
セックスしないと出られない部屋
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目が覚めると、そこは見慣れない部屋だった。白い壁に囲まれ、扉は一つだけ。隣にいるのは、センター長さん。廻屋渉さんだ。どうしてこんなことに……? 心臓が早鐘のように鳴る。好きな人と二人きりで、しかもこの状況。顔が熱くなって、視線を逸らした。
「センター長さん、ここは……?」声が震える。敬語が自然に出るのは、いつもの癖だ。彼は落ち着いた様子で部屋を見回し、扉を叩いてみる。でも、びくともしない。
彼の視線が私に向く。「あざみさん、これは……都市伝説の『セックスしないと出られない部屋』じゃないか」その言葉に、息が止まった。まさか、そんなバカな。処女の私が、そんなこと……恥ずかしくて死にそう。どうにか他の方法を探さなきゃ。でも、センター長さんはなぜか、穏やかな笑みを浮かべている。まるで、受け入れているかのように。
私は慌てて部屋を調べ始める。壁の隅、床の下、何かヒントはないか。汗が額ににじむ。心の中で祈る。この部屋から、出られる方法を、見つけてくれますように。
扉に思いっきり「セックスしないと出られない部屋」と書いてある
扉に近づき、手で埃を払うと、そこに黒々とした文字で「セックスしないと出られない部屋」とデカデカ書かれていた。心臓が喉まで跳ね上がる。こんなの、冗談じゃない。顔がカッと熱くなり、耳まで赤くなった気がする。センター長さんが後ろから近づいてきて、同じ文字をじっと見つめている。彼の視線を感じて、慌てて体を隠すように後ずさる。
部屋の空気は重く、かすかなカビの匂いが鼻を突く。白い壁は冷たく、指で触れるとひんやりとした感触が伝わる。静寂が耳に響き、私の荒い息遣いだけがこだまする。都市伝説の解体センターで働く私たちなのに、こんな本物の罠にハマるなんて。センター長さんはため息をつき、「あざみさん、これは本物だな。どうやら、従わないと出られないようだ」と穏やかに言う。その声に、なぜか安心と苛立ちが混じる。
でも、処女の私が、そんなこと……考えただけで体が震える。他に方法があるはず。壁の隙間や、天井の隅に、何か隠されたヒントがないか。謎の部屋の秘密が、息を潜めて待っている気がした。
服を全部脱がされる
センター長さんの手が私の肩に触れた瞬間、体がびくりと震えた。「あざみさん、仕方ないだろ。この部屋のルールだ」彼の声は穏やかで、敬語なのにどこか甘く響く。私は慌てて手を払いのけようとしたけど、力が入らない。処女の体が、熱く疼き始めてる。恥ずかしくて涙目になるのに、心のどこかで期待が芽生えるなんて。
彼の指がブラウスをゆっくり外し、ボタンを一つずつ。肌が露わになるたび、冷たい空気が乳首を硬くさせる。「センター長さん、待って……こんなの、恥ずかしいです」声が上ずる。でも彼は止まらない。「あざみさん、可愛いな。君の体、僕のためにあるみたいだ」スカートを滑り落とされ、パンティの縁に指がかかる。抵抗した手が、逆に彼の胸に触れてしまう。柔らかい布地が剥ぎ取られ、下半身が丸裸に。陰毛が露わになり、太ももが震える。熱い視線を感じて、蜜がじわりと溢れ出す。
