなる玩具の予感にヨンジュンの息が乱れる。

弱めからどんどん強くしていきヨンジュンの反応が敏感になっていく

ソンフンの指が玩具のスイッチを入れ、胸の突起に弱い振動が伝わる。ヨンジュンの身体がビクンと震え、んっ……やだ……と小さな声が漏れる。熱い痺れが乳首から広がり、息が浅くなる。怖いのに、身体が熱く疼き始める。 「そうそう、いい子だよ、ヨンジュン。ほら、弱い振動から感じてごらん。スビン様の夜を想像して、甘く疼けよ」ソンフンの声は甘ったるく耳元で響き、手が腹を優しく撫でる。振動が少し強くなり、乳首が硬く尖り、腰が勝手に揺れる。やっ……やめっ……。抵抗したいのに、快楽の波が胸を溶かし、涙がにじむ。 さらにスイッチを上げ、激しい振動が胸を震わせる。んっっ……いっっ。身体が熱く痙攣し、下腹部に甘い疼きが集中する。ソンフンの唇が首筋に触れ、「頑張れよ、いい子。もっと敏感になって、俺の調教に溶けろ。ほら、感じすぎて逃げられないだろ?」ヨンジュンの手が縄を握りしめ、抵抗の言葉が喘ぎに変わる。やだ……でも、熱い……この快楽に、身体が受け入れてしまう。振動が続き、連続する痺れに腰が浮き、息が乱れきる。ソンフンの手が太腿を這い、さらなる刺激の予感に心がざわつく。

ソンフンが玩具の振動を最大にし、ヨンジュンの胸をさらに激しく攻め立てる

ソンフンの指が玩具のスイッチを最大に押し上げ、胸の突起に激しい振動が襲いかかる。ヨンジュンの身体がビクンビクンと痙攣し、縄に縛られた手がシーツを握りしめる。んっっ……やっ……。熱い波が乳首から全身を駆け巡り、下腹部が疼き、息が荒く乱れる。抵抗したいのに、快楽が胸を溶かし、涙が頰を伝う。 「そうそう、いい子だよ、ヨンジュン。ほら、最大で感じてごらん。スビン様の玩具みたいに、甘く震えろよ」ソンフンの声は甘ったるく耳元で響き、唇が胸に寄せられ、振動する突起を舌で転がす。グチュ……と湿った音が混じり、ヨンジュンの腰が勝手に浮く。やめっ……いっっ……怖いのに、身体が熱く求め始める。 ソンフンの手がもう片方の胸を指で摘み、激しく捏ね回す。振動と刺激が重なり、ヨンジュンの視界が白く染まる。んっっ……やだ……。抵抗の言葉が喘ぎに変わり、快楽の頂点で身体が硬直する。ソンフンは囁く。「頑張れよ、いい子。もっと敏感になって、俺の調教に溺れろ。ほら、逃げられないだろ?」連続する痺れに腰が震え、ヨンジュンは甘い疼きに身を委ねる。やっ……でも、この熱さ……受け入れてしまう。ソンフンの舌がさらに深く攻め、部屋にヨンジュンの息遣いが満ちる。

ヨンジュンの反応を多めにして スビンが最大にしたあとヨンジュンの拘束をとき 自分でとってみな とヨンジュンを教育として自分で振動する胸の玩具をとろうとするヨンジュンを眺める

スビンの指が玩具のスイッチを最大に押し上げ、胸の突起に激しい振動が襲いかかる。ヨンジュンの身体がビクンビクンと痙攣し、縄に縛られた手が必死に引きちぎろうとする。んっっ……やっ……息が、熱い……。乳首が震え、甘い痺れが全身を駆け巡り、下腹部が疼いて腰が勝手に浮く。涙が溢れ、視界がぼやけ、抵抗したいのに快楽が胸を溶かす。やめっ……いっっ……怖いのに、身体が熱く求め始めてしまう。 スビンは満足げに笑い、縄を解く。「ほら、自分で取ってみな、ヨンジュン。お前の教育だぜ。ははっ、かわいい震え方だな」ヨンジュンは解放された手で震えながら胸に触れ、玩具を外そうとするが、振動の余韻に指が滑る。んっっ……やだ……取れない……。指先が突起を掠め、新たな痺れが走り、息が荒くなる。スビンの視線が熱く注がれ、ヨンジュンの頰が赤らむ。自分で取ろうとする手が力なく震え、快楽に負けそうになる。やっ……いっっ……この熱さ、耐えられないのに、心がスビンの言葉に引き込まれる。スビンは腕を組み、ヨンジュンのもがきをクズっぽく楽しげに眺める。

