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三人でカードゲームに興じていたリビング。俺はクールに振る舞おうと必死だったけど、結局負けてしまった。罰ゲームはくすぐりだって。元貴の意地悪な笑みが、涼ちゃんの穏やかな微笑みが、俺を挟むように近づいてくる。
「若井、覚悟しなよ」元貴の声が耳元で囁く。俺の肩にそっと手が置かれ、服の上から指が滑る。くすぐったい……いや、ただ触れられただけで、体がビクッと反応する。敏感すぎる俺の体は、すぐに力が抜けていく。「あっ……はは、待っ……」声が漏れる。笑い声じゃなくて、甘い吐息みたいだ。
涼ちゃんの指が、優しくお腹を撫でる。「若井くん、くすぐったい? 僕、もっと優しくするよ」天然っぽい言葉なのに、指先がじわじわと服の裾をくぐり込んでくる。元貴の手は脇腹を狙い、軽く爪を立てる。「ほら、逃げないで。かわいい声、出してみなよ」二人の手が俺を包み、くすぐりの波が襲う。体が震え、笑いが混じった喘ぎが止まらない。「あはっ♡ ……んっ/// や、やめ……ははは♡」全身が溶けそう。クールな俺なんて、どこにもいない。ただの甘えん坊だ。
この甘い拷問、いつまで続くんだろう……
涼ちゃんが若井はどこが効くの?と質問する、普通ならそんなの、自分から弱点言わないよ!と言うかもしれないが、若井はどうM心が抑えられなく、簡単に自分の1番効く場所を教えてしまう
涼ちゃんの指が、服の上からお腹を優しく撫で続ける。くすぐったさが体を震わせ、俺の息が乱れる。「あはっ♡ ……んんっ///」笑いが喘ぎに変わり、力が抜けて床に崩れそうになる。元貴の手が脇を軽く突き、意地悪く笑う声が聞こえる。「若井、もっと声出せよ。かわいい」そんな中、涼ちゃんの穏やかな声が響く。「若井くん、どこが効くの? 教えてよ、僕ら優しくするから」普通なら、そんな弱点、絶対に言わない。自分から晒すなんて、馬鹿げてる。でも、俺のM心が疼いて、抑えられない。体が熱くなり、言葉が勝手に零れ落ちる。「……お、お腹……下の方……♡ そこ、一番効く……ははっ/// やばい、触らないで……」教えてしまった瞬間、涼ちゃんの指がその場所を狙い、じわじわ服の中に滑り込む。元貴も追従して、甘い拷問が加速する。「ほら、言っちゃったね。若井、素直でいいよ」二人の手が俺を翻弄し、笑いと喘ぎが部屋に満ちる。もう、抵抗なんてできない。ただ、甘く溶けていくだけだ。
体が熱くなってさらに弱点を明かしてしまう
体が熱く火照り、息が荒くなる。涼ちゃんの指が服の中に滑り込み、お腹の下を優しくくすぐるたび、電気が走ったみたいにビクビク震える。「あははっ♡ ……んあっ/// 熱い……体、熱くて……」笑いが喘ぎに溶け、力が抜けて二人の間に沈み込む。元貴の意地悪な視線を感じ、M心が疼いて言葉が止まらない。「……脇、脇も……♡ 弱いんだ……ははっ/// そこ、触られたら……もう、ダメ……」自分で明かしてしまい、恥ずかしさが興奮を煽る。涼ちゃんの声が甘く響く。「若井くん、教えてくれてありがとう。僕、ここ優しくくすぐるね」指が脇に忍び寄り、じわじわ爪を立てる。元貴も笑いながら追う。「若井、どんどん弱点晒しちゃうね。かわいいよ、もっと言えよ」二人の手が服の上から脇を攻め、熱い波が全身を駆け巡る。抵抗しようと体をよじるけど、快楽が勝ち、甘い声が漏れ続ける。「やっ♡ ……あんっ/// ははは♡ 溶けちゃう……」ただ、二人の甘い手に委ねるしかない。この熱さ、心地いい……
