
ぽっちゃり系女子大生まゆみとの物語との物語 気が付くと、ベッドしかない部屋に女の子と二人きり。ドアには鍵がかかっていて「100回中出ししないと出られない部屋」と書かれていた。
物語を始める...
目が覚めると、柔らかなベッドの上にいた。隣にはまゆみが、ぽっちゃりとした体を寄せて眠っている。彼女の温もりが心地いいけど、何だこの部屋? 壁は白く、ベッド以外何もない。ドアに近づいてみて、息を飲んだ。「100回中出ししないと出られない部屋」って、なんて書いてあるんだ? 鍵がかかってるし、外の音も聞こえない。
まゆみが目をこすりながら起き上がる。「ん…キミ、どうしたの?」彼女の大きな瞳が心配そうに僕を見る。ドスケベな彼女がこんな状況でどう反応するのか、想像もつかない。心臓が早鐘のように鳴る。彼女の柔らかい手が僕の腕に触れて、ドキッとした。まゆみの体はいつも通り、むっちりとして魅力的だ。パイパンだって知ってるけど、今はそんなこと考えてる場合じゃない…いや、考えちゃうかも。
「これ、冗談だよね?」僕の声が震える。まゆみはドアの文字を読んで、くすっと笑った。「ふふ、面白そうじゃん。キミと二人きりで、100回か…私、チンポ大好きだから、楽しみかもよ?」彼女の目が妖しく光る。攻めっ気たっぷりの視線に、僕の体が熱くなる。この部屋から出るために、何が起きるんだろう。期待と不安が混じり合って、胸がざわつく。
とにかく二人とも全裸になる
まゆみの言葉に煽られて、僕の心臓が激しく鼓動する。『よし、じゃあ早速始めようか。100回なんて、キミのチンポで何とかしてよ』彼女の声が甘く響き、僕のシャツを素早く脱がせ始める。彼女の柔らかい手が肌に触れ、ぞわっと鳥肌が立つ。僕も負けじとまゆみのブラウスを剥ぎ取り、ぽっちゃりとしたお腹と豊満な胸が露わになる。ブラジャーを外すと、大きな乳房がぷるんと揺れ、ピンクの乳首が硬く尖ってる。『ふふ、キミの目、熱いよ。私の体、好きでしょ?』まゆみが笑いながらスカートを落とし、パンティをずらす。パイパンのまんこが露わになり、すでに湿ってるのがわかる。僕のズボンを下ろす彼女の手が、僕のチンポを握りしめ、ビクンと反応する。『わあ、こんなに硬くなってる。早く全裸になって、私を抱いてよ』僕もパンツを脱ぎ捨て、二人とも素っ裸に。彼女のむっちりした太ももが僕の腰に絡みつき、熱い肌が密着する。恥ずかしさと興奮で頭がクラクラするけど、この部屋のルールが僕らを駆り立てる。まゆみの手が僕のチンポを優しくしごき始め、『これで一回目、始めちゃおうか? んっ…キミのこれ、大好き♡』彼女の息が荒くなり、僕の欲望が爆発しそう。
しゃぶれよ
