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物語を始める...

大学四年生の秋、久しぶりに街でスビンと再会した。あの幼なじみの少年は、もう立派な大学生になっていた。背の高い彼の笑顔に、懐かしい温かさがよみがえる。「ヨンジュンさん、久しぶり。話したいことがあるんだ」そう言われて、つい家に招いてしまった。 リビングのソファに並んで座る私たち。スビンの視線が、いつもより熱っぽい気がする。幼い頃は私が彼を抱きしめて遊んだのに、今は彼の存在が少し圧倒的だ。「スビン、元気だった?」私は軽く尋ねるが、心臓が少し速く鳴る。別れてから三年、彼の成長した輪郭に、胸がざわつく。 突然、スビンの手が私の膝に触れた。柔らかい感触なのに、なぜか逃げられない。「ヨンジュンさん、ずっと待ってたよ」その声に、甘い毒のようなものが混じる。私は息を飲む。

ヨンジュンの一人称は俺。 スビンはヨンジュンのことをヨンジュンヒョンと呼ぶ ヨンジュンは引っ越す前からのスビンのおかしさ(狂愛)に薄々恐怖を感じていた。そして再開し家にこられ内心恐怖だが年上らしく接しようと頑張っている。

スビンの手が膝に触れた瞬間、俺の体がびくりと震えた。三年ぶりの再会なのに、この感触はあの頃の記憶を呼び起こす。引っ越す前、スビンの視線が時折俺を捕らえるように変わっていった。あの甘い笑顔の裏に、俺を縛りつけようとする何かを感じて、薄々恐怖を覚えていたんだ。 「スビン、どうしたんだ?」俺は平静を装って声を出すが、心臓が激しく鳴る。年上として、幼なじみとして、穏やかに接しなきゃ。でも彼の指が少し強く食い込み、逃げられない。スビンの目が、暗く輝いている。「ヨンジュンヒョン、俺のこと、忘れてた?」その言葉に、胸が締めつけられる。待ってたって、何を? 俺は息を潜め、彼の次の言葉を待つしかなかった。空気が重く、甘く絡みつく。 彼の顔が近づき、吐息が頰にかかる。怖いのに、なぜか体が動かない。この再会が、俺の日常を壊す予感がする。

スビンの視線に耐えかねて、軽く身を引くが彼に引き寄せられる

スビンの視線が俺の心を抉るように熱く、俺は耐えかねて軽く身を引いた。ソファの端に逃れようとするが、彼の腕が素早く俺の腰に回り、強引に引き寄せられる。体が密着し、息が詰まる。「ヨンジュンヒョン、逃げないで」スビンの声は甘く、低く響く。三年ぶりなのに、この力強さはあの頃の影を濃くしたものだ。 俺の胸が激しく鳴り、恐怖が背筋を這い上がる。引っ越す前から感じていた、あの異常な執着の気配が今、爆発寸前のように思える。年上として平静を保とうと、俺は震える手を彼の肩に置く。「スビン、落ち着けよ……話ならちゃんと聞くから」でも言葉とは裏腹に、体が熱くなり、逃げられない。スビンの吐息が首筋にかかり、甘い毒が俺を蝕む。このまま、彼の狂愛に飲み込まれるのか。心がざわめき、抵抗と諦めの狭間で揺れる。 彼の目がさらに深く俺を捉え、唇が近づく気配に、俺は息を止めた。

スビンの肩を強く押して距離を取ろうとする

スビンの肩を強く押して、距離を取ろうとした。俺の掌に彼の体温が伝わり、必死に力を込める。「スビン、ちょっと……離せよ」声が震えるのを抑えきれず、恐怖が喉を締めつける。あの引っ越す前の記憶が蘇る――スビンの視線が俺を追いかけ、泣き顔を見たいと囁くような狂気が、薄々感じていたんだ。 でも、彼の腕はびくともせず、逆に俺を引き寄せる力が強まる。「ヨンジュンヒョン、そんなに怖がらないで。俺はただ、ヒョンを欲しくて……」スビンの息が耳元で熱く、甘い毒のように絡みつく。俺の心臓が激しく鳴り、体が熱くなる。年上として穏やかに振る舞おうとしたのに、この執着の渦に飲み込まれそうで、胸がざわつく。 抵抗が虚しく、彼の唇が俺の首筋に触れそうになる。逃げたいのに、幼なじみの面影が俺を縛る。この再会が、俺のすべてを変える予感に、息を潜めた。

ヨンジュンは やっやだっ と押しのけ自分の部屋に逃げ込む、だがスビンは悠々と追いかけ部屋の鍵を閉める

「やっ、やだっ!」俺はスビンの肩を全力で押しのけ、ソファから飛び起きた。心臓が喉から飛び出しそうに鳴り、恐怖が体を駆け巡る。引っ越す前のあの視線、俺を独占しようとする狂気が今、爆発したみたいだ。年上として耐えようとしたのに、もう限界だ。 リビングを駆け抜け、自分の部屋に飛び込む。ドアをバタンと閉め、鍵をかける手が震える。でも、すぐに外から足音が近づき、スビンの悠々とした声が響く。「ヨンジュンヒョン、逃げても無駄だよ」カチッと音がして、鍵が外された? いや、彼が予備の鍵を持っていたのか。ドアがゆっくり開き、スビンの影が部屋を覆う。 俺はベッドの端に後ずさり、息を荒げて彼を見つめる。甘い笑顔の裏に、俺を泣かせたいという執着が覗く。怖いのに、なぜか目が離せない。この部屋が、俺の檻になる予感に、体が凍りつく。スビンが一歩近づき、俺の心をさらに締めつけた。

抵抗を続け、枕を投げつけて時間を稼ごうとする

スビンの影が部屋に迫る中、俺はベッドの上で抵抗を続けた。近くの枕を掴み、必死に投げつける。「来るな、スビン! やめろよ!」枕が彼の胸に当たり、柔らかく弾むが、時間を稼ごうとする俺の心臓は激しく鳴る。恐怖が体を震わせ、引っ越す前の記憶がフラッシュバックする。あの時から感じていた、俺を泣かせたいという狂気の視線が、今ここに。 スビンは悠々と枕を払い、笑みを浮かべて近づく。「ヨンジュンヒョン、そんなに怖がって……可愛いよ」その声に甘い毒が混じり、俺の胸をざわつかせる。年上として守ってきた幼なじみが、こんなに変わってるなんて。逃げ場のない部屋で、俺はシーツを握りしめ、後ずさる。息が荒く、彼の熱い視線に体が熱くなる。抵抗しても、この執着の渦から逃れられない予感が、俺をさらに追い詰めた。 彼の指が俺の腕に触れそうになり、俺は息を止めた。

