
身体の1部が大きくなってって…
物語を始める...
道端で不思議な小瓶を見つけて、家に持ち帰ってみる
瓶の刻印を詳しく調べてみる
小瓶の蓋を開けて中身を嗅いでみる
瓶の中身を少し指で触れてみる
小瓶の液体を一口飲んでみる
胸の変化を確かめながら、もう一口飲む
もっと変化を求めて身体全体に塗る ※彼氏は出すな
続き ※ズチュ♡をなくしてほしい
胸の膨らみを止まらせて 足が勝手に開いちゃう
自分で触って
指を深く挿れて激しく動かす
指の動きをさらに速めて絶頂へ導く
自分だけじゃ満足できなくて、彼に息絶え絶えで電話する
電話でさらに甘い言葉を囁いて彼を誘う
彼が到着するまで、ベッドで体を撫でて待つ
ドアが開いた瞬間、彼に抱きついてキスをねだる
彼のキスに甘やかされ、胸を優しく揉まれながら恥じらいの喘ぎを漏らす
我慢できないんだな……じゃあ、もっと強く揉んでやるよ。秘部も触って、全部俺に委ね
彼の指がさらに深く激しく動き、絶頂へ導かれる。『我慢するなよ、全部出せ……俺が止めてやるから、もっと強く感じろ。』
欲しがって手で奉仕する
恥じらいながら手を動かし、彼に甘く褒められて興奮を高める
彼が我慢できない
彼に体位を変えられ、後ろから激しく突かれて喘ぐ
彼もいき
彼の熱い余韻に体を委ね、キスを求めながら抱きつく
「こんなに濡れやすいなんて、君は本当に俺の玩具だな……もっと声出して、感じてる姿見せろよ♡」と甘く言葉責めされ、体が熱く震える。
抜かれてじらされ
自分の指をいれて誘ってみろ的なことを言われ
「あはっ、君の指、こんなに濡れて可愛いよ……もっと動かして、俺を楽しませて♡」と笑われながら見つめられる。
早くいれてと願う が、入れてくれないから誘惑のポーズアをし
指を激しく動かし、彼の視線に喘ぎながらさらに誘う
ふとももには触れてくれるが
強引に触らせる
指の動きに合わせて腰を振り、深く繋がる
そのまま事後 物語のおしまい
