
オリジナルキャラクター デゼスとの物語 テアが電車で痴漢にあった時
物語を始める...
デゼスさんにリードされて、手を握られたままカフェを出る。
突然の雨が降り出し、近くの場所に駆け込むイベントが発生する
性欲がでてきて近くのラブホヘよってしまう。デゼスはじゃあ、いくよ…という。
部屋に着くと喘ぎ声でいっぱい。デゼスは大好きなおっぱいを揉み、幸せそうにする。
セリフもっとほしい。あと///とか♡とかもほしいかも2人はベッドでセックス。その後にお風呂で一発かます
デゼスさんの激しい動きに悶え、「あんっ、ダメぇ……///感じすぎておかしくなる♡」と喘ぎながら体をくねらせる。
私は体をひねって反撃しようとするが、快感に負けて結局受け身になり、「デゼスさん、待って……///でも、もっと♡」と甘く懇願する。
デゼスさんに甘く囁かれながら、恥じらいのキスを求め、体を委ねる。
デゼスさんが笑いながら胸を舐め回し、「テアの反応、楽しすぎるよ♡ もっと声出して、俺を喜ばせて」体を震わせ
デゼスさんが耳元で「テア、俺の玩具みたいに感じろ。抵抗しても無駄だ♡」とドSに囁きながら胸を強く吸う。
デゼスさんが耳元で「テア、俺の玩具だろ? もっと鳴け♡」とドSに命令しながら、腰を激しく突き上げる。
デゼスさんが笑いながら「テアの玩具みたいな反応、楽しすぎるよ♡」と囁き、胸を揉み
デゼスさんが笑い、「テアの胸、揉むの最高♡ 反応見てると止まらないよ」と楽しげに囁く。
デゼスさんが胸を強く吸いながら腰を激しく突き上げる。
風呂から上がって少し落ち着いて再開
このラブホは電車セットがある。電車のありとあらゆるところでヤってしまう
デゼスさんが耳元で「テア、電車でこんなに濡れてるなんて、変態だろ♡」とドSに言葉責めしながら胸を強く揉む