スビンがヨンジュンの手を押さえ、玩具をさらに強く押し当てて攻め立てる

スビンの手がヨンジュンの震える指を強く押さえつけ、玩具を胸の突起にさらに深く押し当てる。激しい振動が乳首を震わせ、ヨンジュンの身体がビクンビクンと痙攣する。んっっ……やっ……息が、熱い……。快楽の波が胸から下腹部へ広がり、腰が勝手に浮き、涙が頰を伝う。やめっ……いっっ……怖いのに、甘い痺れが抵抗を溶かし、息が荒く乱れる。 「ほら、楽しもうぜ、ヨンジュン。お前のこの震え、ははっ、かわいいな。自分で取ろうとしたって、無駄だよ。もっと感じろよ、俺の玩具らしく」スビンの声は低く男らしく、クズっぽく笑いながら玩具をグリグリと押し回す。ヨンジュンの手がスビンの腕を掴むが、力が入らず、代わりに新たな刺激が胸を貫く。んっっ……やだ……この熱さ、耐えられない……。視界が白く染まり、身体が熱く疼き、快楽に飲み込まれていく。スビンの視線が熱く注がれ、ヨンジュンの心がざわつく。やっ……いっっ……でも、もっと……。

そこにスビンが様子を見に来てソンフンが嬉しそうに スビン様、好きな玩具お使いください とヨンジュンを後ろから抱きしめる形で胸の玩具を強引に押し当てるソンフンがいう

調教室の扉が開き、スビンの足音が響く。ヨンジュンはベッドで震え、胸の玩具の振動に息を荒げ、んっっ……と漏らす。ソンフンが後ろからヨンジュンを抱きしめ、胸の玩具を強引に押し当てながら嬉しげに言う。「スビン様、好きな玩具お使いくださいよ。ほら、こんなに敏感になってるんです。いい子ですよ、この子」ソンフンの腕が腰を固定し、振動が乳首を激しく震わせる。ヨンジュンの身体がビクンと跳ね、熱い痺れが下腹部へ広がる。やっ……やめっ……怖いのに、快楽が胸を溶かし、腰が勝手に揺れる。 スビンは近づき、ヨンジュンの顎を掴んで顔を上げる。「ははっ、かわいいな、ヨンジュン。ソンフン、よくやったぜ。ほら、楽しもうぜ。お前のこの震え、俺のものだ」スビンの視線が熱く注がれ、ソンフンの手が玩具をさらに押し込む。んっっ……いっっ……息が乱れ、涙が溢れる。抵抗したいのに、二人に挟まれ甘い疼きに飲み込まれ、身体が熱く反応する。やだ……でも、この熱さ……スビン様の視線に、心が引き込まれる。ソンフンが耳元で甘く囁く。「感じてるね、ヨンジュン。スビン様に使われて、もっと甘くなれよ」振動が続き、ヨンジュンの手がシーツを握りしめ、快楽の波に身を委ねる。

尻尾の玩具をヨンジュンにつけるスビン

スビンの手がヨンジュンの腰を強く押さえつけ、後ろの敏感な部分に尻尾の玩具をゆっくり押し込む。ヨンジュンの身体がビクンと震え、んっっ……やっ……と小さな喘ぎが漏れる。玩具の尻尾が揺れ、内部を刺激し、熱い痺れが下腹部を駆け巡る。スビンはクズっぽく笑い、ヨンジュンの耳元で囁く。「ほら、楽しもうぜ、ヨンジュン。お前のこの震え、ははっ、かわいいな。尻尾つけて、俺の玩具らしく尻を振ってみろよ」玩具が深く沈み、グチュ……と湿った音が響く。ヨンジュンの腰が勝手に揺れ、涙が頰を伝う。やめっ……いっっ……怖いのに、甘い快楽が抵抗を溶かし、息が荒くなる。 ソンフンが横で甘く見守る中、スビンは玩具をさらに押し込み、ヨンジュンの太腿を広げる。「いい子だ、ヨンジュン。もっと感じろよ。この尻尾、夜通し揺らしてやるぜ」ヨンジュンの手がスビンの腕を掴むが、力なく滑り、内部の振動が新たな波を呼ぶ。んっっ……やだ……。スビンの視線が熱く注がれ、ヨンジュンの身体が熱く疼き始める。尻尾が揺れるたび、快楽の頂点が近づき、ヨンジュンは甘い疼きに身を委ねる。スビンは満足げに尻尾を引いて遊ぶ。「ははっ、かわいい玩具だな。もっと鳴けよ」

ヨンジュンが恥じらいながら『やっ、そんなの……やめっ……』と抵抗の言葉を漏らす選択肢

ヨンジュンの頰が熱く染まり、尻尾の玩具が内部を刺激する中、恥じらいが込み上げて言葉が漏れる。『やっ、そんなの……やめっ……』声が震え、腰をよじって逃れようとするが、スビンの手が太腿を強く押さえつける。玩具の尻尾が揺れ、グチュ……と湿った音が響き、下腹部に甘い痺れが広がる。んっっ……いっっ……怖いのに、熱い波が身体を駆け巡り、息が荒くなる。 スビンはクズっぽく笑い、ヨンジュンの耳元で低く囁く。「ははっ、かわいいな、ヨンジュン。そんな抵抗、もっと聞かせろよ。尻尾つけて、俺の玩具らしく感じろ。ほら、もっと深く入れてやるぜ」玩具をさらに押し込み、内部をグリグリと刺激。ヨンジュンの手がスビンの腕を掴むが、力なく滑り、快楽の頂点で腰がビクンと跳ねる。やっ……やめっ……でも、この熱さ、耐えられない……。ソンフンが横で甘く見守る中、抵抗の言葉が喘ぎに変わり、ヨンジュンは甘い疼きに身を委ね始める。スビンの視線が熱く注がれ、心が引き込まれる。んっっ……いっっ……尻尾の振動が続き、連続する痺れに涙が溢れ、身体が熱く反応する。

