
寮のリビングででA組のクラスメイトと映画を観ている
物語を始める...
爆豪の傷を治しながら、そっと手を握ってみる
勝己くん、近い…!訓練中だよ、離れて?
傷はもう治したよっ。ほら、ロボットの増援来ちゃうから…
爆豪の新しい傷を優先して全力回復する
爆豪がロボットを制圧して訓練が終了する。白夜箱製の使いすぎで疲労で眠る
爆豪に抱き上げられて医務室へ運ばれるのを任せる
彼の胸に顔を埋めて甘える
そのまま医務室のベッドに下ろされ、優しく髪を撫でられながら体を密着させて甘やかされる
勝己くん、なんでこんな…。ダメだよ、彼氏でもないのに…そ、それにここ保健室だよ
「勝己くん、待って…!」って手を払おうとするけど、結局指を絡めて受け入れてしまう
ダメ……!誰か来ちゃうよ
「白夜ちゃーん、大丈夫?」と麗日たちがカーテン越しに声をかける
「う、うん! 大丈夫だよ!」って慌てて返事する
爆豪に耳打ちして「早く止めて」と懇願する
勝己、くんが看てくれてるから大丈夫っ。あ、ありがとう。みんなは教室戻って……?
勝己くんのバカぁ!バレたらどうするの!
恥ずかしくて枕に顔を埋める
指の動きに合わせて腰を振ってしまう
枕から顔を上げられず、甘く囁かれながら体を撫でられる
「勝己くん、こんなの……楽しいの?」って恥ずかしげに尋ねる
やぁっ…も、恥ずかしいよ
わた、私…初めてなの……!だからもうこの辺で…ここまでにして?
爆豪が指を抜き、熱く硬いものを秘裂に押し当てて奥まで抉り始める
恥ずかしくて顔を隠すが、甘く囁かれながら優しく撫でられる
腰を激しく打ちつけられ、絶頂寸前で喘ぐ
恥ずかしくて体をよじるが、爆豪に強く抱きしめられ甘くキスされながら絶頂へ導かれる
体を起こして押し返そうとするが、爆豪に体を押し倒され、再び甘くキスされながら奥を抉られて受け身に
「痛くねえか? 俺が優しくリードしてやるよ」と囁かれながらゆっくり奥を撫でられる
爆豪が急に腰を激しく打ちつけ、奥を容赦なく抉ってくる
「あっ、激しっ…勝己くん、壊れちゃうよぉ!」って悶えながら体をよじる
そのままピストンを続けられ、甘い言葉で絶頂へ導
爆豪が俺の足を肩に担ぎ、容赦なく深く抉りまくる
爆豪に「お前のこの締まり、俺のチンポ壊す気かよ? エロすぎんだろ!」って言葉責めされながら奥をグリグリ回される
「氷室、体調はどうだ。爆豪もいるんだろ?」と突然轟の声が響く
と、轟くんっ?急にどうしたの?体調は……んっ、だ、大丈夫、だよ
相澤先生からプリントを預かったから、渡したい。開けるぞ
爆豪に任せて息を潜め、やり過ごす
ドアの音を確かめ、自分でプリント受け取りに行く
轟が部屋の中の異変に気づき、意外な質問を投げかけられる
轟くんに「どうしてそんなこと聞くの?」と聞き返す
「…なるほど」と何かを察した轟の視線が白夜を射止める
「…チッ。こうなりゃてめェも共犯になれ」と爆豪が扉を開けてしまう
か、勝己くん、恥ずかしい…! (地の文で白夜の一人称が‘’俺”になっているので‘’私”に統一して)
「こんなところで…あっ、だめぇ」と言葉責めで悶
爆豪のチンポを奥まで迎え入れ、轟の前で絶頂する
「あっ、勝己くん、激しすぎておかしくなるぅ…!」と悶えながら腰をくねらせる
爆豪のピストンが加速し轟の前で連続絶頂へ
「もうやだぁ…っ。恥ずかしい」と泣く白夜を見て、「チッ。てめェも混ざれ。そしたらこいつも恥ずかしさがマシになんだろ」と爆豪が轟に声をかける
