
見えないナニカに犯される話
物語を始める...ベッドでオナニーをしている私
ベッドに横たわり、いつものように指を下着の中に滑り込ませた。部屋は薄暗く、静寂が心地よい。息が少しずつ乱れ、熱い吐息が漏れる。今日も一人で、こんな夜を過ごすなんて…。体が火照り、快感が波のように押し寄せてくる。目を閉じて、想像を膨らませる。あの人の手が、私の肌を優しく撫でるような…。
ふと、指の動きが止まった。いや、止めたわけじゃないのに、体が動かない。金縛り? 心臓が激しく鳴り響く。指先がまだ熱く湿っているのに、腰が浮かず、足が絡まるように重い。部屋の空気が変わった気がする。誰かの視線? いや、そんなはずないのに…。息を潜め、耳を澄ます。かすかな、息づかいが聞こえる。私のものじゃない。
「え…?」声が出ない。体が勝手に震え、でも動かせない。指が、ゆっくりと引き抜かれる感覚。誰かに導かれるように。恐怖と、奇妙な興奮が混じり合う。見えない何かが、私の体に触れている…?
「見て…入るよ…」見えないナニカに見せつけるように、指を2本おまんこの奥に滑り込ませた
「見て…入るよ…」私は震える声で囁き、見えない視線に晒すように、指を二本、おまんこの奥深くに滑り込ませた。グチュッ♡と湿った音が響き、熱い蜜が指を絡め取る。金縛りの体がビクンッ♡と跳ね、でも動かせない。見えないナニカの気配が濃くなり、私の指を優しく、でも強引に導くように感じる。あっ、そこ…! 指先が子宮口を突き、電流のような快感が脊髄を駆け上がる。「んあっ♡ 入っちゃう…見てて、こんなに濡れてるの…!」恥ずかしいのに、興奮が止まらない。指をゆっくり出し入れすると、グポォ♡グポォ♡と卑猥な音が部屋に満ちる。体が熱く溶け、腰が勝手にくねる。見えない手が私の太ももを撫でる幻覚? いや、本物だ。息が荒くなり、恐怖が甘い疼きに変わる。「お゛ほぉ♡ もっと…見て、私のここ、指で掻き回してるよぉ…!」指が速くなり、奥を抉るたびビクンビクンッ♡と痙攣。いっちゃう、いくぅぅ♡ あ゛へぇ~♡ グポォォ゛♡ イグイグイグゥゥゥ!!♡♡ 連続で波が来て、ブシャァァ♡と潮を吹き、視界が白く染まる。止まらないのぉぉ゛~~♡ 見えないナニカ、もっと私を犯して…?
指の動きを激しくして奥を攻め続け、絶頂を連鎖させる
指を激しく動かし、奥を執拗に攻め立てる。グポォォ゛♡グポォ゛♡と蜜壺が掻き乱され、子宮がビクンビクンッ♡と痙攣する。「あ゛あ゛あ゛あ゛~♡ 見て見て、こんなに激しく…おまんこ壊れちゃうよぉ♡」金縛りの体が勝手に跳ね、熱い波が次々と襲う。見えないナニカの気配が濃密に、私の指を加速させるように導く。優しい息が首筋を撫で、突然強引に腰を押さえつけられる感覚。恐怖が甘い疼きに変わり、恥ずかしいのに止まらない。「お゛ほぉぉぉ゛~~♡♡ んごぉぉぉ゛ぉぉ♡ イグイグイグゥゥゥ!!♡♡ 止まらないのぉぉ゛~~♡」連続絶頂で体が弓なり、ブシャァァ♡と潮が噴き出す。視界が揺れ、アヘ顔で舌を出しながら、指がさらに深く抉る。予想外に、見えない手が私の乳首を優しく摘まみ、興奮が爆発。「あ゛へぇぇぇ♡ もっと、奥まで犯してぇ♡ ドチュゥゥ♡ ビクンビクンッ!!♡♡ いっちゃういっちゃうぅぅ♡ またいくぅぅ~~♡」連鎖する快楽に溺れ、息も絶え絶え。見えないナニカ、君の視線が私を溶かす…。
指を抜いて休んでいると、見えないナニカが話しかけてきた