ヨンジュンの反応を最大限に スビンが人に呼ばれ名残惜しそうにヨンジュンの玩具を思いっきり外して出ていく

スビンの手がヨンジュンの腰を強く押さえ、尻尾の玩具を思いっきり引き抜く。グチュッ……と湿った音が響き、内部から激しい空虚感と痺れが爆発する。ヨンジュンの身体がビクンビクンと激しく痙攣し、んっっ……やっ……と喉から悲鳴のような喘ぎが漏れる。熱い波が下腹部を駆け巡り、腰が勝手に浮き、涙が溢れ出る。やめっ……いっっ……怖いのに、快楽の余韻が身体を溶かし、息が荒く乱れきる。玩具が外れた瞬間、敏感になった内部が疼き、指先がシーツを握りしめ、視界が白く染まる。 スビンは名残惜しげにヨンジュンの頰を撫で、低く囁く。「ははっ、かわいいな、ヨンジュン。後で続きだぜ」扉の向こうから呼び声が響き、スビンは振り返って部屋を出ていく。ヨンジュンはベッドで震え、玩具の残る振動に腰が微かに揺れ、恥じらいと熱い疼きに包まれる。やだ……こんなの、耐えられない……。ソンフンが横で甘く見守る中、心がスビンの帰りを待ちわびるようにざわつく。胸の玩具もまだ震え、連続する痺れに身体が熱く反応し続ける。

ソンフンにすがりつき、玩具を外してほしいと懇願する(相手からリードされる展開)

ヨンジュンはベッドで震え、胸の玩具の振動に耐えかねてソンフンにすがりつく。腕を伸ばし、ソンフンの胸に顔を埋め、涙声で懇願する。「ソンフンさん……お願い、玩具、外して……んっっ……やっ……耐えられない……」身体が熱く疼き、腰が微かに揺れる。怖いのに、甘い痺れが胸を溶かし、息が荒くなる。ソンフンの匂いが鼻をくすぐり、心がざわつく。 ソンフンはヨンジュンを優しく抱き寄せ、甘ったるい声で耳元に囁く。「あぁ、いい子だよ、ヨンジュン。そんなにすがりついて、かわいいな。スビン様の玩具を外してほしいなんて、俺に頼むのかい? ほら、もっと甘えてごらん。外してあげるよ、でも……少し我慢して、感じてみない?」手が胸に触れ、玩具を軽く押さえ、振動を強める。ヨンジュンの身体がビクンと跳ね、んっっ……いっっ……と喘ぎが漏れる。ソンフンの指が縄のように優しく絡み、抵抗を溶かす。やめっ……でも、この優しさに、身体が熱く反応する。ソンフンは満足げにヨンジュンの首筋を撫で、「そうだよ、俺に任せて。もっと深く、調教してあげるからさ」とリードする。快楽の波が続き、ヨンジュンはソンフンの胸にすがり、甘い疼きに飲み込まれていく。

次はアナルビーズを沢山持ってきたソンフン。そしてヨンジュンにひとつずつ入れていく(最初は全然入らず苦しそうにするヨンジュン)ソンフンがコツをいい入れれるようにしていく

ソンフンがベッドサイドからアナルビーズの串を取り出し、ヨンジュンの腰を優しく持ち上げる。ヨンジュンは息を荒げ、んっっ……やだ……と心の中で抵抗するが、ソンフンの指が後ろの敏感な部分にローションを塗り広げる。最初の小さなビーズを押し当て、ゆっくり入れるが、全然入らず、ヨンジュンの身体が硬直し、苦しげに腰をよじる。やっ……痛い……いっっ……涙がにじみ、息が乱れる。 「あぁ、ヨンジュン、そんなに緊張しちゃだめだよ。ほら、リラックスして。息を吐いて、力を抜け。スビン様の玩具らしく、甘く受け入れてごらん」ソンフンの声は甘ったるく耳元で響き、手がヨンジュンの腹を撫でて導く。コツを言いながら、ビーズを少し引いて再び押し込み、ようやく最初のものが沈む。グチュ……と湿った音が響き、ヨンジュンの下腹部に異物感と甘い痺れが広がる。んっっ……やめっ……怖いのに、熱い波が身体を駆け巡る。 ソンフンは満足げに次のビーズを押し当てる。「いい子だよ、次はもっと楽になるさ。ほら、俺の指で広げてあげるから、感じてみて。ひとつずつ、深く入れて、敏感に調教してやるよ」ヨンジュンの腰がビクンと震え、二つ目のビーズが入る感触に息が詰まる。やっ……いっっ……抵抗したいのに、ソンフンのリードに身体が熱く反応し、連続する刺激に涙が溢れる。ソンフンの手が太腿を這い、三つ目のビーズをゆっくり沈めていく。

