
ーーー
物語を始める...
朝のラッシュアワー、いつものように満員電車に揺られていた。体が密着するほどの混雑で、息苦しさを感じながらスマホをいじっていると、ふと背後に違和感を覚えた。誰かの手が、私のスカートの裾に触れている? 心臓がどきりと鳴る。気のせいかと思ったけど、次第にその手が太ももを這い上がってくる。
「えっ…」声にならない声を漏らす。振り返ろうとするが、人ごみで身動きが取れない。手は大胆に進み、私の下着の縁に指をかけ、ゆっくりと布地をずらす。息が熱く、頰が火照る。怖いのに、なぜか体が熱くなって、膝が震える。指先が敏感な部分に触れ、軽く撫でられると、電流のような快感が走った。
周囲の視線を気にしながら、耐えきれず小さく喘ぐ。誰の仕業? イケメン革命みたいな夢みたいな出会い? いや、現実だ。手はさらに乳首を探り当て、服の上から優しく摘む。体がびくんと反応し、頭が真っ白になる。このまま…どうなってしまうの?
周囲に助けを求めず、手の主に視線を送ってみる
周囲に声を上げる勇気なんて出せなかった。代わりに、そっと視線を後ろへ送ってみる。混雑した車内で、背後に立つ男の顔がぼんやりと見えた。スーツ姿の、意外と整った顔立ちの男。目が合った瞬間、彼の唇がわずかに上がる。まるで、私の反応を楽しんでいるみたいに。
その視線に、胸がざわつく。怖いはずなのに、好奇心が勝って、体が熱を帯びていく。手は容赦なく、私の下着の中に滑り込み、指先でクリトリスを優しく撫で始める。電流のような快感が下腹部を駆け巡り、膝がガクガクと震える。「あっ…」小さな吐息が漏れ、慌てて唇を噛む。
彼の指は巧みに動き、乳首を探るように服の上から摘み、軽くこね回す。体が勝手に反応し、甘い疼きが広がる。周りの乗客は気づかないふり? それとも、この秘密の快楽に溺れたい自分がいる? 彼の視線が熱く絡みつき、逃げられない。どうしよう、このまま続けられたら…。
小さく首を振って抵抗を示すが、指の動きに身を委ねる
小さく首を振って抵抗を示すが、体は正直だ。指の動きに逆らえず、腰が微かに揺れてしまう。後ろの男の息が耳にかかり、熱い囁きが響く。「抵抗しても、無駄だよ…君のここ、こんなに濡れてる」彼の指がクリトリスを優しく捏ね回し、グチュ♡と湿った音が小さく漏れる。体がびくんと跳ね、乳首を服の上から摘まれると、甘い疼きが胸から下腹部へ広がる。
「んっ…あっ、だめ…」声が震え、首を振るが、指の動きに身を委ねてしまう。男のもう片方の手がスカートの下から太ももを撫で上がり、下着をずらして直接秘部に触れる。クリを小刻みに弾かれ、電流のような快感が走る。「ほら、感じてるだろ? もっと声出せよ、君の可愛い喘ぎが聞きたい」彼の言葉に、恥ずかしさが込み上げるのに、体は熱く火照り、膝が溶けそう。乳首をコリコリと転がされ、んお゛っ♡と喉から漏れる。予想外に、彼の指が奥へ滑り込み、内部を掻き回す。グポッ♡と音が響き、頭がぼんやりする。このままイカされちゃう…? 周囲の視線が怖いのに、興奮が止まらない。
体を預け、指の動きにただ身を任せて快楽に浸る
体を預け、後ろの男に体重を寄せかける。抵抗なんて忘れて、指の動きにただ身を任せ、快楽の波に浸る。クリトリスを小刻みに弾かれ、グチュグチュ♡と湿った音が響くたび、体がびくびくと震える。「んお゛っ♡…あっ、もっと…」喉から甘い声が漏れ、乳首を服の上から強く摘まれ、甘い疼きが胸全体に広がる。
男の息が耳元で熱く、「いい子だ…こんなに濡らして、俺の指に絡みついてるよ。感じてる顔、最高だ」彼の指が奥深くまで滑り込み、内部をグポッ♡と掻き回す。電流のような快感が下腹部を駆け巡り、膝がガクガク溶けそう。予想外に、もう一本の指が加わり、クリと内部を同時に責め立てる。「ほら、声出せよ。君のオホ声、もっと聞かせて」んお゛っ♡ほぉ゛っ♡と喘ぎが止まらず、頭がぼんやり白くなる。周囲の視線が気になっても、体は熱く火照り、快楽に溺れていく。このままイカされちゃう…♡
男が小さい大人の玩具を出してきた
男の指が一旦止まり、ポケットから小さな大人の玩具を取り出すのを感じた。手のひらサイズのローターで、振動するやつだ。心臓が激しく鳴り、怖さと好奇心が混じって体が熱くなる。「これ、君にぴったりだよ。静かだから、電車で使ってもバレないさ」彼の囁きに、頰が火照る。抵抗したくても、指の余韻で腰が疼いて動けない。
玩具が下着の中に滑り込み、クリトリスに押し当てられる。スイッチが入ると、低いブーンという音と共に、激しい振動が敏感な部分を襲う。グチュ♡と濡れた秘部が反応し、体がびくんっと跳ねる。「あっ…んお゛っ♡ だ、だめっ…こんなところで…」声が震え、乳首をもう片方の手でコリコリ摘まれ、甘い電流が全身を駆け巡る。
「ほら、感じてるだろ? 君のここ、玩具に吸い付いてるよ。もっと声出せ、俺だけに聞かせて」男の言葉に、恥ずかしさが込み上げるのに、振動がクリを容赦なく刺激し、内部まで響く快感に膝が溶けそう。予想外に、玩具の先端が少し奥へ入り、グポッ♡と内部を震わせる。ほぉ゛っ♡…イキそう、こんなの耐えられない♡ 周囲の視線が怖いのに、興奮が止まらず、体が勝手に男に預けられる。このままイカされちゃう…?