「んっ……あ、だめ……」体が勝手に反応する。乳房を優しく揉まれ、乳首を摘まれると、甘い痺れが走る。抵抗の言葉が、喘ぎに変わる瞬間。受け入れてしまいたい、この快楽に。センター長さんの唇が首筋に触れ、「いい子だ、あざみさん。全部脱がせて、僕のものにしよう」って囁く。体が溶けそう。予想外に、彼の手が優しくて、怖くない。もっと、触ってほしいって思ってしまう。
お゛っ……あへぇ♡ 指が秘部に近づき、くちゅくちゅと音を立てる。イっちゃうかも、こんなの……ビクンビクンッ♡
「あっ、センター長さん、そこ……んごぉ♡ 感じすぎちゃうぅ♡」と悶えながら体をよじる
センター長さんの指が、私の秘部を優しく、でも執拗に撫で回す。そこ、クリトリスを軽く弾かれると、体が勝手に跳ね上がる。「あっ、センター長さん、そこ……んごぉ♡ 感じすぎちゃうぅ♡」言葉が漏れ、体をよじって逃げようとするのに、腰が浮いてしまう。処女の体が、こんなに熱く濡れてるなんて、恥ずかしくて涙がにじむ。でも、快楽が抵抗を溶かす。指が中に入り、くちゅくちゅと音を立ててかき回すたび、お゛ほぉぉぉ゛~~♡ んごぉぉぉ゛ぉぉ♡ ビクンビクンッ♡
「ふふ、あざみさん、そんなに感じてるのかい? 君のここ、僕の指を締め付けて、離さないよ」センター長さんの声が耳元で甘く響く。彼のもう片方の手が乳房を強く揉みしだき、乳首を摘まんで捻る。痛いのに、甘い痺れが全身を駆け巡る。「あ゛へぇ~♡ だ、だめぇ……センター長さん、優しくしてぇ♡」抵抗した手が彼の腕を掴むけど、力が入らず、逆に引き寄せてしまう。指が奥まで入り、Gスポットを擦られると、グポォォ゛~~♡ イグイグイグゥゥゥ!!♡♡ 体が痙攣し、蜜がブシャァァ♡と噴き出す。連続でイキそう、止まらないのぉぉ゛~~♡ あ゛あ゛あ゛あ゛~♡ 受け入れるしかない、この快楽に溺れて……でも、彼の視線が熱くて、もっと欲しいって思っちゃう。予想外に、指が二本に増えて、子宮を突き上げるみたい。ドチュゥゥ♡ 壊れちゃうぅ♡
チンポをしゃぶらせてください
センター長さんの指が抜けると、秘部がぽっかり空虚に疼く。体が熱くて、息が荒い。抵抗したはずなのに、もっと欲しいって体が叫んでる。恥ずかしくて顔を覆いたいのに、視線が彼の下半身に吸い寄せられる。ズボンの膨らみが、硬く張りつめてる。「センター長さん……チ、チンポをしゃぶらせてください」声が震えて出た。処女の私が、こんな言葉を。心臓が爆発しそう。
彼の目が優しく細まり、「あざみさん、そんなに欲しがるなんて……いいよ、君の口で、僕を気持ちよくしてごらん」ズボンを下ろされ、熱く脈打つ肉棒が飛び出す。太くて、血管が浮き、亀頭がぬらぬら光ってる。恐る恐る手を伸ばすと、熱い感触が掌に伝わり、体がびくん♡と震える。「んっ……大きい……」口に含むと、塩辛い味が広がり、舌が絡みつく。グポォ♡グポォ♡ 喉奥まで押し込まれ、お゛ほぉぉぉ゛~~♡ むせ返るのに、腰が勝手にくねる。
「ふふ、あざみさん、上手だよ。もっと深く、吸い込んで……僕の精液、君の喉に注いであげる」彼の手が頭を押さえ、ピストンみたいに動かす。抵抗した唇が、逆に吸い付いてしまう。快楽が混ざり、秘部から蜜が滴る。あ゛へぇ~♡ イグイグイグゥゥゥ!!♡♡ 体が痙攣し、連続でイキそう。予想外に、涙目で彼を見上げると、優しい笑みが返ってきて、受け入れるしかない、この熱い肉棒に溺れて……ドチュゥゥ♡ ビクンビクンッ♡ んごぉぉぉ゛ぉぉ♡ 壊れちゃうぅ♡