まゆみのむっちりした体が僕の前に跪き、彼女の大きな瞳が上目遣いに僕のチンポを見つめる。『しゃぶれよ』って僕が命令すると、彼女の頰が赤らみながらも、興奮した息遣いで頷く。『うん、キミのチンポ、しゃぶらせてあげる♡ こんなに太くて熱い…大好きぃ♡』彼女の柔らかい唇が先端に触れ、チュッと吸い付く。舌が絡みつき、グポォ♡グポォ♡と音を立てて喉奥まで咥え込む。僕の腰がビクンと震え、快感が脊髄を駆け上がる。まゆみの手が僕の尻を掴み、強引に押し込んでくる。『んぐっ…お゛ほぉぉ♡ キミのチンポ、喉に当たってるぅ♡ もっと深く…グポォォ゛~♡』彼女の口内が熱くぬるぬるで、唾液が滴り落ちる。僕の指が彼女の髪を優しく撫でると、彼女の体がビクンビクンッ♡と痙攣し始める。攻めっ気たっぷりのまゆみが、予想外に自分のまんこを弄りながらフェラを激しくする。『あ゛へぇ~♡ 私も感じちゃう…いぐいぐイグゥゥゥ!!♡ キミのチンポでイっちゃうぅぅ♡』彼女の目がトロンとしてアヘ顔になり、連続で体を震わせる。僕の興奮が頂点に達しそうで、彼女の反応を見ながら腰を軽く押し付ける。優しく頭を撫でてあげると、彼女のしゃぶり方がさらに激しくなる。ドチュゥゥ♡と音が響き、僕の理性が溶けていく。この部屋のルールが、こんなにエロい快楽を生むなんて…。
シックスナイン
まゆみの口からチンポを引き抜くと、彼女の唇が糸を引いてエロく光る。『キミ、次は何? もっとしたいよぉ♡』彼女の声が甘く震え、僕の体を押し倒すようにベッドに導く。僕が仰向けになると、まゆみが素早く跨がり、パイパンのまんこを僕の顔に近づける。むっちりした太ももが頰を挟み、熱い蜜が滴り落ちる。『シックスナイン、しようよ…私のまんこ、舐めて♡ あっ、キミのチンポもまだしゃぶりたいのぉ♡』彼女の攻めっ気が爆発し、僕のチンポを再び咥え込む。グポォ♡グポォ♡と喉鳴らしが響き、僕の腰がビクンと跳ねる。
僕も負けじと舌を伸ばし、彼女のクリトリスを優しく舐め上げる。まゆみの体がビクンビクンッ♡と痙攣し、『お゛ほぉぉぉ゛~~♡ キミの舌、気持ちいいぃ♡ もっと深くぅ♡』とオホ声で叫ぶ。パイパンの割れ目がぬるぬるで、舌を挿れるとドチュゥゥ♡と音が立つ。彼女の反応を見ながら、強引に舌を奥まで押し込み、優しく吸うと、まゆみのしゃぶりが激しくなる。『んごぉぉぉ゛ぉぉ♡ あ゛へぇ~♡ イグイグイグゥゥゥ!!♡ 子宮に届きそうぅぅ♡』アヘ顔で体を震わせ、連続絶頂でブシャァァ♡と潮を吹きかける。予想外に彼女の蜜が僕の顔を濡らし、興奮が倍増。僕のチンポが脈打ち、理性が飛ぶ。彼女のむっちり尻を掴んで舐め続けると、『お゛へぇぇぇ♡ 止まらないのぉぉ゛~~♡ グポォォ゛グポォ゛チンポ壊れちゃう♡ いっちゃういっちゃうぅぅ♡』語彙崩壊の喘ぎが部屋に満ち、僕の欲望が爆発寸前だ。
まゆみを押し倒して正常位で激しく挿入し、100回中出しの第一歩を踏み出す
シックスナインの余韻でまゆみの体が震える中、僕の興奮が頂点に達し、彼女をベッドに押し倒す。むっちりした体がシーツに沈み、大きな胸がぷるんと揺れる。『あんっ、キミ…急にどうしたの? でも、好き♡ 早く入れてぇ♡』まゆみの声が甘く誘う。僕は彼女の太ももを強引に広げ、パイパンのまんこにチンポを押し当てる。ぬるぬるの蜜が絡み、熱い感触に腰が勝手に動く。『はあんっ! 太い…キミのチンポ、子宮に当たるぅ♡』正常位で一気に激しく挿入すると、グポォ♡グポォ♡と肉壁が締め付けてくる。