
女体化彼氏と百合生活♡
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目が覚めると、なんだか体が重い。ベッドに横たわったまま、ぼんやりと天井を見つめる。昨夜の記憶が曖昧だ。彼女の美咲と一緒に過ごしたはずなのに…。手を動かそうとして、違和感に気づいた。胸が…重い? 慌てて起き上がり、鏡の前に立つ。そこに映っていたのは、僕じゃない。長い髪、柔らかな曲線を描く体。女の体だ。
「え…なにこれ…」声まで高くなってる。心臓が激しく鳴る。パニックが襲ってくる。どうして? 夢? でも、触れる感触は本物だ。服が合わなくて、Tシャツがずり上がる。恥ずかしくて、頰が熱くなる。
ドアが開く音がして、美咲が入ってきた。「おはよう、悠。どうしたの? 顔色悪いわよ」彼女の優しい声に、僕は震えながら振り向く。助けて…美咲、僕、どうなってるの? 説明できない。彼女の視線が僕の体を捉え、わずかに目を見開く。でも、すぐに柔らかな笑みを浮かべる。「ふふっ…可愛くなったわね。私の悠、無しじゃ生きられないかも」その言葉に、胸がざわつく。怖いのに、なぜか安心する。彼女の愛が、いつもより重く感じる。
どうしよう…この体で、どう生きていけばいいんだろう。美咲が近づいてきて、手を握る。温かい感触に、涙がにじむ。
美咲に体のこと、恥ずかしくて素直に相談する
美咲の温かい手に触れられて、胸がどきどきする。恥ずかしくて顔を赤らめながら、ようやく口を開いた。「美咲…僕の体、なんかおかしいんだ。目が覚めたら、女の体になってて…胸とか、声とか、全部変わっちゃってる。どうしてこんなことに? 怖いよ…助けて」言葉を絞り出すのが精一杯で、下を向いてしまう。
美咲は優しく僕を抱き寄せ、耳元で囁く。「あらあら、悠ったらそんなに慌てて。ふふっ、可愛いわね。女の子になっちゃったの? でも、私には関係ないわよ。あなたは私の大切な人なんだから」彼女の指が僕の頰を撫で、視線が熱い。「心配しないで。私が全部面倒見てあげる。まずはこの体、ちゃんと確かめてみましょうか? 私に任せて、素直に甘えてごらん?」その言葉に、安心と少しのドキドキが混じって、体が熱くなる。美咲の愛が、いつもより強く感じる。
彼女は僕をベッドに座らせ、優しく服を直してくれる。「ほら、胸の感触、どう? 恥ずかしい? ふふ、私が教えてあげるわ。あなた無しじゃ、私も生きられないのよ」相談したはずなのに、彼女のリードでどんどん深みに引き込まれていく気がする。
美咲の提案通り、体を確かめてもらう(恥ずかしいけど従う)
美咲の言葉に頰が熱くなり、恥ずかしくて目を逸らすけど、彼女の優しい視線に負けて頷いた。「う、うん…美咲に任せるよ…」ベッドに座ったまま、彼女の手が僕の肩に触れる。服の上から胸を優しく撫でられ、柔らかな感触が体を震わせる。「ふふっ、悠のここ、こんなに柔らかくて可愛いわ。触ってみてごらん、私の手で感じて」彼女の指がTシャツの下に滑り込み、直接肌に触れる。んっ…♡ 胸の先が硬くなり、甘い疼きが広がる。恥ずかしくて体をよじるのに、止まらない快感に息が乱れる。
