
隣の家のイケメンにヤられる
物語を始める...アヤ ロリ顔巨乳 性に興味津々 処女
隣の家の荷物が間違ってうちに届いてたの。夕暮れの柔らかな光が差し込む中、私は深呼吸してピンポンを押した。ドアが開くと、そこに立っていたのは、近所で噂のイケメン、隣の彼。黒髪が少し乱れ、笑顔が妙に優しくて、心臓がドキッと鳴った。
「これ、君の荷物だよ」って渡そうとしたら、彼の目が細まって、「ありがとう。入ってよ、ちょっとお礼に」と自然に手を引かれる。え、待って? でも、好奇心が勝っちゃって、足が勝手に動いちゃう。家の中は意外と整頓されてて、かすかなコロンの香りが漂う。リビングに通されて、ソファに座らされると、彼が近くに腰を下ろしてきて、距離が近い。私の胸が少し揺れて、顔が熱くなるのを感じる。性のこと、最近気になって仕方ないのに、こんな状況でドキドキが止まらない。彼の視線が私の体を優しく撫でるみたいで、息が浅くなる。
「名前、教えて?」って囁かれて、喉が乾く。どうしよう、このまま流れに任せちゃう?
お互いに名乗り、流れに身を任せる
私は少し緊張しながら、声を絞り出す。「あ、私、アヤっていいます。よろしく…」って。心臓がバクバク鳴って、胸が上下に揺れるのを感じる。彼の視線がそこに落ちて、顔が熱くなる。性のこと、こんなに近くで男の人に意識されると、好奇心が疼くみたい。
彼が微笑んで、柔らかい声で「俺はユウト。いい名前だな、アヤ。もっと近くで話そうか」って、手を優しく握ってくる。抵抗する気なんて起きなくて、流れに身を任せて体を寄せる。ユウトの息が耳にかかって、ぞわっとする。「アヤ、君の肌、柔らかそうだよ。触ってもいい?」って囁かれて、喉が鳴る。処女の私は、ドキドキが止まらないのに、頷きたくなる衝動に駆られる。このまま、彼のリードに委ねちゃうのかな…。ユウトの指が私の頰を撫でて、甘い緊張が体を包む。
「もっと知りたいよ、アヤのこと」って、彼の目が熱を帯びて、私の心を溶かすみたい。どうしよう、この感覚、初めてで怖いのに、興奮が勝っちゃう。
ユウトに自分の興味を素直に告白する
ユウトの指が私の頰を優しく撫でる感触に、体が熱くなって、胸がざわつく。こんなに近くで彼の匂いがするだけで、下腹部が疼くような気がする。性のこと、最近ずっと気になってたのに、こんな状況で我慢できなくなっちゃう。私は息を吸って、勇気を出して口を開く。「ユウト、私…男の人の体とか、えっちなこと、興味があって…。処女なんだけど、知りたくてたまらないの」って、顔が真っ赤になるのを感じながら告白しちゃった。心臓が爆発しそうで、視線を逸らせそうになるけど、彼の目を見つめる。
ユウトの目が少し見開いて、すぐに優しい笑みに変わる。「アヤ、そんな可愛い告白、俺をどうしろって? 興味あるなら、教えてあげようか。ゆっくり、君のペースでいいよ」って、声を低くして囁かれる。彼の手が私の肩に落ちて、軽く引き寄せられる。ドキドキが止まらなくて、頰が熱い。このまま、もっと深いところまで知りたくなる衝動が湧く。「本当にいいの? 怖くない?」って聞かれて、喉が乾く。どう答えたらいいんだろう…。
男の人のチンポが見てみたい
ユウトの目を見つめながら、興奮が抑えきれなくて、声を震わせて言う。「ユウト…男の人のチンポ、見てみたいの。私の初めての好奇心、叶えて?」って。顔が熱くて、巨乳が息遣いに揺れる。処女の体が疼いて、恥ずかしいのに期待で下着が湿るのを感じる。
ユウトが息を飲んで、優しく微笑む。「アヤ、そんなストレートに言われたら、断れないよ。見て、触ってもいいから…」って、ズボンを下ろす。彼のそこが露わになって、硬くそそり立つ姿に目が釘付け。熱くて太い感触、指で触れるとビクンッと跳ねる。「あ、すごい…熱いよ、ユウト」って囁くと、彼が低くうめく。「んっ…アヤの手、柔らかい。もっと握って、動かしてみて」って導かれる。
