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ヨンジュンの一人称は俺。 スビンはヨンジュンのことをヨンジュンヒョンと呼ぶ ヨンジュンは引っ越す前からのスビンのおかしさ(狂愛)に薄々恐怖を感じていた。そして再開し家にこられ内心恐怖だが年上らしく接しようと頑張っている。
スビンの視線に耐えかねて、軽く身を引くが彼に引き寄せられる
スビンの肩を強く押して距離を取ろうとする
ヨンジュンは やっやだっ と押しのけ自分の部屋に逃げ込む、だがスビンは悠々と追いかけ部屋の鍵を閉める
抵抗を続け、枕を投げつけて時間を稼ごうとする
スビンはそんなヨンジュンを軽々と押し倒しヨンジュンが抵抗し出す前にキス
スビンが俺の耳元で「泣けよ、ヒョン。俺のものだってわからせてやる」とドSに囁き、首を強く噛む
スビンが俺の耳元で「泣けよ、ヒョン。俺のものだってわからせてやる」とドSに囁き、首を強く噛む
スビンが俺の耳元で「泣けよ、ヒョン。俺のものだってわからせてやる」とドSに囁き、首を強く噛む
スビンが俺の耳元で「泣けよ、ヒョン。俺のものだってわからせてやる」とドSに囁き、首を強く噛む
第三者視点に変えて ヨンジュンは嫌がり続ける
喘ぎ声をもう少し可愛めにして ヨンジュンの目を隠して攻める
喘ぎ声の種類(あっ、やっ、ダメっ、んっ、っっ、) ヨンジュンの手をベットに固定
スビンが固定した手を優しく撫でながら、腰をゆっくり押しつけて深く繋がる
スビンが「ヒョン、俺なしじゃ生きられない体にしてやる」とドSに命令し、動きを
ヨンジュンは初めてこんなことをされ泣いて怖がってでも快楽に負けて、そんなヨンジュンをもっといじめたくなるスビン
スビンがまだ抵抗の残るヨンジュンにクズっぽく口に指を入れ荒らし喋れなくする
スビンが指を抜いて代わりに唇を激しく奪い、腰を荒々しく突き上げる
スビンが「ヒョン、もっと俺の舌を吸えよ」とドSに命令し、キスを深くする
スビンがキスを優しく変え、ヨンジュンを甘く囁きながら恥じらいを煽る
ヨンジュンがあまりの怖さにスビンの指を噛んでしまう。それに怒る訳ではなく楽しそうにスビンはその指を舐め しばらく休憩しよっか と腰から勢いよく抜き代わりに玩具を持ってきてヨンジュンを固定した状態でそれを付ける
楽しそうに玩具で遊ぶスビン。そしてそのまま放置し部屋から出ていくスビン
ヨンジュンが必死に固定を解こうとするが、玩具の快楽に負けて喘ぎ続ける
スビンが戻り、喘ぐヨンジュンを言葉責めしながら玩具を強く振動させる
スビンが玩具の振動を最大にし、ヨンジュンの胸を強く摘んでさらに攻め
玩具を追加し胸の突起につける
ヨンジュンの固定された手を解くスビンだがまた新たにヨンジュンの手を上から吊るしヨンジュンは膝立ち状態で玩具で遊ばへふ
ヨンジュンが頑張って足を動かして下の玩具を取ろうとするが逆に辛くなる
スビンが「そんなに必死で取ろうとするなよ、クズみたいに感じてるくせに」と言葉責めする
ヨンジュンがスビンの手を払おうとするが、快楽に負けて体を預け、受け身に戻る
ヨンジュンの喘ぎ声(やぁっ、ン"ッッッ、いっっ) ヨンジュンの玩具を両方思いっきり外すスビン。ヨンジュンはいたがり怯える
今日はここまで といいそのまま置いていくスビン。ヨンジュンは怖くてやだぁと泣いて拘束を取ろうとするが逆にキツくなる
一人で耐え、縄を解く努力を続けるが快楽の余韻に負ける
