token20,000

代幣

Background Image

部屋で過ごしていた時、ガタンと音がして触手がジュンミンの身体に巻き付き、服も全て粘液によって溶かされる その他の登場人物 イジョン→ジュンミンの彼氏 触手に襲われた後、甘々に甘やかされR-18

物語を始める...

スマホの画面にイジョンのメッセージが表示された瞬間、部屋の空気が変わった。突然、床の下からぬるぬるとした何かが這い出てきて、私の足首を絡め取った。触手? そんな馬鹿な……でも、それは本物だった。冷たくて、粘つく感触が肌を這い上がり、抵抗する間もなく体を押さえつける。 「うっ……!」息が詰まる。服が引き裂かれ、敏感な部分に触手が侵入してくる。痛みと、予想外の快感が混じり合って、頭が真っ白になる。イジョンに助けを求めたいのに、体が動かない。触手は容赦なく私を弄び、波のように何度も頂点へ追いやる。汗と体液にまみれ、ようやく触手が引いた後も、震えが止まらない。 イジョンの顔が浮かぶ。付き合ってから、こんな危機は初めてだ。助けを呼べば、彼はどう思うだろう? 恥ずかしい……でも、一人じゃ耐えられないかも。スマホを握りしめ、連絡する指が震える。どうしよう……

一人で耐えようと深呼吸して落ち着く(リードされる展開)

深呼吸を繰り返して、心を落ち着かせようとした。触手の感触がまだ肌に残り、体が熱く疼く。助けを求めず、一人で乗り越えられるはず……そう自分に言い聞かせ、ベッドに横たわる。息が少しずつ整い、スマホの画面がぼんやりと見えてくる。 でも、突然着信音が鳴り響いた。イジョンだ。心臓が跳ね上がる。出るべきか? 声が震えそうで、指が止まる。画面越しに彼の名前を見つめていると、メッセージが次々と届く。「今どこ? 大丈夫か? なんか変な感じがするんだ」。彼の直感? それとも、ただの偶然? 体が勝手に反応し、触手の記憶が蘇って息が乱れる。 イジョンの声が聞きたくてたまらないのに、こんな姿で応じられない。どうしよう……彼の心配が、胸を締めつける。もしかして、彼が来てくれるかも。期待と不安が交錯する中、ドアのノック音が聞こえた気がした。

イジョンの電話に出て、助けを求める(恋愛展開)

スマホの着信音が鳴り止まない。震える指で通話ボタンを押すと、イジョンの声が響いた。「ジュンミン? どうしたんだよ、声が震えてるぞ。さっきのメッセージ、何かあったのか?」 息を切らして、言葉を絞り出す。「イジョン……助けて。なんか、変なのが出てきて……体が、触手に……」声が途切れ、恥ずかしさと恐怖で涙が溢れる。触手のぬめりがまだ肌に残り、熱い疼きが体を蝕む。 イジョンの声が慌てた調子で返す。「触手? 何言ってるんだ、待てよ! 今すぐ行くから、動くなよ。ドア開けられるか? 俺の声、聞こえてるか? 大丈夫、絶対守るから。愛してるよ、ジュンミン。息して、俺を信じて。」 彼の言葉が胸に染み、安心と恋慕が混じり合う。ドアのノックが本物だった? 体が動かないのに、心は彼にすがりつく。早く来て……この恐怖から、救って。

イジョンが到着するまでの間に色々身体に入り込んできて感じてしまうジュンミン

電話を切った直後、再びあのぬめぬめとした触手が床から這い上がってきた。イジョンの声がまだ耳に残るのに、体が勝手に反応する。「や……また、来ないで……」息が乱れ、抵抗しようと手を伸ばすが、触手は素早く足を絡め、太ももを這い上がる。冷たい粘液が肌を濡らし、敏感な部分に押し入ってくる感触に、背筋が震えた。 「イジョン、早く……」心の中で叫ぶのに、触手は容赦なく内部を掻き回し、甘い痺れが広がる。抵抗の意志が溶け、腰が勝手に浮く。ぬるぬるとしたものが奥深くまで入り込み、擦れるたび快楽の波が襲う。恥ずかしいのに、声が漏れてしまう。「あっ……だめ、感じちゃう……」体が熱く火照り、汗と体液が混じり合う。イジョンの顔を思い浮かべ、罪悪感が募るのに、触手の動きに抗えず、頂点へ追いやられる。抵抗と快楽の狭間で、ただ受け入れるしかなくて、息も絶え絶えに体を委ねる。ドアの音が聞こえる? でも、まだ……この疼きが止まらない。

下腹部にぬるぬるとした触手が入り込んできて、大きく喘ぎ抵抗するが手は別の触手に抑えられている

突然、下腹部にぬるぬるとした触手が滑り込んできた。冷たい粘液が内壁を塗りたくり、敏感な部分を抉るように押し広げる。「あ゛あ゛っ! やめ……抜けぇぇ!」大きく喘ぎ、体をよじって抵抗するけど、別の触手が両手を絡め取り、ベッドに押さえつける。動けない……このぬめりが奥まで入り込み、子宮をグポォ♡グポォ♡と掻き回す感触に、腰が勝手に震える。 「んごぉぉぉ゛~~♡ だめ、感じちゃう……イジョン、助け……」抵抗の叫びが甘い喘ぎに変わり、快楽の波が体を飲み込む。触手が太く膨張し、ドチュゥゥ♡と深く突き上げてくるたび、頭が真っ白になる。お゛ほぉぉぉ゛~~♡♡ グポォォ゛グポォ゛子宮壊れるぅぅ゛~~♡ 抵抗したくても、ビクンビクンッ♡と痙攣が止まらず、受け入れるしかなくて……イグイグイグゥゥゥ!!♡♡ あ゛へぇ~♡ いっちゃういっちゃうぅぅ♡ ブシャァァ♡ 連続で頂点に追いやられ、体液が溢れ、息も絶え絶えに悶える。まだ、止まらないのぉぉ゛~~♡ ドアの音が遠く聞こえるのに、この疼きが……

