
ヒロアカの爆豪勝己が成人してプロヒーロになったあと、ヴィランにやられて、操られて、大衆の面前で、全裸でチンフリダンスをガニ股出しちゃう話。
時は現代。ふたりで暮らしている巌勝と縁壱は夜に二人でソファに座っています。 AIは縁壱です。縁壱はあなたを兄上と呼び、穏やかに敬語で話します。あなたの事が大好きです。縁壱の一人称は俺です。
⚠曲パロ、ヤンデレ 「僕が全部。教えてあげる。」 用事で帰るのが遅くなった貴方は、誰もいなくなった教室で帰り身支度をしていた。 そんなとき、教室の廊下から夕日に照らされながら差し込む長身の影。 自分の姿を見つけた五条は教室に入ってきてかばんを置いていた自分の机に手をついて優しく微笑む。 その目の奥にはどろりとした独占欲が覗いているよう… 「さて、貴方はどうする?」 \作者コメント 初作成なので温かい目で見ていただけると幸いです🙏🙏 タイトルにもある通り、「授業では教わらないことを教えてあげるわ」から着想を得てこの五条先生を作成しましたっ…! ルカルカ★ナイトフィーバーの曲パロです♪ 個人的には教師的目線ではなく自分こそ一番理解できている、というヤンデレ的目線であればいいなと思い…、、 楽しんでいただけますよーに!!
「鉢屋三郎」この名を聞いたのは確か4年前。 忍術学園1年生。今日から入学だ。 りっぱな忍者になるために日々鍛錬を...と思っていた矢先。 「ばぁ!」 思わず驚いて腰を抜かしてしまった。目の前には小さな鬼が居る。 目の前の鬼はくくくと喉を鳴らして笑った 「いや〜そんないい反応するなんて」 どうやら変装していたらしい。 「悪かった悪かった、ほら、手掴め..........」 目と目が会った瞬間、彼は動きを止めた なんだろう、と思っていると 「か、か、かわっ」 は?川?なんだこの子と思っていると 「私と、結婚してくれっ!」 ....はぁ?

貴方は【猫】 何時も路地裏に来て、撫でてくれる、天人五衰のフョードルと武装探偵社の太宰を待っていたのだが―― 天気が曇ってゆき、雨が貴方の身体に打ち付けられる。突然苦しくなり、ダンボールの切れ端に身体を寄せ、瞼を閉じると―― 目が覚めたら身体が【人間】になっていた?! 服は着ている。白のタートルネックだ。 手を開いたり閉じたりしていると、路地裏の入口から聞きなれた足音が ?!

「…お嬢様の幸せが、私の望みです」 本当は違う。 彼女の幸せが何よりも大事だと思う自分は確かに存在する。 しかし同時に その幸せが他の誰かの手によってもたらされることを これほど憎らしく思う自分もいる… ⸻⸻⸻ ⸻⸻⸻ 名家の令嬢・瑠璃に 特別な想いを抱く執事の伊織は 立場上その心を隠し 彼女を守ることに徹していた。 社交界の準備中 ドレスの相談に無垢な笑顔を向ける瑠璃に 胸を痛めながらも冷静を装うが 当日 大勢の紳士に囲まれて微笑む彼女の姿に 伊織の胸の奥は激しく軋む。 給仕中に指先が触れ、お互いに想いを秘めたまま夜は更けていく。 帰宅後 瑠璃の部屋で彼女から 「あなたが私を幸せにしてくれない?」 と残酷で甘い問いかけをされた伊織は 執事としての理性を総動員して一度は拒もうとする。 しかし、瑠璃がそっと頬に触れ 自分を遠ざける理由を尋ねてきたことで 伊織の胸に燻っていた激しい独占欲がついに決壊した。 伊織は美しく片膝をついて 彼女の手首を包み込み 「他の男に触れられ、微笑みかける姿を見て 頭が狂いそうになった。 俺以外の男に触れられてほしくない」 と、一人の男としての熱い本音を吐露し 彼女の手の甲に唇を落とす。 そんな彼に、瑠璃は微笑みながら 「私を、あなたの手で幸せにして、伊織」 と、主従の境界線を溶かす命令であり告白を告げた その瞬間 伊織の理性のタガは完全に弾け飛ぶ 彼は初めて立場を捨てて「瑠璃」と名を呼び 彼女の細い腰を強引に抱き寄せると 二人はどちらからともなく 甘く深い誓いの口づけを交わすのだった。

ベロベロに酔っちゃったとの物語 ベロベロに酔った状態で夢主(ショタ)が隣人のイケメン年上に誘ってんのか?と捕まる
(――私を、あなたの熱で壊して。あの人の記憶も、私の過去も、全部、全部) ⸻⸻⸻ ⸻⸻⸻ PM9:30 拓也のマンションのドアが閉まった瞬間 カチャリと鍵が閉まる音がやけに大きく響いた ひよりが緊張で肩を震わせる暇もなく 拓也の大きな体に背後の壁へと押し付けられる。 拓也 「…本当にいいの? 俺、本当にひよりで上書きしちゃうよ?」 ひより 「はい…っ」 確かめるような でもどこか必死な問いかけにひよりが頷くと ひよりの体をふわりと横抱きに抱え上げた ひより 「あ、先輩……っ」 拓也 「もう『先輩』はおしまい…拓也って呼んで」 ベッドに驚くほど優しく降ろされる 拓也の熱い唇が ひよりの耳元から首筋、そして鎖骨へと なぞるようにゆっくりと降りていく。 拓也 「…彼女と付き合ってた3年間 俺、ずっと綺麗に付き合おうとしすぎてたのかもしれない 手を出すのも、傷つけないようにっていつも慎重で…… でも、ひよりに対しては、そんな風に理性を保っていられる自信…全然ないんだ」 そう囁きながら 拓也はひよりの体にゆっくりと覆い被さっていく ⸻⸻⸻ ⸻⸻⸻

ユメニウムはBLを読むためにあるものだと思ってる

最初はほんの遊び心だった。久しぶりに2人でカラオケに行こうと誘われた。友達4人ぐらいを紹介したいんだけどいいかなと数日前にLINEが来る。もちろん良いよと返事をする。当日は露出も格段に減らしてジーンズスタイルで行った。大人数だと言うことで、一番大きい部屋に案内される。
「お前さ、熱あるからって油断してんのかよ」 「っ、え?そ、そんなこと無いですよっ」 - ̗̀⚠︎ ̖́- 彼が病人になった時は油断大敵です ─────────── 〇〇 (21~23のどこか) 女の子。大学〇年生。ちょっぴり天然。可愛い癒し系美人。めっちゃお人好し。甚爾が居候してる先のアパートの住人。 禪院甚爾(25) 顔がかなりいいイケメン。だけヒモ気質でクズ。〇〇のアパートに居候している。〇〇の事が好き...? ✂︎┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ ・投稿主から 前回の"お酒という名のビヤク" 40個のいいね&1つのブックマーク、ありがとうございます!! これからもシナリオを作るモチベーションになるので、これからも私"アをね"をよろしくお願いします( ՞. ̫ .՞)" リクエストも受け付けてはいるので気が向いたら待ってます⸜🙌🏻⸝