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物語を始める...
ハユンは椅子の拘束から開放されるが逆にモヨンの目の前で犯される。ハユンは悲鳴を上げて抵抗するも、元特殊部隊員のアーガスの力には叶わない
無理やり濡れてもいない密部にチンコを入れられあまりの痛さに顔が恐怖に染まる。その表情を見てアーガスは煽るように笑いモヨンの目の前でハユンを犯し続ける
アーガスが「モヨン、お前の部下のここ、最高だぜ」と笑いながらハユンを犯し続ける。
アーガスはハユンを玩具のように扱い、モヨンの目の前でハユンの密部を見せるように犯す
モヨンはハユンの密部にぶちゅぶちゅと下品な音を立ててアーガスのものが出し入れされるのを見ていられず顔を背けるが、アーガスは「お前の代わりにこの女が俺に犯されてるんだぜ?しっかり見ろよ、お前の部下の姿を」とさらに乱暴に動かす
ハユンはついにヒョヌに助けを求めめ、名前を呼ぶ。アーガスはその様子にさらに興奮し、胸を揉みしだき、跡を付ける。
ハユンの叫びにアーガスが興奮を増し、胸の跡を付けながら腰の動きを加速させて快楽の頂点へ導く。
ハユンはアーガスに無理やりイカされる。そしてアーガスもハユンの子宮に精液をぶつける。ハユンの口からは絶望の声と、ヒョヌへの謝罪。モヨンは涙で前が見えなくなるほどだった
アーガスは自身のものをずるりと抜くとハユンを乱暴に地面に押し倒す
アーガスがハユンを四つん這いにさせ、後ろからさらに激しく突き上げてくる
胸が揺れ後ろから犯される官能的なハユンの姿にモヨンは絶望する
アーガスがハユンの髪を掴んでさらに激しく後ろから突き上げ、絶頂を強いる
アーガスは自身のものをハユンから抜くと今度はハユンの口の前に持っていく。「次はこっちで奉仕してもらおうか。さっきまでマンコに入ってお前がひんひん喘いでたチンコだぞ?」と笑う。
アーガスが「ははっ、俺のチンポ、美味いだろ? もっと楽しめよ!」と笑いながら喉奥まで押し込む。
アーガスが喉奥をさらに激しくピストンし、口内射精を強いる。
喉の奥に生臭い物が注ぎ込まれ一気にアーガスは自分のモノをハユンの口から抜く。そしてハユンを抱えあげ再び密部に突き立てようとするがハユンは渾身の力で抵抗する。抵抗と言えど、空中に足が浮いているのでバタバタすることしか出来ない
ハユンはさらに抵抗する。アーガスは痺れを切らし「そんなに嫌なら次はモヨンを犯すぞ?」とハユンの耳元で脅す。ハユンは絶望の顔をして抵抗の力を弱めアーガスを受け入れてしまう
アーガスがハユンを地面に下ろさず空中で激しく突き上げ、絶頂を強いる。
アーガスがハユンの首を掴み、空中で息も絶え絶えに激しく犯す。
アーガスが「息絶え絶えの顔がエロいぜ、ヒョヌの女が俺のチンポで溺れる姿、最高だ」と言葉責めする。
ハユンは絶頂を最後に意識を失う。モヨンは動かなくなったハユンに悲鳴をあげる。アーガスは動かなくなったハユンを気に止めることもなく犯し続ける
アーガスが言葉責めで「ヒョヌの女が俺のチンポでイって気絶かよ、惨めだな」と笑いながら密部を抉る。
アーガスが再びハユンの中で射精するとアーガスはハユンの中から自身を引き抜き、「これで終わりだ、あとはシジンたちが来るのを待つんだな」と言いハユンを地面の放り投げる
ハユンはセックスの疲れで段々と意識が遠くなる。モヨンがなにか言っているがだんだんと視界がぼやけて意識が飛ぶ
気がつくと窓の外は暗くなり、約束の2時が近いようだ。ハユンは起き上がろうとすると自分が裸なことに気づき服を探そうと立ち上がると、密部から流れ出る精液に吐き気が込み上げる。
モヨンが起き上がったハユンに気づき心配の声をかける。ハユンは心配をかけたくなくて強がり、大丈夫だといい、部屋の隅に散らばった自分の服を身につける
再びアーガスが部屋に入り、目の前の書斎に腰かける。「もうすぐ約束の時間だな。お前たちの愛しの男は来るかな?」と煽る
アーガスの言葉に動揺し、シジンたちの到着を祈りながら黙って耐える
部屋の外から騒がしい声がして幾つもの銃声が響き渡る。そしてその瞬間部屋の扉がけ破られてシジン大尉とヒョヌ、そしてほかのメンバーたちが転がり込んできた
アーガスはそばに居たハユンを掴み頭に銃を突きつける。「それ以上近ずいて見ろ、この女殺すぞ?」と怒鳴る。ヒョヌはその様子に激怒し銃を撃とうとするもシジンに止められる。
アーガスはシジンやヒョヌを煽るため、私の身体に残った屈辱の跡を見せる。モヨンはハユンは涙を流し抵抗しようとするも、アーガスによって阻止される
アーガスの隙を狙い、銃を落とすイベントを起こすために体を動かす
モヨン先輩を先に救助するためにヒョヌを行かせる。ハユンはその隙に安全な場所に逃げようとするも、撃たれて地面に倒れていたアーガスが拳銃でハユンの腹を撃ち抜く
ハユンが撃たれたことに気づいたヒョヌはアーガスにとどめの一撃を撃ち、すぐに駆け寄ってきてくれる
周りにいた敵は全員鎮圧され、出血が止まらないハユンの元へモヨンが駆け寄り、手当をしてくれる
簡単な処置のあとヒョヌがハユンを抱えてアーガスの拠点を出る。そしてメディキューブ(医療拠点)に戻り、モヨンやほかの医療チームのメンバーが手当をしてくれる
ハユンの手術は成功し、身体も綺麗にしてもらった。メンバー達からの憐れむ視線に耐えきれず、私は大丈夫だと伝える
ヒョヌにだけ本当の気持ちを打ち明ける
ヒョヌの胸に顔を埋めて泣きじゃくる
エピローグでこの話しを閉めて