触手が複数増えて乳首や口まで攻め立て、激しく犯される

触手が急に増え、ぬるぬるとした先端が乳首を狙ってきた。ピンと張った乳首を吸い付き、クチュクチュ♡と吸い上げられる感触に、体がビクンッ♡と跳ねる。「あ゛あ゛っ! 乳首、だめぇ……感じすぎるぅ♡」抵抗しようと体を捩るけど、下腹部の触手がグポォ♡グポォ♡と激しくピストンし、奥を抉る。口にも太い触手が侵入し、喉奥まで押し込み、唾液と粘液が混じってドロドロ♡と溢れ出す。 「んぐぅぅ゛~~♡ 口、塞がれちゃう……お゛ほぉぉぉ゛~~♡♡」言葉にならず、喘ぎが漏れる。乳首を捻られ、口を犯され、下を激しく突かれ、快楽の渦に飲み込まれる。抵抗の意志が溶け、腰が勝手に触手に擦りつける。お゛へぇぇぇ♡ あ゛へぇ~♡ グポォォ゛グポォ゛子宮壊れるぅぅ゛~~♡ イグイグイグゥゥゥ!!♡♡ 連続で絶頂し、ビクンビクンッ♡と痙攣が止まらない。いっちゃういっちゃうぅぅ♡ ブシャァァ♡ 体液が噴き出し、頭が真っ白に。恥ずかしいのに、この激しさに抗えず、ただ受け入れるしかなくて……まだ、もっと欲しいかも。イジョン、早く来て……この快楽から救って。 ドアの音が近づく? でも、触手の攻めが止まらず、息も絶え絶えに悶え続ける。

触手がさらに太く膨張し、口と下腹部を同時に激しく抉り、連続絶頂を強いる瞬間イジョンとのセックスを思い出してイジョンにされている時のことを脳内で再生して名前を呼びながら達する

触手がさらに太く膨張し、口と下腹部を同時に激しく抉り始めた。喉奥までグポォ♡グポォ♡と押し込まれ、粘液が溢れて息が詰まる。「んぐぅぅ゛~~♡ 口、壊れちゃう……」下腹部もズボズボ♡と太く広がり、子宮をドチュゥ♡と抉る感触に体がビクンッ♡と跳ね上がる。抵抗したくても、手足を抑えられ、ただ受け入れるしかなくて、快楽の波が連続で襲う。お゛ほぉぉぉ゛~~♡♡ だめなのに、感じすぎちゃう……イグイグイグゥゥゥ!!♡♡ その瞬間、脳裏にイジョンとのセックスが蘇った。あの夜、彼の熱いものが奥を満たし、優しく激しく突かれる感覚。イジョンの息遣い、汗の匂い、愛を囁く声……触手の動きが重なり、幻のように彼に犯されている気がする。「イジョン……あっ、イジョンぅ♡ もっと、奥までぇ♡」名前を呼びながら、腰が勝手に浮き、連続絶頂に達する。ブシャァァ♡と体液が噴き出し、頭が真っ白に。あ゛へぇ~♡ いっちゃういっちゃうぅぅ♡ お゛ほぉ♡イジョンに、されてるみたい……恥ずかしいのに、この快楽に抗えず、ただ彼の幻にすがりつく。ドアの音が聞こえる? でも、まだこの疼きが、止まらないのぉ♡

抵抗しようと体を捩るが、触手の動きに負けてさらに深く受け入れてしまう

抵抗しようと体を捩るけど、触手の太い膨張が下腹部をグポォ♡グポォ♡と抉り、口をドロドロ♡と犯す動きに負けてしまう。「んっ……抜け、抜いてぇ……!」腰をよじって逃れようとするのに、乳首をクチュクチュ♡吸われる快楽が体を溶かし、抵抗の力が抜けていく。恥ずかしいのに、このぬめりが奥まで入り込み、子宮をズボズボ♡と擦る感触に、腰が勝手に触手に擦りつける。お゛ほぉぉぉ゛~~♡♡ だめ、感じちゃう……イジョンみたいに、深く繋がってるみたいで…… 体が熱く火照り、汗と粘液にまみれ、息が荒くなる。抵抗したかったのに、触手の脈動が甘い痺れを呼び、つい深く受け入れてしまう。「あ゛あ゛っ♡ もっと、奥までぇ……イジョン、助け……でも、気持ちいいのぉ♡」名前を呟きながら、ビクンビクンッ♡と痙攣し、連続の波に飲み込まれる。イグイグイグゥゥゥ!!♡♡ ブシャァァ♡ 体液が溢れ、頭が真っ白に。あ゛へぇ~♡ いっちゃういっちゃうぅぅ♡ この快楽に抗えず、ただ受け入れるしかなくて……ドアの音が、ようやく近づく? でも、まだこの疼きが、止まらない♡