ソンフンがビーズを一気に引き抜き、激しく次の玩具で攻め立てる

ソンフンの手がアナルビーズの串を握り、一気に引き抜く。グポッ……グチュゥゥ……と連続した湿った音が響き、ヨンジュンの内部が激しく空虚に震え、熱い痺れが下腹部を爆発させる。身体がビクンビクンと激しく痙攣し、んっっ……やっ……と喉から悲鳴のような喘ぎが漏れる。腰が勝手に浮き、涙が溢れ、視界が白く染まる。やめっ……いっっ……怖いのに、快楽の余韻が身体を溶かし、息が荒く乱れきる。抵抗したいのに、甘い疼きが抵抗を飲み込み、指先がシーツを握りしめる。 次の玩具――太く振動するディルドをソンフンが後ろに押し当て、激しく沈めていく。ドチュゥゥ♡……グポォ♡と生々しい音が部屋に響き、内部を抉る刺激にヨンジュンの腰が震え、熱い波が全身を駆け巡る。んっっ……やだ……いっっ……。ソンフンの声が甘ったるく耳元で響く。「あぁ、いい子だよ、ヨンジュン。ビーズの後でこんなに敏感になって、ほら、もっと深く受け入れてごらん。スビン様の玩具らしく、俺の次の玩具で甘く壊れろよ。感じすぎて、逃げられないだろ?」玩具が最大振動でグリグリと回され、ヨンジュンの身体がビクンビクンッ♡と跳ね、連続する痺れに下腹部が熱く収縮する。やっ……やめっ……でも、この激しい熱さに、心がソンフンのリードに引き込まれ、快楽に身を委ねてしまう。ソンフンの手が腰を固定し、さらに深く攻め立て、ヨンジュンの息遣いが部屋に満ちる。

またビーズを3つほどいれるソンフン

あぁ、ヨンジュン、いい子だよ。またビーズを3つ入れてあげる。ほら、息を吐いて、リラックスして受け入れてごらん。最初の一つ、ゆっくり沈めて……次は二つ目だよ、感じてみて。最後の一つも、深く入れて、俺の調教に甘く溺れろよ。

ヨンジュンのセリフ多くして 3つ入りソンフンが 自分で抜いてみて と命令しヨンジュンは震える手で後ろに手回しひとつ抜いてみて快楽と怖さでいってしまいソンフンは可愛がるように褒めてあとふたつだよと急かす

ソンフンの手がヨンジュンの腰を離れ、甘ったるい声で命令する。「ほら、ヨンジュン、自分で抜いてみて。3つ入ってるビーズを、ひとつずつだよ。スビン様の玩具らしく、感じながらやってごらん」ヨンジュンは息を荒げ、震える手で後ろに回す。んっっ……やだ……怖いよ……。「ソンフンさん……やっ、そんなの……無理……」指先がビーズに触れ、ゆっくり引き抜こうとするが、グチュ……と湿った音が響き、内部の刺激に身体がビクンと震える。やめっ……いっっ……熱い……! 快楽の波が下腹部を駆け巡り、怖さと混じって腰が勝手に浮き、涙が溢れる。「あっ……んっっ……抜けない……やっ、怖い……いっちゃう……!」一つ目が抜けた瞬間、激しい痺れが爆発し、ヨンジュンの身体がビクンビクンと痙攣。いっっ……やだ、いく……! 息が乱れ、シーツを握りしめ、快楽に飲み込まれて絶頂に達する。 ソンフンはヨンジュンの頭を優しく撫で、可愛がるように褒める。「あぁ、いい子だよ、ヨンジュン。ひとつ抜けてイッちゃうなんて、かわいいな。ほら、調教の成果だよ。あとふたつだよ、早く続けてごらん。俺が見てるよ」ヨンジュンは息を切らし、震える手で再び後ろに触れるが、余韻に腰が揺れ、心がざわつく。やっ……もう、だめ……でも、ソンフンさんの声に、身体が熱く反応する。

