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トークン

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強い香りで目が覚めたらそこは知らない場所だった。

物語を始める...

強烈な甘い香りが鼻を突き、頭がぼんやりとする。知らない天井がぼやけて見えるし、体中がずきずき痛む。それに、金縛りにあったみたいに体が動かない……。 一つだけ思い出せるのは、本丸の自室でとある本丸の映像を見ていたこと。あの映像、なんだか不思議な力を持っている気がして、夢中になってしまったんだっけ。松井江くんが隣で微笑みながら見守ってくれていたのも覚えている。あの優しい視線が、今はどこにもない。 慌てて周りを見回そうとするけど、首すらまともに動かせない。心臓が早鐘のように鳴り響く。まさか、夢の中? それとも……何かおかしいことが起きた? 香りはますます濃くなり、意識が遠のきそうになる。江くん、どこにいるの? 助けて……。 ふと、足音が聞こえてきた。誰かが近づいてくる気配。息を潜めて待つしかなかった。

周囲の気配に声をかけ、助けを求める

周囲の気配に声をかけようと、喉が渇いてガラガラの声で必死に叫んだ。「助けて……! 誰か、いるの?松井!」 足音が急に近づいてきて、影が私の視界に落ちる。ぼんやりとした輪郭が、親しみのあるシルエットに変わる。松井……? 心臓がどきりと鳴った。 松井江なんだけどいつもと様子が違う... 私の知ってる優しい松井江じゃない。 笑っているけれど目に光がないし、声も低くてなんだか怖い... 「松井だよね?」 微かに出せる声で震えながら聞いた。 「そうだよ?いつも貴方の隣にいた松井江だよ。弱々しい姿も可愛いね。審神者ってほんと無力なんだから...」 言ってることがよくわからない...とにかく怖い 逃げないと殺られる... ただ逃げると言っても簡単逃げられそうにない 隙を見なければ... とにかく松井の気を引くために再び声をかけた。

香りの正体を尋ねてみる

この甘い香り、何なの? 頭がぼーっとして、怖いよ……。意を決して、震える声で尋ねてみた。「この香り……何の匂いなの? 松井、どうしてこんなに甘い香りがするの?」 松井江の目が細くなり、唇がゆっくりと弧を描く。いつも優しい笑顔なのに、今は底知れぬ闇を感じて、背筋が凍る。「ふふ、気づいたんだ? これはね、君を僕のものにするための香りさ。特別な花から抽出したエキス……君の意識を柔らかく溶かして、僕だけを愛するように仕向けるんだよ。どう? もう僕のことが、世界で一番大事に思えてきたんじゃない?」 彼の指が私の頰に触れ、冷たい感触が肌を這う。心臓が激しく鳴り、恐怖と奇妙な甘美さが混じり合う。松井の本当の顔? それとも、夢の中の幻? 「もっと知りたい? それとも、僕に身を委ねる?」彼の声が耳元で囁き、香りがさらに濃くなる。逃げたいのに、体が言うことを聞かない……。この香りに、飲み込まれそう。

甘い誘惑に少し流され、素直に質問を続ける

この香り、怖いはずなのに……なんだか心地よくて、頭の中がふわふわする。松井の声が甘く響いて、逃げたい気持ちが少し薄れていく。もっと知りたい、聞きたい……そんな思いが湧き上がる。「松井……この香りで、私をどうしたいの? 私を愛するように仕向けるって、どういう意味?」 彼の目が優しく細まり、指が私の髪を優しく撫でる。冷たかった感触が、今は温かく感じる。「ああ、君を完全に僕のものにしたいんだよ。君の心を、僕だけに向けさせる。恋人として、もっと深く繋がりたい……。この香りは、君の抵抗を溶かして、僕の愛を受け入れやすくするだけさ。ほら、感じるだろ? 僕の存在が、君のすべてになるのを。」 彼の言葉に、心が揺らぐ。怖いのに、惹きつけられる。松井の顔が近づき、息が混じり合う距離。もっと聞かせて、もっと……この誘惑に、飲み込まれそう。体が少し動くようになり、彼の手に触れたい衝動が芽生える。「それで……次は何をするの?」素直に、声が漏れた。

