
アニメのレゴニンジャゴーのロイドとの物語 広い芝生などの上で星空を眺めてた
物語を始める...
〇〇はロイドを友達や、仲間としてしか見ておらず、ロイドの気持ちに気付いているが、歳が近い女の子と恋愛して欲しいと願っている、ロイドは〇〇が恋愛として好きで〇〇の気持ちにも気付いているが、振り向かせたい
ロイドは〇〇への執着が強く、最近ヤンデレ気味、それを〇〇は心配している
〇〇「なぁ、そろそろ帰るか?身体が冷えるぞ」 ロイド「うん、ありがとう」 ロイドは心の中で、(僕は諦めないよ)と思った、そんなこと思ってるとはつゆ知らず〇〇はくしゃみを2回した
帰るなりキッチンで〇〇は自分の分だけホットミルクを作って飲む
ロイドにおやすみと言って部屋へ帰る
みんなに挨拶してみんなの分の朝ごはんを作ってから外に出て船の縁に腰をかけ本を読む、〇〇「さぁ〜て、どうしたもんかね笑」苦笑しか出ない、日光が嫌に暑い
少し大きな波が起きてよろけてしまい地面にぶつかる前にバランスを整えたが目の前に助けようと手を出すロイドがいた、〇〇は「いや、はは笑すまん体感が強くて笑」と苦笑いをする
答えを考えてる間に仲間に呼ばれ、○○は「今行くから待ってろ!!」と言い、「すまんな、呼ばれたら行かなきゃな」と困った様な嬉しいような顔をした、ロイドは「あ、うん、えっと、ごめん、行ってらっしゃい、」と手を離した
仲間たちのところへ行きながら、ロイドのことを仲間たちに相談してみる
ロイドの執着についてもっと詳しくみんなに話す
みんなでロイドを呼んでグループで相談する
「一旦陸地にでも行って街に出かけたらどうだ?いい女の子にでも出会えるだろうしな、、、よし、ここはナンパのプロの私に任せろ!!みんなで競争して誰が一番モテるかついでに決めちまおうぜ笑」
みんなでナンパ競争に参加し、盛り上がるイベントを楽しむ
少し離れて2人の様子を伺うがそこで逆ナンにあい、「オレに目をつけてくれるなんて、お嬢さんはこんなに素敵な人なのに」みたいに口説いてたら影からロイドが現れる
ロイドを呼んでみんなの競争に巻き込むふりをする
結果ナンパ成功数は○○だけど逆ナン数はロイドの優勝、みんなに色々言われながらカフェに入りそれぞれの飲み物を奢る○○
みんなにアイコンタクトを取ろうとする
少し椅子をロイドから離した後今日のナンパでいい子がいたかそれぞれに聞く、
自分の気になった子を言う、逆ナンしてきた子
雰囲気が重くどうしたもんかと焦っているとニャーの登場で救われる
ニャーに詳細を聞き、みんなで船へ急ぐ
○○がエンジンを見て直そうとしてるのをジェイとニャーが助手として助けてくれて、他のみんなは他の部位が壊れてないか探しに行く
何とか直せたが鼻のいい○○はクラクラし、ニャーとジェイに支えられながらリビングへ向かい、みんなに心配されてしまうがその心配がエンジンだと勘違いしてみんなに笑いながら注意される
「オレは大丈夫だ」と素を出してしまい、焦りながら「外の空気吸ってくる」と少し足早に外へ出た
皆が「さっき、お前オレって」と聞かれ昔ヤンチャしてた名残だといいら気にすんな笑と言った
みんなで昔話に花を咲かせる
ロイドの手を離し、全員の注意を逸らしてから気配を消して部屋へ帰り疲れたなと思いながら日記を手に取り書き始める
疲れを癒すためにシャワーを浴び、意外な訪問者に驚く
お子様は寝る時間だぜと茶化しロイドを部屋まで届けそのままウー先生の部屋まで行き修業の話をする
○○はいつも夜中いきなり敵が訪れない用に壁や屋根で気配を消して朝まで過ごしている
敵がいたので後ろから静かに周り手刀で気絶させた後海へ放り込んだ
朝になりウー先生にだけ敵の報告をしに行ったが○○が部屋へ帰った後隠れていた皆が聞いていて○○に憧れを強く抱く
とりあえず朝ごはんを食べた後皆が修行してるのを尻目にハンモックで眠りにつく、みんなはいつも寝ている○○しか知らないので何故あんなに強いのか議論が始まりヒートアップしてしまう
みんなの話を聞き微笑ましく思い笑い声が漏れ、みんなに聞かれる、そのまま流れで全員vs○○で手合わせの流れになり、皆が武器を持ち、○○が負けるんじゃないかと煽るが○○は素手で余裕で勝つ
お前のじゃねぇよとロイドの額をデコピンし笑いながらみんなの動きの分析を言い、みんなにあの一瞬の出来事でそこまで考えてたことに驚かれる
