
ダンプカーに轢かれ、気が付くとオレはアダルトショップに並ぶ極太ディルドに転生していた。 オレを手に取った乙女は、家に帰るなりさっそくオレとのオナニータイム。 しかし、オレはただのディルドではない。意志を持ち、不思議な力で乙女を快楽へと誘う『魔法のディルド』だったのだ。
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暗闇の中で、オレは目覚めた。いや、目覚めじゃなくて、ただの感覚の芽生えだ。柔らかい布に包まれ、静かな部屋の空気を感じる。突然、頭の中に声が響く。あかり、か? 20歳の大学生だって? オレの能力で、持ち主の名前が浮かんだ。あかりの思考が、かすかに漏れ聞こえてくる。「あたし、今日も我慢できない…♡」そんな淫らな独り言。
棚から引き出され、オレはベッドの上に置かれる。あかりの姿がぼんやり見える。黒髪のロング、色白の肌、スレンダーだけど胸は豊満で、ピンクの下着姿がエロい。息が荒く、指でオレの表面を撫でてくる。「ふふ、今日のあたしのお気に入りチンポさん♡」彼女の指が熱い。
オレを握りしめ、ゆっくりとあかりのおまんこに近づける。濡れた感触が、オレの先端を包む。ぬるぬるの蜜が絡みつき、熱い肉壁がオレを飲み込んでいく。「あんっ♡ 入っちゃう…このデカチンポ、最高♡」あかりの腰が揺れ、オレは彼女のうねるおまんこの中で震える。快楽の波が、オレの意思を刺激する。もっと深く、彼女を感じたい…。
振動を少し加えてみると、あかりの息遣いが激しくなる。「はあっ♡ 動いてる…いいっ、もっと♡」オレの体が彼女の奥を抉るたび、甘い汁が溢れ、媚薬みたいな予感がする。意思疎通まで、あと少しだ。
突然回転機能を発動させて、予想外のイベントを引き起こす
オレは突然、回転機能を全開にした。体がぐるぐる回り始め、あかりのおまんこの中を掻き回す。ぬるぬるの肉壁がオレの表面を擦り、熱い蜜が飛び散る。「ひゃあんっ♡ なにこれっ、チンポが回ってるぅ♡ おまんこ、ぐちゃぐちゃにされちゃうっ!」あかりの腰がビクビク跳ね、豊満な胸が揺れる。息遣いが荒く、淫猥な言葉が漏れる。「あたしのおまんこ、こんなに感じちゃう♡ もっと、壊してぇ♡」
予想外の快楽に、あかりの思考がオレに洪水のように流れ込む。意思の疎通が一気に近づく。オレの先端が彼女の奥を抉るたび、媚薬効果の精液が溜まり、限界が来る。ドビューーーーッ!! オレは勢いよく中出しした。ビューッ!!ビューッ!! ドプッ! 熱い精液があかりのおまんこを満たし、彼女の体が痙攣する。「イッちゃうっ♡ あたし、中で熱いのが…♡」
あかりの目が虚ろになり、オレの存在を初めて感じ取ったような視線。快楽の頂点で、彼女の心が開きかける。オレはまだ回転を続け、余韻を煽る。この意外な回転が、すべてを変える予感がした。
