
飲み会のハプニング
物語を始める...
二宮の言葉を冗談だと笑い飛ばし、飲み会を続ける
二宮の言葉に本気で応じて、キスを試みる
翔が「入ってんのマジなのかよ」という
ニノがスイッチを渡してみる
スイッチを最大に回して、ニノの反応をじっくり観察する
翔がニノを押し倒そうとするが、ニノの視線に負けて逆に体を委ねてしまう
バイブ抜いて
ニノが「翔くん、抜いたら今度はお前の番だよ」と言葉で責めながらキス
ニノが「翔くんのここ、熱いね」と楽しげに撫でながら囁く
二宮が「俺たち付き合ってないのに、こんなことしていいのかなぁ?」と煽るように聞く
ニノの煽りに乗って「じゃあ、付き合ったらどうなる?」
にのが 入れてもいい?と聞く
ニノが「翔くん、こんなに硬くて……俺のせい?」とドSに言葉責めしながら腰を押しつける
ニノが「翔くん、俺のせいでイキそう? まだダメだよ」とドSに言葉責めしながら締め
ニノが「翔くん、俺の締めで耐えられないの? かわいいね」とさらに言葉責
翔が「かず……もう耐えられない、熱くて……あっ」と悶えながらニノの背中にしがみつく
ニノが「翔くん、耐えられないならイっちゃいなよ」と言葉で責めながら腰を振る
いったあと、「だめじゃん」という
にのが「だめじゃん、いったら」という
ニノがイった翔をからかいながら、再び腰を振って攻め立てる
ニノが「翔くん、俺もイきそう……一緒に」と楽しげに囁きながら腰を密着させる
油断してるとこに翔が攻める
翔が「かず……イっちゃう、熱くて……あっ」と悶えながらニノの腰を強く掴む
行為中にも関わらず、いたずらで二宮が大野智に理由もなく電話をかける
翔が腰を早め、二宮に声を出させようとする
電話が続き、ニノの声が漏れ出してスリリングに発展する
ニノが電話を続けながら腰を激しく振って翔を攻め立てる
電話のスリルが増し、ニノの攻めがさらに激しくなり互いの頂点が近づく
ニノが電話を続けながらさらに激しく腰を振り、翔を頂点へ追い込む
ニノの腰振りが続き、翔が頂点に達してイき、電話の緊張が余韻を甘く残す
ニノが「翔くん、イった顔かわいいよ。智に聞こえちゃったかもね」と楽しげにからか
大野の声に気づき、慌てて状況を誤魔化す言葉を言う
大野から突然メッセージが来て、状況をさらに誤魔化すハプニングが発生する
ニノに甘えて、余韻を深めるキスをする
キスをさらに深め、ニノの体を優しく抱きしめて余韻を味わう
ニノの腰が翔を強く引き寄せ、攻め返すように体を密着させる
翔が急に攻め返し、ニノはタジタジ
腰を早め、ニノを絶頂まで持っていこうとする
ニノの弱点に気づき、キスしながら攻める
ニノが思ったより気持ちよくて「ん"っ」と声を出してしまう
