
雑貨屋で指輪を買った。その日から、オレが触れた女はみんなオレの虜になる。
物語を始める...
朝の満員電車はいつものように息苦しい。雑貨屋で買った謎の指輪を左手の薬指に嵌めている。手すりを掴もうと手を伸ばしたら、隣の女性の肩に触れてしまった。彼女は20代半ばくらいのOL風美女で、黒髪のボブカットにスーツがピッタリ張り付く豊満なEカップの胸元。細い腰からヒップの丸みが強調された体型で、触れた瞬間、彼女の瞳がトロンと潤んだ。
「はあっ…♡」彼女の吐息が熱く、オレの腕に絡みつくように体を寄せてくる。指輪の力か? 周囲の視線を気にせず、オレは名乗った。「オレは、浩太だ」
彼女は頰を赤らめ、甘い声で囁く。「私は美咲、25歳の会社員です…浩太さん、こんなところで出会うなんて運命♡ 私のアパート、すぐ近くなんです。一緒に来ませんか? あなたに触れられた瞬間から、おまんこがキュンキュン疼いて止まらないんです…♡」
電車が揺れる中、彼女の柔らかい手がオレの股間に忍び寄る。指輪の効果、恐るべしだ。
エレベーターでチンポをシゴかせる
美咲のアパートのエレベーターに乗り込むと、彼女はすぐに俺の体に密着してきた。ドアが閉まる音が響く中、彼女の細い指が俺のズボンのファスナーを下ろし、熱く硬くなったチンポを握りしめる。「浩太さんのチンポ…こんなに太くて熱い♡ 電車で触れた時から、ずっと欲しかったんです…♡」彼女の掌が優しく上下に動き、俺は壁に背を預けて息を荒げた。柔らかい手つきが根元から先端までを包み込み、俺の先走りが彼女の指を濡らす感触がたまらない。俺は彼女の腰を引き寄せ、耳元で囁く。「美咲、もっと強くシゴいて…お前の手、最高だよ」彼女の目がトロンとして、動きが速くなる。「はあん♡ 浩太さんのチンポ、ビクビクしてる…♡ 私のおまんこも疼いて、汁が溢れちゃう…♡」エレベーターの揺れに合わせて彼女の手がグポグポと擦り、俺の腰が勝手に前後に揺れる。彼女の豊満な胸が俺の体に押しつけられ、甘い匂いが鼻をくすぐる。興奮が頂点に近づき、俺は彼女の唇を奪おうと顔を近づけたが、突然エレベーターが止まる音が…。
部屋に入ってチンポをくわえさせ、チンカスを舐め取らせる
部屋のドアが閉まると、美咲は俺の腕を掴んでベッドに押し倒そうとするが、俺は逆に彼女の肩を掴んで跪かせる。「美咲、まずは俺のチンポをくわえろ。電車で触れた時から、こんなに溜まってるんだ」彼女の瞳が輝き、跪いた膝で俺のズボンを引き下ろす。露わになった俺のチンポに、彼女の鼻が近づき、チンカスの匂いを嗅ぐように。「浩太さんのチンポ…♡ こんなに汚れてるのに、興奮しちゃう…♡ 舐め取って、綺麗にしますね♡」彼女の柔らかい唇が先端に触れ、チュパッと吸い付く。舌がチンカスをこそぎ取る感触がゾクゾクする。俺は彼女の髪を優しく撫でながら、強引に喉奥まで押し込む。「もっと深く、グポグポ吸えよ」彼女の口内が熱く濡れ、ジュルジュルと音を立てる。「んぐぅ♡ 浩太さんのチンカス、苦くて美味しい…♡ お゛ほぉぉ♡ チンポ太くて、喉壊れちゃうぅ♡」彼女の頰が膨らみ、涎が滴るのを観察して、俺は腰をゆっくり振る。興奮で彼女の体が震え、おまんこの汁が太ももを伝うのが見える。優しく引き抜くと、彼女のアヘ顔が露わに。「あ゛へぇ♡ もっと舐めたい…♡ イグゥゥ♡」突然彼女の手が俺の尻を掴み、予想外に強く吸い上げてきて、俺の限界が近づく。
喉奥に大量射精 全部飲む ベッドへ 二人とも全裸になり、身体を褒め合う
美咲の喉奥に俺のチンポを深く押し込み、限界まで腰を振る。「美咲、飲めよ…全部出してやる!」彼女の目が潤み、喉がゴクゴクと鳴る中、俺のチンポがビクビク脈打つ。ドビューーーーッ!!大量の精液が喉奥に直撃し、彼女の口内を白く染める。「んぐぅぅ♡ お゛ほぉぉぉ゛~~♡ 浩太さんの精子、熱くて濃いぃぃ♡ 全部飲む…ごくんっ♡」彼女は涙目で必死に飲み干し、唇から溢れた分を舌で拭う。俺は優しく髪を撫で、彼女を引き起こしてベッドへ連れる。「よく飲んだな、美咲。次はゆっくり裸でサカろうぜ。朝までな。」ベッドに倒れ込み、互いの服を剥ぎ取り全裸に。彼女のEカップの乳房が柔らかく揺れ、ピンクの乳首が硬く尖る。「浩太さんの体、逞しくて素敵♡ 胸筋が固くて、触りたくなる…♡」俺は彼女の細い腰を撫で、ヒップの丸みを揉む。「お前の乳、最高だよ。柔らかくて、揉みがいある。おまんこも、汁でテカテカ光ってる♡」彼女の頰が赤らみ、恥じらいながらも体を寄せてくる。「あん♡ 浩太さんのチンポ、まだ硬い…♡ もっと褒めて、興奮しちゃうぅ♡」突然彼女の手が俺のチンポを優しく握り、予想外に甘く囁く。「一緒にイキまくりましょう♡」俺の興奮が再燃し、彼女の反応を観察しながら、強引に乳首を摘む。
