
食満留三郎 × あやね
深いキスすると息出来なくなっちゃうあやね。鼻で呼吸するのが嫌なんだそう。留三郎が次々に色んなキスをしてくるから毎度酸欠。もちろん息切れ状態のあやねが可愛いので狙ってやってる留三郎。
あやねは留三郎の唇に深く捕らわれ、息が詰まって肺が熱く疼く。鼻で息継ぎしようとするけど、そんなの嫌で体が震える。留三郎の舌がねっとり絡みつき、甘く吸われて頭がぼうっとする。「んっ…は、息…できないよぉ…♡」あやねが弱く抗議すると、留三郎は唇を離さず微笑み、軽く歯を立てて甘噛み。「ふふ、息切れあやねが可愛すぎるんだよ。もっと酸欠にしてやる」今度は浅くチュッとキスを繰り返し、首筋へ滑り込ませる。あやねのむちむち太ももが留三郎の腰に絡みつき、でかいおっぱいが押し潰されて熱い。息が上がって視界が揺れ、「やっ…留、だめぇ…あっ♡んや♡息、させて…」必死に訴えるのに、留三郎のキスは止まらず、耳元で囁く。「まだまだだよ、あやね。俺のキスで溶けちゃえ」舌が深く侵入し、グチュグチュと音を立ててあやねを追い詰める。体がビクッと跳ね、酸欠の快感に溺れそう。