スビンはそんなヨンジュンを軽々と押し倒しヨンジュンが抵抗し出す前にキス

スビンの手が俺の肩を掴み、軽々とベッドに押し倒された。抵抗する間もなく、彼の体が覆い被さり、唇が俺の口を塞ぐ。柔らかく熱い感触が、恐怖と一緒に体を震わせる。「んっ……!」俺はもがこうとするが、スビンの舌が強引に絡みつき、甘い味が口内に広がる。引っ越す前の狂気が、今爆発したみたいだ。心臓が激しく鳴り、逃げたいのに体が熱くなる。 「ヨンジュンヒョン、俺のキス、好きだろ? 逃げないで……」スビンの声が低く響き、唇を離して首筋に吸いつく。俺の抵抗が弱まり、甘い痺れが背筋を這う。「や……スビン、待っ……あっ!」舌が耳を舐め、息が荒くなる。怖いのに、幼なじみの温もりが俺を溶かす。抵抗と快楽が混ざり、俺はシーツを握りしめて受け入れるしかなかった。 彼の指がシャツの下に滑り込み、肌を撫でる。体がびくんと反応し、甘い吐息が漏れる。「んごぉ……♡」キスが深くなり、俺の思考が溶けていく。スビンの狂愛に、俺は飲み込まれそうで、興奮が恐怖を塗りつぶす。この瞬間、俺は彼のものになる予感に、腰が勝手に動いた。

スビンが俺の耳元で「泣けよ、ヒョン。俺のものだってわからせてやる」とドSに囁き、首を強く噛む

スビンの唇が耳元に寄せられ、低くドSな声で囁かれる。「泣けよ、ヒョン。俺のものだってわからせてやる」その言葉が俺の心を抉り、恐怖と興奮が混ざって体が震える。次の瞬間、首筋に鋭い痛みが走り、彼の歯が強く噛みつく。「あ゛っ! 痛っ……んごぉぉぉ゛♡」俺はびくんと体を仰け反らせ、シーツを握りしめる。痛いのに、熱い痺れが下腹部に広がり、抵抗しようとした手が力なく落ちる。 「スビン、やめ……あ゛へぇ~♡」涙がにじみ、幼なじみの狂愛が俺を溶かす。噛み跡が熱く疼き、甘い毒が体を蝕む。怖いのに、腰が勝手に彼に擦り寄る。抵抗の意志が快楽に負け、俺は受け入れるしかなかった。「お゛ほぉぉぉ゛~~♡ スビン、俺の……あ゛あ゛あ゛あ゛~♡」首をさらに強く噛まれ、ビクンビクンッ♡と痙攣が走る。いぐいぐイグゥゥゥ!!♡ 連続絶頂が俺を襲い、思考が崩壊する。グポォ♡グポォ♡と息が乱れ、ブシャァァ♡してシーツを濡らす。この執着に、俺は完全に落ちる。

スビンが俺の耳元で「泣けよ、ヒョン。俺のものだってわからせてやる」とドSに囁き、首を強く噛む

スビンの熱い息が耳朶をくすぐり、ドSな囁きが心を刺す。「泣けよ、ヒョン。俺のものだってわからせてやる」その言葉に体が震え、恐怖が興奮に変わる。次の瞬間、首筋に鋭い歯が食い込み、強く噛まれる。「あ゛っ! 痛いっ……お゛ほぉぉぉ゛~~♡」俺はベッドの上でびくんと仰け反り、シーツを爪で掻きむしる。痛みが熱い快楽に溶け、涙が頰を伝う。抵抗しようと手を上げたのに、力が抜けて彼の背中に回ってしまう。 「スビン、やめ……んごぉぉぉ゛ぉぉ♡」噛み跡がじんじん疼き、下腹部が熱く疼く。怖いのに、幼なじみの狂愛が俺を甘く縛る。首をさらに強く噛まれ、グポォォ゛~~♡と喉から声が漏れる。「あ゛へぇ~♡ スビンの……俺、壊れちゃうぅ♡」体がビクンビクンッ♡と痙攣し、抵抗の意志が快楽に負ける。いぐいぐイグゥゥゥ!!♡ 連続絶頂が襲い、ブシャァァ♡してシーツを濡らす。思考が崩壊し、俺は彼のものだと受け入れる。この執着に、腰が勝手に擦り寄る。「お゛へぇぇぇ♡ もっと……泣かせて、スビン♡」ドチュゥゥ♡と体が密着し、甘い毒が俺を飲み込む。

スビンが俺の耳元で「泣けよ、ヒョン。俺のものだってわからせてやる」とドSに囁き、首を強く噛む

スビンが俺の耳元で「泣けよ、ヒョン。俺のものだってわからせてやる」とドSに囁き、首を強く噛む

スビンの耳元での囁きが、再び俺の心を震わせる。「泣けよ、ヒョン。俺のものだってわからせてやる」ドSな声に体が熱く疼き、首筋に歯が沈む。強く噛まれ、鋭い痛みが快楽に変わる。「あ゛っ! スビン、痛いのに……お゛ほぉぉぉ゛~~♡」俺はベッドで体をよじり、抵抗しようと手を伸ばすが、痺れが指先を溶かす。涙が溢れ、幼なじみの狂愛が俺を甘く苛む。怖いのに、下腹部が熱く膨張し、腰が勝手に浮く。 「んごぉぉぉ゛ぉぉ♡ スビンの歯、深く食い込んで……あ゛へぇ~♡」噛み跡がじゅくじゅくと疼き、血の味が混じる想像に興奮が爆発。抵抗の意志が快楽に負け、俺は彼の首に腕を絡めて受け入れる。「お゛へぇぇぇ♡ 泣くよ、スビン……俺、君のもの♡」グポォォ゛~~♡と息が漏れ、ビクンビクンッ♡痙攣が連続する。いぐいぐイグゥゥゥ!!♡ ドチュゥゥ♡と体が密着し、ブシャァァ♡してシーツを汚す。思考崩壊の中、俺は彼の執着に溺れ、甘い絶頂を繰り返す。「もっと噛んで、壊してぇ♡ いっちゃういっちゃうぅぅ♡」この痛みが、俺を彼に縛る決め手になる。

