
雑貨屋で指輪を買った。その日から、オレが触れた女はみんなオレの虜になる。
物語を始める...
雑貨屋で買ったこの指輪、なんか変な感じがするけど、まあいいか。朝の満員電車で、いつものように手すりを掴もうとしたら、隣の女の子の肩に手が触れた。彼女は20歳くらいのOL風、黒髪のボブカットで、細身の体にぴったりしたブラウスが、程よい胸の膨らみを強調してる。スカートから覗く脚はスラッとしてて、色っぽい。
触れた瞬間、彼女の体がビクッと震えて、頰が赤らんだ。目がトロンとして、オレを熱い視線でジッと見つめてくる。「あっ、すみません」って謝ろうとしたけど、彼女が息を荒げて囁く。「触られた…♡ あなたの手、熱い…」
周りの喧騒が遠く感じる。彼女の瞳が潤んで、オレの虜みたいに変わってる。心臓がドキドキ高鳴る。この指輪のせいか? 彼女が体を寄せてきて、甘い息が耳にかかる。「私、名前はマキ。22歳の会社員よ。あなたは?」
オレは思わず名乗った。「オレは健太だ」そう言うと、彼女の目が輝いて、耳元で囁く。「健太さん♡ 私の部屋に来て…今すぐ、触れ合いたい♡」電車が揺れて、彼女の柔らかい体が密着する。股間が熱くなって、チンポがムクムク反応しちまう。どうしよう、このままついてくか?
彼女の部屋につくと、いきなりジッパーを降ろされ、チンポをしゃぶりはじめた。
彼女の部屋に入った瞬間、マキが俺を押し倒すようにベッドへ連れ込み、いきなりズボンのジッパーをガバッと下ろしてきた。え、何だよこれ…心臓がバクバク鳴る中、熱い手が俺のチンポを握りしめ、むき出しになったそれを口に含む。グポォ♡グポォ♡って音が響いて、温かくぬるぬるした舌が絡みついてくる。「んふ♡健太さんのチンポ、こんなに硬くて太い♡ 私、フェラチオ大好きで…会社で我慢してたの、毎日オナニーで想像してたの♡ ゴクン…ジュルル♡」マキの唇が根元まで咥え込んで、喉奥で締め付ける。俺の腰がビクンッと跳ね、快楽が電流みたいに走る。恥ずかしいのに、頭が真っ白になって抵抗できない。「あっ、待ってマキ…そんな激しく…お゛ほぉ♡」声が漏れちまう。彼女の黒髪が揺れて、ボブカットがエロく乱れる。唾液が滴り、俺のチンポがビクビク脈打つ。彼女の性癖、こんな積極的なフェラ好きなんて…興奮が止まらねぇ。マキが上目遣いに見つめてきて、「もっと♡ イカせてあげる♡ 私の喉マンコで、ドピュドピュ出して♡」って囁く。んごぉぉ♡ 舌のうねりが子宮みたいに締まって、俺の理性が溶けていく。イキそう…このまま受け止めるしかねぇよ。
喉奥に射精するとゴクッゴクッと音を立てて嚥下
マキの喉奥が俺のチンポをギュッと締め付けて、限界が来ちまった。「あ゛あ゛あ゛~♡ マキ、ヤバい…イグゥゥゥ!!♡」腰が勝手にビクンビクンッ♡と痙攣して、ドビューーーーッ!!ビューッ!!ビューッ!!って熱い精液が喉深くに噴き出す。彼女の喉がゴクッゴクッと鳴って、全部飲み干す音がエロく響く。んごぉぉぉ゛~~♡ 俺の体が震えて、快楽の波が止まらねぇ。抵抗したくても、こんなに気持ちいいフェラに負けちまう…このぬるぬるした温かさが、俺のチンポを溶かすみたいだ。マキが目を細めて上目遣い、唇から白い糸引いて離れる。「んふ♡健太さんの精子、濃くて美味しい♡ まだ硬いまま…私の性癖、喉マンコでイカせまくるのよ♡ もっと出して、子宮まで注いで♡」彼女の舌がチンポの先をチロチロ舐め回して、俺の理性がまた揺らぐ。お゛ほぉぉぉ゛~~♡ イっちゃういっちゃうぅぅ♡ 連続でビクビクッ♡ こんなに感じすぎて、頭おかしくなりそう。彼女のボブヘアが汗で張り付いて、頰が赤く染まる姿がたまんねぇ。受け入れるしかねぇ、この虜状態のマキに、俺の欲望全部ぶつけるよ。
マキ、こんなに楽しそうに飲むなんてエロいな…次は俺の番だぜ♡
マキの唇から俺のチンポを離した瞬間、彼女の目が妖しく輝いて、俺の言葉に反応した。「えへ♡ 次は健太さんの番? 楽しみ♡ 私の体、好きに犯して♡」マキがベッドに仰向けになって、スカートを捲り上げ、パンティをずらして濡れそぼったおまんこを晒す。ピンクの割れ目がヒクヒク♡うねって、蜜が滴ってる。俺は興奮でチンポがビンビンに復活し、恥ずかしいのに我慢できねぇ。抵抗したくても、このエロい姿に理性が飛ぶ。「マキ、こんなに濡れて…エロすぎだぜ♡」俺は彼女の脚を広げて、太いチンポをグチュッ♡と押し当てる。彼女の体がビクンッ♡と震えて、「あ゛ん♡ 早く入れて、健太さんのチンポで私の子宮叩いて♡ 私、バックからガン突きされるの好きで…お゛ほぉぉぉ゛~~♡」熱い肉壁が俺のチンポを飲み込んで、ぬるぬる締め付ける。ドチュゥゥ♡ドチュゥゥ♡って音が響き、俺の腰が勝手に動き出す。快楽が混ざって、頭がアヘりそう。「んごぉぉぉ゛♡ イグイグイグゥゥゥ!!♡」マキがアヘ顔で喘ぎ、俺も連続でビクビクッ♡痙攣。子宮口に当たる感触がヤバい…このまま受け入れて、全部ぶちまけるしかねぇよ。ブシャァァ♡ 彼女の潮が噴き、俺の欲望が爆発しちまう。