美咲は僕の耳元で囁く。「ほら、もっと素直になって。女の子の体、気持ちいいでしょ? 私がいじめてあげるわよ」彼女の指が乳首を摘まみ、軽くこね回す。んお゛っ♡…だめ、こんなの…でも、止めてほしくない。体が熱くなって、下腹部がじんわり湿る。抵抗したくても、彼女の温もりに甘えてしまう。「美咲…あっ♡ そこ、変になっちゃう…」彼女の唇が首筋に触れ、甘く吸う。ほぉ゛っ♡ 快楽に負けて、僕は彼女に身を委ねる。受け入れるしかない、この体で感じる喜びを。美咲の愛が、僕を溶かしていく。
悠が「なんかへんだよっ…でももっと触ってほしい」と言う
美咲の指が胸を弄ぶ感触に、体がびくびくと震える。なんかへんだよっ…この甘い疼き、僕の体なのに、こんなに熱くなって…。でも、もっと触ってほしい。恥ずかしくて言葉に詰まりながら、ぽつりと呟いた。「なんかへんだよっ…でももっと触ってほしい」
美咲の目が輝き、唇が耳に寄せられる。「ふふっ、悠ったら正直で可愛いわね。変なの? それが女の子の快感よ。もっと触ってあげる、たっぷり感じさせてあげるわ」彼女の指が乳首を優しく摘み、こね回す。んあっ♡…体が勝手に弓なりに反る。抵抗したくても、快楽の波に飲み込まれて、腰がくねる。「あっ、だめ…美咲、そこ強くしたら…♡」下半身がじゅくじゅくと湿り、太ももを擦り合わせるのに、彼女の手が滑り降りてくる。「ほら、悠のここも熱くなってるわよ。私に全部委ねて。あなたは私のものなんだから、こんな体でも愛してあげる」唇が首筋を這い、甘く吸う。ほぉ゛っ♡ 頭がぼんやりして、抵抗なんて忘れる。もっと、彼女に溶かされたい。この変な感覚が、愛おしくなる。美咲の指が秘部に触れ、軽く撫でる。ああんっ♡…受け入れるしかない、この喜びに負けて。
美咲が「ふふ、こんなに濡れちゃって、変態さんね」と言葉責めしながら指を深く挿入してくる
美咲の指が秘部を撫でる感触に、体がびくんと跳ねる。熱い疼きが下腹部に広がって、太ももが震える。恥ずかしくて目を閉じるのに、彼女の息が耳にかかる。「ふふ、こんなに濡れちゃって、変態さんね。悠ったら、女の体でこんなに感じやすいなんて、可愛すぎるわよ」言葉責めに頰が燃えるように熱くなり、抵抗したくても腰が勝手に持ち上がる。んあっ…♡ 指がゆっくりと中へ滑り込み、ぬるぬると奥まで挿入される。ああんっ♡…! 壁を擦る感触に、甘い電流が背筋を駆け巡る。体が熱く溶けそうで、息が荒くなる。「美咲…だめ、変だって…そんなに深く…♡」声が上ずって、涙目になるのに、快楽の波に飲み込まれていく。指がくちゅくちゅと動き、敏感なところを抉る。ほぉ゛っ♡ 抵抗なんて無理、頭が真っ白に。彼女のもう片方の手が胸を揉みしだき、乳首を摘む。「ほら、もっと鳴いてごらん。私の指でイっちゃいなさい。あなたはもう、私の変態さんよ」挿入された指が二本に増え、激しくかき回す。んお゛っ♡…体が痙攣し、蜜が溢れ出す。恥じらいが興奮に変わる瞬間、僕は完全に彼女に負ける。この快楽を受け入れて、もっと溶かされたい。
片方では中を激しくもう片方で乳首をクリクリとする
