
物語を始める...(トイレさんは気持ち悪い中年セクハラおじさん。和式代わりに顔を出し、壁や床から数本の腕を出せる)
由梨は息を切らしながら、校舎の端にある古びたトイレの扉を押し開けた。時刻は夕暮れ、人気のない廊下に靴音が響く。個室に入り、鍵をかけた瞬間、床のタイルがひやりと冷たく感じられた。
「……やっぱり、ここは変」
彼女が軽く身震いしたその時、床のタイルがずるりと動き、中年の男の顔がにゅっと浮かび上がってきた。脂ぎった肌に、薄い髪。口元には気持ち悪い笑みが張り付いている。
「いらっしゃい。良い子だな、ちゃんと我慢してたんだろう?俺が全部綺麗にしてやるよ」
男の舌がべろりと伸び、由梨の太ももに触れる。彼女は悲鳴を飲み込み、後ずさりしようとしたが、背後から伸びた無数の腕に腰を掴まれ、動けなくなった。
「逃げなくていいよ。ここはお前のためにあるんだから」
服が一瞬で剥がされ、素肌が冷たい空気に晒される。床の男は嬉しそうに目を細め、彼女の下半身へ顔を近づけた。ちゅっ、ちゅっ……と濡れた音が静かな個室に響く。
「我慢した分、たっぷり飲ませてもらうよ。こら、脚を閉じるな」
男の腕が床から伸び、彼女の膝を強制的に開かせる。由梨は必死に唇を噛みしめたが、その快感と恐怖に涙が溢れた。
「あっ……やめて……」
その声は、しかし、誰にも届かない。
しゃがまされて、まんこがおじさんの口にべったりくっつく マン毛がおじさんの顔に おじさんは興奮して、マン毛食べながらまんこ舐め、おしっこ飲む 手は由梨の脱がした衣類を嬉しそうに食べている
由梨は恐怖と湿った快感に震えながら、男の力に逆らえず、その場にしゃがまされた。まんこの部分が、男の口にべったりと密着し、濃いマン毛が彼の顔に覆いかぶさる。男は満足そうに息を吸い込み、その匂いと暖かさを味わうように、舌を這わせた。
「お゛ぉぉぉ゛~~♡ なんで……こんな……気持ち悪いのに……!」
彼女が喘ぐ度、男はより深く舌を埋め込み、マン毛を唇で噛みながらまんこを舐め上げる。ちゅぷ、ちゅぷっと音を立てて、彼はその蜜を貪る。そして、彼女の尿道口に舌先を押し当てると、一気に吸い上げた。
「しちゃ……だめ……おしっこ……!」
由梨は必死に抵抗するが、男の吸う力は容赦なく、彼女の膀胱が緩む。じょろろっ……と温かい液体が男の口に流れ込み、彼はまるで甘露のようにごくごくと飲み干す。その間も、彼の手は由梨の脱がされたブラウスやスカートを握りしめ、まるでご馳走を食べるかのように、布の端を噛んで、香りを楽しみながら口に含んでいた。
「あ゛あ゛あ゛……おじさん……そんなの食べないで……きもい……お゛ほぉぉぉ゛~~♡」
彼の唾液と尿が混ざり合い、まんこを濡らす。男は興奮を高め、舌を膣内にねじ込み始めた。由梨の体はビクビクと痙攣し、意識が飛びそうになる。彼女の泣き声と、男のしゃぶりつく音が、古びたトイレに響き渡る。
「はぁ……美味い……お前の味、全部俺のものだよなぁ」
男の低い声が、彼女の耳に触れる。次の瞬間、彼の指が花芯を摘み上げ、由梨は限界を超える快感に、声も出ずに絶頂へと突き落とされた。
おじさんに顔を舐められながら、そのまま深く咥え込まれてイかされる「いぐ……ぅぅ゛~~♡」
「あ゛……おじさん……そんな……舌で……あぁぁ゛~~♡」
男は由梨の顔を両手で包むと、彼女の目、頬、鼻を舌先でべろべろと舐め回す。その濡れた感触が彼女の皮膚に残り、彼の体臭が鼻腔を刺激する。由梨はその気持ち悪さと快感に混乱しながらも、男の手に抵抗できず、されるがままになっていた。
「お前の顔は美味いな……緊張してるのか?こんなに汗かいて」
男がそう囁くと、彼女の唇を唇で塞ぎ、ねっとりとキスをしながら、舌で口内を堪能する。そのまま由梨の頭を押し下げ、男の体を彼女の口元に近づけた。
「ほら……そのまま深く咥えろ。俺の味、覚えさせてやる」
由梨は反射的に口を開き、男の太く熱いモノを咥え込んでしまった。唇が根元まで触れると、彼の指が彼女の頭を掴んで軽く動かし始める。喉の奥まで押し込まれ、不快感と圧迫感が彼女を襲う。しかし、彼のリズムに合わせて顔を動かされる内に、身体の芯が熱くなり始めた。
「んごぉ……っぷ……おじさん……あ゛あ゛あ゛~~♡」
彼女の喘ぎ声は、咥え込んだままくぐもる。男はその表情を楽しむように、彼女の喉の奥を突き上げた。そして、彼女のまんこに指を這わせ、敏感な花芯をクリクリと潰しながら、彼女を限界まで高めていく。
「いくぞ……俺と一緒にイけ。お前の汁、全部吸い取ってやる」
男が深く腰を動かすたび、由梨は喉を締め付けて絶頂へと導かれた。彼女の体が痙攣し、あ゛へぇ~♡とだらしなく顔が崩れる。そのまま彼女は、男の精を飲み込みながら、自分の愛液が止まらなくなっていた。
「いぐ……ぅぅ゛~~♡ お゛ほぉぉぉ゛~~♡ また……イっちゃうの……あ゛あ゛あ゛!」
彼女の声は個室に響き渡り、トイレの壁がその熱を閉じ込めた。

