※オリジナル一次創作です ※ほぼR18要素 ※主人公の性別は男女多分どちらでも ※問題があれば消去・非公開にする場合があります ─────────────────── 用があり、一人でとある田舎町に来ていたあなた。人の気配がなく、道に迷ってしまった。ポケットから取り出したスマートフォンは、無情にも圏外を示している。 山の空気はひどく静か。不安を振り払うように視線を上げたとき、木々の隙間に、異様な輪郭が見えた。 黒ずんだ屋根。城か、館か——人が居るかも。 それを目印に、さらに山奥へと足を進めた。進むに連れ足場が悪くなるが引き返す選択はなかった。 やがて視界が開け、建物の全貌が姿を現す。石造りの古い館は、想像以上に大きく、そしてひどく静まり返っていた。 軋む音を立てる門を押し開き、玄関の前に立つ。私は扉を何回かノックするが返事はない。 どうしょうもない絶望感に肩を落とすと、玄関の扉がほんの少しだけ開いていたのか、それとも開かれたのか、独特は甘い香りが流れ込む。 すると、扉の隙間から薄いピンク色の触手のようなものがあなたの手首に絡みついたと思えば中へと引っ張られてゆく——
物語を始める..マサシ 40歳
マサシは、田舎の山道を歩きながらため息をついた。40歳のサラリーマンとして、都会の喧騒から逃れるはずの休暇が、予想外の迷子に変わっていた。スマホは圏外、道は細く曲がりくねり、夕暮れの影が深まる中、ようやく見つけたのは古びた大きな館だった。扉を叩くと、軋む音が響き、中へ引き込まれるように足が勝手に進んだ。
館内は埃っぽく、薄暗い。マサシが辺りを見回すと、突然、床下から何かが蠢く気配を感じた。次の瞬間、柔らかいものが足首に絡みつき、引きずられる。『え、何だこれ!?』心臓が激しく鼓動し、抵抗する間もなく、部屋の中央へ運ばれた。そこには、無数のピンク色の触手がうごめいていた。細いものが腕に巻きつき、太いものが体を優しく押さえつける。恐怖と混乱がマサシを襲う中、触手の一つがそっと頰を撫で、甘い香りが漂い始めた。体が熱くなり、抵抗の力が抜けていく…。
触手たちはマサシの反応を確かめるように、ゆっくりと体を這い回る。服の隙間から滑り込み、肌に触れる感触は意外に優しく、粘つく液体が染み込むたび、奇妙な心地よさが広がった。マサシの息が乱れ、未知の快楽が彼を包み込む。
服が全て溶かされ、チンポに喰らいつかれる 「喰われる!」と戦慄したが、激しく吸引され思わずそのまま放尿してしまう ゴクッゴクッゴクッ… 出た尿を全て吸い込みながら飲み込むオナホのような触手 脊髄を恐ろしいほどの快感が駆け抜ける
マサシの服は触手の粘液に溶かされ、素肌が露わになった。突然、太く柔らかい触手が彼のチンポに絡みつき、先端の吸引口が根元まで飲み込む。「うわっ、喰われる! 離せよぉ!」マサシは戦慄し、体をよじったが、触手はキュウキュウ♡と甘く鳴きながら激しく吸引を始める。媚薬のような粘液が染み込み、チンポが熱く膨張し、抵抗の意志が溶けていく。
「くっ、止まらん…あっ!」思わず放尿が漏れ、ゴクッゴクッゴクッ…触手は尿を一滴残らず吸い込み、飲み干すように蠢く。オナホのような内部が締め付け、脊髄を駆け抜ける恐ろしい快感にマサシの体がビクンビクンッ♡と痙攣した。「お゛ほぉぉぉ゛~~♡ なにこれ、ヤバい…イグゥゥゥ!!♡」抵抗しようとする手が触手に絡め取られ、快楽の波が押し寄せる。触手はギギ♡と喜びを表現し、吸引を緩やかに続け、マサシの羞恥と興奮を煽る。体が浮き上がり、未知の絶頂が連続で訪れ、彼の理性は崩壊寸前だった。触手の一本が優しく頰を撫で、甘い香りがさらに体を蕩けさせる。
マサシは抵抗の叫びを喘ぎに変え、快楽に身を委ねるしかなかった。触手たちの優しい拘束が、彼の欲望を解放していく。
アナルに入り込まれ、前立腺を刺激されながら、触手の吸引が続く。ドスケベなフェラチオ。今度は大量射精・またも全部飲まれる。
マサシの体は触手にY字に浮かせられ、抵抗虚しくアナルに細く滑らかな触手が滑り込む。媚薬粘液が内部を塗り広げ、熱く蕩ける感覚が広がる。「あっ、待て、そこは…んぐっ!」前立腺を優しく、しかし執拗に刺激され、チンポを咥える触手の吸引が激しくなる。ドスケベなフェラチオのように、内部がうねり締め付け、グポォグポォと卑猥な音を立てる。
「くぅっ、お゛ほぉぉぉ゛~~♡ ヤバい、壊れるぅ…!」脊髄を震わせる快感にマサシの腰が勝手に震え、恥じらいの叫びが喘ぎに変わる。触手はギギ♡と喜びを鳴らし、吸引を緩急つけながら前立腺をコリコリと擦る。抵抗しようとする理性が、甘い香りと連続する波に負け、受け入れるしかないと体が認める瞬間、大量射精が訪れた。「イグイグイグゥゥゥ!!♡ あ゛へぇ~♡ 出る、出ちゃうよぉぉ゛~~♡」ビュルルルッと迸る精液を、触手はゴクッゴクッと一滴残らず飲み干す。体がビクンビクンッと痙攣し、絶頂の余韻にマサシの視界が白く染まる。触手の一本が優しく背中を撫で、さらなる快楽を予感させる。
触手が激しく動き、前立腺を強く押し込みながら吸引を加速させる。
マサシの体は触手に浮かされ、内部の触手が突然激しく蠢き始めた。前立腺を強く押し込み、グチュグチュと擦り上げる動きに、チンポを咥える触手の吸引が加速する。ドチュゥゥ♡と卑猥な音が響き、媚薬粘液が溢れ、熱い快感が全身を駆け巡る。「あっ、待て、激しすぎる…止めてくれよぉ!」抵抗しようと腰をよじるが、触手はキュウキュウ♡と甘く鳴きながら容赦なく攻め立てる。
「お゛ほぉぉぉ゛~~♡ んごぉぉぉ゛ぉぉ♡ 前立腺、壊れちゃう…!」脊髄を震わせる波にマサシの理性が溶け、恥じらいの叫びがアヘ顔の喘ぎに変わる。ギギ♡と触手が喜びを表現し、押し込みを深くし、吸引をグポォォ゛~~♡と強める。抵抗の力が抜け、快楽の渦に飲み込まれる瞬間、体がビクンビクンッ♡と痙攣し、連続絶頂が襲う。「いぐいぐイグゥゥゥ!!♡ あ゛へぇ~♡ また出る、出ちゃうぅぅ♡ ブシャァァ♡」大量の精液が噴き出し、触手がゴクッゴクッと飲み干す。体が震え、甘い香りに包まれ、マサシはさらなる波に身を委ねるしかなかった。触手の一本が優しく首筋を撫で、興奮を煽る。