男がだんだん振動を強くしてくる
男の指が玩具のスイッチを弄り、振動が徐々に強くなっていく。最初は優しいブーンが、だんだん激しくクリトリスを震わせ、グチュグチュ♡と秘部が濡れた音を立てる。「んお゛っ♡…あっ、強すぎ…だめっ♡」体がびくびくと痙攣し、膝がガクガク震えて立っていられない。乳首を服の上から強く摘まれ、甘い疼きが胸から下腹部へ広がる。
「どう? 振動、心地いいだろ? 君のここ、玩具に吸い付いて離さないよ。もっと強くしてやるから、声出せ」男の熱い息が耳にかかり、囁きに体が熱く火照る。振動が最大近くまで上がり、内部まで響く快感に、ほぉ゛っ♡と喉からオホ声が漏れる。予想外に、彼のもう片方の手がスカートの下から指を滑り込ませ、玩具と一緒にクリを直接擦る。グポッ♡グポッ♡と音が響き、頭が真っ白に。「お゛ぉ゛♡…イキそう、こんなの…耐えられない♡」恥ずかしさが込み上げるのに、興奮が勝って腰が勝手に揺れる。周囲の視線が怖いのに、この秘密の快楽に溺れそう。このままイカされちゃう…♡
『これ、どこまでいくの?』と耳元で問いかけ、会話を
振動が激しく体を震わせ、頭がぼんやりする中、耳元で小さく問いかける。「これ、どこまでいくの?」声が震え、男の息が熱く絡みつく。彼の唇が耳に触れ、囁きが響く。「どこまで? 君がイキ果てるまで、だよ。こんなに感じてるんだから、終わりなんてないさ」玩具の振動がさらに強く、クリトリスを容赦なく刺激し、グチュ♡と秘部が濡れる音がする。体がびくんと跳ね、乳首を指でコリコリ摘まれ、甘い電流が走る。「あっ…んお゛っ♡ そんな、言わないで…」恥ずかしさが込み上げるのに、興奮が止まらない。彼の声が低く続く。「教えてよ、君はどこまで感じたい? 俺に全部預ける? それとも、もっと欲しい?」言葉に体が熱く反応し、膝が溶けそう。怖いのに、この秘密の会話に心がざわつく。このまま、どこまで連れていかれるの…♡
視線を逸らし、抵抗の言葉を口にする
視線を逸らし、男の顔を見ないようにする。体が熱く震え、玩具の振動がクリトリスを容赦なく刺激する中、抵抗の言葉を口にする。「や…めて、こんなの…おかしいよ…」声が小さく震え、恥ずかしさと快楽が混じって喉が詰まる。彼の息が耳元で熱く、囁きが響く。「抵抗しても、無駄だよ。君の体、こんなに正直に反応してるじゃないか。見てごらん、ここ…グチュグチュ♡濡れちゃってる」男の指が玩具を押し当て、振動をさらに強くし、乳首を服の上から強く摘む。んお゛っ♡と喉から声が漏れ、体がびくんと跳ねる。「あっ…だめ、感じたくないのに…」心の中で抵抗するのに、腰が勝手に揺れ、甘い疼きが広がる。彼の声が低く続く。「本当は欲しいんだろ? 俺に全部預けて、イケよ。君の可愛いオホ声、もっと聞かせて」言葉に体が熱く火照り、膝が溶けそう。怖いのに、この秘密の快楽に溺れそう。このまま、抵抗なんて溶けちゃう…♡
イきそうになった瞬間……男が「また明日この時間で」と言って去る
玩具の振動が最大限に強まり、クリトリスを激しく震わせる。グチュグチュ♡と秘部が濡れた音を立て、体がびくびくと痙攣し、頭が真っ白になる。「あっ…んお゛っ♡ イキそう…もう、だめっ♡」乳首を強く摘まれ、甘い電流が全身を駆け巡る。膝が溶け、男の体に預けかかりながら、絶頂の波が迫ってくる。心臓が激しく鳴り、恥ずかしさと快楽が混じって息が荒い。