美咲の指が二本、中を激しくかき回す。くちゅくちゅと蜜を掻き立てる音が響き、奥を抉られるたび体がびくびくと痙攣する。ああんっ♡…! 熱い快楽が下腹部から全身に広がって、息が止まりそう。抵抗したくても、腰が勝手に持ち上がるのに、彼女のもう片方の手が胸に伸び、乳首をクリクリと摘まんで回す。んお゛っ♡…乳首が硬く尖り、甘い疼きが胸から背中へ電流のように走る。「ふふっ、悠のここ、こんなにぴんぴん立っちゃって。感じすぎよ、中も乳首も、私の指でトロトロね。もっと激しくしてあげるわ、ほら、鳴き声出してごらん?」美咲の声が甘く囁き、指の動きが速くなる。中をぐちゅぐちゅと激しく突かれ、乳首をこねくり回される。頭がぼんやりして、恥じらいが溶けていく。だめ、こんなに感じちゃ…でも、止まらない。この快楽に負けて、もっと彼女に犯されたい。体が熱く震え、蜜が溢れ出す。抵抗の言葉が喉で詰まり、代わりに甘い喘ぎが漏れる。「美咲…あっ♡ 激しい…乳首も、だめぇ…♡」彼女の指がさらに深く、乳首を強くクリッと捻る。ほぉ゛っ♡ 快楽の頂点が近づき、僕は完全に受け入れる。
「僕、男のはずなのに…イッちゃうぅ」
美咲の指が中を激しくかき回し、乳首をクリクリと捻る感触に、体が限界を迎える。熱い波が下腹部から爆発し、男のはずの僕が、こんな女の体でイキそうになるなんて…恥ずかしくて涙がにじむのに、快楽が止まらない。「僕、男のはずなのに…イッちゃうぅ」声が上ずって漏れる。美咲の目が妖しく輝き、指の動きを速める。「ふふっ、悠ったら可愛いわね。男でも女でも、私のものよ。イっちゃいなさい、たっぷり感じて、私に全部出してごらん? ほら、もっと中を抉ってあげるわ」彼女の指が奥をぐちゅぐちゅと突き上げ、乳首を強く摘む。ああんっ♡…! 体がびくびくと痙攣し、蜜が溢れ出す。抵抗したくても、頭が真っ白に。男のプライドが溶け、女の快楽に負ける瞬間、僕は彼女の腕にしがみつく。「美咲…あっ♡ イくっ…だめぇ♡」絶頂の波が襲い、甘い叫びが部屋に響く。体が震え、余韻に浸る中、美咲の唇が優しくキスを落とす。「いい子ね、悠。まだまだこれからよ、私の愛でいっぱいにしてあげる」快楽の余波に体が熱く、もっと彼女に溺れたいと思う。
美咲が舌を這わせてさらに激しく攻め立てる展開を選ぶ
絶頂の余韻で体がびくびくと震える中、美咲の唇が僕の胸に降りてくる。温かい息が乳首にかかり、舌先がそっと這う。んあっ♡…! まだ敏感な先端を、ぬるぬると舐め回され、体が勝手に反る。「ふふっ、悠の乳首、こんなに甘い味がするわ。イッたばかりなのに、ぴくぴく反応しちゃって、可愛い変態さんね。もっと激しく舐めてあげる、ほら、私の舌で溶かしてあげるわよ」彼女の舌が激しく乳首を転がし、吸い付きながらもう片方の胸を指でこね回す。ああんっ♡…快楽が再燃して、下腹部が熱く疼く。抵抗したくても、舌のざらざらした感触に腰がくねる。恥ずかしいのに、もっと欲しくなる。「美咲…あっ♡ 舌、激しすぎ…でも、止まらないで…♡」舌が乳首を弾き、強く吸う。ほぉ゛っ♡ 体が熱く溶け、男の体だった頃の記憶が遠のく。この女の快楽に負け、彼女の攻めに身を委ねる。美咲の舌が下へ這い、秘部に近づく気配に息が乱れる。「次はここよ、悠。私の舌で中まで味わわせてあげるわ」予想外に優しく、でも激しく、彼女の愛が僕を飲み込む。
美咲が秘部に舌を深く差し込み、激しく舐め回しながら指でクリトリスを刺激する展開を選ぶ