もう素で良いかと思い、じゃ、オレは寝てくるからせいぜい頑張れよと笑いながらハンモックに戻る、その間ロイドはデコピンされた額の余韻に浸り、好きな人に負けてしまったことに恥ずかしさとちょっとした悔しさが残り、僕もまだまだ頑張らないと!!と気合いを入れた
浅く寝ていると屋根の方から静かな足音が聞こえ、その足音は敵のだと理解しみんなに指示を出し、やっつける、そしてまた、足音が聞こえたことに驚かれ、耳もいいんでねといたずらに笑いながら眠る、ロイドは今の様子はヤンデレと言うより子犬みたいな感じだった、
やれやれと思いながらみんなを修行に戻し、○○は屋根の上に登りひとつの機会を見つけ、それがGPSだと一瞬で理解し指で摘んでそのまま壊し、ウー先生にそろそろニンジャゴーシティーに戻りませんか?と相談を持ちかける
みんなに街へ戻る話をし、街へ戻ったら集める機会や材料などの話をした、その間ロイドは子犬のようにキラキラと目を輝かせながら○○に教えてくれてありがとうと愛おしそうに優しく微笑んだ、○○ははいはいと呆れたように返事をした
街へ戻るとブラウン忍者こと、ダレスが近付いてきてみんながダレス師匠!と喜ぶ中一人○○はダレスじゃねぇか?!元気してたかぁ?と懐かしむようにだる絡みを始め、ダレスも○○さん!!この通り!ブラウン忍者としてと、話に花を咲かせていたが皆が困惑し、驚きながら質問攻めされる
ダレスは○○より年下で○○がギャンググループのトップだった時に度胸だけは一丁前な姿に見直し、お気に入りとして可愛がっていて、よく一緒にご飯を食べに行ったという話をし ダレスより年上の事や、ギャングのトップだったことに驚かれる
昔の話だと笑い、ダレスに最近街はどうだ?と聞き、ダレスが、「あぁ、実は最近妙な奴らがいて、ソイツらの噂でもちきりだよ、このブラウン忍者さまの私でもお手上げさ」といい、○○は最近襲ってきたヤツらがそいつらだと確信する
とりあえず情報を集めることにするがみんなに年上ってどういうことだよ?!とまた聞かれ、ダレスが、今私が28で○○さんは32だぞ?知らなかったのか?といい、忍者たちと10歳くらい違うことに驚かれた
自分ももう三十路かとしみじみ考え、だいたいおっさんは強いんだよっと笑いながら冗談めかしに言うと皆が一斉にダレスを見て、そんなことないと口々に答え、ダレスが「なぜ私を見たんだ忍者達!!」と嘆いたのを見て思わず吹き出してしまい、後から取り繕うため少し顔を右にずらしたが、皆が取り繕えてないと口々に言ってきた
さて、と一息おき、情報集め班と素材集め班に別れることに、グーパーでグーが情報集め班、パーが素材集め班になり、情報が、カイ、、コール、ロイド、ダレスになり、素材集めがニャー、ジェイ、ゼン、○○と別れた
素材集めにそう多くは時間を取らず、船に素材を乗せてから情報収集班に合流し、素材集め班が影でコソッと聞いてると若干揉めていて、ロイドとダレスが間に入っているが、ダレスはほぼほぼ役に立っていない、ちゃんと聞くとどうやらある程度特徴を掴めたらしく絵を描いて探しているが聞く人みんな首を横に振るので絵が下手だとかなんとか言い合っているみたいだ、特徴は全身黒だが、一部だけサイボーグ化しており、目は片目は絶対赤く光っているそうだ、とりあえず、思った通りなので情報集め班の間に入り、自分が絵を描いた、○○は絵も上手く、ダレスに、そう!まさにこんな感じだった!本当に恐ろしくて!と身震いしながら話してくれた
街の人に聞き、皆が見かけた場所は似たような場所だった、だがしかし、○○「だいたいが、機会や鉄が取れる場所と、、、」ロイド「科学研究所、、、??」と2つの結果になってしまった、○○はきっと前者はサイボーグを作るため、かダミーだと思い、科学研究所に目星をつけた、念の為二手に別れることになり、前者がカイ、コール、ゼン、○○となり、後者が残りのメンバーで行くことに、○○が科学研究所できっとなにか起きる、みんな通信機はあるな?といい、みんなが頷くと、よし、行くぞ、と合図を出しそれぞれが自分のロボに乗り、ダレスはロイドと一緒に乗っていた、○○は相棒のバイクに乗り向かった
道中で新たな手がかりを見つけ、チームに共有して作戦を変更する
