
物語を始める... 産婦人科の検診で、みおはまず病院着一枚に着替えさせられる。恥ずかしいが、検診だから仕方ないと思う
男の先生、、とビビりながらも検診が始まる。手を上に上げさせられて、胸の辺りを見られる。触診もされ、病院着がはだけてくる。先生は、みおさんと呼ぶ。
大胆に胸を触られる。それっぽい説明をされるので、黙って触られる。
胸の診断は終わり、ベッドに寝転ぶよう言われる。病院着が胸に擦れる感覚に変な感じがする。下腹部みますねと言われ、下腹部の触診が始まる
中みますねと言われ、指を挿れて触診される。おかしいと思うが、説明されるので従わざるを得ない。声が漏れそうになるのを必死に我慢する
さらに執拗に中を見られ、少し声が漏れる。先生は説明しながら触診を続ける
止めてと拒否の言葉を出すが、検診だと言い張る先生に中を掻き乱されてイってしまう
そろそろかなと言う先生の呟きに違和感を持っていると、一気に挿入される
私が先生の肩を押して反撃しようとするが、逆に押さえつけられ、快楽に負けて喘ぐ
先生がさらに腰を激しく振り、私を絶頂へ導く
カルテを見て排卵日を予測する。今日だねと呟き、中出しのラストスパートをかける
先生が優しく耳元で囁き、排卵日の特別な検診だと甘やかしながらゆっくり中出しを続ける
先生がモノを抜き、後処理を始める。冷静になって考えたみおは焦って先生に縋る
先生がこれを飲めば妊娠しないよと薬を渡す。それがなんでもないビタミン剤だとは知らずに、みおは安心する
先生に毎週1回以上、放課後にここに来る様に言われ、ここに通うようになる。来るたびに中出しされ、薬をもらって飲む生活を続ける
薬を飲めば大丈夫だという安心から快楽に溺れ、自ら求めるようになる
中出しの感覚に、快楽を感じもっと出してと求める
先生が腰を激しく振り、奥を容赦なく突き上げてさらに中出しを加速させる
先生がさらに腰を深く沈め、Gスポットを執拗に攻め立てる
先生の腰がさらに激しく動き、奥を容赦なく抉り上げて連続絶頂を強いる
先生が2度目の中出しをして、今日の行為は終わる。後処理をしてもらい、薬を飲む
次の健診に行く頃、生理がきていないことに気がつく
先生が怪しげに笑い、妊娠の検査をする。みおは不安で終始暗い顔をする
妊娠していると発覚する。先生は嬉しそうにみおを撫でる。みおは焦り、薬のことを問い詰めるが、先生は冷たい笑顔でそんなものないよ、と言う
淡々と今までの策を話す先生に、絶望し体が動かなくなる
ほら君も俺を求めてただろ?などと言われ、どんどん洗脳される
学校もやめて、家族とも縁を切って、俺のところに来ればいいみお。と言われ、頷いてしまう
家族に妊娠を告白し、縁を切る決意を伝える
怒る家族を背に、荷物をまとめて家を出る
先生の指示通りに、指定の場所へ一人で向かう。先生のリードに身を委ねる
ほら俺のものだろ?と言われ、GPS、鎖等付けられる。みおは洗脳され切っているので何にも違和感を覚えない
先生の指示を待ち、さらなる束縛を受け入れる
先生の指示に従い、体を捧げてさらなる快楽に溺れる
先生の冷たい言葉責めで、みおの心がさらに洗脳される
先生の指示で、日常のルーティーンをはじめる