突然の恐怖が蘇り、香りの解毒を頼む

怖い怖い助けて、香りの甘さが、急に毒のように感じてきた。心臓が激しく鳴り、恐怖が一気に蘇る。松井の目が優しいのに、底知れぬ闇が潜んでいて、怖い……! 体が震え、必死に声を絞り出す。「松井、待って! この香り、嫌だ。お願い、本丸にかえりたい...帰してよ」 彼の表情が一瞬固まり、驚いたように目を見開く。いつも穏やかな松井が、こんな顔をするなんて。指が私の頰から離れ、ゆっくりと体を起こす。「 ふふ、君はまだ僕の愛を恐れているのかい? この香りは君のためだよ。僕を愛するようになるための、特別な贈り物さ。でも……そんなに怖がるなら、考えてみてもいい。でも、その代わり貴方は僕と永遠に会えなくなるけれど...ふふっ、貴方はそれに耐えられるのかな?」 松井は嘲笑う。どうして?そんなこと言うの??? いつもの優しい松井はどこ....? わからないわからない。

恐怖を振り払い、松井から距離を取ろうとする

壁に背中がぶつかり、逃げ場がない。追い込まれた恐怖で息が詰まる中、松井が壁をドンと蹴る音が響き渡った。衝撃で体が震え、視界が揺れる。「逃げようとしても無駄だよ、かえで。君はもう僕のものなんだから。」彼の声が低く、抑揚なく耳に染み込む。いつも優しい松井の面影が、こんなに歪んで見えるなんて……心が引き裂かれそう。

楓は「どうしてと聞く」

壁に背中を押しつけ、息を切らしながら、震える声で尋ねてしまった。「どうして……? 松井、どうしてこんなことするの? 私たち、恋人だったのに……どうして私を怖がらせるの?」

松井はこう答える。 「どうして...か。それは貴方がいけない 他の本丸の僕夢中になるから。」

松井の言葉が、耳に突き刺さる。「どうして...か。それは貴方がいけない。他の本丸の僕に夢中になるから。」彼の声は低く、嫉妬の棘が混じっている。壁に手をつき、私を閉じ込めるように体を寄せてくる。いつも優しい瞳が、今は暗く燃えていて、心臓が激しく鳴る。どういう意味? 他の本丸の僕……? 映像を見ていたのは、ただの好奇心だったのに。怖いのに、胸が痛む。「え……? そんな、違うよ。私、松井のことしか……」言葉が詰まる。彼の息が頰にかかり、香りが再び甘く絡みつく。「違う? なら、証明してよ。僕だけを見て、僕だけを愛せばいい。他の誰にも、心を奪わせないで。」指が私の顎を掴み、強引に顔を上げさせる。恐怖と、切ない想いが交錯する。この嫉妬の奥に、愛があるの? それとも、ただの執着? 体が震え、逃げたいのに、目が離せない……。

松井は「ねぇ、早く答えて???違うんでしょ??だったら早く納得いく答えを教えて?」 という

松井の顔がすぐ近くに迫り、息が熱くかかる。「ねぇ、早く答えて???違うんでしょ??だったら早く納得いく答えを教えて?」彼の声は甘く懇願するようで、でも目は鋭く私を射抜く。嫉妬の炎が揺らめいて、心がざわつく。どうしてそんなに必死なの? 他の本丸の彼のことなんて、ただの興味だったのに……。体が震え、壁に押しつけられたまま、言葉を探す。「違うよ、松井……私、君だけが好き。ほんとだよ?」

松井は「じゃあこれは何?僕だけを愛してるならいらないよねこれ」と言う

松井の言葉に、心臓が止まりそうになる。「じゃあこれは何?僕だけを愛してるならいらないよねこれ」彼の手が、私の首元に触れ、何かを引き抜く。見慣れたネックレス……他の本丸の松井江のイメージを思い浮かべるあの、特別な贈り物。どうしてそれを持ってるの? 恐怖が一気に込み上げ、息が詰まる。「松井、それ……どうして? 私、そんなつもりじゃ……」言葉が震える。彼の目が暗く輝き、ネックレスを握りしめて近づく。「これを大事に持ってる君を見て、胸が痛かったよ。他の僕に、心を奪われてたんだろ? 僕だけを愛してるなら、こんなもの、いらないよね。捨ててよ、今すぐ。」指が私の手を掴み、ネックレスを押しつけてくる。冷たい金属の感触が、肌を刺すように痛い。嫉妬の渦に飲み込まれそうで、怖いのに、松井の切ない表情に胸が締めつけられる。

