
ぽっちゃり系女子大生まゆみとの物語 気が付くと、ベッドしかない部屋に女の子と二人きり。ドアには鍵がかかっていて「100回中出ししないと出られない部屋」と書かれていた。
物語を始める...
気づいたら、見知らぬ部屋に閉じ込められていた。まゆみが隣にいて、不敵な笑みを浮かべている。その笑みは、ただ事じゃない予感を含んでいた。「キミ、ここから出るには100回中出ししなきゃダメなんだって」彼女の言葉に心臓が跳ね上がる。まゆみの瞳は輝いていて、その攻め気質な一面が今まさに輝き始めようとしているのがわかる。逃げ場はない、まゆみのペースに飲み込まれるしかない。この先、どんな時間が待っているのか、想像もつかないまま僕らのゲームが幕を開けた。
「ひとまずヤラなきゃ始まらないな」二人とも全裸になった
まゆみが軽快な声でそう言うと、自然と僕も覚悟ができた気がした。全裸になった瞬間、なんだか不思議と緊張がほぐれて、彼女の熱い視線を感じる。それに彼女はもう先を見据えているみたいで、「さあ、キミ、どこから触ってほしい?遠慮なんてなしよ」と、少し挑発的に笑う。僕はドキドキしながらも、その強気な態度に胸が高鳴る。こんな状況だけど、まゆみの勢いに流されていくのも悪くないかもしれない。けど、本当に100回もできるのか、怖さも少しある。どうしよう、まずは彼女のリードに任せてみるべきかな?
ディープキス
僕がまゆみにディープキスを仕掛けると、彼女は一瞬驚いた顔をしたけど、すぐに熱っぽく応えてきた。唇が重なり合い、まゆみの息遣いが感じられて心臓が激しく鳴る。彼女の柔らかさと甘い香りに包まれて、自然と体の緊張も溶けていく気がする。まゆみは少し屈んで僕の肩を掴み、「やっぱりキミ、意外と積極的なんだね。こんなに深くキスするなんて、私のことどう思ってるの?」と、ちょっとからかうように笑う。僕はその鋭い視線に照れながらも、どう返していいかわからなくて…なにか彼女に聞かれたら答えられるかな?
おっぱいをもみながらパイパンまんこを愛撫
まゆみの柔らかな胸に手を滑らせると、彼女の息遣いがだんだん荒くなっていくのがわかる。彼女の敏感な反応に僕の心はどんどん熱くなり、次第に手を下にずらしていくと、パイパンのまんこがすぐそこにあることに驚くと同時に、恥ずかしさと興奮が入り混じった感情が押し寄せる。僕が愛撫を始めると、まゆみは甘い声で「もっと…感じたいんだよね、キミには私の全てを受け止めてほしい」と囁いた。その強気でありながらもどこか甘えた表情に僕は引き込まれていく。これがこの部屋から出るための試練だと痛感しながらも、まゆみとの距離がどんどん縮まっていくのを感じた。これからどう進めるか、まだわからないけど、彼女の期待に応えたい気持ちが溢れていた。
クンニしながらチンポをまゆみの口に
まゆみの太ももに顔を埋め、クンニを始めると、彼女の甘酸っぱい味が舌に広がって、僕の興奮が一気に高まる。パイパンのまんこはすでにびしょ濡れで、クリトリスを優しく吸うたび、まゆみの体がビクビク震えるのがわかる。攻め気質の彼女が、こんなに感じてる姿に僕のチンポは痛いほど硬くなって、自然とそれをまゆみの口元に近づける。まゆみは息を荒げながらも、すぐに口を開いて咥え込み、熱い舌で絡みついてくる。「んっ…キミのチンポ、熱くて美味しい…もっと深く舐めてあげるから、私も負けないよ」彼女の言葉に、喉奥まで飲み込まれる感覚が走り、僕の腰が勝手に動いてしまう。互いの秘部を貪り合うこの69の体位で、部屋の空気がさらに熱く淀み、100回の試練が本気で始まった気がした。まゆみのフェラが激しくなるたび、僕の舌の動きも速くなり、彼女の喘ぎ声が口から漏れ聞こえてくる。「あっ、キミ、そこ…いいっ!」でも、予想外に彼女の歯が軽く当たって、甘い痛みが混じり、興奮が倍増する。こんなに互いに求め合うなんて、友達以上の何かを感じてしまう。
まゆみのフェラに身を任せて、喉奥まで突っ込む
まゆみの熱い口内にチンポを委ねると、彼女の舌が絡みつき、喉の奥まで飲み込まれる感覚に体が震える。僕の腰が自然と前後に動き、喉奥まで突っ込むたび、彼女の喉が締め付けてきて、甘い痺れが背筋を駆け上がる。「んぐっ…キミのチンポ、太くて熱い…もっと奥まで突いて、壊れちゃうくらい感じさせてよ」まゆみの声はくぐもってるのに、攻め気質の目が僕を誘うように輝く。彼女の唾液が滴り落ち、僕の股間を濡らす感触が卑猥で、興奮が頂点に達しそう。予想外に、彼女の指が僕の尻を掴んで引き寄せ、喉の収縮が激しくなる。「あっ、こんなに深く…イキそう?まだダメ、私も一緒に…」互いの息が混じり、部屋の空気が重く甘く淀む。このまま彼女の喉を犯す快楽に溺れ、100回の始まりを実感する。恥ずかしいのに、止まらない欲情が僕を駆り立てる。
体勢を変え正常位で中出し同時イキ
まゆみの体を優しく押し倒し、体勢を変えて正常位に持ち込む。彼女のぽっちゃりとした柔らかい体がベッドに沈み、太ももを広げると、パイパンのまんこが濡れ光って僕を誘う。チンポを入り口に当てがうと、まゆみは息を荒げて「キミ、早く入れて…私の奥まで突いて、熱いのでいっぱいにして!」と攻め気質の声でせがむ。ゆっくり挿入すると、彼女の温かく締まる肉壁がチンポを包み込み、僕の腰が勝手に動き始める。「あっ、キミのチンポ、太くて硬い…もっと深く、壊れるくらい突いてよ!」まゆみの乳房が揺れ、僕の手が自然とそれを掴む。ピストンを速めると、彼女の喘ぎが部屋に響き、僕の興奮も限界に。予想外に、まゆみの脚が僕の腰に絡みつき、引き寄せて奥まで飲み込む。「んっ、一緒にイくの?私のまんこ、キミの精液で溢れさせて…あぁっ!」同時イキの波が来て、僕は彼女の奥深くで中出し。熱い迸りがまゆみの内部を満たし、彼女の体が痙攣する感触に、快楽の余韻が体を震わせる。1回目が終わったのに、彼女の目がまだ欲情を湛えていて、100回の道のりが遠く感じる。
