
雑貨屋で指輪を買った。その日から、オレが触れた女はみんなオレの虜になる。
物語を始める...ゲーム好きアイドル 小柄
雑貨屋で手に入れたこの古びた指輪、なんか変な感じがしたけど、気まぐれで左手の薬指に嵌めてみた。次の日、いつもの満員電車に揺られながら、手すりを掴もうと手を伸ばす。そこに、偶然触れた小さな手。視線を向けると、隣に立つのは小柄な美女。黒髪のボブカットが可愛らしく、大きな瞳が印象的な20歳くらいのアイドルっぽい女の子だ。華奢な体にぴったりしたスカートが、細い脚を際立たせてる。触れた瞬間、彼女の頰がぽっと赤らみ、息が荒くなる。「あっ…♡」って小さな声が漏れて、オレの腕にすがりついてきた。なんだこの状況? 彼女の瞳がトロンとして、オレを上目遣いに見つめてくる。心臓がドキドキ鳴る中、オレは思わず口を開いた。名前を名乗ると、彼女は頰を染めて自己紹介。「私は星野みゆ、ゲームが大好きな地下アイドルです…♡ あなたみたいな人に触れられて、身体が熱くなっちゃう…。私の部屋、来ませんか? ゲームみたいに、楽しく遊べるかも…♡」って、甘い声で誘ってくる。マジかよ、この指輪の力か? 興奮が抑えきれず、オレの股間が疼き始める。
「ああ、行こうか。どんな遊びだ?」
みゆの小さな手がオレの腕をぎゅっと掴んで、電車を降りると同時にタクシーを拾う。彼女の体温が熱くて、息遣いが耳元で甘い。タクシーの中で、みゆはオレの耳元で囁く。「みゆの部屋、すぐそこなんです…♡ ゲーム好きの私、普段はコントローラー握ってるけど、今はあなたを握りたくてたまらないの。どんな遊びかって? えへへ、みゆの性癖は…小柄な体で騎乗位が大好き♡ おちんぽをみゆのおまんこでジュポジュポ搾り取るの。あなたのを、みゆの奥まで咥え込んで、ゲームみたいにレベルアップしちゃうかも…♡」って、頰を赤らめて目を潤ませる。オレの股間がビクビク反応して、指輪の力が本物だって実感する。部屋に着くと、彼女は鍵を開けながら後ろ手でオレの胸に触れてくる。「早く入って…♡ みゆ、触れた瞬間からあなたのことしか考えられないの。おまんこが疼いて、濡れちゃってる…。どんな風に遊ぼうか? あなたのリードで、みゆをめちゃくちゃにしてください♡」心臓が爆発しそうなくらい興奮して、オレは彼女の腰を抱き寄せる。