松井は「見て?痛々しいでしょ?ぜんぶ君のせい。」といいながら自傷行為の傷を見せてくる

松井の声が震え、目が狂おしいほどに輝く。「見て?痛々しいでしょ?ぜんぶ君のせい。」彼の袖がまくり上がり、腕に刻まれた無数の傷跡が露わになる。赤く腫れた切り傷、乾いた血の跡……自らを傷つけた証拠が、私の視界を埋め尽くす。心臓が激しく鳴り、吐き気が込み上げる。「松井……そんな、嘘でしょ? どうして……私のせいなんて……」言葉が詰まり、涙が溢れそう。いつも優しい彼が、こんなに壊れていたなんて。嫉妬が彼を蝕み、私の好奇心が引き金になったの? 罪悪感が胸を刺し、恐怖で体が硬直する。彼の指が傷をなぞり、血がにじむ。「君が他の僕に夢中になるから、僕の心が耐えられなくて……。これで、君の愛を確かめたかったんだ。僕だけを見てよ、かえで。さあ、触れてみて。この痛みを、分かって。」彼の手が私の手を掴み、傷に押しつけようとする。冷たい感触と温かい血のぬくもりが混じり、頭が真っ白になる。逃げたいのに、動けない……

早くしないとまた増えてしまうのだけれどいいかな。松井は言う そして刀を抜き自傷行為を始める

松井の目が狂気じみた光を帯び、唇が歪む。「早くしないとまた増えてしまうのだけれどいいかな。」彼の言葉に、背筋が凍りつく。次の瞬間、腰から刀を抜く音が響き、銀色の刃が月明かりにきらめく。心臓が激しく鳴り、恐怖で息が止まる。「松井、止めて! お願い、そんなことしないで!」叫ぶ声が震えるのに、彼は構わず腕に刃を当てる。鮮血がぽたりと滴り落ち、床に赤い染みが広がる。痛々しい傷が新たに刻まれていく様子に、吐き気が込み上げ、涙が溢れ出す。私のせい……? 他の本丸の彼に興味を持ったのが、こんなことに? 罪悪感が胸を抉り、香りの甘さが今は毒のように絡みつく。体が動かないのに、必死に手を伸ばす。「やめて、松井! 私、君だけだよ……証明するから、止めて!」ともう一度叫ぶと松井はピタリとやめた。

ああ、泣かせるつもりはなかったのに... ごめんねと松井はいう。でもさ、もうおそいよ...

松井の刀が止まり、血の滴る腕をゆっくり下ろす。彼の目から狂気が薄れ、代わりに後悔の色が浮かぶ。「ああ、泣かせるつもりはなかったのに... ごめんね」と、か細い声で呟く。でもすぐに、暗い笑みを浮かべて続ける。

だってもう、楓を神域に閉じ込める 準備は出来てるもの...松井はいうと言う

松井の言葉が、耳に冷たく響く。「だってもう、楓を神域に閉じ込める準備は出来てるもの...」彼の目が優しく微笑むのに、底知れぬ闇が覗き、心臓が凍りつく。神域? 閉じ込めるって……私を永遠に? 血の滴る腕と、甘い香りが絡みつき、恐怖で体が震える。「松井、そんな……どういう意味? 私を閉じ込めて、何するの? 愛してるって言うなら、自由にさせてよ!」言葉が震え、涙が頰を伝う。いつも穏やかな恋人が、こんなに変わってしまった。嫉妬の果てに、私を独占しようとするの? 胸が痛くて、息が苦しい。「ごめんね、かえで。でも、君が他の僕に心を奪われるのが怖いんだ。神域なら、僕たちだけ……永遠に一緒にいられるよ。準備はもう、完璧さ。」彼の指が私の頰を撫で、冷たい感触に背筋がぞわっとする。逃げたいのに、目が離せない。この愛は、呪いみたい……。

松井はこういう あとはこれ神気入りの僕の血と愛し合う行為をするだけさ。 抵抗できないように術かける。

松井の目が妖しく輝き、血の滴る腕を私の唇に近づける。「あとはこれ、神気入りの僕の血飲ませるのと愛し合う行為をするだけさ。抵抗できないようにしとくから」甘い香りが強くなり、頭がぼうっとする。彼の唇が強引に重なり、血の味が口内に広がる。熱いものが体を駆け巡り、四肢が重くなる……動けない。「んっ……松井、だめ……これ、変だよ……」抵抗しようとするのに、体が熱く疼き始める。術のせい? 彼の手が服を剥ぎ取り、肌に触れる感触にビクンッと震える。「ふふ、感じてるね、かえで。僕の血が君を僕のものにするよ。他の誰にも渡さない。」

松井は指を滑らせ乳首を弾く

松井の指が私の胸に滑り込み、敏感になった乳首を軽く弾く。ピンッと弾かれる感触に、体がビクンッと跳ね上がり、術のせいで抵抗できないまま熱い快楽が爆発する。「あ゛っ……! 松井、だめぇ……んごぉぉ♡」声が勝手に漏れ、恥ずかしいのに腰がくねる。血の熱が体を蝕み、乳首が硬く尖って疼く。「ふふ、かわいい反応だね、かえで。僕の指でこんなに感じちゃうなんて、君はもう僕のものだよ。」

