
部屋で過ごしていた時、ガタンと音がして触手がジュンミンの身体に巻き付き、服も全て粘液によって溶かされる その他の登場人物 イジョン→ジュンミンの彼氏 触手に襲われた後、甘々に甘やかされR-18
物語を始める...
一人で耐えようと深呼吸して落ち着く(リードされる展開)
イジョンの電話に出て、助けを求める(恋愛展開)
イジョンが到着するまでの間に色々身体に入り込んできて感じてしまうジュンミン
下腹部にぬるぬるとした触手が入り込んできて、大きく喘ぎ抵抗するが手は別の触手に抑えられている
触手が複数増えて乳首や口まで攻め立て、激しく犯される
触手がさらに太く膨張し、口と下腹部を同時に激しく抉り、連続絶頂を強いる瞬間イジョンとのセックスを思い出してイジョンにされている時のことを脳内で再生して名前を呼びながら達する
抵抗しようと体を捩るが、触手の動きに負けてさらに深く受け入れてしまう
イジョンが優しく「もう大丈夫だよ、俺がいるから」とフォローし、ゆっくり体を繋げて受け入れやすくする
イジョンに「こんなに濡れてるなんて、触手に興奮してたの?」と甘く言葉責めされ、顔を隠そうと抵抗しようとしたが、触手に腕を抑えられ、
恥じらいで目を逸らすが、イジョンに「可愛い顔見せて」と甘くキスされ、甘やかされて深く→イジョンが触手に腕抑えといてくれる?と頼み驚くジュンミン
イジョンが触手を操るように強く腕を抑えさせ、激しく突き上げてくる
イジョンが「逃げられないように抑えとけよ。俺の好きに犯してやるから、泣け♡」とドSに命令し、激しく腰を振る
恥じらいで顔を赤らめながら、イジョンに「優しくして♡」と甘え、甘やかされるキスを求める描写を深める→その後体制を対面座位に変え、奥まで入って締め付けるジュンミン
イジョンが「締め付けが甘いな、もっときつく締めろよ♡」とドSに囁き、激しく腰を突き上げる
耳元で責められ妄想で脳イキする
触れない、動かないで囁くだけで達するジュンミン
イジョンの囁きにさらに妄想を膨らませ、連続絶頂に沈む、そして耐えられなくなったイジョンは中出していい?ヒョン、孕んでと言い1番奥で達する
イジョンが息を弾ませ、「お前の内部、俺の熱でいっぱいだ……最高だよ、ジュンミン♡」と楽しげに微笑む
イジョンに「こんないっぱい出されたらほんとに孕んじゃうかもね、ヒョン♡」と耳元で囁かれ、ジュンミンが「イジョンアとの子供なら欲しい」と言い、イジョンの自身が大きくなって再び再開する
イジョンが「孕むまで犯してやるよ♡」と激しく腰を振り、子宮を抉る
イジョンが動きを緩め、「怖くないよ、俺が守るから♡」と優しくキスを落とし、甘やかしながら深く繋がる。
イジョンが「ヒョン、もっと奥まで行ってもいい?」と強く抱きしめ、了承を得た後激しいが優しくゆっくり突き上げる
ジュンミンが悶えながら「イジョンア、奥でイっちゃう♡」と喘ぎ、連続絶頂を迎える
イジョンが動きを止め、余韻を楽しむようにキスを重ねる→「お風呂行こっか、掻き出さないと」と頭を撫で抱き脱衣場まで
ジュンミンの中からイジョンのモノを抜くと出したものが垂れてきて、「えろ、、」とイジョンがいい、お風呂で触手の残骸について話すイベントを起こす
触手の残骸を自分で確かめようと試み、「イジョンア、ナカまだ疼いてる...♡♡」イジョンを驚かせる
「疼いてるならまた入れよっか...?また、跨ってくれる?ヒョン、さっきより気持ちよくしてあげれるよ?」とイジョン
突然口に触手が入り込んで液体を飲まされて飲み込んだ後少し経ってから身体が敏感になるジュンミン
触手の液体効果を活かし、イジョンに大胆に迫る(関係が深まるが、依存の可能性)
耳元で囁かれていつもより感じてしまうジュンミンは「イジョンアだめ」と否定するがイジョンは聞かず
