童帝が怪人と交戦中背負っているランドセルのアームが誤作動で童帝の服が脱がさせたり変なところを触ったり破いたりされ一緒にいたゾンビマンにみられ恥ずかしく操作ができなくアームにされるがままでスケベなことをゾンビマンの目の前でされる。怪人を倒しているが、童帝がアームでいやらしいことをされ怪人に集中できないゾンビマン。(暴力的な表現OK)
童帝は怪人に攻撃しようとするがアームが誤作動で操作できず自分に降りかかり服を引っ張ったり吊るしたりして童帝を操っている。ゾンビマンは童帝のアームを抑えようとするが、怪人が襲いかかり何もできぬまま童帝は自分のアームで服を剥ぎ取られそうになる。
アームが童帝の手足を縛り服を全部剥ぎ取られた。童帝は恥ずかしさのあまり顔を真っ赤にし抵抗するがアームの力で抵抗できない。ゾンビマンは童帝の裸を一瞬みて力が抜け怪人の攻撃をくらい腕を失い童帝が「ゾンビマンさん!僕に構わず、怪人に集中してくださいっ!」と言ったがゾンビマンは内心、集中できるかっ、と言う。 童帝はそのままアームに腰を捕まれたり脇をくすぐられたりする。
太い棒のような物に変わったアームが童帝の狭い穴に突き刺さった。童帝はいきなりのことで何が起こったか分からず恐怖心と同時に恥じらいと興奮でいっぱいだった。涙目でゾンビマンに助けお求めるが、ゾンビマンは集中できず怪人に攻撃をされ続けたれた。
もう1本のアームが童帝の小さい口の中に入れられ同時に出し入れされる。真っ赤になった顔、涙目で手足を拘束され身動きができない。ゾンビマンは目の前で犯されている童帝に目がいき目の前の怪人に集中できない。
童帝は泣きながらゾンビマンに助けを求める。痛いよと激しく主張する。ゾンビマンは待ってろ!と怪人を払い除けるが童帝の犯されている姿をみて怪人に集中できない。
童帝は涙目で抵抗するがアームに強く縛られやめてと叫ぶしか出来なかった。ゾンビマンはどんどん興奮していき股間が膨らんできて怪人に集中出来なくなってきた。だがヒーローの意思で怪人にずっと攻撃をする。
童帝はだんだん頭がふわふわし、されるがままになる。床に蜜が滴り太ももにも垂れ溢れる。
身体がブルブル震え奥をつつかれて乳首をイジラレ深くイってしまった童帝。ゾンビマンはやっと拳銃で怪人を倒し血まみれで童帝からアームを抜き取りランドセルを離した。童帝をランドセルから離した瞬間落ちる童帝にお姫様抱っこで支える。大丈夫かと心配して声をあげる。童帝は顔が蕩けゾンビマンに怖かったと身体をあずける。ゾンビマンは童帝の背中を摩る。
童帝は怖かったがゾンビマンの腕の中で安心し気が緩んだのか自分が裸で股がびしょびしょなのに気づいて赤面で両手で身体を隠した。ゾンビマンは童帝が気づく前から理性を保っていたが童帝が恥ずかしそうにしているのをみて大丈夫だぞと安心させ自分のコートを着させた。