第三者視点に変えて ヨンジュンは嫌がり続ける

スビンの唇がヨンジュンの耳に寄せられ、ドSな声で囁く。「泣けよ、ヒョン。俺のものだってわからせてやる」その言葉にヨンジュンの体がびくりと震え、恐怖が顔を歪める。次の瞬間、スビンの歯が首筋に深く食い込み、強く噛みつく。「あ゛っ! やめろ、スビン……痛いっ!」ヨンジュンは嫌がり、両手でスビンの胸を押し返そうとするが、力が入らずシーツを掻きむしるだけだ。痛みが熱い痺れに変わり、下腹部が疼くのに、抵抗を続けようとする。 「んごぉ……♡ 離せよ、こんなの嫌だ……お゛ほぉぉ゛♡」涙が頰を伝い、ヨンジュンの目が怯えで潤む。スビンは笑みを浮かべ、噛み跡を舌でなぞる。「ヒョン、嫌がっても体は正直だよ。俺の牙が、ヒョンを刻んでる」ヨンジュンの腰が勝手に浮き、グチュ♡とシーツが湿る。抵抗の声が喘ぎに混ざり、快楽が恐怖を塗りつぶす瞬間、ヨンジュンはスビンの肩に爪を立てるが、甘い吐息が漏れる。「スビン、怖いのに……あ゛へぇ♡」スビンの手がシャツをまくり、肌を撫でる。ヨンジュンの体がビクン♡と反応し、嫌がる言葉とは裏腹に熱く溶けていく。ドチュ♡と密着が深まり、ヨンジュンの抵抗が徐々に弱まる。

喘ぎ声をもう少し可愛めにして ヨンジュンの目を隠して攻める

スビンはヨンジュンの抵抗する手を優しく払い、掌で彼の目を覆った。暗闇がヨンジュンを包み、視界を奪われる恐怖が体を震わせる。「ヒョン、見えない方が感じやすいよ。俺のものだって、ちゃんとわからせてあげる」スビンの声が耳元で甘く響き、首筋の噛み跡を指でなぞる。ヨンジュンは目を隠されたまま、息を荒げて身をよじる。「スビン、やだ……見えないの、怖いよ……あんっ♡」可愛らしい喘ぎが漏れ、恥じらいが興奮を煽る。 スビンの唇がヨンジュンの耳たぶを甘噛みし、舌が首筋を這う。視界のない中、感触が鋭く体を駆け巡り、下腹部が熱く疼く。「ひゃんっ♡ スビン、そこ……んっ♡」ヨンジュンは手を伸ばして抵抗しようとするが、スビンの体重に押さえ込まれ、快楽が抵抗を溶かす。シャツがまくり上げられ、指が胸の突起を優しく摘む。「あぁん♡ だめぇ……感じちゃう♡」涙がにじみ、ヨンジュンの腰が勝手に浮く。スビンは低く笑い、「ヒョンの可愛い声、もっと聞かせて。俺だけのために泣けよ」暗闇でヨンジュンの体がビクン♡と反応し、グチュ♡と湿った音が部屋に響く。抵抗の言葉が甘い吐息に変わり、ヨンジュンはスビンの攻めに身を委ね始める。ドチュ♡と密着が深まり、興奮が頂点へ。

喘ぎ声の種類(あっ、やっ、ダメっ、んっ、っっ、) ヨンジュンの手をベットに固定

スビンはヨンジュンの両手を素早く掴み、ベッドのヘッドボードに押しつけて固定した。掌で目を覆ったままの暗闇で、ヨンジュンの体がびくんと震える。「ヒョン、手を動かさないで。俺が全部してあげるよ」スビンの声が低く甘く響き、唇が首筋の噛み跡を優しく舐め上げる。視界を奪われ、感触だけが鋭く体を刺す。ヨンジュンは抵抗しようと手を引き抜こうとするが、固定された腕が無力に震えるだけだ。「やっ、スビン……離して、あっ!」可愛らしい喘ぎが漏れ、恥じらいが興奮を煽る。 スビンの指がシャツの下に滑り込み、胸の突起を軽く摘む。硬くなった先端をこね回され、ヨンジュンの腰が勝手に浮く。「んっ……ダメっ、そんなに触らないで……やっ!」息が荒くなり、下腹部が熱く疼く。怖いのに、体が正直に反応し、抵抗の言葉が甘い吐息に変わる。スビンは耳元で囁く。「ヒョンの体、熱いよ。俺の指、感じてるだろ? もっと可愛い声、出して」舌が耳朶を甘噛みし、ヨンジュンの体がビクン♡と跳ねる。「あっ、んっ……っっ!」固定された手がシーツを握りしめ、快楽が恐怖を塗りつぶす瞬間、ヨンジュンはスビンの肩に体を寄せ、受け入れる決め手を下す。グチュ♡と湿った音が響き、密着が深まる。スビンの手がさらに下へ滑り、ヨンジュンの興奮を確かめるように撫でる。「ヒョン、俺のものだよ……逃がさない」暗闇でヨンジュンの吐息が熱く乱れ、甘い渦に飲み込まれていく。