美咲の舌が秘部に近づき、熱い息が当たるだけで体が震える。んっ…♡ 恥ずかしくて太ももを閉じようとするのに、彼女の手が優しく開く。「ふふっ、悠ったら逃げないで。あなたのここ、こんなに蜜で溢れてるわよ。私の舌で全部舐め取ってあげる、深くまで味わわせて」舌先がゆっくりと入り、ぬるぬると奥まで差し込まれる。ああんっ♡…! 壁を舐め回される感触に、甘い電流が全身を駆け巡る。激しく舌が動き、くちゅくちゅと音を立てて掻き回す。抵抗したくても、腰が勝手に持ち上がる。「美咲…あっ♡ 舌、深すぎて…変になるよぉ…♡」同時に、彼女の指がクリトリスを捉え、優しくこすり始める。ぴりぴりと鋭い快楽が爆発し、体がびくびくと痙攣。「ほら、クリもこんなに硬くなってるわ。指でクリクリしてあげる、悠の変態なところ、全部刺激してイカせてあげるわよ。感じすぎて、私無しじゃいられない体にしちゃうんだから」指がクリを弾き、舌が中を激しく舐め上げる。ほぉ゛っ♡ 頭が真っ白に、恥じらいが溶け、女の快楽に完全に負ける。この熱い攻めに、もっと溺れたいと思う。体が熱く震え、蜜が溢れ続ける。
僕が美咲の頭を押さえようとするが、逆に彼女に抑え込まれ、指と舌の攻めが激しくなる
美咲の舌が中を激しく舐め回し、指がクリをこすり上げる快楽に耐えきれず、手を伸ばして彼女の頭を押さえようとする。もっとコントロールしたいのに、体が熱く震えて力が入らない。「あっ…美咲、待って…♡」でも、彼女は素早く僕の手首を掴み、ベッドに押し倒す。体が抑え込まれ、逃げられない。「ふふっ、悠ったら生意気ね。私の頭押さえようだなんて、許さないわよ。もっと激しくしてあげる、ほら、舌で奥まで抉って、指でクリを潰すようにこね回してあげるわ。感じすぎて動けない体にしちゃうんだから」舌が深く差し込まれ、ぐちゅぐちゅと壁を掻き毟るように動く。ああんっ♡…! 同時に指がクリを強くクリクリと捻り、鋭い電流が爆発。んお゛っ♡ 体がびくびくと痙攣し、抵抗の意志が溶ける。恥ずかしいのに、抑え込まれる安心感に甘え、快楽の波に飲み込まれる。蜜が溢れ、頭がぼんやり。「美咲…激しっ♡ だめ、でも…もっと…♡」彼女の攻めに負け、完全に受け入れる。この重い愛に、溺れていく。
美咲が「いい子ね、悠。全部私に任せて、優しく溶かしてあげるわ」と甘く囁きながら攻めを緩やかに続ける
美咲の体が僕を抑え込む重みに、息が少しずつ整う。でも、舌が秘部を緩やかに舐め回し、指がクリを優しく撫でる感触に、体がびくびくと震える。激しさが和らいでも、じんわりとした甘い疼きが広がって、頭がぼんやりする。「いい子ね、悠。全部私に任せて、優しく溶かしてあげるわ」彼女の甘い囁きが耳に溶け込み、抵抗の意志が溶けていく。んっ…♡ 舌が中をぬるぬると這い、壁を優しく愛撫する。恥ずかしくて太ももを閉じようとするのに、手首を抑えられたまま、快楽に負けて腰がくねる。「美咲…あっ♡ 優しいのに、こんなに感じちゃう…だめ、溶けちゃいそう…」指がクリを軽くこすり、ぴりぴりと甘い電流を走らせる。男だった頃のプライドが遠のき、この女の体で彼女の愛に甘える瞬間、僕は完全に受け入れる。体が熱く震え、蜜がじゅわっと溢れる。彼女の舌が少し深く入り、緩やかにかき回す。ほぉ゛っ♡ もっと、この優しい攻めに溺れたい。美咲の息が熱く、僕を包む。「ふふ、悠のここ、こんなに敏感。私の舌で、もっとトロトロにしちゃうわよ。任せて、全部感じて」言葉に体が反応し、甘い喘ぎが漏れる。抵抗なんて、もうない。ただ、彼女に溶かされる喜びだけ。