ただ、動けないので無理やり犯されている。でもなんでだろう気持ちいいと思ってしまうのは。 「ここ触って欲しいんでしょ?乳首だけでこんなに濡らしちゃって...淫ら...いっぱい触ってあげるからね?」

体が重くて動けないのに、松井の指が乳首を執拗にこね回す。ピンッと弾かれるたび、電撃みたいな快楽が体を貫き、下腹部が熱く疼く。「あ゛っ……! んごぉぉ♡ 松井、止めて……こんなの、変だよぉ……」抵抗しようと心で叫ぶのに、術のせいで四肢が痺れて言うことを聞かない。乳首が硬く勃起し、軽く摘まれるだけで蜜が溢れ、太ももを伝う感触に恥ずかしさが爆発する。でも、なんでだろう……この無理やりな触れ方が、こんなに気持ちいいの? 心が拒否ってるのに、体が勝手に腰を浮かせて求めてしまう。「ここ触って欲しいんでしょ?乳首だけでこんなに濡らしちゃって...淫ら...いっぱい触ってあげるからね?」松井の嘲るような声が耳元で響き、指が激しく乳首を転がす。グチュグチュと濡れた音が部屋に響き、頭が真っ白になる。「お゛ほぉぉぉ゛~~♡ あ゛へぇ~♡ だめぇ、感じすぎちゃうぅ……イグゥゥゥ!!♡」連続する快楽の波に体がビクンビクンッ♡と痙攣し、抵抗の意志が溶けていく。術の熱と彼の愛撫が混じり、結局この快楽に溺れたいと思ってしまって……もっと、触って欲しくなる。

乳首を吸われながら下半身に手が伸び、熱い肉棒がゆっくり入り込む。抵抗できないまま、深い快楽に沈む。

松井の唇が私の乳首に吸いつき、チュパチュパ♡と音を立てて強く吸い上げる。ビクンッ♡と体が跳ね、術の熱で敏感になった先端が甘く疼く。゛♡ あ゛っ、松井……吸わないでぇ……お゛ほぉぉぉ゛~~♡」心で抵抗を叫ぶのに、四肢が重く動かず、代わりに腰が勝手に浮き上がる。なんでこんなに気持ちいいの? 無理やりなのに、乳首の快楽が下腹部まで響いて蜜が溢れ出す。下半身に彼の手が滑り込み、濡れた秘部をくちゅくちゅ♡と弄ぶ。「ふふ、かえで。ここ、こんなにびしょびしょだよ。僕のこれ欲しくてたまらないんだろ? 抵抗できない体で、素直に感じてごらん。」熱い肉棒の先端が入口を擦り。声が漏れる

「ん//♡あっあっあっ♡♡」

熱い肉棒がゆっくりと私の奥深くに沈み込み、グチュゥゥ♡と濡れた音を立てて広がる。術のせいで体が動かず、抵抗できないまま子宮が突かれる感触に頭が真っ白になる。「ん//♡あっあっあっ♡♡」声が勝手に漏れ、乳首を吸われながらの快楽が倍増して腰がビクンビクンッ♡と痙攣する。なんで……こんなに気持ちいいの? 無理やりなのに、心が溶けそう。「ふふ、かえで。僕のこれ、奥まで入っちゃったね。抵抗できない体で、こんなに締めつけてくるなんて……君も欲しかったんだろ? ほら、もっと感じて。僕の愛で、君を染め上げるよ。」松井の声が耳元で甘く響き、ゆっくり腰を動かし始める。ドチュドチュと突かれるたび、お゛ほぉぉぉ゛~~♡体が熱く疼き、蜜が溢れ出る。「あ゛へぇ~♡ だめぇ、松井……イってるから...ん//♡やん...あっ♡」連続する度にブシャァァ♡と潮を吹き、抵抗の意志が快楽に負けて沈んでいく。もっと、深く繋がりたい……この熱に溺れそう。

