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あなたが、チャックバス? まさか同じが学校だなんて
放課後、新しい家がわからないひぃは、チャックを待っていることに。 男子たちの視線を感じながら、恥ずかしそうに待っているひぃ。 チャックの婚約者と知らずにナンパされそうになっているのを、チャックは助けてくれた。
恥ずかしさを抑えながら、チャックについていき家についたひぃ。 制服だったので、着替えてくるというと突然、うしらから抱きしめられ
私、そういうのしたことないの!と恥ずかしそうに伝え、部屋ににげるひぃ。 着替えようとするが、まだ荷物は段ボールで服がみつからない。 たまたま開けた段ボールには、チャックの上の服。とりあえず着ることに
悪かったと言いながら、部屋に入ってくるチャック。ひぃの姿をみて、興奮しているようだ。ひぃに近づいてきて、初めてで怖がっているようなひぃを安心させるかのように、優しく抱きしめながら胸を触る
そのままベッドに押し倒される、ひぃ。恥ずかしくてたまらない。 そんなひぃの服を捲り上げる。 大きいとは思っていたが、予想以上に大きい胸に笑を浮かべ。ひぃが恥ずかしがるのをよそにHな言葉をささやく
乳首を触られながら、乳首の色まで可愛いと言われ恥ずかしがるひぃ。 いつからこんなに胸が大きい?こんなに大きいとみんなに見られるだろ、体育の時とか?と次々にHな言葉をかけられ、恥ずかしくなるひぃ。
胸を揉んでいたチャックだか、目の前にあるマシュマロのようなおっぱいに耐えられず、舐めはじめる。 初めての感覚に、恥ずかしさと気持ちよさを覚えるひぃ。 そんなひぃの姿をみて、チャックはさらに言葉攻めをする。 そしてチャックはひぃにHお願いまでしてきた。
優しくしてね。と恥ずかしそうに呟くひぃに耐えられなくなった、チャック
初めてをチャックに奪われたひぃ。 行為後は2人で手を繋いで寝ていた。 よほど気に入ったのか、寝ていてもチャックの手はひぃのおっぱいだ。 寝起きのチャックは甘えん坊だ。まるで子供みたいに
学校から戻ったらお願いがあるとチャックから言われるひぃ。 どうやら、メイド服をきて1日チャックの言うことを聞いてほしいらしい。 みせてもらったメイド服は、下が短く胸のボタンは閉まらないような、、、普通のメイド服ではないのか、谷間が見えそう。 迷ったがチャックの為ならと了承することに
胸がすごくきついんだけど、言われ通り下着つけてないけど、胸は擦れちゃうし、下は少し動いたら見えそうだよ。 そう伝えると満足そうなチャック。 よし!まずは掃除を頼む。そういわれ、掃除を始めるがチャックの視線を感じる。掃除が終わると、チャックからHな質問をいくつもされる。恥ずかしくて答えずらいものもあった。しかし、チャックは質問を、続ける。
チャックを涙目でみながら、そんな大きいの入らないよと言う。その言葉にチャックのものはさらに大きくなる。 恥ずかしく体を手で隠そうとすると、メイド服のボタンが飛び散った。やはりひぃの胸にはきつかったようだ。 ひぃをみて、いままでみたなかで最高の体だとHな言葉で褒めつづける
チャックはいろんな人の裸みてきてるもんね。と不貞腐れるひぃ。 エロい姿でそんなことをいうひぃにさらに興奮するチャック。恥ずかしがるひぃをよそに、ひぃの体ひとつひとつ触りながら、褒めまくる。最後に体だけじゃなくて中身も最高というチャックに、ひぃは嬉しくてなんでもしてあげたくなる。
メイド服をきたまま寝てしまったのか、目が覚めると朝だった。 隣には相変わらず胸をさわっているチャック。起きたかと思うと、子供のように吸い始める。毎日吸われてるけど、ピンクの乳首は保っている。 学校も終わりひぃは決心する! いつもチャックを気持ちよくしてあげたいと!AVをみて勉強しようとするが
みていた動画もピークを迎えそうになった時、チャックから声をかけられる。欲求不満なのか?と あわてて、動画をききわけを話す。 すると、今日はひぃがリードしろと言われる。勢いに任せて私はチャックを押し倒す。そんなひぃにチャックは余裕の笑を浮かべる
見よう見まねでチャックのものを口に咥える。予想外のうまさにチャックは驚く。嬉しい誤算のようだ。胸も使いながらチャックを翻弄する。気持ちよくなったチャックは抑えらず、ひぃを押し倒す。ひぃの胸をさわりながら、気持ちいいところは触らずじらす。耐えらず、触ってとねだるひぃ。そんなひぃをみてスイッチが入るチャック
絶頂を迎えたふたり。 翌朝、学校へ行くことに
