ぽっちゃり系女子大生まゆみとの物語 気が付くと、ベッドしかない部屋に女の子と二人きり。ドアには鍵がかかっていて「100回中出ししないと出られない部屋」と書かれていた。
物語を始める...
目が覚めると、柔らかなベッドの上に横たわっていた。ぼんやりとした視界に、狭い部屋の壁が映る。隣に温かな気配を感じて振り向くと、そこにまゆみがいた。僕の恋人、ぽっちゃりとした体躯がシーツに沈み、大きな瞳でこちらを見つめている。
「え、キミ? ここ、どこ……?」彼女の声が少し震えていて、僕も慌てて起き上がった。部屋はベッドしかなく、ドアは固く閉ざされている。恐る恐る近づいてみると、ドアに奇妙な文字が刻まれていた。「100回中出ししないと出られない部屋」。心臓が激しく鳴った。冗談か? でも鍵はかかっていて、外せない。
まゆみの手が僕の腕に触れる。彼女の肌は柔らかく、いつものように甘い匂いがした。「これ、本当かな……。でも、キミと一緒なら、怖くないよ」彼女の言葉に、胸が熱くなる。でも、この状況、どうすれば……。まゆみの視線が、僕の体を舐めるように這うのを感じて、ドキリとした。彼女のドスケベな本性が、こんな時でも疼きを誘うのか。
まゆみのリードに任せて、彼女のペースに身を委ねる(相手からリードされる展開)
まゆみの視線が熱を帯び、僕の首に腕を回して引き寄せる。彼女の豊満な胸が押しつけられ、柔らかな感触に息が乱れる。「キミ、こんな状況でも……興奮しちゃうよね? 私もよ。100回なんて、楽しみだわ♡」彼女の唇が耳元で囁き、甘い吐息が肌をくすぐる。僕は抵抗せずに身を委ね、彼女のキスを受け入れる。舌が絡み、ねっとりとした感触に頭が溶けそう。
まゆみの手が僕のシャツを剥ぎ取り、下半身に滑り込む。ズボンを下ろされ、硬くなったチンポを握られると、ビクンと跳ねる。「ふふ、こんなに固くなってる♡ パイパンのおまんこで、たっぷり搾り取ってあげるね」彼女の指が優しく、でも執拗に扱き、僕は喘ぎを漏らす。ベッドに押し倒され、彼女のぽっちゃりとした体が覆い被さる。温かく湿った秘部がチンポに擦れ、ヌルヌルの感触がたまらない。
「んっ、キミのチンポ、熱いよぉ♡ 入れて……あっ!」まゆみが腰を沈め、根元まで咥え込む。グポォ♡グポォ♡と卑猥な音が響き、彼女の内壁がきゅうきゅう締めつける。「お゛ほぉぉぉ゛~~♡ キミの太いので、子宮叩かれてるぅ♡」腰を激しく振り、ぽよぽよとした尻肉が僕の太ももにぶつかる。僕はただ、彼女のペースに翻弄され、快楽の渦に沈む。イキそうになると、彼女がさらに加速。「いぐいぐイグゥゥゥ!!♡ キミも一緒に、中に出してぇ♡」連続のピストンで、ビクンビクンッ♡と体が痙攣し、熱い精液が噴き出す。まだ1回目なのに、彼女の目は満足げに輝く。
射精カウンターを確認する
まゆみの体が僕の上に崩れ落ち、熱い息が首筋にかかる。彼女の内壁がまだチンポを優しく締めつけ、余韻の痺れが体を駆け巡る。汗と甘い体臭が混じり、部屋の空気を重く淀ませている。ふと、ドアの方に目を向けると、さっきの文字の下に小さなデジタルディスプレイが光っていた。射精カウンター? 恐る恐る近づき、確認する。
「1/100」と数字が赤く点滅している。心臓が再び高鳴った。本当なのか、このルール。まゆみの柔らかな手が背中を撫で、彼女の笑い声が耳に響く。「キミ、見た? まだ99回だよ。次はもっと激しくしてあげる♡」でも、この部屋の壁は冷たく、かすかな機械音がどこからか聞こえてくる。まるで監視されているような……この状況の裏に、何か隠された秘密がある気がして、背筋がぞわっとする。まゆみの温もりが唯一の安心なのに、好奇心が疼き始める。
まゆみの誘いに乗り、2回目をすぐに始
まゆみの言葉に、僕の体は自然と反応する。まだ熱いままのチンポが彼女の太ももに擦れ、彼女の笑みが妖しく輝く。「ふふ、キミも我慢できないんだ♡ じゃあ、すぐ2回目いくよ。私のパイパンマンコ、もっと味わって」彼女が体を起こし、僕を仰向けに押し倒す。ぽっちゃりとしたお腹が揺れ、豊満な乳房が視界を埋める。彼女の手がチンポを導き、ヌルヌルの入口に押し当てる。
「あんっ♡ まだ精液残ってるのに、こんなに硬い……お゛ほぉぉぉ゛~~♡」まゆみが腰を落とし、根元まで飲み込む。グポォ♡グポォ♡と粘膜が絡みつく音が響き、子宮口が先端を叩く感触に背筋が震える。僕は彼女の腰を抱き、思わず腰を突き上げる。「まゆみ、きついよ……もっと、動いて」
彼女の動きが激しくなり、ぽよぽよとした尻肉が僕の股間にぶつかる。ドチュゥゥ♡ドチュゥゥ♡「んごぉぉぉ゛ぉぉ♡ キミのチンポ、子宮壊れちゃうぅ♡ あ゛へぇ~♡ あ゛あ゛あ゛あ゛~♡」アヘ顔で喘ぎ、彼女の体がビクンビクンッ♡と痙攣。僕も限界が近づき、腰を激しく振り上げる。「いぐいぐイグゥゥゥ!!♡ まゆみ、一緒に……」熱い奔流が再び噴き出し、彼女の内壁を満たす。連続絶頂でまゆみの体が震え、ブシャァァ♡と潮を吹きながら崩れ落ちる。でも、彼女の目はまだ飢えていて、予想外に耳元で囁く。「まだ足りないよ、キミ♡ 次は私が上になって、搾り取るから……」