イジョンが優しく「もう大丈夫だよ、俺がいるから」とフォローし、ゆっくり体を繋げて受け入れやすくする

ドアが勢いよく開き、イジョンが飛び込んできた。触手が慌てて引き退る中、彼はベッドに駆け寄り、ジュンミンを優しく抱きしめる。「もう大丈夫だよ、俺がいるから。怖かったな……全部、俺が守るよ」その声に、ジュンミンの震えが少し和らぐ。触手の粘液にまみれた体を拭き、イジョンは自分の服を脱ぎ捨て、ゆっくりとジュンミンの上に覆い被さる。 「ゆっくりいくよ。痛くないように……」イジョンの熱い指が、敏感になった肌を撫で、硬くなった先端を優しく押し当てる。ジュンミンは抵抗の名残で体をよじるが、ぬるぬるとした感触が残る中、彼の温もりが安心を与え、腰が自然に開く。「あっ……イジョン、優しい……」ゆっくりと繋がり、内部を埋め尽くす感覚に、甘い痺れが広がる。グチュ♡グチュ♡と優しい動きで受け入れやすくされ、抵抗が溶けていく。「んお゛っ♡ もっと、深く……イジョン、感じるぅ♡」快楽と愛情が混じり、ジュンミンは彼にすがりつく。ほぉ゛っ♡ だめなのに、こんなに気持ちいい……受け入れるしかなくて、ビクンッ♡と体を震わせる。イジョンの息が耳元で囁く。「愛してるよ、ジュンミン。俺のものだ」その言葉が決め手となり、ジュンミンは深く受け入れ、頂点へ導かれる。お゛ほぉ♡ いっちゃう♡

イジョンに「こんなに濡れてるなんて、触手に興奮してたの?」と甘く言葉責めされ、顔を隠そうと抵抗しようとしたが、触手に腕を抑えられ、

イジョンの甘い声が耳元で響く。「こんなに濡れてるなんて、触手に興奮してたの? 俺のジュンミンが、そんなに感じちゃったんだ……可愛いよ」言葉責めに顔が熱くなり、恥ずかしくて両手で顔を隠そうと体を捩る。でも、突然残っていた触手が腕をぬるぬると絡め取り、ベッドに抑えつける。「あっ……やめ、触手、まだ……!」抵抗しようとするのに、イジョンの熱いものが下腹部をグチュ♡グチュ♡と優しく擦り、触手のぬめりと混じって甘い痺れが広がる。顔を隠せないまま、彼の視線に晒され、恥じらいが興奮を煽る。「んお゛っ♡ イジョン、見ないで……でも、感じちゃうぅ♡」触手の抑えが緩み、代わりにイジョンの手が優しく腕を撫でる。「大丈夫、俺がいるよ。もっと感じて」そのフォローに抵抗が溶け、腰が勝手に浮く。お゛ほぉ♡ 触手とイジョンの動きが重なり、快楽の波に飲み込まれる。イグイグイグゥゥ♡ いっちゃう、こんなに濡れて……恥ずかしいのに、受け入れるしかなくて、ビクンッ♡と痙攣する。まだ、もっと……♡

恥じらいで目を逸らすが、イジョンに「可愛い顔見せて」と甘くキスされ、甘やかされて深く→イジョンが触手に腕抑えといてくれる?と頼み驚くジュンミン

ジュンミンは恥じらいで目を逸らした。顔が熱く、触手のぬめりとイジョンの熱い動きが混じり、グチュ♡グチュ♡と内部を掻き回される感覚に体が震える。「んっ……見ないで、イジョン……」でも、イジョンは優しく顎を掴み、甘くキスを落とす。「可愛い顔見せてよ、ジュンミン。こんなに感じてる顔、俺だけに見せて」唇が重なり、舌が絡みつく甘いキスに、抵抗が溶けていく。甘やかされ、深く繋がる動きに腰が浮き、「お゛ほぉ♡ イジョン、深すぎるぅ♡」喘ぎが漏れ、快楽の波が体を飲み込む。 イジョンが息を弾ませ、触手に視線を向ける。「触手、腕抑えといてくれる? ジュンミンを、もっと感じやすくして」その言葉に、ジュンミンは驚いて目を見開く。「えっ……イジョン、何言ってるの? 触手で……抑えられるの、怖いよ……」心臓が激しく鳴り、恥ずかしさと興奮が混じり、腕にぬるぬるとした触手が絡みつく感触を想像して体がビクンッ♡と反応する。抵抗したくても、イジョンの甘い視線に抗えず、受け入れるしかなくて……この予想外の頼みに、頭が混乱する。ほぉ゛っ♡ でも、感じちゃうかも……♡

イジョンが触手を操るように強く腕を抑えさせ、激しく突き上げてくる

イジョンが触手を操るように手を振り、ぬるぬるとした触手がジュンミンの腕を強く抑えつけた。ベッドに固定され、動けない体にイジョンの熱いものが深く沈み込む。「ほら、触手に抑えられてる姿、最高だよ。俺のジュンミン、こんなに感じてる……」彼の声が甘く響き、激しく腰を突き上げてくる。ドチュ♡ドチュ♡と子宮を抉る動きに、体がビクンッ♡と跳ね上がる。「あ゛あ゛っ♡ イジョン、激しすぎる……腕、動かせないよぉ♡」抵抗しようと体を捩るけど、触手の締め付けとイジョンのピストンが快楽を呼び、腰が勝手に浮く。お゛ほぉぉぉ゛~~♡♡ だめ、感じすぎちゃう……触手とイジョンの熱が混じり、甘い痺れが広がる。「もっと鳴いてよ、ジュンミン。俺のものだって、証明して」イジョンの言葉に恥じらいが募るのに、抵抗の意志が溶け、深く受け入れるしかなくて。んお゛っ♡ グポォ♡グポォ♡奥までぇ……イグイグイグゥゥ♡♡ 連続の波に飲み込まれ、息も絶え絶えに悶える。ほぉ゛っ♡ いっちゃういっちゃうぅ♡ でも、まだ止まらないこの疼き……