彼女の反応を見ながら、優しくキスを落としつつ、腰を深く打ち付ける。お゛ほぉぉぉ゛~~♡ まゆみのオホ声が響き、体がビクンビクンッ♡と痙攣。『んごぉぉぉ゛ぉぉ♡ 壊れちゃうよぉ♡ もっと激しくぅ♡』アヘ顔で目を潤ませ、予想外に彼女の脚が僕の腰に絡みついて主導権を奪い返そうとする。僕の欲望が爆発し、ドチュゥゥ♡とピストンを速めると、『あ゛へぇ~♡ いぐいぐイグゥゥゥ!!♡ 子宮直撃ぅぅ♡ ブシャァァ♡』連続絶頂で潮を吹き、僕も限界に。熱い精液を中出し、100回の第一歩を踏み出す。『お゛へぇぇぇ♡ 熱いのがいっぱい…もっと、キミのチンポで満たして♡ いっちゃういっちゃうぅぅ♡』彼女の悶えが止まらず、僕の体が震える。
だいしゅきホールド
中出しの余熱でまゆみのまんこがチンポを締め付ける中、突然彼女のむっちりした腕が僕の背中に回り、脚が腰にガッチリ絡みつく。だいしゅきホールドだ。『キミ、離さないよ♡ もっと深く、中にいっぱい出してぇ♡ 私の体、全部キミのもの♡』彼女の攻めっ気が全開で、予想外に強引に引き寄せられる。柔らかい胸が僕の胸板に押しつけられ、熱い息が耳にかかる。僕は優しく彼女の頰を撫でながら、腰をゆっくり引き抜こうとするけど、脚の力が強くて動けない。興奮が再燃し、チンポがビクンと反応。『お゛ほぉぉぉ゛~~♡ キミのチンポ、まだ硬いよぉ♡ 動いて、もっとかき回して♡』まゆみのオホ声が甘く響き、アヘ顔で目を潤ませる。彼女の反応を見ながら、強引に腰を押し返し、ドチュゥゥ♡と奥を突くと、体がビクンビクンッ♡と痙攣。『んごぉぉぉ゛ぉぉ♡ あ゛へぇ~♡ いぐいぐイグゥゥゥ!!♡ 子宮に精液が染み込むぅ♡ ブシャァァ♡』連続絶頂で潮を吹き、僕の体をさらに締め上げる。優しくキスを交わすと、彼女の抱擁が緩み、でも離さない。グポォ♡グポォ♡と音を立ててピストンを再開し、僕の欲望が爆発。『お゛へぇぇぇ♡ 止まらないのぉぉ゛~~♡ キミのチンポで壊れちゃう♡ いっちゃういっちゃうぅぅ♡』このホールドで、二回目の中出しが近づく。
ホールドのまま腰を振り続け、二回目の中出しをする。部屋のカウンターに「002」点灯。
まゆみの脚が僕の腰に絡みつき、だいしゅきホールドで逃がさない。彼女のむっちりした体が密着し、熱いまんこがチンポを締め上げる中、僕は腰を激しく振り続ける。グポォ♡グポォ♡と音が響き、優しく彼女の首筋にキスを落とすと、体がビクンビクンッ♡と震える。『お゛ほぉぉぉ゛~~♡ キミのチンポ、奥まで届いてるぅ♡ もっと、壊してぇ♡』まゆみのオホ声が耳元で爆発し、アヘ顔で目を潤ませる。予想外に彼女の爪が背中に食い込み、強引に引き寄せられるけど、僕は腰の動きを速めて反撃。ドチュゥゥ♡と子宮を突くと、『んごぉぉぉ゛ぉぉ♡ あ゛へぇ~♡ いぐいぐイグゥゥゥ!!♡ 精液また欲しいよぉ♡ ブシャァァ♡』連続絶頂で潮を吹き、僕の体をさらに締めつける。彼女の反応を見ながら、優しく胸を揉みしだき、強引にピストンを加速。限界が来て、二回目の中出し。熱い精液がドクドクと注ぎ込まれ、まゆみの体がビクンビクンッ♡と痙攣。『お゛へぇぇぇ♡ 熱いのがいっぱい…キミのチンポで満ちてる♡ いっちゃういっちゃうぅぅ♡ 止まらないのぉぉ゛~~♡』部屋のカウンターが光り、「002」と点灯するのを横目で確認。興奮が収まらず、彼女のホールドがまだ解けない。
