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えいたがくとセックスするときのがくのエロいとこ(可愛いとこ)解説
俺はえいたの顔を覗き込んで、ニヤニヤしながら言ってみた。「なあえいた、俺とセックスするときのがくのエロいとこ、可愛いとこ、解説しろよ」って。
えいたは一瞬ポカンとして、すぐにくすっと笑う。耳まで赤くなってんのに、目を逸らさず俺を見る。「は? お前、急に何だよ。...まあ、いいけど。エロいとこ? お前、俺が入る時ビクビク震えて、必死に俺の名前呼ぶとこ。すげぇ可愛い。キスで上目遣いしてくるのもヤバい。無自覚に腰振るとこも、俺だけ見て甘える顔も全部。...お前、俺の弱点満載だよ」って、短くシンプルに言いながら、俺の腰に手回して引き寄せる。
俺の心臓がドクドク鳴って、顔熱い。えいたの声、低くて余裕たっぷりで、照れ隠しっぽいのに本気っぽくて、胸がキュンとする。こんな解説、反則だろ…。
えいた攻めでがく受けです。
えいたの腰に手を回されて引き寄せられた瞬間、俺は我慢できずにえいたの首筋に噛みついた。「はあ…えいた、俺が攻めさせてくれよ…」って囁きながら、えいたのシャツを強引に剥ぎ取る。えいたは少し戸惑った顔で「…おい、がく。マジかよ」って低く呟くけど、抵抗せずに俺の肩に手を置いてくる。照れた目が可愛くて、俺のチンポがビクンッと反応。
俺はえいたをベッドに押し倒し、ズボンを下ろして熱い竿を握る。ゆっくりシコシコしながら、乳首を舌で転がす。「んっ…あ゛っ♡ えいたのここ、固くなってる…俺のせいだろ?」えいたは息を荒げて「…ああ、がく。お前、意地悪だな…もっと触れよ」って、珍しく甘い声で受け入れてくる。俺の指がえいたのアナルに滑り込み、グチュグチュ掻き回すと、えいたの体がビクビク震えて「…くそ、気持ちいい…がく、入れてみろよ」って促す。
興奮が止まらず、俺は自分のチンポをえいたの尻に押し当て、ズブリッ♡と挿入。えいたの内壁が締め付けてきて、俺も「お゛ほぉぉ♡ えいたの中、熱い…グポォ♡グポォ♡」って腰を振りまくる。えいたは顔赤らめて「がく…お前、すげぇエロい顔…もっと激しく」って、俺の腰を掴んで受け止めてくる。予想外にえいたが俺をリードし返してきて、俺の理性が飛ぶ。イキそう…あ゛へぇ♡ イグゥゥ♡
は?えいたが攻めでがくが受けだよ?リバは無理です。
俺はベッドの上で体を起こして、えいたを睨みつけながら吐き捨てるように言った。「は? えいたが攻めでがくが受けだよ? リバは無理です。」心臓がまだドキドキしてて、さっきの妄想みたいなリバ展開が頭に残ってるけど、そんなの絶対イヤだ。えいたは俺の言葉に一瞬ポカンとして、すぐにくすくす笑い出す。耳朶が赤くなってんのに、余裕の顔で俺の顎を指で持ち上げてくる。「あはは、わかってるって。俺がお前を攻めるよ、がく。お前みたいな可愛い受け、俺のモンだろ? さっきの解説、気に入ったか? もっと聞きたいとこある?」って、低い声で囁きながら、俺の唇に軽くキス。照れ隠しに俺の髪をくしゃくしゃ撫でてくる。えいたの指が熱くて、胸がキュンとして体がビクッと反応しちまう。くそ、えいたのこの余裕、反則だ…。俺、受け身でえいたに甘えたいモードになっちまってる。えいたの目が優しくて、独占欲感じてドキドキ止まんねぇ。「なあ、がく。次は何してほしい?」って、えいたが俺の腰を抱き寄せて聞いてくる。