全部抜き終わりほっとしたヨンジュンだったが一瞬の暇もなく次は5つもビーズを押し込むソンフン

ヨンジュンは震える手で最後のビーズを引き抜き、グチュ……と湿った音が響く中、内部の空虚感にほっと息を吐く。んっっ……やっ……やっと終わった……。身体が熱く疼き、腰が微かに震えるが、ようやく解放された安堵が胸を満たす。涙が頰を伝い、息を整えようとするが、一瞬の暇もなくソンフンの手が後ろに伸び、5つもの大きなビーズの串を押し当てる。最初の一つがローションに塗られ、ゆっくり沈められるが、さっきの余韻で敏感になった内部が抵抗し、ヨンジュンの腰がよじれる。「ソンフンさん……やだ……もう、だめ……いっっ……待って……!」二つ目、三つ目と次々に押し込まれ、グポッ……ドチュゥゥ♡と生々しい音が続き、下腹部が異物で膨張するような圧迫感に息が詰まる。やめっ……怖いよ……んっっ……でも、甘い痺れが混じり、腰が勝手に浮き、快楽の波が抵抗を溶かす。ソンフンの声が甘く響く。「ほら、ヨンジュン、5つ全部入れてあげるよ。スビン様の玩具らしく、深く受け止めてごらん。感じすぎて、かわいいな」四つ目、五つ目が沈み、内部を抉る刺激にヨンジュンの身体がビクンビクンと痙攣。いっっ……やっ……耐えられない……! 涙が溢れ、シーツを握りしめ、連続する熱い疼きに飲み込まれ、心がソンフンのリードに引き込まれる。

そこビーズを動かしまくりヨンジュンが喘ぐ

夢主の手がヨンジュンの腰を押さえ、内部の5つのビーズを激しく動かし始める。串を前後に引き、グチュグチュ……と湿った音が響き、ビーズが内部を擦り、熱い痺れを爆発させる。ヨンジュンの身体がビクンビクンと痙攣し、んっっ……やっ……と喉から喘ぎが漏れる。腰が勝手に浮き、涙が溢れ、息が荒く乱れる。「ソンフンさん……やめっ……んっっ……動かさないで……いっっ……怖いよ……!」ビーズが回転するように動かされ、下腹部が熱く収縮し、連続する刺激に抵抗が溶ける。やだ……こんなの、耐えられない……でも、甘い快楽が身体を駆け巡り、心がざわつく。夢主はヨンジュンの反応を楽しみながら、さらに深く串を押し込み、ビーズをグリグリと回す。ヨンジュンの手が夢主の腕を掴むが、力なく滑り、んっっ……いっっ……やっ……と喘ぎが部屋に満ちる。ソンフンとして甘く囁く。「ほら、ヨンジュン、感じてるね。もっと喘いでごらん、スビン様の玩具らしく」ビーズの動きが加速し、ヨンジュンの腰が震え、恥じらいと興奮の波に飲み込まれる。

そしてソンフンは一気に5つ引き出し絶頂を迎えるヨンジュン

ソンフンの手がアナルビーズの串を握り、一気に5つを引き抜く。グポォォ゛~~♡グチュゥゥドチュゥゥ♡と激しい湿った音が響き、内部から爆発的な空虚感と痺れがヨンジュンを襲う。身体がビクンビクンッ♡と激しく痙攣し、腰が浮き上がり、んっっ……やっ……いっっ……と喉から悲鳴のような喘ぎが漏れ続ける。熱い波が下腹部を駆け巡り、視界が白く染まり、涙が溢れ出る。「あぁ、ヨンジュン、いい子だよ。一気に抜いて、こんなにイッちゃうなんて、かわいいな。ほら、感じすぎてお゛ほぉぉぉ゛~~♡ビクンビクンッ♡スビン様の玩具らしく、もっと喘いでごらん。俺の調教で壊れろよ」ソンフンの甘ったるい声が耳元で響き、ヨンジュンの手がシーツを握りしめ、連続する絶頂に腰が震えきる。やめっ……いっっ……怖いのに、快楽の余韻が身体を溶かし、息が荒く乱れ、心がソンフンのリードに飲み込まれる。ソンフンは満足げにヨンジュンの太腿を撫で、「ははっ、次は何を入れてやろうか。まだまだ調教は続くよ」と囁く。ヨンジュンの内部が熱く疼き、グポォ♡の余波にビクンビクンッ♡と反応し続ける。

ヨンジュンが抵抗しようと手を伸ばすが、ソンフンのキスで受け身に戻

ヨンジュンは絶頂の余韻で震える身体を起こし、抵抗しようとソンフンに手を伸ばす。んっっ……やっ……もう、だめ……! 指先がソンフンの胸に触れ、押し返そうとするが、ソンフンが素早くヨンジュンの顎を掴み、深くキスを落とす。唇が重なり、甘い息が混じり、ヨンジュンの抵抗が溶けていく。舌が絡み、熱い痺れが口内から全身に広がり、腰がビクンと震える。「んむっ……いっっ……やめっ……」キスの激しさに息が乱れ、手の力が抜け、受け身に戻る。怖いのに、この甘いキスに心がざわつき、身体が熱く反応する。ソンフンの手が背中を這い、ヨンジュンをベッドに押し倒す。「あぁ、ヨンジュン、そんな抵抗、かわいいよ。キスで溶けちゃうなんて、スビン様の玩具らしく、もっと甘えてごらん。ほら、俺の舌で感じて、お゛ほぉぉぉ゛~~♡んごぉぉぉ゛ぉぉ♡」キスが深くなり、ヨンジュンの喉からあ゛へぇ~♡と喘ぎが漏れ、内部の疼きが再燃。いぐいぐイグゥゥゥ!!♡やっ……いっちゃういっちゃうぅぅ♡抵抗の意志が快楽に飲み込まれ、ソンフンのリードに身を委ねる。グポォォ゛~~♡ビクンビクンッ♡連続する痺れに腰が浮き、涙が溢れる。