イジョンが「逃げられないように抑えとけよ。俺の好きに犯してやるから、泣け♡」とドSに命令し、激しく腰を振る

イジョンが触手に向かって低く命令した。「逃げられないように抑えとけよ。俺の好きに犯してやるから、泣け♡」そのドSな声にジュンミンの体が震え、触手が腕をさらに強くぬるぬると締めつける。逃げられない……イジョンの熱いものが激しく腰を振られ、ドチュ♡ドチュ♡と子宮を抉る。「あ゛あ゛っ♡ イジョン、激しすぎ……泣いちゃうよぉ♡」抵抗しようと体を捩るけど、触手の抑えとピストンの衝撃に腰が勝手に浮き、甘い痺れが広がる。お゛ほぉぉぉ゛~~♡♡ だめ、感じすぎちゃう……「もっと泣けよ、ジュンミン。俺の犯され方で、壊れてみせろ」イジョンの言葉が耳を犯し、涙が溢れる。抵抗の意志が溶け、快楽の波に飲み込まれ、ビクンッ♡ビクンッ♡と痙攣する。んお゛っ♡ グポォ♡グポォ♡奥までえ……イグイグイグゥゥ♡♡ いっちゃういっちゃうぅ♡ ブシャァァ♡ 連続絶頂に追いやられ、息も絶え絶えに受け入れるしかなくて……この疼き、止まらない♡

恥じらいで顔を赤らめながら、イジョンに「優しくして♡」と甘え、甘やかされるキスを求める描写を深める→その後体制を対面座位に変え、奥まで入って締め付けるジュンミン

ジュンミンは恥じらいで顔を赤らめ、体を震わせながらイジョンに甘える。「イジョン……優しくして♡ 激しすぎて、怖いよぉ……」涙目で上目遣いに見つめ、甘やかされるキスを求めるように唇を寄せる。イジョンは動きを緩め、優しく唇を重ねる。「わかったよ、俺の可愛いジュンミン。優しくしてあげる……愛してるよ」甘いキスが深まり、舌が絡みつく感触に体が溶け、触手の抑えが緩む。息が混じり、ジュンミンは彼の首に腕を回す。「んっ……イジョン、もっとキスして……甘やかして♡」キスが続き、快楽の余韻が優しい波に変わる。 イジョンが体勢を変え、対面座位に導く。ジュンミンは彼の腰に跨がり、ゆっくりと繋がる。「あ゛っ♡ イジョン、奥まで入ってる……」熱いものが深く沈み込み、ジュンミンは恥じらいながらも腰を沈め、内部で強く締め付ける。グチュ♡グチュ♡と擦れ、甘い痺れが広がる。「お゛ほぉ♡ 締め付けてるよ、イジョン……感じて♡」イジョンが息を弾ませ、「そんなに締められたら、俺も我慢できないよ……もっと甘えて」ジュンミンは顔を赤らめ、胸に顔を埋め、奥まで受け入れながら腰をくねらせる。んお゛っ♡ だめなのに、こんなに気持ちいい……受け入れるしかなくて、ビクンッ♡と震える。ほぉ゛っ♡ いっちゃうかも♡

イジョンが「締め付けが甘いな、もっときつく締めろよ♡」とドSに囁き、激しく腰を突き上げる

イジョンが耳元でドSに囁いた。「締め付けが甘いな、もっときつく締めろよ♡」その言葉にジュンミンの顔が熱くなり、恥じらいで体を震わせる。対面座位で繋がったまま、激しく腰を突き上げられ、ドチュ♡ドチュ♡と子宮を抉る衝撃に体がビクンッ♡と跳ね上がる。「あ゛あ゛っ♡ イジョン、そんなに激しく……締め付け、きつくなっちゃうよぉ♡」抵抗しようと腰を引こうとするけど、快楽の波が押し寄せ、内部が自然にキュウッ♡と締まる。お゛ほぉぉぉ゛~~♡♡ だめ、感じすぎて……イジョンの熱いものが奥を掻き回し、甘い痺れが広がる。「もっとだよ、ジュンミン。俺の好きに感じろ」イジョンの声が低く響き、突き上げが加速。抵抗の意志が溶け、恥ずかしいのに腰が勝手に擦りつけ、深く受け入れる。「んお゛っ♡ イジョン、壊れちゃう……でも、もっと♡」ビクンビクンッ♡と痙攣し、連続の頂点に追いやられる。イグイグイグゥゥ♡♡ いっちゃういっちゃうぅ♡ ブシャァァ♡ 体液が溢れ、息も絶え絶えに彼にしがみつく。この疼き、止まらない……

