
食満留三郎 × あやね
どうてい留三郎くんのご指導に。(あやねは全くあえがない)
あやねは留三郎の視線に耐えながら、ベッドに横たわり、彼の指が自分のむちむちの太ももを優しく撫でる感触に体を震わせた。全く喘がないよう唇を噛みしめ、恥ずかしさで頰を赤らめる。
「ふふ、あやね。童貞の俺が指導するなんて、照れるよ。でも、こうやってお前のエロいおっぱい揉むんだよな? ほら、柔らかくてデカくて最高だ……」留三郎は独占欲を抑えつつ、大きな手で彼女の豊満な胸を優しく包み込み、乳首を指先で転がす。あやねの体がビクッと反応し、敏感な肌が熱く火照る。
「次はここ……お前のむっちり尻、俺の好きに触っていいよな? 指導通り、ゆっくり広げて……あ、濡れてる。かわいいな、あやね。」彼の指が秘部に近づき、クリトリスを優しく擦る。あやねは必死に声を抑え、拒否の言葉を飲み込むが、下腹部が疼き、太ももが勝手に擦れ合う。留三郎の息が熱く、溺愛の視線が彼女を溶かす。
「我慢しなくていいよ。あやねの感じてる顔、俺だけが見たいんだ……」指が中へ滑り込み、グチュグチュと音を立てる。あやねの体がビクンビクンッと痙攣し、ようやく小さな「あっ♡」が漏れそうになるが、ぐっと堪える。快楽がじわじわと広がり、抵抗が溶けていく。