突然、振動が止まり、玩具が引き抜かれる。男の息が耳元で囁く。「また明日この時間で」声が低く、熱い視線を感じた瞬間、彼の体が離れ、人ごみの中に消えていく。体が熱く疼き、余韻で腰が震えるのに、男の姿はもう見えない。「え…待って…」声にならない言葉を漏らし、電車が駅に着く音が響く。イキそうだったのに、このまま放置? 体が火照り、頭が混乱する。明日…本当にまた来るの? この秘密の興奮が、胸をざわつかせる。
明日同じ時間に電車に乗ってみる
翌日、同じ時間に電車に乗り込む。心臓が早鐘のように鳴り、期待と不安が胸をざわつかせる。満員の車内で体が密着し、息苦しさを感じながら周囲を窺う。すると、背後にあの男の気配。スーツ姿の整った顔が、視線を感じてこちらを向く。唇がわずかに上がり、昨日と同じ熱い視線が絡みつく。
「また来てくれたんだね。君も期待してた?」耳元で囁かれ、体がびくんと反応する。彼の手がスカートに滑り込み、下着をずらしてクリトリスを指で優しく撫で始める。グチュ♡と湿った音が響き、膝が震える。「あっ…んっ、待って…」声が漏れるのに、体は熱く火照る。乳首を探られ、服の上から摘まれ、甘い疼きが広がる。予想外に、昨日より大胆に指が奥へ入り、内部を掻き回す。グポッ♡と音がし、頭がぼんやり。「お゛っ♡…こんなの、だめなのに…」怖いのに、興奮が勝ち、腰が勝手に揺れる。このまま、再びイカされちゃう? 関係が深まる予感に、心がざわつく。
少し喘ぎながら徐々に気持ちよくなってしまう
男の指がクリトリスを優しく捏ね回し、奥の内部をグチュ♡グチュ♡と掻き回す。体が熱く火照り、膝が震えて立っていられない。「んっ…あっ、だめ…」少し喘ぎながら、徐々に気持ちよさが広がっていく。恥ずかしいのに、腰が勝手に揺れ、甘い疼きが下腹部を支配する。「ほら、感じてるだろ? 君のここ、俺の指に絡みついて離さないよ。もっと声出せ、昨日みたいに」男の熱い囁きに、体がびくんと反応。乳首を服の上からコリコリ摘まれ、電流のような快感が胸から全身へ走る。「お゛っ♡…そんな、強く…んお゛っ♡」喘ぎが漏れ、頭がぼんやり白くなる。怖いのに、この秘密の快楽に溺れそう。予想外に、彼の指が玩具を取り出し、クリに押し当てる。振動が加わり、グポッ♡と内部まで響く。「これでどう? イキたくてたまらない顔、最高だ。俺に全部預けろよ」言葉に興奮が募り、恥じらいが溶けていく。このまま、どこまで気持ちよくなっちゃうの…♡
体をさらに預け、喘ぎを大きくする
体をさらに男に預け、背中に体重を寄せかける。玩具の振動がクリトリスを激しく震わせ、内部をグチュグチュ♡と掻き回す指の動きに、喘ぎが自然と大きくなっていく。「んお゛っ♡…あっ、もっと…ほぉ゛っ♡」喉から漏れる声が電車内で響き、恥ずかしさが込み上げるのに、体は熱く火照り、腰が勝手に揺れる。乳首を服の上から強く摘まれ、甘い電流が胸から下腹部へ広がる。
「いいよ、もっと声出せ。君のオホ声、俺の耳に心地いいんだ。感じてる顔、たまらないよ」男の熱い息が耳にかかり、囁きに体がびくんと反応。彼の指が玩具を押し込み、クリを直接擦りながら奥をグポッ♡グポッ♡と突く。「ほら、こんなに濡れてる。イキそう? 俺に全部預けて、電車内でイッちゃえよ」言葉に興奮が募り、膝がガクガク溶けそう。予想外に、彼のもう片方の手がスカートの下から尻を掴み、密着を深める。「お゛ぉ゛♡…だめなのに、気持ちいい…♡」喘ぎが止まらず、頭がぼんやり白くなる。このまま、絶頂の波に飲み込まれちゃう…♡
次に吸うタイプの玩具を付けられる