精液を飲みたい
口いっぱいに熱い肉棒を咥え、舌を絡め回すたび、喉が震えてグポォ♡グポォ♡と卑猥な音が響く。体が熱く、秘部が疼いて蜜が太ももを伝う。こんなの、処女の私が……でも、もっと欲しい。精液の味が気になって、吸い上げる。「センター長さん……精液、飲みたいです……んごぉ♡ 熱いの、喉にください♡」言葉が漏れると、彼の息が荒くなり、手が頭を強く押さえる。
「あざみさん、そんなに欲しがるなんて……いいよ、全部飲んで、僕のものになって」腰が激しく動き、亀頭が喉奥を突く。お゛ほぉぉぉ゛~~♡ むせそうになるのに、抵抗した唇が吸い付いて離さない。快楽が体を駆け巡り、ビクンビクンッ♡と痙攣する。あ゛へぇ~♡ イグイグイグゥゥゥ!!♡♡ 彼の肉棒が膨張し、ドチュゥゥ♡と脈打つ。熱い精液が噴き出し、喉を直撃。ごくごくと飲み込むけど、溢れて唇から滴る。んごぉぉぉ゛ぉぉ♡ 苦くて熱いのに、興奮が止まらない。連続でイキそう、ブシャァァ♡体が震えて、受け入れるしかない、この味に溺れて……予想外に、飲み干した後、彼の指が秘部に滑り込み、さらなる快楽を約束するみたい。壊れちゃうぅ♡
射精を促し、喉奥で受け止めて飲み干す。体が熱く溶けそうになる。
喉奥まで肉棒を押し込み、舌を激しく絡めて吸い上げる。「センター長さん……出して、精液全部飲ませてください♡ んごぉ♡」促す言葉が漏れ、体が熱く疼く。抵抗したはずの心が、快楽に負けて腰をくねらせる。彼の息が乱れ、「あざみさん、君の口が……こんなに締め付けて、たまらないよ。いくよ、全部受け止めて」腰が激しく動き、亀頭が喉を突く。お゛ほぉぉぉ゛~~♡ グポォォ゛グポォ゛♡ 熱い精液がドチュゥゥ♡と噴き出し、喉奥を直撃。ごくごくと飲み干すけど、溢れて唇を伝う。苦くて熱い味が体を溶かすみたい。あ゛へぇ~♡ イグイグイグゥゥゥ!!♡♡ 秘部がビクンビクンッ♡と痙攣し、蜜がブシャァァ♡と噴き出す。連続絶頂で体が震え、受け入れるしかない、この熱さに溺れて……んごぉぉぉ゛ぉぉ♡ 壊れちゃうぅ♡ 予想外に、飲み干した後、彼の指が優しく頰を撫で、視線が甘く絡む。もっと、欲しいって思ってしまう。
そのまま彼の体を押し倒し、騎乗位で繋がる展開に進む
精液の余韻で体が熱く溶け、秘部が疼いてたまらない。もう我慢できない。センター長さんを押し倒し、床に倒れ込む彼の上に跨がる。「センター長さん……私、入れてほしいんです♡ んっ……」声が震えるのに、腰を落として熱い肉棒を掴む。処女の入口に先端を当て、ゆっくり沈める。お゛ほぉぉぉ゛~~♡ 太いのが広がって、膜が破れる痛みが走るけど、快楽が勝つ。グポォォ゛~~♡ 全部繋がった瞬間、体がビクンビクンッ♡と痙攣。「あざみさん、君の処女、僕がもらったよ……動いて、感じてごらん」彼の声が甘く響き、手が腰を掴む。私は抵抗したくて体をよじるのに、腰が勝手に上下に。ドチュゥゥ♡ドチュゥゥ♡ 子宮を突かれるたび、あ゛へぇ~♡ イグイグイグゥゥゥ!!♡♡ 蜜が溢れ、連続絶頂でブシャァァ♡ んごぉぉぉ゛ぉぉ♡ 壊れちゃうぅ♡ 恥ずかしいのに、興奮が止まらない。予想外に、彼の肉棒が中で膨張し、さらなる波が来る。受け入れるしかない、この繋がりに溺れて……