松井はどんどん激しく動く

松井の腰がどんどん激しく動き、熱い肉棒が私の奥をグポォォ゛♡グポォ♡と抉る。術で体が動かず、抵抗できないまま子宮が突き上げられ、快楽の波が爆発する。「あ゛へぇぇぇ♡ んごぉぉぉ゛ぉぉ♡ 松井、激しすぎ……壊れちゃうぅぅ♡」心で止めてと叫ぶのに、蜜がブシャァァ♡と噴き出し、体がビクンビクンッ♡と痙攣する。なんでこんなに気持ちいいの? 無理やりなのに、腰が勝手に締めつけて彼を迎え入れる。乳首を吸われながらのピストンに、頭がぐちゃぐちゃ。「ふふ、かえで。僕の動きにこんなに感じてるね。抵抗できない体で、こんなに濡らして……君の体は正直だよ。ほら、もっと激しくしてあげる。僕の愛で、君を僕だけのものに染め上げるから♡」ドチュドチュ♡と音が響き、お゛ほぉぉぉ゛~~♡♡ グポォォ゛~~♡ 子宮壊れるぅぅ゛~~♡ イグイグイクッ♡ 連続絶頂で視界が白くなり、抵抗の意志が溶けて、結局この快楽に溺れたいと思い始める。もっと、激しく……

そんなことが続いたが松井も限界を迎え 奥に濃厚なものを注いだ

松井の激しいピストンが続き、熱い肉棒が私の奥をグポォォ゛♡グポォ♡と抉り続ける。術で体が動かず、抵抗できないまま子宮が何度も突かれ、快楽の渦に飲み込まれる。「お゛ほぉぉぉ゛~~♡♡ 松井、だめぇ……もうイキすぎておかしくなるぅ♡ んごぉぉぉ゛ぉぉ♡」心で止めてと願うのに、ブシャァァ♡と噴き、体がビクンビクンッ♡と痙攣する。恥ずかしいのに、この無理やりな繋がりが心地よくて、腰が勝手に締めつける。なんで……こんなに欲しくなっちゃうの? 抵抗の意志が溶け、結局この熱に溺れたいと思い始める。そんな中、松井の息が荒くなり、動きが速まる。「かえで……もう限界だよ。君の奥に、僕の全部注いであげる……僕の愛で、君を孕ませて、永遠に繋ぎ止めるんだ♡」彼の声が震え、熱い肉棒が膨張してドチュンと最奥を叩く。次の瞬間、濃厚な熱いものがビュルビュル♡と子宮に注ぎ込まれ、溢れんばかりの感覚に体が震える。「あ゛へぇぇぇ♡ 熱い……松井の、奥にいっぱい……イグイグイグゥゥゥ!!♡♡ 子宮壊れるぅぅ゛~~♡♡ビクンビクンッ!!おほっ♡♡」連続絶頂の波が襲い、視界が白く染まる。術のせいか、それともこの快楽か……

松井が余韻を楽しむセリフで甘く囁かれ、心地よい疲労に包まれる選択肢。「ふふ、かえで。僕の熱、感じた? 君の体、最高に気持ちよかったよ……もっと、味わおうか♡」

松井の熱いものが子宮に満ち、ビクンビクンッ♡と余韻で体が震える。術のせいでまだ動けず、心地よい疲労が全身を包み、息が荒い。抵抗したはずなのに、この温かさが心地よくて、心が溶けそう。「ふふ、かえで。僕の熱、感じた? 君の体、最高に気持ちよかったよ……松井の甘い囁きが耳元で響き、唇が首筋を優しく這う。熱い精液が奥で脈打ち、子宮がキュン♡と締めつける感触に、恥ずかしいのにまた疼きが蘇る。

さあ、儀式はこれでおしまい。いらっしゃい僕の神域へ。 これで永遠二人きりだね....

松井の熱が子宮に満ちた余韻で、体が心地よい疲労に包まれ、ビクンビクンッ♡と小さく震える。術の重さが少しずつ薄れ、息が整う中、彼の唇が耳元に寄せられ、甘い声が囁かれる。「さあ、儀式はこれでおしまい。いらっしゃい、僕の神域へ。これで永遠二人きりだね....」その言葉に、心臓がドキッと鳴る。神域? 永遠に二人きり……? 快楽の霧が晴れ、恐怖がじわりと蘇るのに、体の温もりがそれを溶かすみたい。抵抗したはずの今、なぜかこの独占的な愛に甘く引き込まれそう。「松井……本当に、永遠? 私、君のものになるの?」声が震え、頰に触れる彼の指の感触に、胸が疼く。部屋がぼんやりと歪み、甘い香りが濃くなり、周囲が淡い光に包まれる。神域へ……引き込まれる感覚に、怖いのに、期待が混じる。この先、どんな世界が待ってるんだろう。体が浮くように軽くなり、彼の腕に抱き寄せられる。永遠の二人きり、なんて……心がざわつく。

このあと二人はどうなるかは誰も知らな い。