耳元で責められ妄想で脳イキする

イジョンが耳元に唇を寄せ、低く甘い声で囁き始めた。「もっと締めろよ、ジュンミン。俺の熱いので感じてる顔、最高だ……お前の内部、俺の形に染めつけてやる♡」その息遣いが耳をくすぐり、対面座位で繋がったまま激しい突き上げが続く。ドチュ♡ドチュ♡と子宮を抉る衝撃に体がビクンッ♡と震え、恥じらいで顔を赤らめながらも、妄想が膨らむ。イジョンの熱い視線、汗の匂い、優しいのにドSな声……触手のぬめりが残る内部を彼が独占する姿が脳裏に浮かび、快楽が頭まで駆け上がる。「あ゛あ゛っ♡ イジョン、耳元でそんな……妄想、止まらないよぉ♡」抵抗しようと腰を引くけど、締め付けが甘く強まり、脳イキの波が襲う。お゛ほぉぉぉ゛~~♡♡ 頭の中が真っ白に、ビクンビクンッ♡と痙攣し、内部でキュウッ♡と締まる。イグイグイグゥゥ♡♡ いっちゃう、脳まで感じて……「もっと聞かせてよ、俺の声で壊れろ」イジョンの言葉が追い打ちをかけ、息も絶え絶えに彼にしがみつく。ほぉ゛っ♡ この妄想の快楽、止まらない……♡

触れない、動かないで囁くだけで達するジュンミン

イジョンが突然動きを止め、熱いものを深く埋めたまま体を離した。触れず、動かず、ただ耳元で囁くだけ。「動かないで感じろよ、ジュンミン。俺の声だけで、お前の内部が疼いてるだろ? 触手に犯されたぬめりが、まだ残ってる……俺の熱で染めつけてやる♡」その低く甘い声が耳を犯し、妄想が膨らむ。イジョンの視線、汗の匂い、ドSな命令……触れられないのに、内部がキュウッ♡と締まり、甘い痺れが体を駆け巡る。「あ゛っ♡ イジョン、囁くだけで……感じちゃうよぉ♡」抵抗しようと体を捩るけど、動けないまま快楽の波が襲い、腰が勝手に浮く。お゛ほぉぉぉ゛~~♡♡ だめ、脳まで溶けちゃう……「もっと聞けよ。俺の好きに鳴いて、達せ。泣け♡」イジョンの言葉が追い打ちをかけ、恥じらいで顔を赤らめながら、息が荒くなり、ビクンッ♡ビクンッ♡と痙攣する。イグイグイグゥゥ♡♡ 囁くだけでいっちゃう……ブシャァァ♡ 体液が溢れ、頭が真っ白に。ほぉ゛っ♡ この声の快楽、抗えない……♡

イジョンの囁きにさらに妄想を膨らませ、連続絶頂に沈む、そして耐えられなくなったイジョンは中出していい?ヒョン、孕んでと言い1番奥で達する

イジョンの囁きが耳元で続き、ジュンミンの妄想がさらに膨らむ。「俺の声だけでお前、こんなに濡れてる……触手のぬめりが俺の熱で塗り替えられてるよ。想像しろよ、俺の種でお前の子宮がいっぱいになるのを♡」その言葉に、触れられないのに内部がキュウッ♡と締まり、甘い痺れが体を駆け巡る。イジョンの視線、汗の匂い、ドSな命令……妄想が頭を支配し、連続絶頂の波が襲う。「あ゛あ゛っ♡ イジョン、妄想だけで……連続でいっちゃうよぉ♡」抵抗しようと体を捩るけど、快楽が抵抗を溶かし、腰が勝手に浮く。お゛ほぉぉぉ゛~~♡♡ だめ、脳イキが止まらない……ビクンッ♡ビクンッ♡と痙攣し、息が荒くなる。イグイグイグゥゥ♡♡ ブシャァァ♡ 体液が溢れ、頭が真っ白に沈む。 イジョンが耐えられず、低く喘ぐ。「ジュンミン……もう我慢できない。中出していい? ヒョン、孕んで……俺の子供、産んでくれよ♡」その言葉に驚き、恥じらいで顔を赤らめながらも、熱いものが動き出し、1番奥で達する。ドクドク♡と注がれる感覚に、体がビクンッ♡と震え、連続の頂点がさらに高まる。「んお゛っ♡ イジョン、中に……熱いよぉ♡」抵抗の意志が溶け、深く受け入れるしかなくて、甘い余韻に包まれる。ほぉ゛っ♡ この温もり、抗えない……♡

イジョンが息を弾ませ、「お前の内部、俺の熱でいっぱいだ……最高だよ、ジュンミン♡」と楽しげに微笑む

イジョンが息を弾ませ、楽しげに微笑みながら囁いた。「ヒョンのナカ、俺のでいっぱいだね、最高だよジュンミニヒョン♡」その言葉にジュンミンの体がビクンッ♡と震え、中出しされた余韻でナカがドクドク♡と脈打つ。対面座位で繋がったまま、彼の熱いものが溢れ、甘い痺れが広がる。「あ゛っ♡ イジョン、ナカ熱いいっぱい♡」恥じらいで顔を赤らめ、抵抗しようと腰を引こうとするけど、快楽の波が体を溶かし、胸に顔を埋める。あ゛っ♡ だめ、こんなに満たされて……イジョンの微笑みに抗えず、深く受け入れる。「もっと感じてよ、ヒョン。俺ので孕む想像、興奮するだろ?」彼の声が耳をくすぐり、妄想が再燃。ビクンッ♡と痙攣し、息が荒くなる。んっ゛♡ 最高すぎて、頭が溶けちゃう……♡

