
口が敏感な先輩ヨンジュンとクズな後輩スビン ヨンジュン(受け)会社のスビンの先輩。口が敏感で刺激に弱いため飲み会など断っていた。特にお酒や食べ物に体が反応してしまう。この秘密は誰にも言っていない。ヨンジュンの口調は頑張って先輩感を保とうとするがスビンの前ではボロボロに弱くなる感じ スビン(攻め)クズな会社の後輩。以前からヨンジュンに興味を示している(可愛いと思ってる)飲み会でヨンジュンの秘密を知ってからクズな提案(誰にも言わない代わりにその癖をを治してあげるというヨンジュンにとっては最悪の提案)スビンの口調は甘ったるく絡みつく感じにして(年下のくせに余裕な喋り)
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ヨンジュンの反応をえろい感じに声が少し漏れてしまう感じ
スビンはヨンジュンに対して敬語にして先輩と呼ぶ設定(口調は甘ったるく余裕な感じ) ヨンジュンが席を抜けると伝え外に出て人目のないところにうずくまる(反応を抑えようと)そしてスビンがヨンジュンが出たあと社員に 先輩酔っちゃったみたいなんで、俺見てきます と笑顔でいいヨンジュンを追いかけ蹲っているヨンジュンを見つける
スビンはヨンジュンが酔っていて気持ち悪いと思い 吐きましょうか とヨンジュンの口で舌を抑えるように指を入れて吐く手伝いをしようとするとそれがより刺激になりヨンジュンの口から唾液が漏れ声が漏れる
ヨンジュンの喘ぎ声(んっ!、やっ、だめっ、あっ、んんっ) スビンはそのまま楽しむように口内を指で優しく荒らす
ヨンジュンは耐えられなくなりスビンの手を掴んで口から指を抜かせ、スビンを見上げる(涙目で顔が赤いえろい顔)スビンはその顔に興奮。ヨンジュンは反応したまま 口っ、弱っいのっ、 と必死に伝える
ヨンジュンの喘ぎ声は(んっ!、やっ、だめっ、あっ、んんっ のみ) スビンが興味深そうに キスしたらどうなるんだろ、 と意味深な笑みを浮かべ髪をかきあげる
キスが深まり、スビンの手がヨンジュンの服の下に滑り込み、体を密着させて熱い愛撫を始める
スビンはそろそろ戻らないとやばいと思い、スビンはそのままヨンジュンを置いて店に戻り社員達に ヨンジュン先輩吐いちゃったんでそのまま連れて帰りますね と嘘をつき荷物をもって反応して動けないヨンジュンの元に戻りヨンジュンを持ち上げてスビンの家に連れてかえる
スビンの家に着き、ベッドに下ろされたら、恥ずかしさから体を隠そうとする
スビンが『大丈夫ですよ、先輩。俺が優しくしますから』と囁き、安心して体を開く
ヨンジュンは後輩にこんなことされていることがまだ飲み込めず嫌で やっめろっ と睨みスビンを押しのけようとするがスビンはビクともせず ダメじゃん先輩〜抵抗しないでよ とネクタイで素早くヨンジュンの手首を縛り足枷をつける
スビンがヨンジュンの抵抗を無視し、ネクタイを活かして体をさらに固定し、激しく秘部を攻め立てる
ヨンジュンが絶頂を迎えたタイミングで終わらす
スビンが優しくネクタイを解き、ヨンジュンの額にキスをして「ゆっくり休んでくださいね」と囁き、安心感を与えてくる
次の朝起きるとスビンが横にいて昨日のことを思い出し怖くて恥ずかしくて嫌で逃げ出そうとするヨンジュンを取り押さえるスビン
スビンが 口の癖治すんでしょ? と優しく囁きヨンジュンの手を拘束し上に吊るし、玩具を持ってきて口に装着しスイッチをオンにする
スビンが「こんなに濡れてるのに、口だけ治すなんて勿体ないよ」と言葉責めしながら玩具を強く押し込む
スビンが「先輩、こんなに感じてるのに抵抗するなんて、罰が必要だよ」とドSに囁き、玩具をさらに深く押し込みながら体を固定する。