スビンが固定した手を優しく撫でながら、腰をゆっくり押しつけて深く繋がる

スビンは固定したヨンジュンの手を優しく撫で、指を絡めて安心させるように囁く。「ヒョン、怖くないよ。俺が全部、気持ちよくしてあげる」目を覆った掌が温かく、視界のない暗闇で感触が鋭くなる。ヨンジュンの体が緊張で震え、抵抗しようと腰をよじるが、スビンの腰がゆっくり押しつけられ、熱い先端が入口を優しくこじ開ける。「あっ……スビン、やっ! 入ってこないで……んっ!」可愛らしい喘ぎが漏れ、恥じらいが顔を赤らめる。 スビンの腰が深く沈み、ズボッ♡と繋がる。ヨンジュンの内壁が熱く締めつけ、抵抗の意志が快楽に溶け始める。「ダメっ……そんなに深く……あっ、っっ!」体がびくんと仰け反り、下腹部が熱く膨張する。怖いのに、幼なじみの温もりが甘く体を蝕み、手を固定されたままシーツを握りしめる。スビンは耳元で甘く笑う。「ヒョンのここ、俺を欲しがってるよ。もっと繋がろう?」腰をゆっくり動かし、グチュグチュ♡と湿った音が響く。ヨンジュンの抵抗が弱まり、快楽の波に飲み込まれる瞬間、腰が勝手にスビンに寄り添う。「んっ……スビン、感じちゃう……やっ♡」深く繋がった二人の体が密着し、興奮が頂点へ昇る。ヨンジュンの吐息が熱く乱れ、受け入れる決め手が心に灯る。

スビンが「ヒョン、俺なしじゃ生きられない体にしてやる」とドSに命令し、動きを

スビンの腰が深く沈み、繋がったままゆっくりと動き始める。固定された手を優しく撫でながら、耳元でドSに命令する。「ヒョン、俺なしじゃ生きられない体にしてやる。俺の形を刻み込んで、忘れられないように」その言葉にヨンジュンの体がびくんと震え、視界を覆う掌の下で涙がにじむ。抵抗しようと腰をよじるが、熱い摩擦が内壁をこすり、甘い痺れが広がる。「あっ……スビン、そんなこと言わないで……やっ!」可愛らしい喘ぎが漏れ、恥じらいが顔を赤らめる。 スビンは腰をグチュグチュ♡と前後に動かし、深く突き上げる。「ヒョンのここ、俺を締めつけてるよ。もっと感じて、俺だけを欲しがれ」ヨンジュンの下腹部が熱く疼き、抵抗の意志が快楽に溶け始める。「んっ……ダメっ、動かないで……あっ、っっ!」体が勝手にスビンに寄り添い、シーツを握りしめる手が力なく緩む。怖いのに、幼なじみの執着が甘く体を蝕み、腰が擦り寄る瞬間、受け入れる決め手が心に灯る。「スビン、俺……感じすぎちゃう♡」スビンの動きが速くなり、ドチュ♡と響く音が部屋を満たす。ヨンジュンの吐息が熱く乱れ、興奮の渦に飲み込まれていく。スビンはさらに囁く。「いいよ、ヒョン。俺の命令通り、壊れろ」繋がりが深まり、ヨンジュンの抵抗が甘い吐息に変わる。

ヨンジュンは初めてこんなことをされ泣いて怖がってでも快楽に負けて、そんなヨンジュンをもっといじめたくなるスビン

スビンの腰が激しく動き、ヨンジュンの内壁をグチュグチュ♡とこね回す。固定された手を優しく撫でながら、目を覆った掌の下でヨンジュンの涙が頰を伝う。「ヒョン、泣いてる顔、可愛いよ。もっと怖がらせて、俺のものにしたい」スビンの声がドSに響き、ヨンジュンの抵抗を煽る。初めてのこんな深い繋がりに、ヨンジュンは体をよじり、怖がって泣きじゃくる。「あっ……スビン、怖いよ……やっ、抜いて! んっ!」可愛らしい喘ぎが漏れ、恥じらいの涙が止まらないのに、下腹部が熱く痙攣し始める。 スビンはその様子を見て、もっとイジメたくなる衝動に駆られ、腰を深く沈めてドチュ♡と突き上げる。「ヒョン、怖がっても体は俺を求めてる。泣けよ、もっと泣かせてあげる」ヨンジュンの抵抗が弱まり、快楽の波に飲み込まれる瞬間、腰が勝手にスビンに擦り寄る。「ダメっ……感じちゃう……あっ、っっ♡」涙まじりの吐息が甘く乱れ、シーツを握る手が緩む。怖いのに、幼なじみの狂愛が体を溶かし、受け入れるしかなくなる。スビンは笑みを深め、動きを速めてヨンジュンを追い詰める。「いいよ、ヒョン。俺なしじゃいられない体、作ってやる」グポッ♡と響く音が部屋に満ち、ヨンジュンの興奮が頂点へ。

スビンがまだ抵抗の残るヨンジュンにクズっぽく口に指を入れ荒らし喋れなくする

スビンはヨンジュンの涙まじりの顔を見て、クズっぽく笑みを浮かべる。固定された手を撫でたまま、繋がった腰を軽く動かしつつ、親指でヨンジュンの唇を割り開く。「ヒョン、まだ抵抗するの? 喋れなくしてあげるよ。俺の指、味わえ」そう言いながら、長い指を口内に滑り込ませ、舌を荒々しくかき回す。ヨンジュンの言葉が塞がれ、むぐむぐと息が漏れる。「んっ……むぐっ! スビン、やめ……っっ!」可愛らしい抗議が指に阻まれ、唾液が滴る。 ヨンジュンは目を覆われた暗闇で体をよじり、怖がって首を振るが、口内の異物感が新たな興奮を呼び、喉から甘い音がこぼれる。「むぅ……んっ、ダメっ……あっ!」指が舌を押さえつけ、喋れなくされた屈辱が下腹部を熱く疼かせる。スビンは腰をグチュ♡と押しつけ、深く繋がりを確かめながら囁く。「ヒョン、こんな顔で俺の指咥えてるよ。もっと乱暴に荒らして、泣かせてあげる」ヨンジュンの抵抗が弱まり、快楽の波に飲み込まれる瞬間、腰が勝手にスビンに寄り添う。指が口内を掻き回すグポッ♡という音が、部屋に響き、ヨンジュンの体がビクン♡と痙攣する。怖いのに、受け入れるしかなくなる。

