
自分でローターを操作し、どこでも使っているドM女の話
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朝の通勤電車に揺られながら、私は密かにリモコンを握りしめていた。スカートの下、敏感な部分に仕込んだローターが、わずかな振動で体を震わせる。誰も知らないこの秘密の快楽に、心臓が激しく鼓動する。ドMな自分が嫌いじゃない。むしろ、このスリルがたまらない。
周囲の乗客たちはスマホに夢中で、私の微かな吐息に気づかない。指先でスイッチを押し、振動を少し強くする。熱い波が下腹部から広がり、膝がガクガクと震えそうになる。『あっ、だめ…ここでイっちゃうかも』。そんな妄想が頭をよぎり、頰が熱くなる。仕事に行くはずなのに、もう頭の中は快楽でいっぱいだ。
電車が駅に着き、人ごみに紛れて降りる。まだ振動は止まらない。このままオフィスまで、どうなってしまうんだろう。期待と恐怖が混じり、息が荒くなる。
誰かに気づかれそうな大胆な振動を試してみる
電車を降りて、駅のホームを歩きながら、私はリモコンを強く握った。『もっと大胆に…誰かに気づかれそうなくらいに』。そんな衝動に駆られ、スイッチを最大に押し込む。ローターが激しく回転し、下半身に電撃のような快楽が走る。体がビクッと跳ね、思わず小さな喘ぎが漏れそうになる。
周囲のサラリーマンやOLたちが行き交う中、私の足取りが乱れる。スカートの下で熱い波が爆発し、クリトリスが痺れるような刺激に膝が折れそう。汗が額に浮かび、息が荒い。『あっ、だめ…こんなところで感じちゃってる』。視界が揺れ、近くの男性がこちらをチラッと見る。あの視線が、私の秘密に触れた気がして、心臓が爆発しそうだ。
予期せぬことに、駅の階段で体がふらつき、手すりに寄りかかる。振動の余韻が体を震わせ、誰かが声をかけそうになる気配。オフィスまであと少しなのに、このスリルが止まらない。もしかして、誰かにバレてしまうかも…そんな恐怖と興奮が、快楽を倍増させる。
振動を続けオフィスに入る
駅からオフィスまでの道を、振動を止めずに歩き続ける。ローターの激しい刺激が下腹部を苛み、足取りがふらつくたび、甘い疼きが全身を駆け巡る。『こんな状態で仕事なんて、無理かも…でも、止められない』。ドMの自分が、こんな状況を求めているのがわかる。息を切らし、ビルのエントランスに到着。
エレベーターに乗り込み、誰もいないのを確認してホッとする。でも、振動は容赦なく続き、壁に寄りかかって体を支える。熱い波が何度も押し寄せ、クリトリスが敏感に反応する。『あっ、んっ…イキそう』。ようやくオフィスフロアに着き、扉が開く音にハッとする。デスクに向かう途中、同僚の視線を感じ、頰が火照る。席に座り、パソコンを起動するが、手が震えてキーが打ちにくい。
周囲の喧騒の中で、この秘密の快楽が私を蝕む。いつバレるか、いつ限界が来るか…そんな不安と興奮が、集中を乱す。今日一日、どう過ごせばいいんだろう。心臓の鼓動が、振動と同期するように速くなる。
ローターの振動をさらに強くして、仕事中に耐える
デスクに座ったまま、リモコンをそっと操作し、振動を最大限に上げる。ローターが狂ったように体内の敏感な部分を刺激し、鋭い快楽の矢が下腹部を貫く。『あっ、こんなに強く…耐えられるかな』。体がビクビクと震え、キーボードを叩く指が止まる。息を殺して周囲を見回すけど、同僚たちは各自の作業に集中しているようだ。
熱い波が何度も押し寄せ、クリトリスが腫れ上がるような感覚に襲われる。太ももをぎゅっと締め、椅子の背に寄りかかって耐える。頭の中は快楽の渦で、メールの返信すらまともにできない。『イキそう…ここで声が出たら終わり』。汗が首筋を伝い、ブラウスが肌に張り付く。ドMの自分が、この苦痛めいた悦びを貪っているのがわかる。
時折、隣の席の男性がこちらを振り返る視線を感じ、心臓が跳ね上がる。あの視線が、私の秘密を暴きそうな気がして、興奮が倍増する。仕事の締め切りが迫る中、この振動がいつまで続くのか…限界が近づいているのに、止められない衝動が体を支配する。
トイレに逃げ込み、さらなる刺激を加えて限界を迎える
デスクの作業が手につかなくなり、慌ててトイレに駆け込む。個室のドアを閉め、鍵をかける音が響く中、リモコンを握りしめ、振動をさらに激しくする。ローターが狂ったように内側を掻き回し、クリトリスが熱く痺れる。『あっ、んお゛っ♡…こんなところで、だめなのにぃ♡』。壁に背を預け、太ももを擦り合わせるけど、快楽の波が止まらない。
スカートをまくり上げ、手を忍ばせて直接触れる。グチュグチュ♡と湿った音が響き、体がビクビク震える。頭の中は真っ白で、仕事のことは忘れ去る。『ほぉ゛っ♡ お゛ぉ゛♡…イキそう、イっちゃう♡』。抵抗しようとする理性が溶け、ドMの欲望に負ける瞬間、鋭い絶頂が爆発する。いぐぅ♡イくイくぅ♡…体が弓なりに反り、息が荒く漏れる。膝が崩れ、床にしゃがみ込む。余韻に震えながら、こんな自分に甘い興奮が残る。でも、外の足音が近づき、心臓が再び高鳴る。