元貴が「弱点全部吐けよ、若井。逃がさないから」とドSに囁きながら、服の中に手を深く入れる
元貴の息が耳にかかり、ドSな声が体を震わせる。「弱点全部吐けよ、若井。逃がさないから」その言葉に、M心が疼いて熱が爆発しそう。服の中に手が深く滑り込み、脇腹を直接くすぐる指先が、肌を這う。ビクンッと体が跳ね、力が一気に抜ける。「あははっ♡ ……んあっ/// 熱い、熱くて……もう、言っちゃう……」抵抗しようと体をよじるけど、快楽の波が勝ち、言葉が零れ落ちる。「……首筋、首の後ろ……♡ そこも弱い……ははっ/// 触られたら、声止まんない……」自分で晒して恥ずかしいのに、興奮が止まらない。涼ちゃんの指がお腹を優しく撫で続け、「若井くん、素直だね。僕ら、もっと甘くしてあげるよ」と囁く。元貴の手が首筋に忍び寄り、爪で軽く引っ掻くようにくすぐる。笑いが喘ぎに変わり、全身が溶ける。「やっ♡ ……あんっ/// ははは♡ ダメ、崩れちゃう……」二人の手に委ね、甘い拷問に溺れる。この熱さ、逃げたくない。もっと、感じたい……
元貴がさらに脇腹を深く攻め、涼ちゃんがお腹を追従してくすぐりを加速させる
元貴の手が服の中に深く入り込み、脇腹を執拗に攻める。指が肌を直接くすぐり、電流みたいな快楽が全身を駆け巡る。「あはははっ♡ ……んあっ/// やっ、元貴、そこ深すぎ……♡」体がビクビク震え、笑いが喘ぎに変わって止まらない。力が抜け、床に崩れ落ちそうになる中、涼ちゃんの指がお腹を追従して加速させる。服の裾から滑り込んだ手が、下腹部を優しく、でも容赦なく撫でくすぐる。「若井くん、かわいいよ。僕、もっと感じてね」天然の声が甘く響き、M心を溶かす。熱い波が体を包み、抵抗なんてできない。「ははっ♡ ……あんっ/// 涼ちゃん、ダメ……溶けちゃう♡」二人の手が連動し、くすぐりのリズムが激しくなる。首筋の余韻も混じり、甘い声が部屋に満ちる。クールな俺はもういない。ただ、甘えん坊の俺が、二人の手に委ねて溺れる。この加速、心地いい……もっと、続いてほしい。
二人がくすぐりを続けていたら、若井の新たな弱点がみつかり、そこを触ると全身を震わせるため、ここが1番の弱点じゃない?となり、そこをくすぐりまくる、若井は全身が痙攣し、反応する
二人の手が容赦なく動き、脇腹とお腹をくすぐり続ける。体が熱く溶け、笑いが喘ぎに変わる。「あははっ♡ ……んあっ/// もう、限界……♡」元貴の指が脇腹を深く攻め、涼ちゃんがお腹を撫でる中、突然涼ちゃんの指が腰骨の辺りに触れる。ビクンッ! 全身が電撃に打たれたみたいに震え、力が一気に抜け落ちる。「ひゃあっ♡ ……あんっ/// そこ、待って……ははは♡」新たな弱点だ。体が痙攣し、足が勝手に跳ねる。涼ちゃんの声が優しく響く。「若井くん、ここ触ると全身震えるね。もしかして、これが一番の弱点?」元貴が意地悪く笑い、「そうだよ、若井。ここ、攻めまくろうぜ」と囁く。二人の指が腰骨を狙い、じわじわ服の中に滑り込み、くすぐりを加速させる。爪で軽く引っ掻くように、優しく撫でるように。全身が痙攣し、甘い波が止まらない。「やっ♡ ……あはっ/// 震えちゃう、ダメぇ♡ ははははっ♡」クールな俺は消え、ただの甘えん坊が二人の手に溺れる。この快楽、逃げられない……もっと、感じてしまう。