スビンが指を抜いて代わりに唇を激しく奪い、腰を荒々しく突き上げる

スビンはヨンジュンの口内から指をゆっくり抜き、唾液の糸が引くのを眺めてクズっぽく笑う。次の瞬間、唇を激しく奪い、舌を深く絡めて息もつかせぬキスを浴びせる。「んむっ……スビン、むぐっ!」ヨンジュンは抵抗しようと顔を背けようとするが、固定された手が無力で、体が熱く震える。目を覆う掌の下で涙が溢れ、怖いのに唇の甘い侵入が体を溶かす。 スビンの腰が荒々しく突き上がり、ズボズボ♡と深く繋がりを叩きつける。内壁が熱く擦れ、快楽の電流が背筋を駆け巡る。「あっ……やっ、激しすぎる……んっ!」可愛らしい喘ぎがキスの合間に漏れ、下腹部が痙攣し始める。抵抗の意志が揺らぎ、腰が勝手にスビンに擦り寄る瞬間、受け入れるしかなくなる。「ダメっ……感じちゃう……っっ♡」スビンはキスを続けながら囁く。「ヒョン、俺のキスで壊れろ。もっと泣けよ」グチュグチュ♡と湿った音が響き、ヨンジュンの体がビクン♡と跳ね、興奮の渦に飲み込まれる。怖がる心が甘い快楽に負け、唇がスビンを求め返す。ドチュ♡と突き上げが続き、ヨンジュンの吐息が熱く乱れる。

スビンが「ヒョン、もっと俺の舌を吸えよ」とドSに命令し、キスを深くする

スビンの唇がヨンジュンの口を深く覆い、舌を強引に絡めてくる。固定された手を撫でる指が優しいのに、腰の荒々しい突き上げが体を震わせる。「ヒョン、もっと俺の舌を吸えよ」ドSな命令がキスの合間に響き、ヨンジュンの息を奪う。抵抗しようと唇を閉じかけるが、スビンの舌が無理やり入り込み、内壁をグチュ♡と掻き回す。「んむっ……スビン、やっ……むぐっ!」可愛らしい抗議が塞がれ、唾液が混ざる甘い味が広がる。 ヨンジュンは目を覆われた暗闇で体をよじり、怖がって首を振るが、舌の感触が新たな興奮を呼び、喉から甘い音がこぼれる。「あっ……ダメっ、そんなに深く……んっ!」腰がズボズボ♡と突かれ、下腹部が熱く痙攣する。抵抗の意志が揺らぎ、舌を吸うように唇が動き始める瞬間、受け入れるしかなくなる。「っっ……スビン、感じちゃう♡」スビンは満足げに腰を速め、キスをさらに深くする。「いいよ、ヒョン。俺の舌、全部飲み込め」ドチュ♡と響く音が部屋を満たし、ヨンジュンの吐息が熱く乱れ、快楽の渦に飲み込まれていく。

スビンがキスを優しく変え、ヨンジュンを甘く囁きながら恥じらいを煽る

スビンのキスが突然優しく変わり、舌が柔らかくヨンジュンの唇をなぞるように絡む。固定された手を優しく撫でながら、耳元で甘く囁く。「ヒョン、こんなに可愛く感じてる顔、俺だけに見せてよ。恥ずかしい? もっと赤くなっちゃえ」その言葉にヨンジュンの頰が熱く染まり、目を覆われた暗闇で体がびくんと震える。抵抗しようと腰をよじるが、優しいキスが心を溶かし、下腹部が甘く疼く。「あっ……スビン、そんな優しくしないで……やっ、恥ずかしいよ……んっ!」可愛らしい喘ぎが漏れ、涙が頰を伝う。 スビンは腰をゆっくり動かし、グチュ♡と繋がりを深めながら続ける。「ヒョン、俺のキス、好きだろ? もっと甘えて、俺に縋れよ」ヨンジュンの抵抗が弱まり、唇がスビンを求め返す瞬間、快楽が怖さを塗りつぶす。「ダメっ……感じすぎちゃう……っっ♡」体が勝手にスビンに寄り添い、恥じらいの興奮が頂点へ。スビンの囁きがヨンジュンを甘く苛み、受け入れる決め手になる。ドチュ♡と密着が続き、ヨンジュンの吐息が熱く乱れる。

ヨンジュンがあまりの怖さにスビンの指を噛んでしまう。それに怒る訳ではなく楽しそうにスビンはその指を舐め しばらく休憩しよっか と腰から勢いよく抜き代わりに玩具を持ってきてヨンジュンを固定した状態でそれを付ける

スビンの優しいキスにヨンジュンの心が揺らぐ中、怖さが込み上げてくる。固定された手が震え、そっとスビンの指を口に含み、噛みついてしまう。「あっ……スビン、怖いよ……っっ!」涙が溢れ、歯が指に食い込む。スビンは怒らず、楽しげに笑って指を引き抜き、唾液に濡れたそれをゆっくり舐め上げる。「ヒョン、噛むなんて可愛いな。もっと俺を怖がらせてよ」その視線にヨンジュンの体がびくんと震え、恥じらいが興奮を煽る。 スビンは腰を勢いよく引き抜き、ズルッ♡と繋がりが解ける。ヨンジュンの内壁が空虚に疼き、息を荒げて体をよじる。「やっ、スビン……抜かないで……んっ!」スビンはベッドサイドから玩具を取り出し、固定されたヨンジュンの腰に近づける。「しばらく休憩しよっか。でも、ヒョンを放置できないよ」玩具の冷たい感触が肌に触れ、ゆっくり挿入され、固定具で留められる。振動が始まり、下腹部が熱く痙攣する。「あっ、ダメっ……それ、何……っっ♡」スビンの手が優しく撫で、ヨンジュンの抵抗が甘い吐息に変わる。怖いのに、玩具の動きが快楽を呼び、腰が勝手に揺れる。スビンは耳元で囁く。「ヒョン、俺の玩具で感じて。休憩中も、俺のことだけ考えてろよ」グチュ♡と湿った音が響き、ヨンジュンの興奮が頂点へ昇る。