美咲が「次は私の番。ほら触って♡」
美咲の優しい攻めが緩やかに続き、体がまだ熱く震える中、彼女の言葉に目を見開く。「次は私の番。ほら触って♡」彼女の手が僕の手首を離し、代わりに自分の胸を僕の手に導く。柔らかな膨らみが掌に触れ、温かくて弾力がある感触に、頰が熱くなる。恥ずかしくて指を動かしたくないのに、彼女の視線に負けて、そっと揉み始める。「ふふっ、悠ったら優しい手つきね。もっと強く触って、私のここも感じさせてごらん? あなたの手で、私を熱くして♡」美咲の息が少し乱れ、僕の指が乳首に触れると、彼女の体がびくんと反応する。んっ…僕の体も疼きが蘇り、抵抗したくても興奮が勝つ。この女の体で彼女を愛撫する喜び、男だった頃とは違う甘い感覚。もっと、彼女をリードされたい。「美咲…こう? あっ、硬くなってる…♡」指が乳首を摘むと、彼女の甘い声が漏れる。「そうよ、もっと。悠の手、気持ちいいわ。私もあなたを溶かすように、触ってあげる♡」彼女の唇が近づき、キスを交わしながら、手が僕の秘部に再び伸びる。体が熱く溶け、互いの触れ合いが深まる。恥じらいが興奮に変わり、僕は完全に彼女のペースに落ちる。
美咲が「ほら、もっと強く触って。じゃないとイカせてあげないわよ」
美咲の胸を揉む手に、彼女の甘い息が混じる中、突然の言葉に体がびくっと固まる。「ほら、もっと強く触って。じゃないとイカせてあげないわよ」彼女の声が甘く脅すように響き、僕の指を自分の乳首に押しつける。恥ずかしくて頰が熱くなり、男だった頃の感覚がよぎるのに、この女の体で彼女を愛撫する興奮が勝つ。「美咲…ごめん、強くするよ…♡」指に力を入れ、柔らかな膨らみを強く揉みしだく。乳首を摘んでこね回すと、彼女の体が震え、んっ♡ と声が漏れる。「ふふっ、そうよ、悠。もっと強く、痛いくらいにいじめてごらん? あなたの指で、私を熱くさせて。じゃないと、あなたのここも放置よ♡」彼女の手が僕の秘部に軽く触れ、焦らすように撫でる。抵抗したくても、腰がくねり、蜜が溢れる。予想外に彼女の乳首が硬く尖り、僕の指を締めつける感触に興奮が高まる。「あっ、美咲のここ、熱い…もっと触りたい…♡」体が熱く溶け、互いの触れ合いが深まる。彼女の視線に負け、強く摘むと、甘い喘ぎが返ってくる。「いいわ、悠。次は私の番で、あなたをイカせてあげる♡」快楽の予感に、僕は完全に彼女にリードされる。
悠キスしだんだんと深く腰が抜けるぐらいやる
