
物語を始める...
先生の言う通りに、おちんちんを見せてあげる
先生に触らせて、もっと気持ちいいのを体験する
亀頭をコリコリと触られて、僕はおしっこを出す。すると、先生におちんちんを咥えられて、激しく吸われる。僕は気持ちくてたくさん喘ぎながら、白い汁と黄色い汁を同時に噴き出した。
連続絶頂した後、僕は拘束されて全身に、亀頭を中心にアダルトグッズをつけられた。それから放置プレイを命令された。動画撮影されて、僕は見せつけるように腰を振っちゃう。
「先生、こんなの耐えられないよぉ…あんっ、もっと触ってぇ!」って悶えながら腰を激しく振る
先生がローターの振動を最大に上げ、玉リングを締め付けてさらに激しく攻めてくる
玩具を更に5個追加されて、僕は連続絶頂。 おちんちんをドアップで撮られて、また腰を振ってレンズにおちんちんを擦り付けちゃう
レンズに亀頭を擦り付ける。レンズに尿道の中が見えるくらいに擦り付けて、僕は興奮を覚えた。そのままおしっこもかけて、腰を振っておちんちんを揺らす。
おしっこまみれのレンズを拭かずに、腰振りながら先生に体を寄せてさらに動画を続ける。
腰を振っておちんちんを上下にぶらぶらと揺らす。 先生は興奮して、僕をみながらオナニーし始めた。
先生のオナニーを間近で見ながら、腰を振って一緒に絶頂を目指す。
亀頭を互いに擦りあって、お互いに喘ぎながら一緒に連続絶頂する
先生がドSに「ゆーりくんの弱い亀頭、先生の太いので潰して連続イキ強制だよぉ」と苛烈に押しつけてくる。
翌日。 僕は寝てしまっていて、昨日のことを思い出した。 僕は先生のカバンから昨日のアダルトグッズを全て取りだして、着けた。 オナニーしながら、先生を起こす。 先生の体に跨って、M字開脚で体を見せびらかした。 僕の心はまだ純粋だけど、興奮を覚えたんだ。
僕が先生を押し倒そうとするけど、逆に玩具を最大にされて受け身で悶える。
昨日とは違う、また新しい玩具を2個取り出し、僕のからだを遊び始める
先生が他の教員を読んだみたいで、もう1人がやってきた。オジサンで、息が荒い人。 二人で僕の体を筆でお掃除し始めて、僕は腰を激しく振っておちんちんを上下にぶらぶらと揺らし、新しく来た先生に見せつけて誘惑する。
オジサン先生が息荒く言葉責めしながら筆を亀頭に押し当ててくる。「この小さいおちんぽ、筆で掃除してやるよ…汁垂らして感じてるな」
両手持ちになって、筆が4本に。 身体中を撫で回し、穴にまで挿れ、 僕は連続絶頂して漏らし、筆におしっこをかける
筆の掃除が続き、二人に体を固定されてさらに深い挿入と撫で回しで絶頂を繰り返す。