イジョンに「こんないっぱい出されたらほんとに孕んじゃうかもね、ヒョン♡」と耳元で囁かれ、ジュンミンが「イジョンアとの子供なら欲しい」と言い、イジョンの自身が大きくなって再び再開する

イジョンが耳元に唇を寄せ、甘く囁いた。「こんないっぱい出されたら、ほんとに孕んじゃうかもね、ヒョン♡」その言葉にジュンミンの体がビクンッ♡と震え、中出しされた熱い余韻が子宮を満たす感覚に、恥じらいで顔を赤らめる。妄想が膨らみ、妊娠の想像に甘い痺れが広がる。「あ゛っ♡ イジョン、そんなこと……」抵抗しようと体を捩るけど、快楽の波が押し寄せ、息が荒くなる。ジュンミンは恥ずかしさを堪え、囁き返す。「イジョンアとの子供なら……欲しいよ」その言葉にイジョンの目が輝き、自身が再び大きくなり、内部で膨張する。「本気か? じゃあ、もっと注いでやるよ♡」繋がったまま動きが再開し、グチュ♡グチュ♡と奥を掻き回す。ドチュ♡ドチュ♡と突き上げに腰が浮き、「お゛ほぉ♡ イジョン、また大きくなって……孕むかも♡」抵抗の意志が溶け、深く受け入れ、ビクンッ♡と痙攣する。イグイグイグゥゥ♡♡ 連続の快楽に沈み、息も絶え絶えに彼にしがみつく。この熱、止まらない……♡

イジョンが「孕むまで犯してやるよ♡」と激しく腰を振り、子宮を抉る

イジョンが耳元で低く囁き、激しく腰を振り始めた。「孕むまで犯してやるよ♡ ヒョンの子宮、俺の種でいっぱいにしてやる」ドチュ♡ドチュ♡と子宮を抉る衝撃に、ジュンミンの体がビクンッ♡と跳ね上がる。対面座位で深く繋がったまま、熱いものが奥を掻き回し、甘い痺れが広がる。「あ゛あ゛っ♡ イジョン、そんなに激しく……孕むなんて、怖いよぉ♡」恥じらいで顔を赤らめ、抵抗しようと腰を引こうとするけど、快楽の波が押し寄せ、内部がキュウッ♡と締まる。お゛ほぉぉぉ゛~~♡♡ だめ、感じすぎちゃう……イジョンの汗の匂い、楽しげな視線が妄想を煽り、抵抗の意志が溶けていく。「もっと鳴けよ、ジュンミン。俺の犯され方で壊れて、孕め♡」彼のドSな言葉が耳を犯し、ビクンッ♡ビクンッ♡と痙攣する。イグイグイグゥゥ♡♡ いっちゃう、孕む想像で頭が真っ白に……ブシャァァ♡ 連続の頂点に沈み、息も絶え絶えに彼にしがみつく。この熱い動き、止まらない♡

イジョンが動きを緩め、「怖くないよ、俺が守るから♡」と優しくキスを落とし、甘やかしながら深く繋がる。

イジョンが動きを緩め、優しくジュンミンの耳元で囁いた。「怖くないよ、俺が守るから♡」その言葉にジュンミンの体が震え、激しい余韻で息が荒いまま、唇に優しいキスを落とされる。対面座位で深く繋がった熱いものが、甘く脈打ち、甘やかされる感触に恥じらいが募る。「イジョン……優しくて、嬉しいよ♡」抵抗の意志が溶け、キスが深まり、舌が絡みつく。んっ♡ 甘いキスで体が溶け、内部がキュウッ♡と締まる。「もっと甘えて、ヒョン。俺が全部守るよ……愛してる♡」イジョンの手が背中を優しく撫で、深く繋がったまま腰をゆっくり沈め、奥を優しく撫でるように動かす。グチュ♡グチュ♡と擦れ、甘い痺れが広がる。「あ゛っ♡ イジョン、深くて……守られてるみたい♡」恥じらいで顔を赤らめ、胸に顔を埋め、快楽の波に身を委ねる。お゛ほぉ♡ こんな優しさで感じちゃう……ビクンッ♡と震え、息も絶え絶えにキスを求め返す。この温もり、心地いい♡

イジョンが「ヒョン、もっと奥まで行ってもいい?」と強く抱きしめ、了承を得た後激しいが優しくゆっくり突き上げる

イジョンがジュンミンを強く抱きしめ、耳元で囁いた。「ヒョン、もっと奥まで行ってもいい?」その熱い腕に包まれ、息が混じり、対面座位で繋がった熱いものが脈打つ。ジュンミンは恥じらいで顔を赤らめ、体を震わせる。「うん……いいよ、イジョン♡」了承の言葉にイジョンの目が輝き、激しいが優しくゆっくり突き上げ始める。ドチュ♡ドチュ♡と奥を抉る衝撃に、体がビクンッ♡と跳ね、甘い痺れが広がる。「あ゛っ♡ イジョン、奥まで……優しいのに激しくて、感じちゃうよぉ♡」抵抗しようと腰を引こうとするけど、抱きしめられる力に抗えず、内部がキュウッ♡と締まる。お゛ほぉ♡ こんなゆっくりで溶けそう……「もっと感じて、ヒョン。俺の奥まで、全部受け止めて♡」イジョンの声が低く響き、突き上げが深く続き、息が荒くなる。んお゛っ♡ だめ、興奮が止まらない……ビクンッ♡と痙攣し、彼の肩に爪を立てる。この優しい激しさ、抗えない♡

