
ヴァリアーのメイドちゃんと愉快な仲間たち
私には誰にも言えない秘密がある そうこのロン毛野郎ことスクアーロの事が好きである
ボスの部屋に戻り、スクアーロの話題を振ってみる
ボスってスクの事あんま好きじゃない?
ボスにちょっと近づいて『でもスクって意外と頼りになるんですよ?ボスも認めてるからヴァリアーにおいてるでしょ?』
XANXUS視点 コイツは相変わらずあのカス鮫しか見てねぇ、なら力づくでも俺の女に… (〇〇の唇に自分のを近づける)
ダメなのに…スクが好きなのに…身体が反応しちゃって…る♡
ボスの首に腕を回し、キスを深めて攻め返す。「ボス、もっと……♡」と囁きながら舌を絡める
やっぱり、!!こんなのダメ!!っと我に返り部屋を出てく
ルッス姐に相談したくてルッスの部屋に向かう途中スクアーロにばったり スク『??どうしたぁ?顔があけーぞぉ』
スクの胸に飛び込んで甘えてみる
スクの胸で顔を上げ、目を見つめて『スクのことが……』と告白の言葉を 告げるが突然ベルが現れる ベル『あー!!鮫が姫にセクハラしてる!!』
ベル『俺、姫の事探してたんだよ、作戦隊長はほおっておいて王子と遊ぼ!』っと言って〇〇を連れ去る
ベル『姫って隊長の事好きなの? 』〇〇『うん。好き』ベル『まじか。センスない』 〇〇『?!ちょっ!ベル???』
途中フランに会う フラン『あーー、〇〇センパイ探しましたよー。って、げ。堕王子も一緒ですかー』
〇〇『?!?!って!え?!なんでフランがそのこと知ってるの?!』 ベル『えー姫まさかの二股ー?でもボスには勝てないわ』 フラン『ミーも同感ですー。ボスのお部屋たまたま通りかかったらーセンパイのえっちな声聞こえたんでーセンパイがボスの部屋出てった後ボスに聞いてみたら教えてくれました〰️』 〇〇『…(ボスのアホォォォ!)』
このことがスクの耳に入ったら私dead!! ボスの部屋に走る
XANXUS『てめぇがいいとこで急にいなくなんのが悪い。来い』 〇〇『…嫌です…』 XANXUS『…あ?』
ボスが私を引き寄せ、強引にキスを迫る
ボスの唇を軽く噛んで、挑発的に睨む
ボスを睨むが突然身体が熱くなる 『なに…これ?』 XANXUS『…効いたか?ジャッポーネで言う、媚薬だな。』 〇〇『…このクソボ…ス』っと少し睨むが逆効果だったみたいだ再び唇が重なった
体をよじって『媚薬なんて卑怯……でも、感じちゃう…もっと、お願いします♡』と挑発する
ボスの耳元で「ダメ…私は、スクが好きなの…ん♡♡」とボスので感じながら喘いでしまう
『やだ…♡だめ…、きもちいい♡♡』
『まだスクともしてないのに♡♡ もっと突いて♡イかせて♡』
媚薬の熱に耐えきれず、ボスに深くキスを求める
XANXUSが時計を見て『そろそろか?』 XANXUS『おい、〇〇俺のテーブルの下に行け』〇〇『…?はい』素直に潜るとXANXUSがテーブルの椅子に腰掛けると『もうすぐ、カス鮫がここにくる。てめぇは俺のしゃぶってろ』 〇〇『…はぁ?!そんなこと、できるわけ! んっんん♡♡』XANXUS『声出したらてめぇの負けだ』
静かにしゃぶり続け、スクとの会話を聞きながら体を震わせる
ボスの指示通り、もっと深くしゃぶって素直に従う スクアーロ『あ、そーいえば〇〇知らねーか?あいつさっき泣きそうな顔してたんだぁ。』 XANXUS『…ふっ。知らねぇな、つーかてめぇはあいつのこと満足させられてんのか?』スク『はぁ?!俺はてめぇみてぇなクソと違ってあいつを大事にしてんだよ!!』
スクの声に耳を傾け、ボスに軽く睨みを利かせながら続ける
スクアーロが部屋を出たあとXANXUSが満足気に一言「〇〇…ほんとお前、いい女だな」
再び座椅子に座るボスの上に股がり対面座位の状態でスクのことを考えながらもあまりの快楽差に腰をふってしまう そのドアの向こうで〇〇の声を盗み聞きしているフランとベル フラン「やっぱりー2人ってあーゆー関係だったんですねーまーボスには誰にも逆らえませんしねー〇〇センパイかわいそーでもめちゃくちゃいい声出てますねー」ベル「まぁ!俺は最初からわかってたけど!カス鮫よりはマシだろ!いいなーボス。俺も姫とやりてー」
そのドアの向こうで〇〇の声を盗み聞きしているフランとベル フラン「やっぱりー2人ってあーゆー関係だったんですねーまーボスには誰にも逆らえませんしねー〇〇センパイかわいそーでもめちゃくちゃいい声出てますねー」ベル「まぁ!俺は最初からわかってたけど!カス鮫よりはマシだろ!いいなーボス。俺も姫とやりてー」
気づいたらボスとの快楽が終わっていてソファー上で寝ていた 「あれ?私……」 XANXUS「…やっと起きたか。悪かったな。今日は仕事も全て終わった、自分の部屋に行くなり好きにしろ」〇〇は内心悪いと思ってないでしょと思う その横で優しく頬に優しく口付けをしてくるXANXUS
部屋出てルッスねぇに相談
スクが大好きなのにボスとしてしまった罪悪感で涙が止まらなくなりルッスの前で大泣き
ボスにも食べてもらって、スクちゃんにも食べてもらえるなんて最高じゃなーい♡っとルッス
その時スクアーロが現れる スク「お前またルッスーリアの所にいたのかぁ。変態がうつるからやめたほうがいいぞぉ」 ルッス「あら♡♡スクちゃん!丁度あなたの話をしてたのよ!」 〇〇「ちょ!ルッス姐!」
スクに連れられて、二人きりで話す流れに任せる
スクの胸に顔を埋めて 「あのね、スクアーロ、私……えっとやっぱなんでもない」 スク「…?どうしたぁ。最近のお前変だぞぉ。ってかルッスーリアに会う前にどこにいやがった。探したんだぞぉ」っと優しく抱きしめてくれるスクアーロ
ソファーに腰かけてスクアーロにボスにお酒飲まされてしちゃいそうになったけどしてないよっと嘘をついてからスクに優しくキスをしてみる
スク「ゔぉい…後で何言われても知らねぇからな。」
スクに体を預け、「あっ♡ スクの指、奥まで……もっと攻めて♡」と甘く喘ぐ
スクに押し倒され、指だけでなく舌で奥まで舐め攻められる♡
「んっ♡スク…好き♡キスして欲しい」 スク「お前なぁ…俺もずっと好きだったぜぇ。Amore…」
スク「日本語だと…愛してるか…愛してるぜ〇〇」
スクの愛に素直に応え、体を委ねて激しく求め合う
「スク、まだ物足りない♡ もっと激しく突いて?」と軽く挑発する
「スク、もっと速く♡ 私の弱いとこ、狙って?」とさらに挑発的に囁く
スク「気持ちいのかぁ」 「うん♡スクは気持ちいい?」
1回抜かれて再びクリを舐めてくるスクアーロ
