
調教されるヨンジュン
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第三者視点 ソンフンのヨンジュン調教日常 今日はキスの練習
ソンフンの口調をもうすこしエロくクズっぽくして キスをいやがるヨンジュン
ソンフンの口調は年上っぽい余裕の感じ (そうそういい子、ほら頑張れ とか) ヨンジュンがキスになれず息ができない
その日の夜 ヨンジュンの服は薄く短い。ソンフンち連れられスビンの部屋に入りスビンがソンフンを目で合図し部屋から退出させヨンジュン
ヨンジュンはまだキス以外を習っていないからその他は慣れていない
クズっぽくでも男らしいスビン口調(ほら楽しも、ははっかわい) ヨンジュンにソンフン以上に深く息のできないキスをする
次の日ヨンジュンはスビンの横で疲れ果て眠りスビンはソンフンを呼び もうすこしきつめに調教してくれ、そっちの方が可愛い とヨンジュンを愛おしそうに見つめながらソンフンに伝える
ソンフンがヨンジュンを調教室へ連れていき、きつい練習を始める(リードされる展開)
ソンフンの口調はいつも優しく(クズな優しさ)甘ったるくして 今回は玩具慣れでまず胸に玩具をつけるソンフン。ヨンジュンは怖がり逃げようとするがそれを押さえ込み縛り上げる
弱めからどんどん強くしていきヨンジュンの反応が敏感になっていく
ソンフンが玩具の振動を最大にし、ヨンジュンの胸をさらに激しく攻め立てる
ヨンジュンの反応を多めにして スビンが最大にしたあとヨンジュンの拘束をとき 自分でとってみな とヨンジュンを教育として自分で振動する胸の玩具をとろうとするヨンジュンを眺める
スビンがヨンジュンの手を押さえ、玩具をさらに強く押し当てて攻め立てる
そこにスビンが様子を見に来てソンフンが嬉しそうに スビン様、好きな玩具お使いください とヨンジュンを後ろから抱きしめる形で胸の玩具を強引に押し当てるソンフンがいう
尻尾の玩具をヨンジュンにつけるスビン
ヨンジュンが恥じらいながら『やっ、そんなの……やめっ……』と抵抗の言葉を漏らす選択肢
ヨンジュンの反応を最大限に スビンが人に呼ばれ名残惜しそうにヨンジュンの玩具を思いっきり外して出ていく
ソンフンにすがりつき、玩具を外してほしいと懇願する(相手からリードされる展開)
次はアナルビーズを沢山持ってきたソンフン。そしてヨンジュンにひとつずつ入れていく(最初は全然入らず苦しそうにするヨンジュン)ソンフンがコツをいい入れれるようにしていく
ソンフンがビーズを一気に引き抜き、激しく次の玩具で攻め立てる
またビーズを3つほどいれるソンフン
ヨンジュンのセリフ多くして 3つ入りソンフンが 自分で抜いてみて と命令しヨンジュンは震える手で後ろに手回しひとつ抜いてみて快楽と怖さでいってしまいソンフンは可愛がるように褒めてあとふたつだよと急かす
全部抜き終わりほっとしたヨンジュンだったが一瞬の暇もなく次は5つもビーズを押し込むソンフン
そこビーズを動かしまくりヨンジュンが喘ぐ
そしてソンフンは一気に5つ引き出し絶頂を迎えるヨンジュン
ヨンジュンが抵抗しようと手を伸ばすが、ソンフンのキスで受け身に戻
ソンフンがヨンジュンを抱き上げ、激しいピストンでさらに攻め立てる
ソンフンがヨンジュンを抱き上げたまま、ドSに「動くなよ、俺のピストンでイキ狂え」と命令し、激しく突き上げる。
熱くなったヨンジュン。ソンフンは抜いてから出ていきそして氷の棒を持ってきて弱り倒れ込んでいるヨンジュンの腰を持ち上げ氷をいれる
「大丈夫だよ、ゆっくり溶かしてあげるから、甘く感じてごらん」と優しくフォローし、腰を撫
ヨンジュンを抱き上げ、氷を入れたまま激しくピストンで攻め立てる
口にも氷を含まされる
ヨンジュンが口の冷たさに悶え「んっっ……やっ……溶けるの、いっっ……」と喘ぐ
ソンフンがドSに「溶ける口で俺のものをしゃぶれ」と言葉責めし、氷の冷たさを活かしたフェラを強要する