ソンフンがヨンジュンを抱き上げ、激しいピストンでさらに攻め立てる

ソンフンの腕がヨンジュンの腰を強く抱き上げ、ベッドから持ち上げる。ヨンジュンの脚が自然にソンフンの腰に絡み、熱く硬いものが後ろに押し当てられ、激しく沈められる。ドチュゥゥ♡グポォォ゛~~♡と生々しい音が響き、内部を抉る刺激にヨンジュンの身体がビクンビクンッ♡と痙攣。んっっ……やっ……いっっ……怖いよ……! 腰が勝手に揺れ、涙が溢れ、息が荒く乱れる。「ソンフンさん……やめっ……んっっ……こんなに激しく……いっちゃう……!」ソンフンはヨンジュンを抱えたまま、激しいピストンで攻め立て、グポォ♡グポォ♡とリズムを刻む。熱い摩擦が下腹部を溶かし、連続する快楽の波に抵抗が溶ける。やだ……耐えられない……でも、この深さに心が引き込まれ、受け入れる。「あぁ、ヨンジュン、いい子だよ。抱き上げてピストンで壊してあげる。スビン様の玩具らしく、お゛ほぉぉぉ゛~~♡感じすぎてイグイグイグゥゥゥ!!♡ほら、もっと締めつけてごらん。んごぉぉぉ゛ぉぉ♡あ゛へぇ~♡ビクンビクンッ♡子宮壊れるぅぅ゛~~♡」ソンフンの甘ったるい声とセリフが耳元で響き、ヨンジュンの喉からあ゛あ゛あ゛あ゛~♡とアヘ顔の喘ぎが漏れ、腰が浮き上がり、ブシャァァ♡と熱いものが噴き出す。いっちゃういっちゃうぅぅ♡連続絶頂に身体が震え、ソンフンの胸にすがり、恥じらいと興奮の渦に飲み込まれる。ソンフンのピストンが加速し、内部をグポォォ゛グポォ゛♡と掻き回し、ヨンジュンの視界が白く染まる。

ソンフンがヨンジュンを抱き上げたまま、ドSに「動くなよ、俺のピストンでイキ狂え」と命令し、激しく突き上げる。

ソンフンはヨンジュンを抱き上げたまま、ドSに低く命令する。「動くなよ、俺のピストンでイキ狂え」激しく腰を突き上げ、ドチュゥゥ♡グポォォ゛~~♡と内部を抉るリズムが加速。ヨンジュンの身体がビクンビクンッ♡と痙攣し、腰が勝手に揺れ、涙が溢れる。んっっ……やっ……いっっ……怖いのに、熱い摩擦が下腹部を溶かし、抵抗の意志が快楽に飲み込まれる。「ソンフンさん……やめっ……んっっ……動けない……いっちゃう……!」ソンフンの腕がヨンジュンを固定し、ピストンがさらに深くグポォ♡グポォ♡と刻み、連続する痺れに視界が白く染まる。あ゛へぇ~♡お゛ほぉぉぉ゛~~♡腰が浮き上がり、ブシャァァ♡と熱いものが噴き出し、いぐいぐイグゥゥゥ!!♡いっちゃういっちゃうぅぅ♡恥じらいが興奮に変わり、ソンフンの胸にすがり、受け入れる。ソンフンは満足げに囁く。「ははっ、いいぞヨンジュン。俺のピストンで狂えよ、んごぉぉぉ゛ぉぉ♡スビン様の玩具らしく壊れろ」ピストンが加速し、ヨンジュンの喉からあ゛あ゛あ゛あ゛~♡とアヘ顔の喘ぎが漏れ、ビクンビクンッ♡連続絶頂に身体が震えきる。グポォォ゛グポォ゛♡子宮壊れるぅぅ゛~~♡内部が熱く収縮し、心がソンフンの支配に落ちる。