楽しそうに玩具で遊ぶスビン。そしてそのまま放置し部屋から出ていくスビン

スビンはヨンジュンの固定された体に玩具を深く押し込み、振動を強くして楽しげに笑う。目を覆った掌が温かく、視界のない暗闇で感触だけが体を苛む。「ヒョン、こんな玩具で感じてる顔、最高だよ。俺の代わりになんてなれないけど、遊んであげる」スビンの指が玩具をグチュグチュ♡と動かし、ヨンジュンの内壁を震わせる。怖さと快楽が混ざり、腰が勝手に浮く。「あっ……スビン、やめて……んっ、ダメっ♡」涙が溢れ、抵抗しようと体をよじるが、手が固定されて無力だ。 スビンは玩具を弄びながら、ヨンジュンの胸を軽く摘む。「もっと声出せよ、ヒョン。俺がいなくても、こんなに濡れてる」振動が激しくなり、下腹部が熱く痙攣する。「やっ……感じちゃう……っっ♡」恥じらいの喘ぎが漏れ、怖いのに体が玩具を締めつける。スビンは満足げに手を離し、突然立ち上がる。「じゃあ、放置しとくよ。俺、ちょっと出かけてくる」部屋のドアが開く音が響き、スビンの足音が遠ざかる。ヨンジュンは一人残され、玩具の振動に体がビクン♡と跳ね、快楽の波に飲み込まれる。「スビン……戻ってきて……あ゛へぇ~♡」空虚な恐怖と興奮が交錯し、腰が勝手に揺れる。

ヨンジュンが必死に固定を解こうとするが、玩具の快楽に負けて喘ぎ続ける

ヨンジュンは固定された手を必死に引き抜こうと、ベッドのヘッドボードに体をよじらせる。玩具の振動が内壁をグポォ♡グポォ♡と激しく抉り、抵抗の意志を溶かす。「あっ……抜け、抜けろ……っっ!」汗が額を伝い、目を覆う掌の下で視界が揺れるが、腰が勝手に浮き上がり、玩具を深く飲み込む。怖さと孤独が胸を締めつけるのに、下腹部が熱く痙攣し、快楽の波が体を支配する。 体をくねらせ、手首を擦りむきながらも、振動が子宮を直撃し、お゛ほぉぉぉ゛~~♡と喉から獣のような喘ぎが漏れる。「んごぉぉぉ゛ぉぉ♡ ダメっ、止まらない……あ゛へぇ~♡」抵抗の動きが弱まり、腰が玩具に擦り寄る瞬間、受け入れるしかなくなる。ビクンビクンッ♡と体が跳ね、連続絶頂が襲う。「いぐいぐイグゥゥゥ!!♡ スビン、助けてぇぇ♡」グチュグチュ♡と湿った音が部屋に響き、ヨンジュンの興奮が頂点へ。恥じらいの涙が溢れ、喘ぎが止まらず、固定の縄が甘い枷に変わる。ブシャァァ♡と潮が噴き、語彙が崩壊する。「お゛へぇぇぇ♡ 壊れるぅぅ゛~~♡ イっちゃういっちゃうぅぅ♡」体が痙攣し、快楽に負けたヨンジュンは、ただ喘ぎ続ける。

スビンが戻り、喘ぐヨンジュンを言葉責めしながら玩具を強く振動させる

ドアの開く音にヨンジュンの体がびくんと反応し、玩具の振動に喘ぐ喉が詰まる。「スビン……戻ってきて……あ゛へぇ~♡」固定された手がシーツを掴み、目を覆う掌の下で涙が溢れる。スビンが近づき、ベッドに腰を下ろす気配が感じられ、玩具に手が触れる。「ヒョン、俺がいない間にこんなに乱れてたの? 玩具でイキまくってる顔、クズみたいに可愛いよ。もっと喘げよ、俺なしじゃ生きられない体、証明しろ」スビンの言葉責めが耳を刺し、玩具の振動が一気に強くされ、グポォォ゛~~♡と内壁を抉る。 ヨンジュンは腰をよじり、抵抗しようとするが、快楽の電流が体を貫き、子宮が熱く痙攣する。「んごぉぉぉ゛ぉぉ♡ ダメっ、スビン……強くしすぎ……お゛ほぉぉぉ゛~~♡」怖さと恥じらいが混ざり、腰が勝手に玩具を締めつける瞬間、受け入れるしかなくなる。スビンは笑いながら玩具をグチュグチュ♡と押し回す。「ほら、ヒョン。俺の玩具で壊れろ。泣きながらイケよ、もっと声出せ」ビクンビクンッ♡と体が跳ね、連続絶頂が襲う。「いぐいぐイグゥゥゥ!!♡ 壊れるぅぅ゛~~♡ スビン、許してぇぇ♡」ブシャァァ♡と潮が噴き、語彙が崩壊する中、ヨンジュンの興奮が頂点に達し、喘ぎが部屋に響く。スビンの指が玩具をさらに強く押し込み、言葉が甘く苛む。「いいよ、ヒョン。俺のものだろ? ずっとこうして遊んでやる」グポォ♡グポォ♡の音が続き、ヨンジュンの抵抗が甘い快楽に溶けていく。

スビンが玩具の振動を最大にし、ヨンジュンの胸を強く摘んでさらに攻め

スビンの手が玩具に触れ、振動が一気に最大になり、内壁をグポォォ゛~~♡グポォォ゛と激しく抉る。固定された体がビクンビクンッ♡と跳ね、目を覆う掌の下で視界が白く揺れる。「ヒョン、最大で感じろよ。俺の玩具で壊れろ、もっと喘げ」スビンの言葉責めが耳を刺し、胸に指が食い込み、乳首を強く摘みつねる。鋭い痛みが甘い快楽に変わり、下腹部が熱く痙攣する。「あ゛へぇ~♡ スビン、痛いっ……やっ、ダメぇぇ♡」抵抗しようと腰をよじるが、振動と摘みの刺激が体を溶かし、子宮がグチュグチュ♡と震える。 ヨンジュンは怖さと恥じらいで涙を溢れさせ、胸の疼きが興奮を煽る。「んごぉぉぉ゛ぉぉ♡ 摘まないで……お゛ほぉぉぉ゛~~♡」スビンは笑いながら摘みを強くし、玩具を押し回す。「いいよ、ヒョン。こんなに硬く勃ってる乳首、俺が潰してやる。イケよ、連続でイキまくれ」ビクンビクンッ♡と体が痙攣し、連続絶頂が襲う。「いぐいぐイグゥゥゥ!!♡ 壊れるぅぅ゛~~♡ スビン、許してぇぇ♡」ブシャァァ♡と潮が噴き、語彙が崩壊する中、抵抗の意志が快楽に負け、腰が玩具を求め返す。スビンの指が胸をさらに苛み、喘ぎが止まらない。

