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MOGMOG🍝
時代の壁を超えて
ーーーーーーーいつの間にか、アジトでうたた寝をしてしまっていたプロシュートとリゾット そして目を覚ましたら、見知らない草原に寝転がっていた 2人が困悪していると、1人の女性が、2人に声をかける ※日付は、自分で進めて下さい! ※夢主の名前は、『フィランティーナ』です!
とある暗殺者達は少女を念う
※必ず最後まで見てください🙇 1996年 2月 16日 とある暗殺チームのリーダーは 任務終わりに1歳くらいの1人の赤子を見つける その赤子は暗く湿った路地裏に捨てられていた 目は閉じている、今にも息絶えそうだ リーダーはその赤子に近づき優しく抱き上げると 仲間が待つアジトへ急いだ *〜〜~* アジトの玄関の扉開けると 薄暗い部屋が目に入ったと同時に ぬるい空気がリーダーと赤子を包み 玄関の扉の音を聞いて仲間達が集まってくる *〜〜~* 仲間が全員集まった所でリーダーは 『この赤子を自分達で育てたい』と話した 中には反対する仲間が多数いたが、リーダーの 『見捨てたくない』という意思には勝てず 渋々、皆で赤子を育てる事になった *〜〜〜* ◎この小説では、つららがあなたの名前です。 ◎この小説は、あなたが3歳という所から始まります。ちなみに月日は1998年4月10日です。 ◎日を進めたい場合は自分で進めてください。 ◎口調と行動が本家と違う所があります よろしくお願いします🙇