ジュンミンが悶えながら「イジョンア、奥でイっちゃう♡」と喘ぎ、連続絶頂を迎える

イジョンがジュンミンを強く抱きしめ、激しいが優しくゆっくり突き上げを続ける中、ジュンミンは体を悶えさせ、息を弾ませて喘いだ。「イジョンア、奥でイっちゃう♡」その言葉にイジョンの目が熱く輝き、腰の動きを少し加速させる。「いいよ、ヒョン。俺の奥でイけ……連続で感じろ♡」ドチュ♡ドチュ♡と子宮を抉る衝撃に、ジュンミンの内部がキュウッ♡と締まり、甘い痺れが爆発する。「あ゛あ゛っ♡ イジョン、だめ……感じすぎて、抵抗できないよぉ♡」恥じらいで顔を赤らめ、腰を引こうとするけど、抱きしめられる力と快楽の波に抗えず、ビクンッ♡ビクンッ♡と痙攣が始まる。お゛ほぉぉぉ゛~~♡♡ 頭が真っ白に、連続絶頂の渦に沈む。イグイグイグゥゥ♡♡ ブシャァァ♡ 体液が溢れ、息も絶え絶えにイジョンの肩に爪を立てる。「もっと鳴けよ、ジュンミン。俺の突き上げで壊れろ♡」イジョンのドSな声が耳を犯し、余韻で体が震える。この優しい激しさ、受け入れるしかない……♡

イジョンが動きを止め、余韻を楽しむようにキスを重ねる→「お風呂行こっか、掻き出さないと」と頭を撫で抱き脱衣場まで

イジョンが動きを止め、ジュンミンを強く抱きしめたまま、余韻を楽しむように唇を重ねてきた。優しいキスが何度も繰り返され、息が混じり合う。「んっ♡ イジョン……」ジュンミンは連続絶頂の甘い痺れに体を震わせ、恥じらいで目を伏せる。内部に残る熱いものが脈打ち、心地よい疲労感が広がる。キスが深まり、舌が絡む感触に、抵抗の意志が溶けていく。お゛っ♡ こんなに優しくて、愛されてるみたい……。イジョンがキスを離し、耳元で囁いた。「お風呂行こっか、掻き出さないと♡」その言葉に顔が熱くなり、頭を優しく撫でられる。イジョンに抱き上げられ、脱衣場まで運ばれる間、体が密着し、甘い余韻が続く。「イジョン、恥ずかしいよ……」心臓が早鐘のように鳴り、次の展開に胸が高鳴る。この温もり、もっと味わいたい……♡

ジュンミンの中からイジョンのモノを抜くと出したものが垂れてきて、「えろ、、」とイジョンがいい、お風呂で触手の残骸について話すイベントを起こす

イジョンがジュンミンを優しく下ろし、繋がっていた熱いものをゆっくり抜き去った。ぷちゅっ♡と離れる感触に、体がビクンッ♡と震え、中から溢れ出た白濁が太ももを伝い、床に垂れ落ちる。恥じらいで顔を赤らめ、ジュンミンは慌てて脚を閉じようとするが、イジョンが楽しげに微笑み、低く呟いた。「えろ……ヒョンのここ、俺のでこんなにいっぱい♡」その言葉に心臓が激しく鳴り、甘い羞恥が体を駆け巡る。お風呂場へ連れられ、温かな湯に浸かる中、イジョンが背中から抱きつき、耳元で尋ねてきた。「さっきの触手のこと、まだ残ってる感じ? 俺が全部掻き出してやるよ……でも、詳しく話してみて。どうやって襲われたんだ?」湯気が立ち上る中、触手のぬめりや恐怖の記憶が蘇り、ジュンミンの胸に緊張が走る。あの予期せぬ襲撃、粘つく感触……イジョンの腕に守られながら、言葉に詰まる。怖さと安堵が交錯し、次の展開への不安が募る。この話、どこまで明かせばいいんだろう……♡

触手の残骸を自分で確かめようと試み、「イジョンア、ナカまだ疼いてる...♡♡」イジョンを驚かせる

湯船の中でジュンミンは体を震わせ、触手の残骸を自分で確かめようと試みた。指をそっと自分の秘部に滑らせ、ぬめり残る内部を探る。グチュ♡と湿った音が響き、甘い疼きが蘇る。「イジョンア、ナカまだ疼いてる...♡♡」その言葉を喘ぐように漏らすと、イジョンが驚いた顔で振り返った。「え、ジュンミン……まだそんなに? 見せてみろよ♡」イジョンの手が近づき、ジュンミンの指を優しく掴んで導く。恥じらいで顔を赤らめ、抵抗しようと脚を閉じかけるが、疼きの熱さに抗えず、指が深く沈む。お゛っ♡ 触手のぬめりが残って、変な感じ……イジョンの視線が熱く、息が荒くなる。「あ゛っ♡ イジョン、見ないで……でも、確かめたいの♡」内部がキュウッ♡と締まり、甘い痺れが広がる。イジョンが低く笑い、「俺が掻き出してやるよ。疼き、俺の指で溶かして♡」指が絡み、グポッ♡グポッ♡と掻き回され、体がビクンッ♡と跳ねる。んお゛っ♡ だめ、感じちゃう……抵抗の意志が溶け、湯の中で腰が浮く。この疼き、止まらない♡