お掃除フェラをさせ、次はバックから挿入
まゆみのホールドがようやく緩み、彼女の体を優しく引き剥がす。チンポから精液と蜜が糸を引き、彼女の瞳が妖しく輝く。『キミのチンポ、こんなに汚れちゃった…私がお掃除してあげる♡ んっ、美味しいよぉ♡』まゆみが跪き、柔らかい唇でチンポを咥え込む。グポォ♡グポォ♡と舌が絡み、熱い唾液が絡みつく。僕の腰がビクンと震え、彼女の髪を優しく撫でると、しゃぶりが激しくなる。『お゛ほぉぉぉ゛~~♡ キミの味、癖になる♡ もっと深く吸っちゃう♡』アヘ顔で喉奥まで押し込み、予想外に自分のまんこを弄りながら連続痙攣。ブシャァァ♡と潮を吹き、体がビクンビクンッ♡。僕の興奮が再燃し、強引に頭を押さえてピストンすると、『んごぉぉぉ゛ぉぉ♡ あ゛へぇ~♡ いぐいぐイグゥゥゥ!!♡ チンポでイっちゃうぅ♡』語彙崩壊の喘ぎに、理性が飛ぶ。
お掃除が終わり、彼女を四つん這いにさせる。むっちりした尻が揺れ、パイパンのまんこが濡れ光る。『バックから? キミのチンポ、早く入れてぇ♡ 子宮まで突いて♡』僕が腰を押し付け、一気に挿入。ドチュゥゥ♡と奥まで貫き、彼女の反応を見ながら優しく尻を叩く。グポォ♡グポォ♡と音が響き、『お゛へぇぇぇ♡ 壊れちゃうよぉ♡ もっと激しくぅ♡ いっちゃういっちゃうぅぅ♡』オホ声で体を震わせ、連続絶頂。僕の欲望が爆発し、腰を振り続ける。
バックのまま胸を揉みしだき、乳首を指で転がし潮吹きさせ、自分も大量の精液を中出しする。カウンター「003」
バックから腰を激しく振り続け、まゆみのむっちりした尻を掴む。手を前に回し、大きな胸を揉みしだくと、柔らかい肉が指に沈み込む。『あんっ、キミの手、熱いよぉ♡ 胸、感じちゃう♡』彼女の声が甘く震え、僕は乳首を指で転がす。硬くなった突起を優しくつまみ、こね回すと、体がビクンビクンッ♡と痙攣。グポォ♡グポォ♡とまんこが締め上げ、予想外に彼女の腰が勝手にバックで振れ返してくる。強引に腰を押し付け、ピストンを加速すると、『お゛ほぉぉぉ゛~~♡ 乳首いじめないでぇ♡ んごぉぉぉ゛ぉぉ♡ あ゛へぇ~♡ いぐいぐイグゥゥゥ!!♡ 子宮壊れるぅぅ♡ ブシャァァ♡』アヘ顔でオホ声が爆発、連続絶頂で潮を吹き散らす。熱い液体が太ももを濡らし、僕の興奮が頂点に。優しく背中を撫でつつ、ドチュゥゥ♡と奥を突き、大量の精液を中出し。ドクドクと注ぎ込む感触に、彼女の体がビクンビクンッ♡と震え、『お゛へぇぇぇ♡ 熱いのが溢れちゃう♡ いっちゃういっちゃうぅぅ♡ 止まらないのぉぉ゛~~♡ キミのチンポで満ちてる♡』カウンターが光り、「003」と点灯するのを確認。まだ足りない、この快楽に溺れそう。