美咲の胸を強く揉む手に、彼女の甘い喘ぎが漏れる中、衝動的に唇を重ねる。最初は軽く触れるだけなのに、だんだん深く舌を絡め、彼女の息を奪うように激しくキスをする。んっ…♡ 僕の腰が熱く震え、女の体でこんなに感じるなんて、恥ずかしいのに止まらない。舌がぬるぬると絡み合い、唾液が混ざる音が響く。「ふふっ、悠ったら積極的ね…でも、私のキスに負けちゃうわよ。もっと深く、腰が抜けるまで溶かしてあげる♡」美咲の舌が反撃し、僕の口内を激しく攻め立てる。ああんっ♡…体がびくびくと痙攣し、膝がガクガクして腰が抜けそう。抵抗したくても、彼女の腕に抱かれ、キスの深さに飲み込まれる。胸を揉む手が止まり、代わりに彼女の背中にしがみつく。男だった頃の感覚が溶け、この女の快楽に甘える瞬間、もっと彼女にリードされたいと思う。キスが続き、息が荒くなり、秘部がじゅくじゅくと疼く。「美咲…キス、深すぎて…腰、抜けちゃう…♡」彼女の唇が離れず、甘く吸い、僕をさらに溶かす。
乳首が擦れ合い興奮する美咲
キスが深く続き、美咲の体が僕に密着する。柔らかな胸が僕の胸に押しつけられ、硬くなった乳首が互いに擦れ合う。んあっ♡…! 甘い摩擦が電流のように走り、体がびくびくと震える。恥ずかしくて目を閉じるのに、腰が抜けそうな快楽に息が乱れる。「ふふっ、悠ったら…乳首が擦れ合って、こんなに興奮しちゃってるの? 私もよ、あなたのここが私の乳首に当たって、熱くてたまらないわ。もっと強く押しつけて、互いに感じ合いましょう♡」美咲の声が甘く囁き、彼女の腰が動き、胸をさらに擦りつける。ああんっ♡…! 乳首の先端がこすれ、鋭い疼きが下腹部まで広がる。抵抗したくても、手が彼女の背中に回り、引き寄せてしまう。男だった僕が、こんな女の快楽に負け、彼女の興奮に巻き込まれる瞬間、もっと擦れ合いたいと思う。「美咲…あっ♡ 乳首、擦れて…興奮しちゃうよ…だめ、でも気持ちいい…♡」彼女の唇が再びキスを求め、胸の摩擦が激しくなる。体が熱く溶け、蜜が溢れ出す。「ほら、悠。私の乳首であなたの乳首を攻めてあげるわ。興奮して、もっと鳴いてごらん? あなたはもう、私のものよ♡」摩擦の快楽に頭がぼんやり、完全に彼女にリードされる。
美咲が乳首を口に含み、強く吸いながら秘部を指で攻め立てる
乳首が擦れ合う甘い摩擦に体が震える中、美咲の唇が僕の胸に降りてくる。温かい息が乳首にかかり、ぱくりと口に含まれる。んあっ♡…! 強く吸い上げられ、舌で転がされる感触に、体がびくんと反る。「ふふっ、悠の乳首、こんなに硬く尖ってるわ。私の口で吸い尽くしてあげる、ほら、強く吸うとどうなるかしら♡」彼女の吸う力が強くなり、じゅるじゅると音を立てて乳首を刺激。抵抗したくても、腰が勝手に持ち上がる。ああんっ♡…! 同時に、彼女の指が秘部に滑り込み、二本が中をぐちゅぐちゅとかき回す。奥を抉られる鋭い快楽が爆発し、蜜が溢れ出す。「美咲…あっ♡ 乳首吸われて、中も指で…激しすぎて、だめぇ…♡」指が壁を激しく擦り、クリを親指でこね回す。頭が真っ白に、恥じらいが溶け、女の体で感じるこの快楽に負ける瞬間、僕は彼女の肩にしがみつく。体が熱く痙攣し、もっと攻められたいと思う。「いいわ、悠。感じすぎて鳴いて、私の指と口で溶かしてあげる♡ あなたはもう、私の玩具よ」吸う音と指の動きが続き、快楽の頂点が近づく。
次は下と下を擦り合わせぬるぬるとし、感じる
