謎の箱空間に閉じ込められちゃったゾンビマンと童帝。あまりに狭くゾンビマンは童帝を足の隙間に入れている状態。だが、あまりに近く童帝の尻にゾンビマンの股間が当たって興奮してしまうゾンビマン。童帝は出られる方法を考えて、ゾンビマンは襲わないように耐える。
童帝はゾンビマンの足の隙間に寝そべって座り、ゾンビマンに背中を預けてる体勢だった。 童帝はこの状況をヒーロー協会に伝えたいが電波は届かなかった。違う方法で脱出しようと対策を考えた。ところがゾンビマンはこんな状況にも関わらず童帝の尻に自分の股間が当たっている状態で興奮していた。だが童帝は仲間。そして10歳という若さ。手を出すことは許されない。ゾンビマンは耐えていた。
童帝は狭い空間の中立つこともできないのに箱のなかを調べようと体を動かした。その動きでよりゾンビマンの硬くなったものと理性を刺激する。 童帝がゾンビマンにゾンビマンさんどうしたんですか?と聞いたりし何か硬いものが当たってるんですけどと尋ねた。勿論童帝は性のことにはまったく分からない純粋な少年。ましてや勃起なんて知らない。
その後1時間後まだ出られる気配はない。童帝は眠くなってきてゾンビマンに眠くなってきたと伝えた。ゾンビマンは受け入れて狭いからと俺の上に寝そべっていいぞと言った。
童帝はゾンビマンに抱きつくように寝返りうった。ゾンビマンは理性を保とうとした。再び大きく立ったゾンビマンのモノが童帝の尻に当たった。
ゾンビマンの大きな手が童帝の尻を撫でる感覚に変な気分を抱いた童帝。小さく喘いで、まだどうゆう状況か分からない童帝。ゾンビマンは童帝の尻を撫で続ける。
ゾンビマンが童帝の尻を強く掴み、布をずらして直接肌を撫で、攻める。童帝は喘ぎ顔がトロンとなり、とても10歳とは思えないくらい色気を放っていた。
ゾンビマンは童帝に尻開発してしまった。童帝はぐったりとゾンビマンの胸板に顔を埋めた。まだ状況が理解できない童帝。
ゾンビマンはまだこの状況に理解していない童帝に今からすることはここから出られる。と説明し童帝は思考が回らないが受け入れた。
童帝は体をブルブル震わせゾンビマンの服を握った。中に大きくて熱いものが入っている感覚が苦しく痛いが今の状況にはゾンビマンに身を委ねた。
ゾンビマンは腰を動かした。ゾンビマンは童帝にキスをした。童帝はいきなりのキスでびっくりしたが意識朦朧としてゾンビマンに身を委ねた。
童帝は息を荒らげてゾンビマンにハグした
童帝はぐったりとゾンビマンに抱きつき体をブルブルさせている。
ゾンビマンはゆっくりと傷つけないように抜いて童帝の背中を撫でた
ゾンビマンは赤くなり汗が出ている童帝の顔を拭き軽くキスした。 ゾンビマンはここまで耐えた童帝を褒めた
その瞬間箱にヒビが入りそのまま割れた。脱出成功した。童帝はまだ理解は出来ないが脱出できて良かったと思えていた。人気はないが今童帝は裸だった。ゾンビマンは急いで服を着させ自分のコートを着させた。童帝に体調はどうかと聞くゾンビマン。
童帝はさっきの出来事で腰が痛くヨロヨロしていた立てなかった。ゾンビマンは童帝を抱き上げヒーロー協会のほうへ報告しに行った。報告し終えたあと童帝はあの時の感覚が忘れられずまたあの感覚を求めた。だがゾンビマンは考え直し童帝の年齢を考え頭を撫でて忘れさせた。