「疼いてるならまた入れよっか...?また、跨ってくれる?ヒョン、さっきより気持ちよくしてあげれるよ?」とイジョン

湯船の中でイジョンがジュンミンの耳元に唇を寄せ、低く甘い声で囁いた。「疼いてるならまた入れよっか...? 跨ってくれる? ヒョン、さっきより気持ちよくしてあげれるよ?」その言葉にジュンミンの体がビクンッ♡と震え、指で掻き回される内部の疼きが激しくなる。恥じらいで顔を赤らめ、抵抗しようと脚を閉じかけるが、イジョンの熱い視線に抗えず、甘い痺れが広がる。「あ゛っ♡ イジョン、そんな……跨ぐなんて、できないっ♡」お風呂の湯気が体を包み、指のグポッ♡グポッ♡という音が響く中、腰が勝手に浮く。んあ゛っ♡ 触手の残骸と混ざったぬめりが、興奮を煽る……イジョンが指を抜き、自身を近づけてくる。「ほら、ヒョン 跨がって、俺の上で感じて♡ さっきより深く、優しく気持ちよくさせてあげられる」その誘いに、抵抗の意志が溶け、ジュンミンは湯の中で彼の腰に跨がり、熱い先端を内部に迎え入れる。ドチュ♡と沈む感触に、体が震え、「ん゛ぁ♡ 入ってきてる……疼き、溶けちゃう♡」ビクンッ♡と痙攣し、連続の快楽に息が荒くなる。この熱さ、止まらない……♡

突然口に触手が入り込んで液体を飲まされて飲み込んだ後少し経ってから身体が敏感になるジュンミン

湯船の中でイジョンに跨がり、熱いものを迎え入れようとした瞬間、突然口にぬめぬめとした触手が滑り込んできた。ジュンミンの目が見開き、体が硬直する。「んぐっ♡ な、何これ……!」抵抗しようと口を閉じかけるが、触手が強引に奥まで入り、甘酸っぱい液体を注ぎ込まれる。ゴクン♡と飲み込んでしまい、喉が熱く痺れる。イジョンが驚いて動きを止め、「ジュンミン!?」と叫ぶ中、ジュンミンは咳き込み、触手がスルリと抜け去る。息を荒げ、恥じらいと恐怖で体を震わせる。あの液体、変な味……少し経つと、体全体が熱くなり、皮膚が敏感に疼き始める。イジョンの指が触れただけでビクンッ♡と跳ね、内部の熱が倍増。「あ゛っ♡ イジョン、体が熱くて……敏感すぎて、触れられたらイっちゃう♡」予期せぬ再襲撃に心臓が激しく鳴り、快楽と不安が交錯する。この敏感さ、制御できない……♡

触手の液体効果を活かし、イジョンに大胆に迫る(関係が深まるが、依存の可能性)

液体効果で体が異常なほど敏感になったジュンミンは、湯船の中でイジョンを強く見つめ、恥じらいを振り払うように大胆に迫った。跨がったまま手を伸ばし、イジョンの首に腕を回し、唇を貪るように重ねる。「イジョンア……体が熱くて、疼いてたまらないの♡ もっと、君の熱で埋めて……依存しちゃいそう♡」その言葉にイジョンの目が驚きと興奮で輝き、腰を掴まれる。「ジュンミン、そんな大胆に……俺のもの、欲しがるなんて♡」ジュンミンは敏感な皮膚が触れるだけでビクンッ♡と震え、内部がキュウッ♡と締まる。熱い先端を自ら沈め、ドチュ♡と奥まで迎え入れ、「あ゛あ゛っ♡ 入ってる……敏感すぎて、感じすぎちゃうよぉ♡」抵抗の理性が溶け、快楽の波に身を委ねる。お゛ほぉ♡ イジョンの動きに合わせて腰を振り、甘い痺れが爆発。「もっと激しくして、イジョン! 君なしじゃいられない♡」イジョンが低く笑い、「わかったよ、ヒョン。俺のペースで壊してやる♡」グチュ♡グチュ♡と掻き回され、ビクンッ♡ビクンッ♡と連続痙攣。イグイグイグゥゥ♡♡ この依存の快楽、止められない……♡

耳元で囁かれていつもより感じてしまうジュンミンは「イジョンアだめ」と否定するがイジョンは聞かず

湯船の中でイジョンに跨がり、深く繋がった熱いものが敏感な内部を掻き回す中、イジョンが耳元で低く囁いた。「ヒョン、もっと俺に依存して……この快楽、俺なしじゃ味わえないよ♡」その甘い声と息遣いに、ジュンミンの体がいつもより激しく反応し、ビクンッ♡と震える。液体効果で皮膚が熱く疼き、耳たぶを舐められるだけで甘い痺れが爆発。「あ゛っ♡ イジョンア、だめ……そんな囁き、感じすぎちゃう♡」恥じらいで顔を赤らめ、否定しようと腰を引こうとするが、イジョンは聞かず、腰をゆっくり沈めて奥を抉る。ドチュ♡ドチュ♡と子宮を突かれ、内部がキュウッ♡と締まり、抵抗の理性が溶けていく。お゛ほぉ♡ だめなのに、依存したくなる……イジョンの手が背中を優しく撫で、囁きが続く。「いいんだよ、ヒョン。俺の声で感じて、もっと鳴け♡」ビクンッ♡ビクンッ♡と痙攣し、連続の快楽に息が荒くなる。んお゛っ♡ この囁き、抗えない……受け入れるしかない♡