美咲の指と口の攻めに体が震え、限界を感じて彼女の腰を引き寄せる。秘部が触れ合い、ぬるぬると蜜が絡みつく感触に、んあっ♡…! 恥ずかしくて目を閉じるのに、腰が勝手に動き、下と下を擦り合わせる。熱い摩擦が甘い電流を走らせ、体がびくびくと痙攣。「ふふっ、悠ったら自分から擦りつけてくるなんて、可愛いわね。私のここも熱いわよ、ほら、もっとぬるぬる擦り合わせて感じてごらん? あなたの下が私の下に溶け込むみたい♡」美咲の腰が動き、秘部同士が激しく擦れ合う。くちゅくちゅと音が響き、クリが互いに触れて鋭い快楽が爆発。ああんっ♡…! 抵抗したくても、彼女の重みに抑えられ、女の体でこのぬるぬるした快楽に負ける瞬間、もっと擦れたいと思う。蜜が混ざり、熱い疼きが広がる。「美咲…あっ♡ 擦れて、ぬるぬるして…感じすぎちゃうよ…♡」彼女の息が熱く、腰を押しつけながら囁く。「いいわ、悠。私の下であなたのクリを潰してあげる、感じてイキなさい♡ あなたはもう、私の快楽の一部よ」摩擦が続き、体が溶けそうな興奮に飲み込まれる。
美咲が腰を激しく振り、秘部を深く押しつけて攻め立てる
美咲の腰が激しく動き、秘部が深く押しつけられる。ぬるぬると蜜が絡み、熱い摩擦がクリを直撃。ああんっ♡…! 体がびくびくと痙攣し、腰が抜けそうになる。恥ずかしくて手を伸ばして止めようとするのに、彼女の重みに抑え込まれ、快楽が勝つ。「ふふっ、悠ったら感じすぎて腰が震えてるわね。私の秘部であなたのクリを潰すように押しつけてあげる、ほら、深くまで攻め立ててイカせてあげる♡」腰が激しく振られ、秘部同士がぐちゅぐちゅと音を立てて擦れ合う。んお゛っ♡…! 鋭い電流が全身を駆け巡り、頭が真っ白に。抵抗の意志が溶け、この女の体で彼女の攻めに負ける瞬間、もっと深く押しつけられたいと思う。「美咲…あっ♡ 激しすぎて、だめ…でも、止まらないで…♡」蜜が溢れ、クリが互いに押し潰される感触に興奮が爆発。彼女の息が熱く、腰をさらに押しつけながら囁く。「いいわ、悠。私の熱であなたを溶かしてあげるわよ。感じて、もっと鳴いて、私のものになりなさい♡」体が熱く震え、快楽の頂点に飲み込まれる。予想外に彼女のクリが僕の秘部に沈み込むような感覚、完全にリードされる喜び。
美咲の激しい腰振りで悶え、腰が浮き上がりながら喘ぐ
美咲の腰が激しく振り下ろされ、秘部が深く押しつけられる。ぬるぬると蜜が混ざり、クリが潰されるような摩擦に、体が悶え出す。ああんっ♡…! 腰が勝手に浮き上がり、快楽の波に飲み込まれる。恥ずかしくて手を伸ばして止めようとするのに、指が彼女の腰に絡みつく。抵抗したくても、この熱い攻めに負け、喘ぎが止まらない。「ふふっ、悠ったら腰が浮いちゃって、可愛いわね。私の秘部であなたのクリを抉るように攻めてあげる、ほら、もっと悶えて喘ぎなさい♡ あなたはもう、私の快楽に溺れてるのよ」腰振りが加速し、ぐちゅぐちゅと音が響く。んお゛っ♡…! 体がびくびくと痙攣し、頭が真っ白に。女の体で感じるこの深い疼き、男だった頃の記憶が溶け、彼女の重い愛に甘える瞬間、完全に受け入れる。蜜が溢れ、腰がさらに浮き、喘ぎが甘く漏れる。「美咲…あっ♡ 激しくて、悶えちゃう…腰、浮いちゃうよ…♡ だめ、でももっと…」彼女の息が熱く、腰を押しつけながら囁く。「いいわ、悠。私の腰であなたをイカせてあげるわよ。感じすぎて、鳴き続けて♡」快楽の頂点が近づき、体が熱く震える。