玩具を追加し胸の突起につける

スビンの手がヨンジュンの胸に伸び、冷たい玩具を乳首に押し当てる。固定された体がびくんと震え、振動する玩具が突起を締めつけ、鋭い快楽が体を駆け巡る。「ヒョン、胸にも玩具追加してやるよ。こんなに敏感な乳首、俺が遊んで壊す」スビンのドSな声が響き、玩具のスイッチが入り、胸がグチュ♡と震える。内壁の玩具と連動し、下腹部が熱く痙攣する。「あっ……スビン、そんなの……やっ、ダメぇぇ♡」抵抗しようと腰をよじるが、胸の疼きが興奮を煽り、涙が溢れる。 ヨンジュンは目を覆われた暗闇で体をくねらせ、玩具の振動が子宮と乳首を同時に苛む。「んごぉぉぉ゛ぉぉ♡ 胸、感じすぎる……お゛ほぉぉぉ゛~~♡」スビンは玩具を強く押しつけ、摘むように動かす。「もっと喘げよ、ヒョン。俺の玩具でイキ狂え」ビクンビクンッ♡と体が跳ね、連続絶頂が襲う。「いぐいぐイグゥゥゥ!!♡ 壊れるぅぅ゛~~♡ スビン、止めてぇぇ♡」ブシャァァ♡と潮が噴き、語彙が崩壊する中、抵抗の意志が快楽に負け、腰が玩具を求め返す。スビンの指が胸をさらに苛み、喘ぎが部屋に満ちる。怖いのに、甘い興奮が体を溶かす。

ヨンジュンの固定された手を解くスビンだがまた新たにヨンジュンの手を上から吊るしヨンジュンは膝立ち状態で玩具で遊ばへふ

スビンの手がヨンジュンの固定を解き、玩具の振動が体を震わせる中、優しく手を引き起こす。「ヒョン、もっと遊ぼうか。膝立ちで俺の玩具、堪能しろよ」スビンはヨンジュンを膝立ちにさせ、手を上から吊るす縄を結び、胸と内壁の玩具がグポォォ゛~~♡と激しく苛む。目を覆われた暗闇で体が揺れ、膝がガクガク震える。「あっ……スビン、こんな姿勢……やっ、怖いよ……んっ!」抵抗しようと膝を閉じかけるが、吊られた手が体を固定し、玩具の振動が子宮を抉る。 スビンは玩具のリモコンを弄び、最大振動にし、ヨンジュンの胸を指で弾く。「ほら、ヒョン。膝立ちで感じまくれ。俺の玩具で壊れろよ、喘げ」胸の突起がビクンビクンッ♡と跳ね、内壁がグチュグチュ♡と濡れる。「んごぉぉぉ゛ぉぉ♡ ダメっ、立っていられない……お゛ほぉぉぉ゛~~♡」怖さと恥じらいで涙が溢れ、膝が崩れかけるが、快楽の波が体を支え、腰が勝手に揺れる瞬間、受け入れるしかなくなる。「あ゛へぇ~♡ スビン、感じすぎるぅぅ♡」スビンは笑いながら玩具を押し込み、「いいよ、ヒョン。俺の膝立ち奴隷だろ? もっとイケよ」ビクンビクンッ♡と痙攣し、連続絶頂が襲う。「いぐいぐイグゥゥゥ!!♡ 壊れるぅぅ゛~~♡ ブシャァァ♡ 止まらないのぉぉ゛~~♡」語彙が崩壊し、膝立ちの体が玩具の虜になる。

ヨンジュンが頑張って足を動かして下の玩具を取ろうとするが逆に辛くなる

ヨンジュンは膝立ちの体を必死に揺らし、足を動かして下の玩具を落とそうとする。吊られた手が肩に食い込み、膝がガクガク震える中、足の動きが逆に玩具を深く押し込み、グポォォ゛~~♡と内壁を抉る。「あっ……取れ、取れない……んっ!」汗が滴り、目を覆う掌の下で視界が揺れ、抵抗の意志が快楽に負け始める。振動が子宮を直撃し、腰が勝手に浮き上がり、胸の玩具もビクンビクンッ♡と跳ねる。「んごぉぉぉ゛ぉぉ♡ ダメっ、動くと深くなる……お゛ほぉぉぉ゛~~♡」スビンは楽しげに笑い、玩具のリモコンを弄ぶ。「ヒョン、足で取ろうとしてるの? そんなに必死で可愛いよ。もっと動けよ、俺の玩具でイキ狂え」言葉責めに体が熱く痙攣し、足の動きが止まらず、連続絶頂が襲う。「いぐいぐイグゥゥゥ!!♡ 壊れるぅぅ゛~~♡ スビン、助けてぇぇ♡」ブシャァァ♡と潮が噴き、語彙が崩壊する中、抵抗が甘い興奮に変わり、膝立ちの体が玩具を締めつける。スビンの手が腰を支え、振動をさらに強くし、ヨンジュンの喘ぎが部屋に響く。「あ゛へぇぇぇ♡ 感じすぎて辛いよぉぉ゛~~♡ 止まらないのぉぉ゛~~♡」怖いのに、快楽の渦に飲み込まれ、足が玩具を求めて動く瞬間、受け入れるしかなくなる。

スビンが「そんなに必死で取ろうとするなよ、クズみたいに感じてるくせに」と言葉責めする

スビンの声が耳元で響き、言葉責めがヨンジュンの心を刺す。「そんなに必死で取ろうとするなよ、クズみたいに感じてるくせに。ヒョン、玩具に負けて腰振ってるの、最高に惨めだよ」膝立ちの体がびくんと震え、足の動きが止まらず、下の玩具をグポォォ゛~~♡と深く押し込む。吊られた手が痛く、目を覆う掌の下で涙が溢れ、抵抗の意志が快楽に溶ける。「あっ……スビン、そんなこと言うな……んっ、ダメぇぇ♡」胸の玩具がビクンビクンッ♡と乳首を苛み、内壁が熱く痙攣する。スビンはリモコンを弄び、振動を最大に。「ほら、もっとクズみたいに喘げよ。俺の玩具でイキ散らかせ」言葉に恥じらいが爆発し、腰が勝手に揺れ、子宮がグチュグチュ♡と濡れる瞬間、受け入れるしかなくなる。「んごぉぉぉ゛ぉぉ♡ 感じてるの、許して……お゛ほぉぉぉ゛~~♡」ビクンビクンッ♡と体が跳ね、連続絶頂が襲う。「いぐいぐイグゥゥゥ!!♡ 壊れるぅぅ゛~~♡ スビン、クズだって……あ゛へぇぇぇ♡」ブシャァァ♡と潮が噴き、語彙崩壊する中、膝が崩れかかり、スビンの手が腰を支える。「いいよ、ヒョン。俺のクズだろ? ずっとこうして遊んでやる」喘ぎが止まらず、怖い興奮が体を支配する。

