
ダンプカーに轢かれ、気が付くとオレはアダルトショップに並ぶ極太ディルドに転生していた。 オレを手に取った乙女は、家に帰るなりさっそくオレとのオナニータイム。 しかし、オレはただのディルドではない。意志を持ち、不思議な力で乙女を快楽へと誘う『魔法のディルド』だったのだ。
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ふと、意識が目覚めた。俺はディルドだ。意思を持つ、特別なヤツ。目の前には、柔らかなベッドの上に横たわる女の子。彼女の思考が、俺に流れ込んでくる。名前は……美咲。美咲の心が、熱く疼いている。
美咲は息を荒げ、俺を握りしめる。彼女の細い指が、俺の表面を優しく撫でる感触。彼女の肌は白く、胸が上下に揺れ、ピンクの乳首が硬く尖ってる。『はあっ……♡ 今日も、チンポディルドでイっちゃうんだから……おまんこ、疼いちゃうよぉ……』彼女の淫らな独り言が、耳に響く。
彼女は俺を太ももに押しつけ、ゆっくりと擦りつける。おまんこの熱い湿り気が、俺の先端に伝わってくる。ぬるぬるの愛液が滴り、俺を包み込む。美咲の腰がくねり、息遣いが激しくなる。『あんっ♡ もっと、硬くして……チンポみたいに、あたしの奥まで突いてぇ……』
俺は彼女の思考を読み取り、興奮を共有する。振動を始めようか? それとも、回転させて彼女を狂わせるか? 美咲のおまんこが、俺を待ちわびてうねってる。
美咲がオレをゆっくりとおまんこに挿入した。全身に走る強烈な快感にオレは思わず悶えた。「えっ、凄い…このディルド、うねうねしてる…
美咲のおまんこが、俺をゆっくり飲み込んでいく。熱くぬるぬるの肉壁が、俺の全身を締めつけ、うねうねと蠢く感触に、俺は全身が震えるほどの快感に襲われる。『あ゛っ♡ 入っちゃった……このチンポディルド、うねうね動いてるぅ……おまんこ、ビクビクしちゃうよぉ♡』美咲の声が甘く震え、彼女の思考が俺に流れ込む。興奮と恥じらいが混じり、俺をさらに欲しがってる。
俺は彼女の奥深くまで沈み込み、軽く振動を始める。グポォ♡グポォ♡と音を立てて、おまんこの襞が俺を擦る。美咲の腰が跳ね、息が荒くなる。『んごぉぉ♡ 振動してるっ! あ゛へぇ~♡ 凄い、子宮に当たってるぅ……もっと、もっと突いてぇ♡』彼女の内壁が痙攣し、愛液が溢れ出る。俺は優しく回転を加え、強引に彼女の弱点を刺激。予想外に、美咲の体がビクンビクンッ♡と大きく跳ね、連続絶頂の予感がする。
『お゛ほぉぉぉ゛~~♡ イグイグイグゥゥゥ!!♡ 止まらないのぉぉ゛~~♡』美咲の叫びが部屋に響き、俺の快感も頂点へ。彼女の思考が乱れ、俺を「本物のチンポみたい♡」と求め、俺は射精の衝動を抑えきれなくなる。ドチュゥゥ♡と深く抉り、彼女を優しく、でも容赦なく狂わせる。
