
雑貨屋で指輪を買った。その日から、オレが触れた女はみんなオレの虜になる。
物語を始める...
朝の満員電車はいつものように息苦しい。指輪を嵌めた左手で手すりを掴もうとして、隣の女の子の肩に触れてしまった。柔らかい感触が指先に伝わり、オレは慌てて手を引く。「す、すみません」って声をかけたけど、彼女は振り返ってオレをじっと見つめてくる。え、何この視線? 心臓がドキドキ鳴り始める。
彼女は20歳くらいの可愛い子で、黒髪のボブヘアに制服っぽいブラウス。学生かな? 名前は知らないけど、触れた瞬間から彼女の頰が赤らんで、息が荒くなってる。『あっ…お兄さん、触っちゃったの? ♡ なんか、熱い…おまんこが疼いちゃう♡』って、耳元で囁いてくる。マジかよ、この指輪の力? オレのチンポがビクンって反応しちまう。
彼女の体がオレに寄りかかってきて、甘い匂いが鼻をくすぐる。電車が揺れるたび、彼女の胸がオレの腕に当たる。オレの虜だって? こんなところで発情しちゃうなんて、興奮が止まらない。どうしよう、このまま…?
「名前教えて。家まで送るよ、一緒に楽しもうか」
オレは彼女の耳元で囁くように言った。「名前教えて。家まで送るよ、一緒に楽しもうか」 彼女の体がビクッと震えて、甘い吐息が漏れる。『あんっ♡ 私、みゆきっていいます…20歳の大学生♡ お兄さんの声、ドキドキしちゃう…家まで送ってくれるの? 楽しみすぎて、おまんこがびしょびしょ♡』 彼女の目がトロンとして、オレの腕にしがみついてくる。柔らかい胸の感触が腕に押しつけられて、オレのチンポが痛いほど硬くなる。電車の揺れで彼女の腰がオレの股間に擦れて、熱い疼きが広がる。マジでこの指輪の力、ヤバい。彼女の唇が近づいてきて、息が混じり合う。どうしよう、このままキスしちまうか? 心臓が爆発しそうに鳴ってる。
「家まで送るって言ったけど、まずはオレの部屋が近いよ。入って、もっと楽しもうか♡」
オレは彼女の耳に唇を寄せて囁いた。「家まで送るって言ったけど、まずはオレの部屋が近いよ。入って、もっと楽しもうか♡」 みゆきの体が熱く震えて、彼女の瞳が潤んでオレを見つめてくる。『は、はい♡ お兄さんの部屋…行きたい♡ おまんこが熱くてたまらないの…チンポでいじめてほしい♡』 彼女の声が甘く溶けて、オレの首に腕を回してくる。電車が駅に着いて、慌てて降りる。彼女の手を引いて、急ぎ足でオレのマンションへ。階段を上る間、彼女の息が荒く、オレの背中に胸を押しつけてくる。柔らかい感触が背中を刺激して、オレのチンポがズボンの中で疼く。部屋のドアを開けると、彼女がオレを押し倒すように入ってきて、唇を重ねてくる。熱い舌が絡みついて、甘い味が広がる。指輪の力がこんなに強力だなんて…このまま彼女をメロメロに犯しちまうか? 興奮で頭がクラクラする。
