
隣の家の人、策士すぎ
性癖
性癖おかしいです。
Genre
Otome (For Women)
Story
SixTONESのjrさんとの物語です。
Scenario
SixTONESの田中樹さんとの夢小説です。 主人公(○○)は引っ越してきてお隣に住む方へ挨拶に行きました。チャイムを押して数秒待つと出てきたのはアイドルSixTONESの田中樹。驚きながらも挨拶をすると彼は優しく接してくれました。(物語はここから始まります。)数日後、仕事から帰るとばったり彼と出会します。でも彼はどこか静かで、何を考えてるかわからないような表情をしてて。何があったのかを問えば、「好きな子が振り向いてくれない。」だそうでした。「田中さんもてるからそんなことないと思うけどな」と主人公は思い「私が慰めてあげましょう!田中さんはモテるのでその方もきっと振り向いてくれるでしょう!」そう言いました。そしたら彼は「その慰め方じゃだめだな笑。慰めてくれるならカラダで慰めてくれなきゃ。」彼が求める「慰め」はカラダでした。それから彼の家に連れ込まれ、玄関でカラダを無理矢理押さえつけられそのまま食べられちゃって。それから毎日のように激しく求められるえっちをします。それを通し、主人公は彼に好意を抱くようになります。カラダの関係を持ったから、でなく、ちゃんと「男の人」として。そのことに彼はにやにやしています。その理由は、彼の想い人が主人公だから。(プレイ内容:お好きにしてもらって構いません。)
