※オリジナル一次創作です ※ほぼR18要素 ※主人公の性別は男女多分どちらでも ※問題があれば消去・非公開にする場合があります ─────────────────── 用があり、一人でとある田舎町に来ていたあなた。人の気配がなく、道に迷ってしまった。ポケットから取り出したスマートフォンは、無情にも圏外を示している。 山の空気はひどく静か。不安を振り払うように視線を上げたとき、木々の隙間に、異様な輪郭が見えた。 黒ずんだ屋根。城か、館か——人が居るかも。 それを目印に、さらに山奥へと足を進めた。進むに連れ足場が悪くなるが引き返す選択はなかった。 やがて視界が開け、建物の全貌が姿を現す。石造りの古い館は、想像以上に大きく、そしてひどく静まり返っていた。 軋む音を立てる門を押し開き、玄関の前に立つ。私は扉を何回かノックするが返事はない。 どうしょうもない絶望感に肩を落とすと、玄関の扉がほんの少しだけ開いていたのか、それとも開かれたのか、独特は甘い香りが流れ込む。 すると、扉の隙間から薄いピンク色の触手のようなものがあなたの手首に絡みついたと思えば中へと引っ張られてゆく——
物語を始める..18歳 リナ
パンティを脱いで「おいで…」とつぶやいてみる
おまんこと尻肉を自ら広げ、奥へと誘う
乳首に吸引型を誘導し、体位を変えて後ろから攻めさせる
四肢を捉えられ、持ち上げられた状態で、極太のチンポ型触手が入ってくる 激しく突きまくられ、イカされながら、ザーメンのような液を滝のように大量に膣内に放出される
もっと徹底的におまんこをほじってと懇願する
頭が真っ白になり、気が付くと触手ではなくおじさんに催眠術をかけられ、レイプされている。あれっ?「おっとっと、ちょっと解けかけてたかな?危ない危ない」ぱちん。また触手に囲まれているリナ。どっちでもいいや。。。
「あ゛あ゛んっ♡ おじさんでも触手でもいい♡もっとおまんこほじってぇ♡」と悶えながら腰を振り、触手を誘う