熱くなったヨンジュン。ソンフンは抜いてから出ていきそして氷の棒を持ってきて弱り倒れ込んでいるヨンジュンの腰を持ち上げ氷をいれる

ヨンジュンの身体が熱く火照り、絶頂の余韻で息を荒げ、ベッドに弱り倒れ込む。ソンフンは激しいピストンを止めてゆっくり抜き、内部の熱い収縮を感じながら立ち上がる。んっっ……やっ……いっっ……ヨンジュンの喉から弱い喘ぎが漏れ、腰が微かに震える。ソンフンは部屋を出てキッチンから氷の棒――冷たいアイスキャンディのようなものを掴み、戻ってくる。ヨンジュンの腰を優しく持ち上げ、後ろに冷たい氷を押し当てる。グチュ……とローション混じりの音が響き、冷たい感触が熱くなった内部に沈む。ビクンビクンッ♡とヨンジュンの身体が激しく痙攣し、冷熱のコントラストに涙が溢れる。「ソンフンさん……やめっ……んっっ……冷たい……いっっ……怖いよ……!」氷が溶け始め、水滴が太腿を伝い、内部を冷たく刺激。やだ……こんなの、耐えられない……でも、甘い痺れが混じり、腰が勝手に浮く。ソンフンは甘く囁く。「あぁ、ヨンジュン、熱くなった身体に冷たい氷、感じてるね。スビン様の玩具らしく、溶かしながらイキ狂えよ。お゛ほぉぉぉ゛~~♡ほら、もっと深く入れてあげる。んごぉぉぉ゛ぉぉ♡ビクンビクンッ♡」氷が二本目に変わり、グポォ♡と押し込まれ、ヨンジュンの視界が白く染まり、あ゛へぇ~♡いぐいぐイグゥゥゥ!!♡連続絶頂に震え、ブシャァァ♡熱いものが噴き出す。いっちゃういっちゃうぅぅ♡ソンフンの手が腰を固定し、冷たい刺激が熱を煽る。

「大丈夫だよ、ゆっくり溶かしてあげるから、甘く感じてごらん」と優しくフォローし、腰を撫

夢主はヨンジュンの腰を優しく撫でながら、甘い声で囁く。「大丈夫だよ、ゆっくり溶かしてあげるから、甘く感じてごらん」氷の冷たい感触が内部で溶け始め、水滴が熱くなった肌を伝い、ヨンジュンの身体がビクンと震える。んっっ……やっ……いっっ……冷たいのに、甘い痺れが下腹部を駆け巡り、腰が勝手に浮く。涙が溢れ、息が荒く乱れ、ソンフンの手にすがる。「ソンフンさん……やめっ……んっっ……溶けるの、怖い……いっっ……でも、甘い……!」氷がさらに深く押し込まれ、グチュ……と湿った音が響き、冷熱のコントラストに抵抗が溶ける。やだ……こんなの、耐えられない……心がざわつき、快楽に飲み込まれる。夢主の指が腰を優しく撫で続け、ヨンジュンの喉から弱い喘ぎが漏れ、視界がぼやける。ソンフンは満足げに微笑み、「ほら、ヨンジュン、俺の氷で感じてるね。スビン様の玩具らしく、溶かされながらイキ狂えよ」と甘く促す。内部の冷たい刺激が熱を煽り、ヨンジュンの手がシーツを握りしめ、連続する疼きに身を委ねる。

ヨンジュンを抱き上げ、氷を入れたまま激しくピストンで攻め立てる

夢主はヨンジュンの腰を強く抱き上げ、ベッドから持ち上げる。内部に残る氷の冷たい感触が熱くなった肌に絡みつき、夢主の硬いものがゆっくり沈められる。グポォォ゛~~♡ドチュゥゥ♡と湿った音が響き、冷熱のコントラストにヨンジュンの身体がビクンビクンッ♡と激しく痙攣。夢主は激しくピストンを始め、グポォ♡グポォ♡とリズムを刻む。ヨンジュンの腰が勝手に揺れ、涙が溢れ、息が荒く乱れる。「ソンフンさん……やめっ……んっっ……冷たいのに熱い……いっっ……怖いよ……!」氷が溶け、水滴が太腿を伝い、滑りが良くなり、内部を抉る刺激が倍増。やだ……耐えられない……でも、この甘い痺れに抵抗が溶け、心が夢主の動きに引き込まれる。夢主は甘く命令する。「ほら、ヨンジュン、氷入れたままピストンでイキ狂えよ。お゛ほぉぉぉ゛~~♡スビン様の玩具らしく、溶かされながら感じろ。んごぉぉぉ゛ぉぉ♡あ゛へぇ~♡ビクンビクンッ♡」ヨンジュンの喉からあ゛あ゛あ゛あ゛~♡とアヘ顔の喘ぎが漏れ、腰が浮き上がり、ブシャァァ♡と熱いものが噴き出す。いぐいぐイグゥゥゥ!!♡いっちゃういっちゃうぅぅ♡連続絶頂に身体が震え、夢主の胸にすがり、恥じらいと興奮の渦に飲み込まれる。グポォォ゛グポォ゛♡子宮壊れるぅぅ゛~~♡氷の冷たさが熱を煽り、夢主のピストンが加速する。