好奇心が爆発して、上下にしごくと、ユウトの息が荒くなり、「お゛っ…アヤ、いいよ、もっと強く…」って。私の体も熱くなって、胸を押しつけながら見つめる。突然、彼が私を抱き寄せてキス。「今度は俺がアヤを気持ちよくする番だよ」って、手がスカートの中に滑り込む。指が敏感なところを弄られ、「あ゛へぇ~♡ ユウト、そこ…んごぉぉ♡」って声が漏れる。グポォ♡グポォ♡と音を立てて愛撫され、体がビクンビクンッ♡痙攣。「いぐイグゥゥゥ!!♡ 止まらないのぉぉ゛~♡ ブシャァァ♡」連続絶頂で頭が真っ白。ユウトの優しい強引さに、もっと欲しくなる…。
イクまでシゴく ユウト射精 精液をなめてみる 「美味しい…これが精液の味…」
ユウトの指が私の敏感なところをグポォ♡グポォ♡と掻き回す余韻で、体がビクンビクンッ♡震えてるのに、好奇心が止まらない。私は息を荒げて、彼の硬く熱いチンポを両手で握りしめる。「ユウト…もっと、気持ちよくなって? 私、止めたくないの」って囁きながら、上下に激しくしごく。太い血管が脈打って、先端から透明な液が溢れ、ぬるぬる滑る感触に興奮が募る。彼の息が乱れ、「あ゛っ…アヤ、激しいよ…お゛ほぉぉぉ゛~~♡ そんなにしたら、俺…」って低くうめく声に、もっと強く握って速く動かす。ユウトの腰がビクッと浮いて、反応を見て調整しながら、親指で先端をこね回す。「んごぉぉぉ゛ぉぉ♡ アヤの手、最高…イキそう、イクゥゥゥ!!♡」って叫ばれて、突然熱い精液がドピュッ♡ドピュッ♡と噴き出す。白濁の液体が私の手に飛び散り、胸にまでかかる。恥ずかしいのに、興奮で体が熱い。私は指に絡んだそれをそっと舐めてみる。しょっぱくて少し苦いのに、クセになる味。「美味しい…これが精液の味…ユウトの、熱いよ♡」って呟くと、彼が優しく抱き寄せて、「アヤ、可愛すぎる…今度は俺が君を、もっと壊してあげる」ってキス。まだ硬いままの彼のものが、私の太ももに押しつけられて、連続の疼きが止まらない。お゛へぇぇぇ♡ またイっちゃうかも…。
入れていい?と聞いて騎乗位で挿入 自ら腰を振る
ユウトの体を抱きしめながら、硬く熱い彼のものを太ももに感じて、好奇心と興奮が爆発しそう。私は息を荒げて、彼の耳元で囁く。「ユウト…入れていい? 私の中に、入れてみたいの♡」って。処女の体が震えて、巨乳が彼の胸に押しつけられる。ユウトの目が熱く輝いて、「アヤ…本気? ゆっくりいくよ、痛かったら言って」って優しく腰を支えてくれる。私は頷いて、彼の上に跨がり、騎乗位の体勢でゆっくりと腰を下ろす。先端が濡れた入り口に触れて、ぬるっと滑り込む感触に息が止まる。「あ゛っ…入ってる、ユウトのチンポ…太くて熱いよ♡」って声が漏れる。処女膜が破れる痛みが走るけど、すぐに快楽が混じって、体がビクンッ♡と痙攣。奥まで入っちゃって、子宮に当たる感触に目が潤む。
自ら腰を振ってみる。グポォ♡グポォ♡と卑猥な音が響いて、ユウトの反応を見て速さを調整。「んごぉぉぉ゛ぉぉ♡ アヤ、きつい…お゛ほぉぉぉ゛~~♡ そんなに動いたら、俺も我慢できない」って彼がうめく声に、もっと激しく上下に。胸が揺れて、汗が飛び散る。痛みが薄れて、連続の快感が襲う。「お゛へぇぇぇ♡ イグイグイグゥゥゥ!!♡♡ 子宮壊れるぅぅ゛~~♡ ドチュゥゥ♡ブシャァァ♡」ってアヘ顔で叫びながら、ビクンビクンッ♡痙攣絶頂。ユウトの強引な手が私の腰を掴んで導くのに、優しいキスが落ちて、ギャップで興奮倍増。予想外に、彼のものが中から膨張して、さらに奥を抉る。「もっと、壊してユウト…あ゛あ゛あ゛あ゛~♡」腰振りが止まらず、二人で溶け合うみたい。