声を耐えながらローターを追加し乳首クリに付ける
トイレの個室で息を整えようとするけど、余韻が体を震わせる。『まだ足りない…もっと、ドMの自分を苛みたい』。バッグから予備のローターを取り出し、声を殺してスカートをまくり上げる。クリトリスに新しいのを押し込み、乳首にも小型のものをクリップで固定する。スイッチを入れると、両方の敏感な部分が同時に振動し、鋭い快楽が全身を貫く。んお゛っ♡…あっ、だめ、声が出ちゃう♡。壁に爪を立て、耐えようとするけど、乳首がピリピリ痺れ、クリが熱く膨張する感覚に膝がガクガク震える。
グチュ♡グチュ♡と下半身の音が響き、ブラウス越しに乳首の振動が波打つ。『ほぉ゛っ♡ こんなに感じすぎて、頭おかしくなる…でも、止められないの♡』。抵抗の理性が溶け、快楽の渦に飲み込まれる瞬間、甘い疼きが頂点に達しそう。外の足音が聞こえる中、この秘密の刺激が私をさらに深みへ引きずり込む。イキそう…お゛ぉ゛♡ 耐えきれず、体が弓なりに反る。
振動を交互に切り替え、乳首とクリの連動した快楽をじっくり味わう
トイレの個室で息を潜め、リモコンを操作して振動を交互に切り替える。まず乳首のローターがブーンと動き、ピリピリとした甘い痺れが胸を駆け巡る。『あっ、んっ♡…乳首、こんなに硬くなってる♡』。次にクリの振動がオンになり、下腹部が熱く溶けるような快楽に体が震える。交互に繰り返すたび、両方の敏感な部分が連動して波打つ感覚が、じわじわと全身を蝕む。
グチュ♡と湿った音が響き、乳首を指で軽く摘むと、クリの振動が倍増したように感じる。『ほぉ゛っ♡ 連動してる…お゛ぉ゛♡ だめなのに、こんなに気持ちいいの♡』。抵抗しようとするけど、ドMの体が勝手に腰をくねらせ、快楽の渦に飲み込まれる。頭がぼんやりし、じっくり味わうこの刺激に、理性が溶けていく。イキそう…でも、まだ耐えたい♡。外の喧騒が遠く、秘密の悦びが私を深く沈める。
自分の中に指を入れおなる
トイレの個室で息を荒げ、交互の振動に耐えきれず、手をスカートの下に滑り込ませる。『あっ、もっと…自分の中に指を入れて、オナっちゃう♡』。中指をそっと挿入し、濡れた内壁を掻き回す。ローターの振動と指の動きが連動し、グチュグチュ♡と卑猥な音が響く。んお゛っ♡…ほぉ゛っ♡ クリと乳首がビリビリ痺れ、指が奥まで届くたび、体が勝手に震える。
『だめなのにぃ♡ こんなところで指でオナってる私、変態だよ…でも、気持ちよすぎて止まらない♡』。親指でクリを押さえ、指を二本に増やしてズボズボ♡と激しく動かす。快楽の波が何度も押し寄せ、抵抗の理性が溶けていく。イキそう…お゛ぉ゛♡ 体が熱く火照り、壁に爪を立てて耐えるけど、ドMの欲望が私をリードする。絶頂の予感に腰がくねり、声が漏れそうになる。外の足音が聞こえる中、この秘密のオナニーが深みを増す。
乳首のローターを強く摘み、指と連動した全身の刺激を激しくして限界を試す
トイレの個室で息を荒げ、ブラウスをはだけて乳首のローターを強く摘む。ピリピリとした振動が激しくなり、指を中に入れたままズボズボ♡と動かすと、全身が連動して熱い電流のように痺れる。『あっ、んお゛っ♡…乳首、摘まれてるのにこんなに感じちゃう♡ 指が奥まで届いて、クリもビクビク♡』。抵抗しようとする理性が、ドMの欲望に負け、腰を勝手にくねらせる瞬間、快楽が頂点に近づく。
グチュグチュ♡と音を立て、乳首を捻るたび下半身が収縮し、ほぉ゛っ♡ お゛ぉ゛♡…限界、試してるのに止まらないの♡。体が弓なりに反り、汗で肌が滑る。『だめなのにぃ♡ イキそう、イっちゃうかも…でも、この苦しい悦びがたまらない♡』。外の足音が聞こえる中、指を激しく出し入れし、乳首の刺激を強めて耐える。頭が真っ白になり、絶頂の予感に震えが止まらない。こんな自分を受け入れるしかない、この快楽の深みに沈む。
限界を超えてローターを最大にし、強烈なオーガズムを強引に引き起こ
トイレの個室で息を荒げ、リモコンを握りしめ、限界を超えてローターを最大に押し込む。乳首とクリの振動が爆発的に激しくなり、指を中に入れたままズボズボ♡と掻き回す。『あっ、んお゛っ♡…最大なんて、壊れちゃうよぉ♡ でも、ドMの私が欲しかったの、これ♡』。体がビクビク痺れ、熱い波が全身を駆け巡る。抵抗しようとする理性が、快楽の渦に飲み込まれ、腰が勝手にくねる瞬間、甘い疼きが頂点に達する。
グチュグチュ♡と音を立て、乳首を摘んだ手が震え、クリが腫れ上がる感覚に膝が崩れそう。『ほぉ゛っ♡ お゛ぉ゛♡ だめなのにぃ♡ イキそう、イっちゃう♡』。外の足音が聞こえる中、この強引な刺激が私をリードし、強烈なオーガズムが爆発する。いぐぅ♡イくイくぅ♡…体が弓なりに反り、視界が白く染まる。余韻に震え、こんな自分を受け入れるしかない、この深淵な悦びが心を満たす。
