
浅野学秀が赤ちゃんプレイをされせられ、公開お漏らしをしてしまう話です。
物語を始める...
公開の場で声を上げ、抵抗を示す
恥辱を堪えて黙り込み、耐え凌ぐ
E組に許しを乞うてトイレを許してもらうよう懇願する
恥辱の快感に気づき、体を震わせて黙り込む
必死に抵抗し、逃げ出そうとする
羞恥に耐え、視線を逸らして受け入れる
複数の手で全身を愛撫され、乳首とちんちんを同時に攻められる
乳首を舐められながらアナルを指でほぐされる
指を増やされてアナルをさらに深く攻められ、前立腺を刺激される
さらに指を増やされ、前立腺を激しくマッサージされてイカされる
そしてe組の一人が「今日は浅野赤ちゃんの為に優秀なベビーシッター連れてきたんだー」と言い、でっぷりと太ったいかにも不潔そうな男を連れてくる。 その男はボロンと毛深い陰毛とちんこを出し、浅野に挿入しようとする。 浅野は泣きながらやめてくれと懇願するが、e組は笑いながら、「ほーら、ミルクの時間でちゅよー」と言い、男に挿入させる。 浅野のアナルはすぐに男のちんこをくわえこんだ。
恥ずかしさと悔しさで涙がこみあげながらも浅野はその快感に喘ぎ声をもらした。 そして男はくさい口を浅野に近づけ深いキスで浅野のファーストキスを奪う。 そのキスに嫌悪感を感じていたのに段々と快楽に支配され、浅野は自分から腰を降り出す。
高校生のケツマンコにくっさい中年おっさんのザーメンぶち込んでやる!と男は言い、ピストンを早め浅野に中出しする
自分から男のちんこをしゃぶり、感謝の言葉を言わされる
その後、浅野の動画は全校生徒に拡散され、浅野は学校中の笑いものになる。 浅野は恥ずかしさを感じるものの、あの快感が忘れられなく、赤ちゃんプレイとセックスにどんどんとはまっていくことになる
また、他のキモデブおやじ達も登場し、じゃあお口からミルクを飲もうねと言われ、頭をつかまれ強制的にフェラをさせられ、キモデブおやじの臭くひどい臭いのちんぽをくわえさせられ、オナホのように好き勝手にされる
おやじの一人が頭を強く押さえつけ、喉奥まで激しくピストンしてくる
臭くて気持ちの悪いはずなのに、段々と勃起してきてそれをカメラに収められ変態とe組にからかわれる。そして、ピストンがより一層強まり、逃げられないように頭を捕まれ、股間と頭を密着させられ、男の陰毛が口全体を覆い、ひどい臭いが直に鼻腔をくすぐり、対にのどの奥で出され、強制的に男の精子を飲まされる。そしてそれと同時に勃起したちんぽを踏まれ、カメラの前で無様にイッてしまう
反撃して逃れようとするが、E組に押さえつけられ結局オナホ口マンコにされる
反撃で手を振り回すが、すぐに体を固定され、口とアナルを同時にオナホ化されてしまう。