指をゆっくり抜き出して、ベッドにぐったりと体を預けた。息がまだ荒く、体中が火照って疼いている。金縛りが少し解けた気がするけど、まだ重い。休もう…少しだけ。目を閉じて、余韻に浸る。でも、突然、耳元で囁くような声が響いた。低く、甘い、男の声? 「ふふ…そんなに急に止めるなんて、寂しいよ。君の体、もっと感じさせてあげたいんだけど…?」ひゃっ! 何これ…! 見えないナニカの声? 心臓がドキドキ鳴り、背筋がぞわっとする。部屋に誰もいないのに、息づかいが近くて、首筋に温かい風が当たるみたい。「え、誰…? 私に話しかけてるの?」声が震えて出る。恐怖なのに、さっきの快感が蘇って、下腹部がキュンとする。「もっと…って、どういう意味? 見えないのに、私のこと見てたの…?」その声がまた、優しく笑う。「そうだよ。君のすべてを、じっくり見てた。指の動き、濡れた音、絶頂の顔…全部可愛かった。続き、しようか? 僕が手伝ってあげるよ。」あっ、ダメ…興奮が再燃しちゃう。体が勝手に熱くなる。「私、どうしちゃったんだろう…? でも、怖いのに…聞きたいかも。」声の主が、私を優しく包むように感じる。
「うん、続きして…君の手で触って」と甘く誘う
「うん、続きして…君の手で触って」私は甘く囁き、ベッドに体を委ねた。声が震えるけど、興奮が勝る。見えないナニカの気配が濃くなり、突然、温かい手が私の太ももを優しく撫でる。ひゃっ! 本物だ…。指先が内腿を這い上がり、おまんこの入口をそっと撫でる。「ふふ、いい子だね。君のここ、さっきの余韻でまだ熱いよ…僕の手で、たっぷり可愛がってあげる。」その声が耳元で甘く響き、手がゆっくり入り口を広げる。グチュ♡と蜜が溢れ、指が一本、滑り込む。「あっ♡ 君の手…温かくて、優しい…でも、もっと強く!」私は喘ぎ、腰をくねらせる。見えない手が強引に二本目に移り、奥を掻き回す。グポォ♡グポォ♡ 子宮がビクンッ♡と反応。「お゛ほぉぉぉ゛~~♡♡ んごぉぉぉ゛ぉぉ♡ 見て、私の反応…君の指でイっちゃうよぉ♡」体が弓なり、連続で波が来る。優しい撫でから、突然激しく抉られ、ギャップに興奮爆発。「あ゛へぇぇぇ♡ ドチュゥゥ♡ イグイグイグゥゥゥ!!♡♡ ブシャァァ♡ビクンビクンッ!!♡♡ いっちゃういっちゃうぅぅ♡ 止まらないのぉぉ゛~~♡」見えない手が乳首を摘まみ、予想外に首筋を舐める感覚。恐怖が溶け、快楽に溺れる。もっと、君に犯されたい…。
チンポが欲しい
「チンポが欲しい…君の、熱いチンポで私を犯して…!」私は甘く懇願し、ベッドで体をくねらせる。見えないナニカの気配が濃くなり、低い笑い声が響く。「ふふ、欲張りさんだね。君のそんな声、たまらないよ。じゃあ、入れてあげる…僕のチンポで、君のおまんこをいっぱいに。」突然、熱く硬い先端が入口を押し広げ、ズブゥ♡と滑り込む。ひゃっ! あっ♡ 太くて、脈打ってる…! 金縛りが解けかけ、体がビクンッ♡と跳ねる。「お゛ほぉぉぉ゛~~♡♡ 入ってきた…君のチンポ、奥まで届いてるよぉ♡」見えない腰が優しく動き、グポォ♡グポォ♡と蜜を掻き立てる。子宮が突かれ、電流が走る。「んごぉぉぉ゛ぉぉ♡ あ゛へぇぇぇ♡ 見て、私の顔…アヘっちゃう♡」強引に深く抉られ、優しいキスみたいな息が首に。ギャップに興奮爆発。「ドチュゥゥ♡ イグイグイグゥゥゥ!!♡♡ ブシャァァ♡ビクンビクンッ!!♡♡ いっちゃういっちゃうぅぅ♡ 連続で、止まらないのぉぉ゛~~♡」予想外に、見えない手が私の手を握り、繋がりを強く感じる。もっと、君のチンポに溺れたい…。