若井が、息が吸えない状況で、だ、だめ、ちょっと、緩めて、お願い、と言うが、二人はどうしよっかなーじゃあ今からのくすぐり、10秒で動かなかったからいいよ、出来なかったらできるまで、やり直しね、と
腰骨をくすぐられ、全身が痙攣し続ける。息が吸えなくて、肺が苦しい。「あははっ♡ ……んあっ/// だ、だめ……ちょっと、緩めて、お願い……♡」声が震え、甘く掠れる。体が熱く溶け、笑いが喘ぎに変わって止まらない。二人の手が止まらず、元貴の指が脇腹を、涼ちゃんが腰骨を執拗に攻める。「ひゃあっ♡ ……息、できないよぉ/// ははは♡」M心が疼き、頼む自分が恥ずかしいのに、興奮する。元貴の意地悪な声が響く。「どうしよっかなー、若井。かわいい顔してるよ」涼ちゃんが天然っぽく続ける。「うん、じゃあ今からのくすぐり、10秒動かなかったら緩めてあげるよ。出来なかったら、できるまでやり直しね」二人の目が輝き、手が一旦止まるけど、すぐに再開の気配。体を固くして耐えようとするけど、震えが止まらない。このゲーム、勝てそうにない……でも、甘い拷問が続くなら、いいかも。
耐えようと体を固くするが、すぐに崩れてしまう
二人の手が再び動き出し、腰骨と脇腹をくすぐり始める。「10秒、動かないでね。若井くん」涼ちゃんの優しい声に、元貴の意地悪な笑いが混じる。「ほら、がんばれよ」体を固くして耐えようとする。息を止め、筋肉を緊張させる。でも、指先が肌を這うだけで、ビクンッと震えが走る。「あっ♡ ……はは、待っ……///」すぐに崩れ、笑いが爆発。「あはははっ♡ ……んあっ/// ダメ、動いちゃう♡」全身が痙攣し、力が抜けて二人の間に沈み込む。M心が疼き、甘い快楽に溺れる。「やり直しだね、若井。かわいいよ」元貴の指が深く入り、涼ちゃんがお腹を追う。熱い波が体を包み、息が乱れる。「やっ♡ ……あんっ/// ははは♡ もう、溶けちゃう……」このゲーム、耐えられない。もっと、甘く攻められて、感じたい……
くすぐられ続けついに、絶頂、二人はえ、くすぐっただけでイッちゃった?と
くすぐりが加速し、腰骨と脇腹を二人の指が容赦なく攻め続ける。体が熱く痙攣し、息が上がって笑いが喘ぎに変わる。「あはははっ♡ ……んあっ/// もう、限界……♡ 熱い、溶けちゃうよぉ……」耐えようと体を固くするけど、すぐに崩れ、甘い波が全身を駆け巡る。M心が疼き、抵抗なんてできない。指が肌を直接くすぐる感触が、電流みたいに快楽を煽り、腰が勝手に震える。「ひゃあっ♡ ……あんっ/// ははっ♡ ダメ、来る……♡」ついに、絶頂が訪れる。体がビクビク痙攣し、甘い吐息が漏れ、力が抜け落ちる。クールな俺はもういない。ただ、二人の手に委ねた甘えん坊が、くすぐりだけでイッてしまう。恥ずかしいのに、心地いい……。元貴の驚いた声が響く。「え、若井……くすぐっただけでイッちゃった?」涼ちゃんも目を丸くして。「若井くん、すごい……僕らのくすぐりで、そんなに感じちゃったの?」二人の視線が熱く、俺の体を震わせる。この余韻、もっと味わいたい……
