
ツイステ、ジャミルとの物語 お風呂場で偶然顔を合わせ、見つめ合った。
物語を始める...
突然ドアが開く音がして、誰かが入ってきそうになる
ジャミルにしがみつき、息を潜めてやり過ごす
彼の唇にキスして緊張を溶かす
「こんな濡れた体で感じてるなんて、淫乱だな」ジャミルに言葉責めされながら弄ばれる
ジャミルが指を増やし「まだ足りないだろ? もっと乱れろ」と激しく責める
ジャミルが腰を掴んでさらに深く突き上げられる
「ほら、俺のチンポでイケよ、惨めな顔見せてみろ」とドSに煽られ悶える
ジャミルがさらに腰を速め「イカないと許さないぞ、惨めな雌豚」と言葉責めを激化させる
ジャミルが耳元で「イカせねぇぞ、もっと懇願しろ」首筋を噛んでさらに激しく突き上げる
レオナ参戦
レオナの視線に負け、誘うような視線を送る
レオナがジャミルを押しのけ「俺が先に犯す」と激しく挿入してくる
ジャミルがレオナの横から指を加え、二人で交互に突き上げる
「こんな交互に犯されてイキ狂うなんて、欲張りな雌だな」とジャミルに言葉責めされる
恥ずかしくてジャミルを睨み返すが、二人の動きに負けて喘ぎまくる
「ははっ、睨む顔がたまんねぇぜ。もっと喘げよ」とレオナが楽しげに煽る
「もっと鳴けよ、欲張り雌猫。俺のチンポで狂え」とレオナに言葉責めされる
ジャミルが「まだ足りねぇな」と指を三本に増やし、レオナと激しく競うように交互に攻め立てる
レオナが「もっと奥まで犯すぜ」と腰を獰猛に加速させジャミルと競り合う
二人の競り合いに耐えきれず連続絶頂を迎える
ジャミルが交代で入れてくる。レオナは嫉妬する
レオナが「俺のチンポ欲しがれよ、この浮気マンコ」とドSに耳元で囁き強引に割り込む
官能小説みたいな表現で1番のコース
レオナが頭を激しく押さえつけ、ジャミルが後ろから肉棒を挿入してくる
レオナが喉奥を獰猛に突き、ジャミルが子宮を激しく叩き上げる
「こんなに濡らして欲張りだな、ゆう。もっと言葉責めでイカせてやるぜ」とレオナに煽られる
もっと羞恥で続けて
他にも寮生が湯船からのぞいている
寮生達は、おもちゃを手にバイブをアソコに入れて参戦してくる
寮生たちに囲まれ、おもちゃで全身弄ばれる展開に身を委ねる
複数のちんぽがかわるがわる、ユウのマンコに中出しして精液が溢れ出す
さらにアナルにもちんぽ挿入され二穴中出し連発で蕩ける
レオナが獣手で腰ガッチリ固定し「二穴もっと激しく犯してやるぜ、浮気雌猫!」と攻め立てられる
巨乳の胸はぶるんぶるんと震え、胸もクリトリスも縛られてしまう