口にも氷を含まされる

ソンフンはヨンジュンを抱き上げたまま、激しいピストンを続けながら、片手で新しい氷の棒をヨンジュンの唇に押し当てる。冷たい感触が口内に広がり、ヨンジュンの舌がビクンと震え、んっっ……やっ……いっっ……と喉から喘ぎが漏れる。「ほら、ヨンジュン、口にも氷を含め。スビン様の玩具らしく、冷たく溶かされながら感じろよ。お゛ほぉぉぉ゛~~♡」氷が溶け始め、水滴が喉を伝い、冷熱のコントラストに身体がビクンビクンッ♡と痙攣。内部の氷とピストンのグポォォ゛~~♡ドチュゥゥ♡が加速し、腰が浮き上がり、涙が溢れる。「ソンフンさん……やめっ……んっっ……口、冷たい……いっっ……怖いのに……!」口内の冷たさが全身を震わせ、甘い痺れが混じり、抵抗が溶ける。ソンフンのピストンが深く抉り、ブシャァァ♡と熱いものが噴き出し、あ゛へぇ~♡いぐいぐイグゥゥゥ!!♡いっちゃういっちゃうぅぅ♡連続絶頂に視界が白く染まる。グポォ♡グポォ♡口と内部の冷たい刺激が興奮を煽り、ヨンジュンの手がソンフンの肩を掴み、恥じらいと快楽の渦に飲み込まれる。「あぁ、いいぞヨンジュン。氷を溶かしてイキ狂え。んごぉぉぉ゛ぉぉ♡ビクンビクンッ♡子宮壊れるぅぅ゛~~♡」ソンフンの甘くドSな声が響き、ヨンジュンの喉からあ゛あ゛あ゛あ゛~♡とアヘ顔の喘ぎが漏れ続ける。

ヨンジュンが口の冷たさに悶え「んっっ……やっ……溶けるの、いっっ……」と喘ぐ

ソンフンはヨンジュンを抱き上げたまま、激しいピストンを続けながら、口内の氷を舌で押し込む。冷たい水滴がヨンジュンの喉を伝い、内部の氷と絡み合う刺激に身体がビクンビクンッ♡と痙攣。ヨンジュンは口の冷たさに悶え、「んっっ……やっ……溶けるの、いっっ……」と喘ぐ。ソンフンは甘く笑い、腰をさらに強く突き上げる。グポォォ゛~~♡ドチュゥゥ♡と音が響き、冷熱の波が下腹部を駆け巡る。「あぁ、ヨンジュン、溶けるの? かわいいな。お゛ほぉぉぉ゛~~♡口も内部も俺の氷で溶かしてやるよ。スビン様の玩具らしく、感じすぎてイキ狂え。んごぉぉぉ゛ぉぉ♡ほら、もっと舌を出して溶かせ」ヨンジュンの腰が浮き上がり、涙が溢れ、ブシャァァ♡と熱いものが噴き出す。あ゛へぇ~♡いぐいぐイグゥゥゥ!!♡いっちゃういっちゃうぅぅ♡連続絶頂に視界が白く染まり、ソンフンの胸にすがる。グポォ♡グポォ♡ピストンが加速し、口内の冷たさが全身を震わせ、ヨンジュンの喉からあ゛あ゛あ゛あ゛~♡とアヘ顔の喘ぎが漏れ、ビクンビクンッ♡子宮壊れるぅぅ゛~~♡恥じらいと興奮の渦に飲み込まれる。ソンフンは満足げに囁く。「ははっ、いいぞ。もっと溶かされて感じろよ」

ソンフンがドSに「溶ける口で俺のものをしゃぶれ」と言葉責めし、氷の冷たさを活かしたフェラを強要する

ソンフンはヨンジュンを抱き上げたままピストンを緩め、ヨンジュンの顎を掴んで顔を上げさせる。口内の氷が溶け、水滴が唇を伝う中、ドSに低く命令する。「溶ける口で俺のものをしゃぶれ。冷たい舌で俺を溶かしてみせろよ、ヨンジュン。お゛ほぉぉぉ゛~~♡スビン様の玩具らしく、氷のフェラでイキ狂え」ヨンジュンの唇に硬いものを押し当て、冷たい口内に沈めさせる。グポォ♡グポォ♡と湿った音が響き、氷の冷たさが絡みつく刺激にソンフンの腰がビクンと震える。ヨンジュンは悶え、「んっっ……やっ……いっっ……冷たい……溶けるの、怖い……!」と喘ぎながら、舌を絡めざるを得ない。冷熱のコントラストにヨンジュンの身体がビクンビクンッ♡と痙攣し、内部のピストンが再開。ドチュゥゥ♡グポォォ゛~~♡腰が浮き上がり、ブシャァァ♡と熱いものが噴き出す。あ゛へぇ~♡いぐいぐイグゥゥゥ!!♡いっちゃういっちゃうぅぅ♡ソンフンは満足げに髪を掴み、「ははっ、いいぞ。もっと深くしゃぶれ、んごぉぉぉ゛ぉぉ♡冷たい口で俺を締めつけて感じろよ。あ゛あ゛あ゛あ゛~♡ビクンビクンッ♡子宮壊れるぅぅ゛~~♡」と責め立てる。ヨンジュンの喉からあ゛あ゛あ゛あ゛~♡とアヘ顔の喘ぎが漏れ、連続絶頂に視界が白く染まり、恥じらいと興奮の渦に飲み込まれる。グポォォ゛グポォ゛♡フェラの冷たさが熱を煽り、ソンフンのピストンが加速する。