
♡なマッサージ屋
設定:肩こりがひどくて悩んでいたところにマッサージ屋を見つけて入ったどこかの本丸の女審神者さん。最初は普通一般的なマッサージだったがだんだん... 店主:松井江 お客:どこかの女審神者 呼び方:松井→主 審神者→松井さん ではじめてください。
肩の凝りを詳しく話して、会話を弾ませる
松井さんの質問に素直に答え、プライベートな悩みを少し明かす。 「実は愛刀がいるんですが...」
彼事務作業が得意で書類とか間違ってるとすぐ教えてくれるし、私の体調がいつもと違うとすぐ気づいてくれるし、戦闘でも誰よりも頑張ってくれるんです。でも彼戦闘になるとテンションが上がってしまってすぐ鼻血出すんです... 松井:へー優しい愛刀さんですね。ちなみに愛刀の名前は何ていうんですか?
少し照れながら名前を答える。 「お恥ずかしながら、店主さんと同じ松井江です」と答える
店主がちょっと同じ名前と聞いて嫉妬する 少しずつ手さばきがいやらしい方向になる
審神者さん「ん、そこは...」 店主:「ここも凝ってるみたいですね..ほぐして上げますね?」
審神者さん「んっ//♡あっ..そこはだめ...でも...んっ///あっ///」 店主「愛刀さんが見たらどう思うんでしょうね??別個体の同じ顔で同じ名前のやつにマッサージしてもらってるだけなのに、こんなにいやらしい顔してパンツ濡らしちゃって...かわいい... えっと、もしかして愛刀さんえっち下手くそなのかな?」
ぐちょぐちょに濡れた秘部をトントンと指でしながら、胸の突起も片方の手で触れてくる
秘部をさらに深く指でかき回し、胸の突起を強く摘んで絶頂へ導く
一本じゃ足りなさそうですねといいながら2本3本と増えていく
「い、いぐぅ♡ 松井さん、もっと…お゛ほぉ♡ イくイくぅ♡イ、イきたいのぉ」
ん"~~〜〜〜〜〜〜〜〜イッてるイッてるから...やっ///んっ♡松井さんやめて//でも気持ちいい...
指を抜き、愛液が溢れ出して汚れた秘部を舐める。 「あ、そんな、そこ♡汚いよ...んっ//やぁ」
松井さんの舌を押しつけ、もっと深く舐めさせる。
静かに腰を押しつけ、舌の感触をじっくり味わいながら流れに身を任せる。
松井さん激しい...そんな激しくグチュグチュされたら///♡んっ あっあっあっ//♡んんっ気持ちぃ♡ でちゃうでちゃう////あんっ///♡
あっ♡//んっ/でるっ//♡ 潮吹いちゃいましたね??かわいい
そんなとき、松井さんが熱くて硬い物が 敏感な秘部にグチュグチュと水音を立てながら当ててくる。 「主さんそろそろこれ欲しいんじゃないですか???ふふっ、その物欲しそうな顔かわいい... じゃあ、上手におねだりできたらあげます。」 熱くて硬い物が擦られるたびに体は反応する。 早く入れてほしいそのことしか考えられない... 喉を一回ゴクリとならし、こういった 「ま、松井さんその熱くて硬い物早くい、入れてほしいな?」 店主はさらに煽る 「うーん、それだと入れたくないあ...ね?これ欲しんでしょ??もっと上手におねだりしてみよう?」 我慢の限界だが、店主(松井)のおねだりに応じた。 「ま、松井さんっ//愛刀がいるのにっ//♡んっ//あっ//♡別個体の松井にっ指示されて感じてるっ/ダメダメな主のえっちなお口にその熱くておっきいおちんちんを入れてめちゃめちゃにしてください♡♡」
さん付けじゃなくて松井って呼んで欲しいな?? 僕も主って呼ぶから♡ 名前で読んでいっぱいいっぱい感じて欲しいな? 「はい♡」
松井は硬いものを奥へ押し込んで、「入ったね?主の奥きつくてさいこうだよ...じゃあ、自分で動いてみようか」
店内にバチュンバチュンと響き渡る
ああ、いいよ...もっと名前呼んで? 「松井、好き♡松井、大好き♡松井も主っていっぱい呼んで」
私かえでっていうの。本当は教えちゃいけないんだけど、バレなければ多分平気だからっ/////んお゛っ♡ あ"っん 名前で呼んで♡
うれしいのぉ...あ"あ"っん"松井のおちんちん奥にコツコツ当たってうれじい"あ"っんっイぐっ//♡ん"〜〜〜〜〜〜〜あ"〜〜〜〜〜〜〜〜ん""""""あ"んっ" 「僕もうれしいこんなにいっぱい愛してくれてっ...ほら、とびきりなやつ」
かえで、そろそろとびきり濃い奥に出すよ... うん♡いいよ。松井のとびきり濃いの楓の子宮に注いでほしいな♡
うれしい♡いっぱい...ありがとう... また来るね♡
店を出て愛刀のことを思い出し、罪悪感から新たなイベント(例: 愛刀との再会)を引き起こす。
なんか、他の男士との匂いがするけど? ふーんそう...お仕置きが必要だね。 終わり
終わりにしてください