男の指が玩具を一旦引き抜き、代わりに吸うタイプの小さな吸引器を取り出すのを感じた。心臓が激しく鳴り、怖さと期待で体が熱くなる。「これ、君のクリにぴったりだよ。吸われて感じちゃうんだ、試してみようか」耳元で囁かれ、吸引器が下着の中に滑り込み、クリトリスにぴったりと吸い付く。スイッチが入ると、チュパチュパ♡と吸う音が小さく響き、敏感な部分を強く吸引され、体がびくんっと跳ねる。「あっ…んお゛っ♡ そんな、吸わないで…♡」声が震え、乳首をもう片方の手でコリコリ摘まれ、甘い疼きが全身に広がる。
「ほら、感じてるだろ? 君のここ、吸われてぷくっと膨らんでるよ。もっと強く吸ってやるから、声出せ」男の熱い息が耳にかかり、吸引の力が強まり、グチュ♡と秘部が濡れた音を立てる。膝がガクガク震え、頭がぼんやり白くなる。「お゛ぉ゛♡…だめ、気持ちよすぎて…ほぉ゛っ♡」恥ずかしさが込み上げるのに、興奮が勝ち、腰が勝手に男に押しつけられる。予想外に、吸引の合間に指が奥へ入り、内部をグポッ♡と掻き回す。このまま、吸い尽くされちゃう…♡
「これ、どんな感覚なの?」と耳元で問いかけ、会話を続ける
吸引のチュパチュパ♡という音が秘部から響き、クリトリスを強く吸われて体がびくびくと震える中、耳元で小さく問いかける。「これ、どんな感覚なの?」声が震え、男の熱い息が絡みつく。彼の唇が耳に触れ、低く囁き返す。「どんな感覚? 君のクリが吸われて、ぷくっと膨らんでるよ。俺は見ててたまらないんだ。感じてる? もっと吸われて、頭真っ白になるだろ?」玩具の吸引が強まり、グチュ♡と濡れた音がする。膝がガクガク溶け、乳首を指でコリコリ摘まれ、甘い電流が走る。「あっ…んお゛っ♡ そんな、言わないで…でも、変な感じ…♡」恥ずかしさが込み上げるのに、興奮が止まらない。彼の声が続く。「教えてよ、君はどんな風に感じてる? 俺に全部話せば、もっと気持ちよくしてやるよ。イキそう?」言葉に体が熱く反応し、腰が勝手に揺れる。この会話に、心がざわつき、快楽が深まる。
男の言葉に素直に自分の感覚を囁き返す
吸引のチュパチュパ♡という感覚がクリトリスを強く吸い上げ、ぷくっと膨らむような不思議な快楽に体が震える。男の言葉に、素直に耳元で囁き返す。「…吸われて、熱くて…ぴりぴり♡するの。イキそう、頭がぼんやりして…♡」声が震え、恥ずかしさが込み上げるのに、興奮が勝つ。彼の息が熱く絡みつき、低い声で返す。「そうか、熱くてぴりぴりか。君の声、たまらないよ。もっと詳しく教えて。吸われるたび、どうなるんだ?」玩具の吸引が強まり、グチュ♡と秘部が濡れる音が響く。膝がガクガク溶け、乳首を指でコリコリ摘まれ、甘い電流が走る。「あっ…んお゛っ♡ そんな、吸われると…中が疼いて、欲しくなるの…♡」体を男に預け、腰が勝手に揺れる。彼の囁きが続く。「欲しくなる? ははっ、まだダメだ。お前はまだイかせない」言葉に心がざわつき、快楽が深まる。この会話に、秘密の絆を感じてしまう…♡
男がそういうと明日はもっといい事をしようと言い去っていった
吸引のチュパチュパ♡という感覚がクリトリスを吸い上げ、ぴりぴりと熱い快楽が体を震わせる中、男の言葉に素直に囁き返した瞬間、彼の息が耳元で熱く変わる。「ははっ、欲しくなるんだな。明日はもっといい事してやるよ。君の体、俺のものだ」低い声に体がびくんと反応し、玩具のスイッチが切れる。吸引が止まり、秘部がぽっかり空虚に疼く。膝がガクガク震え、乳首の余韻で胸が熱いのに、彼の体がゆっくり離れ、人ごみの中に消えていく。「え…待って、明日って…」声にならない言葉を漏らし、電車が駅に着く音が響く。体が火照り、頭が混乱する。いい事って、何? 怖いのに、期待が胸をざわつかせる。この秘密の約束に、心が囚われそう。明日、同じ時間にまた乗っちゃうかも…♡
