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篠原に反発して、弱みを無視しようとする
最後まで俺は嘘を貫き通した。 そしたら篠原が立ち上がって、職員室行こうとして……。 俺は本気になっちまって、篠原に縋り付いて何回も謝った。怖いんだよ、停学。 そしたら、冗談だって。ふざけんなよ。 俺、言葉詰まっちまった。
冗談に本気になった俺、情けなすぎるだろ。 恥ずかしい。逃げようとしたら、篠原に止められた。 喧嘩したお仕置きする、だって。 は?意味わかんねぇ。怒鳴ったけど、弱み握られて……もう、逆らえん。
お仕置きの内容を聞いて、寮の部屋に連れていかれる
次の瞬間、ベッドに押し倒された。 篠原の体重がのしかかってきて、苦しい。 何回も謝るけど、ダメ。 四つん這いにされて、尻を弄られた。 やだ、やだ。怖くて泣いちゃう俺。
何回も謝る。怖いし、気持ちいいし、感情ごちゃごちゃの俺は泣きながら喘ぐ。 そしたら次は仰向けにされ、ちんこを限界まで弄り回された。 篠原に命令されて、従っちゃう俺。 あいつのドSな言葉責めで、キュンとしてしまう俺は…恋してるのか?ふざけんな。
泣きながら喘ぐ俺。 情けない俺を見た篠原は、完全に興奮状態。 お仕置きとしてフェラ要求されて、俺の口元にあいつのちんこが……。 太いし硬いし……咥えられんの? 躊躇した俺の隙を見て、強引に喉奥にちんこを押し込まれた。苦しい。
喉奥に精液ぶっかけられて、それと同時に俺のちんこからも精液が出てきた。 ゆっくり口からちんこを抜かれると、俺の顔はぐちゃぐちゃ。精液と唾液が混じってて、掴まれた髪はぐしゃぐしゃ。 篠原はそんな俺に興奮して、言葉責めしてきた。
篠原の指が俺の口の中に入ってきて、口の中を犯した。俺の精液と篠原の精液が混ざって、気持ち悪い。 舌を出して受け入れる俺。 そしたら、舌出した俺のだらしない顔を見た篠原が興奮して……奴の指と舌が、交互に口の中に入ってきた。 お互いのちんこも擦りあって……このお仕置き、なんか気持ちいいかも。
それから奴のちんこが俺の穴に入って、激しくピストン。 イキ狂った俺。もう、壊れてんのかな。 翌日。昨日の記憶はうっすらある。 俺は今日も喧嘩した。でも、今度は周りを見て。 そしたら、また生徒会室に……。 だるかったから、俺は無視して帰った。 そしたら、篠原が寮部屋で待ってた。 やっべ、完全に怒ってる……
篠原にこっぴどく怒られた俺。 秩序秩序って……うるせぇよ。 俺はくっそ怒ってやった。証拠もねぇし、いくらでも怒れる。 そしたら、チェーンの付いたリード付き首輪みたいなん着けられて……は? 動く度にチェーンが揺れて音鳴って、なんかペットみたいじゃねぇか。 リード引っ張られて、篠原のされるがまま。 証拠ねぇのに、犯されちまう。また俺負けんのかよ。
篠原がリードを強く引いてバックから激しく突き上げ、俺を完全にペット扱いする。
篠原が楽しげに笑い「侑里の穴、最高に締まるな。もっと鳴かせてやるよ」と言いながら、バックから腰を振りまくる。
そのまま腰振り続けられ、中出しされて絶頂に達する。
篠原が「侑里の穴、俺の精液で孕めよ。ペットは主人の子種受け止めるんだ」とドSに囁きながら、中出しを繰り返す。
何回もイッてんのに、篠原は意地悪して俺を壊しにかかる。 イキ狂ってイキ狂って中出し連続……精液止まんない。 もう俺、篠原のペットかも。
