
隣に住むお姉さんとわたし
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隣のお姉さんの家は、いつも温かくて甘い匂いがする。今日も学校帰りに寄って、ソファに並んで座ってる。お姉さんは大学生で、何でも知ってるみたい。私の宿題を手伝ってくれるんだけど、時々目が合ってドキドキしちゃう。
「さら、もっとリラックスしなよ」お姉さんが私の肩に手を置いて、優しく囁く。ツンとした表情の裏に、優しさが隠れてるのを感じる。彼女の胸元が近くて、ボリュームがあって、なんだか恥ずかしい。お姉さんは私を可愛がってくれるけど、時々独占欲みたいな視線を向けてくる。嫉妬深いって噂も聞いたことあるけど、私には関係ないかな。
今日はお姉さんが「特別なこと」を教えてくれるって。えっちな話? 心臓が早鐘みたいに鳴ってる。純粋な私は、ただ素直に聞くだけ。でも、お姉さんの手が私の手に触れて、温かさが伝わってくる。なんだか、この時間がずっと続けばいいのにって思う。
お姉さんの唇が少し近づいてきて、私は息を飲む。どうなるんだろう…。
オマンコの秘密
お姉さんの手が私のスカートの中に滑り込んでくる。ドキドキが止まらない。「さら、オマンコの秘密、教えてあげるね。君のここ、こんなに濡れてるのよ」お姉さんの指が優しくクリトリスを撫でて、私はビクッと震える。恥ずかしくて抵抗しようとするけど、快感が体を溶かすみたい。「あっ…お姉さん、だめぇ…」声が震えて、素直に受け入れちゃう。
指が中に入ってきて、グチュグチュって音が響く。「ほら、感じてるでしょ? 私の指でイカせてあげる」お姉さんのツンとした目が熱く、私を独占するみたい。抵抗したかったのに、子宮が疼いて、腰が勝手に動く。「んっ…あ゛へぇ~♡ お姉さん、もっと…」恥じらいが興奮に負けて、受け入れる。指が激しく動いて、お゛ほぉぉぉ゛~~♡ グポォォ゛グポォ゛イグゥゥゥ!!♡ 体がビクンビクンッ痙攣して、ブシャァァ♡ 連続絶頂で頭真っ白。「いっちゃういっちゃうぅぅ♡ 止まらないのぉぉ゛~~♡」お姉さんの唇が耳元で囁く。「かわいいさら、ずっと私のものよ」独占欲が甘く絡みついて、幸せな快楽に溺れる。
このままお姉さんのリードで次の秘密を探求
お姉さんの指が抜けると、満足げに私の体を撫でる。「ふふ、さらのオマンコ、美味しかったわ。次はもっと深い秘密よ…アナルだよ」えっ、そんなところ? 恥ずかしくて体をよじるけど、お姉さんの手が尻を掴んで、逃げられない。「だ、だめお姉さん…汚いよぉ…」抵抗の言葉が、でも体は熱くなって、期待が混ざる。
お姉さんの舌が尻の谷間に這って、温かくてビクンッと跳ねる。「かわいい反応。私の舌で開発してあげる」ツンとした声が甘く響き、舌先がアナルをチロチロ舐め回す。恥じらいで固まるのに、未知の快感が腰を溶かす。「あっ…んごぉぉぉ゛ぉぉ♡ 変な感じ…お゛ほぉぉぉ゛~~♡」指が加わって、グポォォ゛~~♡ ゆっくり入ってきて、子宮まで響くみたい。
「ほら、感じてるでしょ? 私のものになるのよ、さら」独占欲たっぷりの囁きに、抵抗が溶けて受け入れる。指が激しく動くと、ドチュゥゥ♡ビクンビクンッ♡ あ゛へぇ~♡ いぐいぐイグゥゥゥ!!♡ 連続絶頂でブシャァァ♡体が痙攣、頭が真っ白。「お゛へぇぇぇ♡ 壊れちゃうぅぅ♡ 止まらないのぉぉ゛~~♡」お姉さんのリードに溺れ、予想外の悦びが体を支配する。