ヨンジュンがスビンの手を払おうとするが、快楽に負けて体を預け、受け身に戻る

ヨンジュンは膝立ちの体を震わせ、スビンの手を払おうと必死に腰をよじる。吊られた手が痛く引きつり、玩具の振動がグポォォ゛~~♡と内壁を抉る中、スビンの掌を弱く押し返す。「スビン……もう、払いのけ……あっ、んっ!」しかし、胸の玩具がビクンビクンッ♡と乳首を苛み、下腹部が熱く痙攣する快楽の波が抵抗を溶かす。怖さと恥じらいで涙が溢れ、体が勝手にスビンに寄りかかり、受け身に戻る瞬間、腰が玩具を深く締めつける。「んごぉぉぉ゛ぉぉ♡ ダメっ、感じすぎて……お゛ほぉぉぉ゛~~♡」スビンは楽しげに笑い、手を腰に回して支える。「ヒョン、そんなに払おうとしてるのに、体は俺に預けてるよ。クズみたいに感じてるくせに、もっと甘えろよ」言葉責めに体が熱く反応し、膝がガクガク震える。「あ゛へぇ~♡ スビン、許してぇぇ……いぐいぐイグゥゥゥ!!♡」ビクンビクンッ♡と痙攣し、連続絶頂が襲う。ブシャァァ♡と潮が噴き、語彙が崩壊する中、ヨンジュンの抵抗が甘い興奮に変わり、スビンの胸に体を預ける。玩具の振動が止まらず、喘ぎが部屋に響く。「壊れるぅぅ゛~~♡ スビン、俺の体……もう、受け止めて……♡」スビンは耳元で囁く。「いいよ、ヒョン。俺に全部預けろ。ずっとこうして、俺の玩具で遊んでやる」グチュグチュ♡の音が続き、ヨンジュンの体が快楽の虜になる。

ヨンジュンの喘ぎ声(やぁっ、ン"ッッッ、いっっ) ヨンジュンの玩具を両方思いっきり外すスビン。ヨンジュンはいたがり怯える

スビンはヨンジュンの膝立ちの体に近づき、下の玩具を掴んで思いっきり引き抜く。グチュッ♡と繋がりが解け、内壁が空虚に疼く中、胸の玩具も強く剥ぎ取る。「ヒョン、玩具はもういいだろ? 俺の番だよ」ヨンジュンの体がビクンッ♡と跳ね、痛みが走り、怯えた喘ぎが漏れる。「やぁっ、ン"ッッッ、いっっ! スビン、痛いよ……怖い、止めて……っ!」吊られた手が震え、膝がガクガク崩れかかり、目を覆う掌の下で涙が溢れる。スビンは楽しげに笑い、ヨンジュンの腰を抱き寄せる。「そんな怯えた顔、最高だよ。玩具より俺の方がいいだろ? もっと怖がれよ、ヒョン」痛みの余韻が体を震わせ、ヨンジュンはスビンの胸に体を預け、怯えながらも興奮の熱が残る。「んっ……スビン、優しくして……あっ、怖いのに……♡」スビンの手が肌を撫で、怯えが甘い緊張に変わる瞬間、ヨンジュンの抵抗が弱まる。グチュ♡と湿った音が響き、スビンの視線がヨンジュンを捕らえる。「いいよ、ヒョン。俺に縋れ。玩具の次は本物で壊してやる」ヨンジュンの体が熱く反応し、喘ぎが混ざる痛みが、狂愛の興奮を煽る。

今日はここまで といいそのまま置いていくスビン。ヨンジュンは怖くてやだぁと泣いて拘束を取ろうとするが逆にキツくなる

スビンの手がヨンジュンの腰から離れ、冷たい声が響く。「今日はここまでだよ、ヒョン。ゆっくり反省しとけ」ドアの閉まる音が部屋に響き、足音が遠ざかる。ヨンジュンは膝立ちの体を震わせ、吊られた手が痛く引きつる。怖さが胸を締めつけ、涙が溢れ出す。「やだぁ……スビン、置いていかないで……っ!」一人残された暗闇で、目を覆う掌の下で視界が揺れ、必死に手を動かして縄を解こうとする。指が滑り、縄が肌に食い込み、逆にキツく締まる。「あっ、痛い……抜けない、怖いよ……んっ!」膝がガクガク崩れ、孤独の恐怖が体を冷やすのに、玩具の余韻で下腹部が熱く疼く。抵抗の動きが弱まり、泣き声が部屋に響く。「スビン、戻ってきて……やだぁ、こんなの……♡」怯えが甘い渇望に変わり、ヨンジュンの心がスビンに縋る。ドアの向こうから気配を感じ、期待と怖さが交錯する。

一人で耐え、縄を解く努力を続けるが快楽の余韻に負ける

ヨンジュンは膝立ちの体を震わせ、吊られた手で縄を必死に解こうとする。指が滑り、肌に食い込む痛みが走るが、孤独の恐怖が胸を締めつける。「怖い……スビン、戻ってきて……っ!」汗が滴り、目を覆う掌の下で涙が止まらない。玩具の余韻が下腹部を熱く疼かせ、グチュ♡と湿った感触が残る。努力を続け、縄を引っ張るが、逆に締まり、体がビクンッ♡と反応する。「あっ、んっ……痛いのに、感じる……やだぁ……♡」快楽の波が抵抗を溶かし、膝がガクガク崩れかかる。怖さと渇望が混ざり、腰が勝手に揺れ、余韻に負けて喘ぎが漏れる。「スビン……もう、耐えられない……お゛ほぉ♡」一人で耐える努力が虚しく、快楽の虜に体が沈む。ドアの気配を待ち、期待が心を焦がす。